@小樽市幸2丁目18-44国有農地、39民有宅地での、農水省、道庁が民間に不法投棄を口頭指示?当社も令和2年から、公文書にて不法投棄実施業者と確定済み、農水省農地政策課、長沢課長補佐に27日、電話で来年からの撤去工事も踏まえ複数事項確認、農水省長沢課長補佐、前は道庁に国費を注ぎ込み管理を委託だが、この土地は管理不要、民に不法投棄、国道違法造成指示の前言を撤回、道庁は定期的に現地管理実施、管理事項撮影等証拠無し、令和2年以降不法投棄皆無、現状変化無しと道庁、根拠証拠皆無で口頭で答えており、不法は無い等強弁”当社も不法投棄事業者と確定、不法投棄物法により掘削分別撤去工事開始伝達に長沢課長補佐”44国有農地への民業不法投棄は違法無し、但し違法投棄物撤去は違法?と逆上発言、掘削によって廃棄物大量投棄が発覚を恐れた、道庁ぐるみの民を使った環境犯罪立証を恐れた模様
令和7年10月28日
優美っ番号100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-2
会計検査院渉外広報
TEL03-3581-3251,FAX03-3519-6201
※道庁に令和6年、部長ら不起訴記録一式取得提供させ、証拠精査を
札幌市清水部長、小樽市森課長、高橋係長不法投棄証明動画、供述有り
〒100-8940 東京都千代田区霞が関3-1-1
片山さつき財務・金融大臣 保険、国有地管理他
TEL03-3581-4111
※この事件農水、道庁血税不正他の上、処理費10億~血税処理は疑獄犯罪
〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-1
金子泰之国土交通大臣 建設業課、盛土規正法、国道計画等
TEL03-5253-8111
※農水、道庁、国有地、接する民有地で民に不法投棄、違法道路造成指示
〒100-8970 東京都千代田区霞が関1-2-1
鈴木憲和農林水産大臣 農地政策課長沢課長補佐他
TEL03-3502-6445,FAX03-3592-6348
※令和2年~今年まで不法投棄、違法道路造成変化証拠公文書他多数有り
後志振興局農務課、環境生活課課長、部長計4人告発社、虚偽なら刑事告発を
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
TEL080-6092-1989,FAX011-784-5504
令和6年4月14日、札幌地検小樽第68,69,70号不起訴事件告発社
道庁、農水省、不起訴により不法投棄等無、冤罪告発証明等主張、告発を
この疑獄犯罪違法開発も、道庁まちづくりホットラインにも通報済み
※各損保、道庁、農水の告訴受理、全部送検不起訴で事件虚偽確定
は錯覚説明を、損保等当社に対して多数虚偽告訴、送検皆無理由説明を
〒151-8488 東京都渋谷区代々木3-25-3
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 代表取締役社長
東京火災新種サービス第一課、東京火災新種サービスセンター
TEL03-3299-8612,FAX03-3299-7235
※企業分野賠償責任保険複数事件中間請求、何故逃げて不払いを、支払いせよ
〒101-8011 東京都千代田区神田駿河台3-9
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長 札幌支店経由
TEL03-3259ー3111、FAX011-231-8973
※廃棄物不法投棄事件、道庁虚偽公文書で否定、送検、不起訴で廃棄物消滅は
東京海上日動火災保険株式会社、代表取締役社長
FAX050-3730-6792詐欺冤罪告訴、正式送検まだでしょうか?
〒060-0042 札幌市中央区大通西10丁目 札幌第二合同庁舎
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
※山本昌城他脱税、詐欺事件、地検、道警ら告発等全部受理の上握り潰し
〒060-8587 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎
北海道労働局、厚生労働省へも、小樽他労基、札幌中央経由
TEL011-737-1192,FAX011-737-1211
※小樽労基、小樽財務支署から提供要請時、提供願います、10億誰が出すか
〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目 札幌第三合同庁舎
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
TEL011-261-9311,FAX011-222-7357
※事件届け出、受理、全て送検は虚言、不起訴で告訴事件事実全消滅も虚言
当社、個人による証拠を揃えた刑事告訴告発全て握り潰し、詐欺告訴その後?
〒060-0001 札幌市中央区北2条西7丁目 道警本部
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他各方面警察署、東署経由配布
東刑事一課江上補、生安水野部長、小樽刑事二課河瀬、生安宮崎補
鈴木知事、道議会、振興局、建設指導、農務、生活環境、危機対策、農道道道
工事、安心まちづくりホットライン他、刑事告訴、不起訴で事件事実全消滅?
FAX011-241-8181
小樽市迫市長、市議会、都市計画、塵減量推進他
TEL0134-32-4111,FAX0134-32-3963
※来年からの廃棄物撤去他工事用土砂搬入開始、都市計画等不適用
1、昨日農水省農地政策課、長沢課長補佐に架電して、来年から開始予定の、小樽市幸2丁目18-44国有農地、接する39民有宅地への、平成17年~から現在までの、大量の廃棄物土砂等撤去、分別処理工事開始に関して複数確認を行いました、概要は会計検査院、小樽財務支署、小樽署等に昨日電話で伝えた通りです、とてもキャリア国家公務員、在籍国の機関とも?送付書面記載事項、農水、道庁ら回答を正しく把握頂きたいものです。
2,この大量の不法投棄土砂、生コン等、汚染土壌等の10億単位の処理等費用、血税で拠出は更なる疑獄犯罪で認められませんし、道庁職員、部長二名、係長一名に対する刑事告発、送致、不起訴処理、虚偽有印公文書作成、行使の罪状、小樽の役人、札幌の役人も廃棄物不法投棄を、動画、捜査等で証言、公文書発行済み、道庁、農水廃棄物皆無強弁で扱われている事件(時効は令和10年5月)札幌地検小樽支部が不起訴決定、よって廃棄物等不法投棄は事実自体抹消、虚偽告訴と道庁、農水省決定、拠って掛かる犯罪無し、これが道庁、農水の正当化根拠と強弁を継続。
3,長沢課長補佐は重ねて「過去農業に使わせたから、今は接する農地は皆無だが、その上で土砂等投棄、道路補修等を民に指示、不特定多数が公道で使う用途に供させている、道庁は現在まで、この国有農地を定期的に調査して、証拠写真動画等皆無の上で、一切違法投棄等無しと農水に報告している、当社が関わった令和2年から現在まで、一切違法投棄、造成等実施は無いとの報告を、証拠無く受けているから違法は無し、ゼンリン、グーグル航空写真、ストリートビュー映像等の確認も一切せず、違法は起きて居ないと強弁」
4、小樽市役所都市開発水上主幹が当社に発行、令和3年6月付け公文書の記載「当社は令和2年から翌月も、小樽市幸2丁目1839民有地、接する44国有農地に土砂等を搬入積載した”39への土砂積載は違法性あり、44への投棄、永久積載は違法無し”この記載を問うたが無回答」
5,令和3年11月、札幌市環境局清水部長当社へ発行公文書の記載、該当地に各種廃棄物有り、現地から持ち出し禁止、現地で合法分別処理せよ記載公文書、記載事項根拠は、小樽市ごみ減量森課長、都市計画課高橋係長が現地に来て、私、証拠正当制の為当社依頼行政書士が音声、動画撮影、核廃棄物を指して一般、産廃と認めて、証拠保全した動画、証拠廃棄物が清水部長発行公文書記載根拠と、道庁発行令和3年5月、当社宛公文書の記載”廃棄物は見当たらず”との不整合を問うたが、やはり無回答の上で、掛かる廃棄物土砂不法投棄は存在しない、道庁が見回って居て、不法投棄、違法造成、令和2年から現在まで一切無し、この間一切不法投棄、違法民間造成等無し、生コン不法投棄、坂の加担、コンクリート土留め施工、グレーチング工事を多分昨年実施も無しと、証拠皆無で、道庁報告が正しい故違法無しだと改めて強弁。
6,ゼンリン、グーグル航空写真年度毎違法投棄、違法造成拡大、ストリートビュー写真で違法確認拒否、札幌地検小樽支部受理事件、令和6年4月17日、当社が刑事告発、虚偽有印公文書作成、行使罪状での告発受理事件、同日不起訴処分、事件番号令和6年検第68,69,70号、道庁部長二名、係長一名が送検当時者事件、詳細な廃棄物不法投棄事実証拠、証明、供述複数人有り、この不起訴記録を道庁に一式取得させて、告発相手部長、係長らの廃棄物無し記載公文書作成、発行の合否立証せよとの求めも拒否、道庁まちづくり局池田課長が当社に発行、当社が借地借り受け18-39に土砂投棄、堆積、違法性疑義有り公文書事実の確認も拒否。
7,当社、小樽市役所都市計画、塵減量推進、小樽警察署は令和2年初夏から、小樽財務局、小樽労基は今年から、上記二の土地への不法投棄、違法造成証拠撮影を重ねている通り、当社、小樽市役所、小樽警察署が撮影証拠と、ゼンリン、グーグル航空マップ、ストリートビュー写真年度違いで、令和2年から今まで、44、接する39土地への不法投棄、違法造成の変化は証明されて居ます「拠って、道庁が農水に報告と言う、令和2年から現在まで、44国有農地(接する39民有地へも)廃棄物土砂、生コン不法投棄は無し、坂の下穀内端部コンクリート他で盛土流出を食い止め、更に下に流水防止グレーチング施工、多分昨年位実施、当社は数年、回警告掲示、39側での不法投棄防止柵設置、左程せず破壊済み等等、現状変化皆無との、道庁報告は明確な虚偽んだと証明済み」
8、農水省農地政策課長沢課長補佐「当社が来年春から、当社関係者が廃棄物土砂過失で投棄と公文書、役人口頭宣告で確定事項に付いて、この不法投棄物を掘削、分別処理工事を実施予定、既に段取りも開始と告げた事に長沢課長補佐、焦って反応、概要は次」
長沢課長補佐-来年の何時から不法投棄土砂等を掘削、処理工事に入るか答えろ、44を掘ると違法の疑義が生じる、不法投棄でも責任者処理実施は違法の疑義が有る、但し、小樽水上主幹公文書の通り、(廃棄物込み他)土砂の積載、恒久道路造成は違法性無しだ?
当社からー39側が数mの崖になって居る44違法国道造成で、幅4メートルに車を走らせるのだから、44だけで廃棄物造成、崖で造成では崩落するから39に大量廃棄物投棄して、幅を広げて崩落防止している、39の不法投棄部分を掘削撤去すれば、44の不法投棄、違法道路造成も崩落してしまう、44側も掘削して、崩落防止対策工事を仮に実施が必要だ、当然44への大量の廃棄物土砂投棄の証明される、掘削時に小樽警察署、財務局、労基、小樽市役人も呼んで違法投棄を確認、証明させるから、崖状で違法国道造成させている訳だ、幅4メートルの国有農地で、崩落防止で不法投棄、違法拡幅した39側を掘れば、44への不法投棄、違法国道造成廃棄物土砂も、39に大量崩落するのは当然だ、39に廃棄物が崩落すれば、39地権者責任が生じる、44内で崩落防止施工するのは当然だ。
9、会計検査院「財務省がこの廃棄物大量投棄、違法国道造成民間に今も指示等の違法管理費を道庁に拠出、合法管理をせず10億~もの処理等費用を生じさせた、それは確かでも、会計検査責任は会計検査院が負って居る、御庁も認めている事実、この処理費10億~財務省が農水に、犯罪責任者を正しく立証せず拠出して、血税で処理は重大疑獄犯罪、過失責任が確定当社、他多数の行為業者責任で処理させる事の徹底を、必要調査結果を持ち実施させるよう改めて求める、刑事記録を取得させて提供させ、検証を必須で実施も求める」