小樽の犯罪は不法投棄も確定済み、さて損保どうする?
- 2025/11/15 10:02
小樽市幸2丁目18-44国有農地、接している39民有宅地へ、長年に渡って農水省、道庁が、地元住人に仕切らせて?大量の廃棄物土砂を毎年投棄させて、違法道路造成させて、不特定多数の車両、歩行に供させている事件。
この犯罪に付いては「上記事実はもう確定しています、農水省、北海道庁、小樽警察署、小樽市役所も認めている事実、公文書も作成、当社に発行して証明済みです、つまり」都市計画法違反、盛土規正法違反、土壌汚染対策法違反、廃棄物・及び清掃に関する法律違反、不動産不法侵奪罪も!これはもう、公式に確定しています。
よって「今後の合法実現対策は”不法投棄した物質全部撤去、合法による処理、汚染させた土壌、地下水の処理と補償問題”これをどうやって、誰が巨額の必要資金を拠出して、環境犯罪を賠償、補償も含めて処理を果たすのか?」
これが問われて居ると言う事です「釧路の違法埋め立てと違い”埋め立て行為と埋め立て開始時期、埋め立てている資材、これ等の合否を問う!必要は無い事件です”違法と承知で凄まじい面積、分量の不法物投棄、埋め立てを今も実行は確定済み」
不法投棄、汚染事項責任は「公文書が複数、当社に対し出ている通り”当社も不法行為社の一角、当社の関係業者?が、不法物を不法投棄した!不法投棄により、汚染被害も生じさせた”これが確定していますので」
当社が加入している、あいおいニッセイ同和損保、企業分野工事請負賠償責任保険、当社が過失加害社の場合、被害に係る保険金を請求出来て、合法分支払いされる、この損害保険、商品に請求済み、中間請求実施済みの通りです。
当社による工事保険への請求、あくまでも過失加害に係る、賠償、保証債務分の請求であり「費用保険金請求を謳って居る、費用保険金の請求はまだ行って居ません、今後順次、先ず損害賠償、補償過失加害解消目的請求分の支払いを正しく果たして頂き、それを果たした上で、費用保険金も一定部分、支払い請求実施、受領をと」
この環境犯罪事件、この過失加害行為責任による、損害賠償、補償を果たさなければならない債務金請求、合法無く不払いで有れば「他の多数の不法投棄社、加入損保、同様環境犯罪他、知事、道庁ら共謀!他同種環境犯罪へも直接反映されて行きます」
