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- 2026/01/20 11:34
@会計検査院、損保が指揮すれば個人間賠償金、損害保険金とも、犯罪により踏み倒しも司法ぐるみ成功、小樽国有農地、接する民有宅地での犯罪物大量投棄、環境汚染犯罪責任処理費用、工事保険犯罪で不払い、過失行為事業者責任に、個人資産、対人賠償債権も、当然国が強制注ぎ込み用没収、どちらかの措置が法律上強制実施必須、この法の正しい規定も破壊、法の無効化損保用事実、今回添付、重過失事件加害者加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活対人賠償債務請求、受理、示談金支払い毎に、加入被保険者支払請求証拠、この特約、弁護士費用支払い無し契約で弁護士費用拠出東海、受任辯護士証拠添付、損保リサーチ、鑑定会社調査人、この事実も踏まえ、犯罪調査は刑事等立ち合い、刑事事件被害届け出実施実例次々、犯罪に加担故当然の上調査偽装を認識
令和8年1月20日
会計検査院 渉外広報
FAX03-3519-6201犯罪で損保不払い血税投入不可
※なお、工事保険は争訟費、被害防止、拡大防止等全て支払い
つまり、工事保険加入被保険者を損保が訴え、金銭要求は恐喝
片山さつき財務・金融大臣、鈴木憲和農林水産大臣
FAX03-3592-6248農水、道庁、合法管理せず責任
金子泰之国土交通大臣、道開発局道路計画経由
FAX011-757-3270
道労働局、厚生労働省、小樽他労基、中央経由配布
FAX011-737-1211弁護士費用横領拠出も失脚損保事業
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、代表取締役社長
FAX03-3299-7235
※工事保険被保険加入社請求合法無で不払い、虚偽訴え金銭不当要求
三井住友海上火災保険株式会社、代表取締役社長、札幌経由
FAX011-231-8973工事保険不払い、違法訴え等引き継ぎ
東京海上日動海上火災保険株式会社、代表取締役社長
FAX050-3730-6792証拠の通り、違法弁護士費用等拠出
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
(有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
山本真千子札幌高検検事長、伊藤浄人地検検事正
FAX011-222-7357違法事業資金詐取、提供横領他
札幌国税局、国税庁へも、総務部三上納税者支援調整官窓口
※証拠の通り、東海違法弁護士費用拠出も、横領常態化
伊藤泰充道警本部長、各課長、小樽他方面警察署、東署長経由
何時もの関係各課配布、当方相手詐欺告訴宙ぶらりんですが?
(株)損保リサーチ
TEL011-281-1555,FAX011-221-9076
(株)札幌鑑定
TEL011-280-1711,FAX011-280-1715
(株)廣建
TEL011-833-2331,FAX011-833-2341
(株)北海道鑑定
TEL011-232-2591,FAX011-232-0887
(株)めぐみの鑑定
TEL0166-73-7283,FAX0166-73-7293
1、今回提供証拠、札幌地検不起訴記録部署から、事件担当山田凌二警部補に言われ取得、刑事事件捜査に、被疑者提出証拠の一部、令和3年3月29日、重過失傷害事件加害責任者、高温焼却炉自己資金で購入所持、従兄が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、加害者責任を認め、被害者と細かく示談書取り交わし(札幌市国保に医療費立て替え、国保税債務支払い誓約等も取り交わし)示談書分細かく支払い済み、この証拠一部。
(1)刑事記録と言う証拠表題。
(2)東京海上日動に、被保険加害者として、保険金支払い請求実施、令和3年7月4日付け。
(3)東京海上日動、この請求を受理して、受理事実記載所返送証拠、事件日令和3年3月29日、日常生活賠償で受け付け等記載。
(4)東京海上日動発行、請求受理、自家用自動車保険、日常生活賠償特約支払い実施契約内容記載書面”下方、弁護士費用等”日常生活支払い不可記載、この上で不法に弁護士費用横領、向井・中島法律事務所に横流し他の証拠。
2、これら他証拠多数の上で「加害責任者山本XX生前(令和3年3月29日~令和4年5月18日の間は、金に困った山本XX、1億円しか資産が無く金に困り、被害者の私が購入所持、高温焼却炉事実を隠し、加害者山本XXが購入所持と偽装、被害者の私が東海に詐欺狙いで請求した詐欺事件、この設定で東海、永井課長、伴主任が告訴当事者で東署に告訴、受理、上記他証拠受領の上で”山本繁樹を先ず、何度も東署に呼び、取調室に監禁、東海告訴が正しいと自供しろと強要”おおよそ、この詐欺冤罪洗脳が果たせたとの事で私を令和3年12月3日、重過失傷害事件被害者調書を録ると言う設定で呼び、取調室に監禁、同じ虚偽の詐欺主犯自供しろと、平野翔大巡査部長が虚偽自白強要」
3、数度目の説明を私から受けた平野巡査部長、重過失傷害事件が正しいと理解して、重過失傷害事件で捜査、立証、送検実施。
4、令和4年5月18日、加害者山本XX死去、これを受けた東京海上日動本社、札幌永井課長、木村課長補佐ら、費用払わず向井・中島弁護士事務所を担ぎ出し、契約無しで東海、従兄息子、山本昌城双方代理人弁護士設定で、国保を恐喝から、中島啓太朗辯護士が凶行から、焼却炉は従兄息子経営法人が、所有公開株を売った資金で購入、所持の機器だ、示談書は偽造だ、示談金支払いも嘘、従兄ゆえ貸した金だ、私が山本XX加入東海に、詐欺狙いで不正請求した詐欺事件だ、国保と取り交わし、第三者行為傷害届け出、支払い誓約書共偽造だ、国保請求を見た、詐偽に加担した請求だ、等恐喝開始。
5、東海、中島弁護士等、従兄息子と共謀、遺産、関連資産隠匿、左程遺産金は無いと偽装、息子はワイエス商会(株)代表取締役、この事実も国税、捜査機関に隠蔽、1億前後の贈与、相続税、地方税徴収他資金隠匿、息子は社長を隠し、他事業所で正規雇用、雇用保険、失業者再就職支援事業受講、雇用保険と同額を詐欺受給常習犯、この詐欺も隠蔽を共謀で、北ハローワークに訴え一部回収、詐欺で告発済み、高検、道警全て告訴告発抹殺中。
6、この事実は全て私が調べ上げて、脱税資金国税に訴え凍結、従兄死去後「東海、犯罪辯護士、従兄息子が共謀して、次の詐欺冤罪に変えて告訴”焼却炉は息子の会社が所有、公開株を売った資金で購入所持、私、当社は、虚言を弄して東海、息子の会社相手に詐欺を働いて居る、他告訴を一件の事件で実行”なお、民事訴訟を提起したのは、示談締結済み、最後の一か月分未払い分と、焼却炉不法残置事実、従兄が依頼、雪害で損壊物撤去工事費、工事実施が死去当日、従兄息子はこくみん共済から、従兄死去を隠して請求、受領して、裁判官ぐるみ踏み倒し、この三件で細かく提訴、三件全て東海”不法拠出、不正代理と当方から指弾を受け乍ら、共産党弁護士故裁判官、裁判所、高検上とも共謀、横領金で違法受任、違法代理強行、詐欺冤罪告訴他実施、焼却炉証拠、東海、従兄息子を指揮して?共謀で強盗未遂他」
7、これ等裁判で東海、従兄息子、双方代理辯護士、上記主張と、示談書全て偽造、裁判官、偽造と鑑定して立証、詐欺と断じろと要求、国、鑑定士て、全ての示談書が合法と判定、裁判官”示談書は合法、既払い示談締結による、示談金月払いは合法、訴えた一か月分は不払いで良いと判決、他高額示談締結分は除外”だが東海、中島弁護士、既払い分も含め、全て示談を無効化したと錯覚、東海、中島弁護士を再度担ぎ出し、錯覚して当方に言い掛かり実行、言い掛かりと私に諭され逃亡。
8、この事実、証拠の上で、合法皆無で東海、不払いで逃亡中、相続遺産債務金、国税が差し押さえている億前後の内も不払い中、小樽の事件、あいおい工事保険は調査すら出来ず、受理して逃亡中、対人賠償債権、止む無く国が強制没収、小樽工事に強制注ぎ込み必要、個人分XXX00万円前後、国保税分400万円、不払い利息加算有り。
9、あいおいニッセイ同和損保”焼却炉事件、焼却炉購入費拠出者、購入、所持者特定、証明から、工事保険請求当社関係調査受理済み”請求原因、東海、従兄息子、中島弁護士等が”焼却炉は従兄息子が経営、今も営業している法人が、所有公開株を売った金で購入所持、機器を当社、私、妻、残置土地所有者の誰かにリースで貸した、機器代金、リース料を払えと裁判でも要求事実、この事項で詐欺罪告訴、受理、事件捜査中設定による”この言い分が正しいならあいおい、従兄の息子経営、実は解散登記法人が営業と偽り、請求額、根拠とも不明金を従兄息子元社長法人に、東海、弁護士、従兄息子の要求額を支払う責任による必要調査、証明、あいおい、詐欺訴訟提起で逃げを謀り、道も裁判開始決定、一回口頭弁論実施、これで凍結の模様?必要調査から逃亡したくて?
10、調査会社、鑑定会社、これ等事実、他多数証拠が揃い、東京海上日動社員、弁護士、従兄息子、共謀税理士が脱税、脱税指導、脱税共謀、経理、決算、脱税等で当社から刑事告発提起済み、この上で焼却罹患系、調査実施を求める、小樽市幸2丁目18-44国有農地、接して居る39民有宅地への、農水、道庁が民を指揮、数十年に渡り、廃棄物土砂膨大量投棄、生コンも投棄、当社関係者も実行犯と、公文書、農水役人が電話を録音させ、当社に確定事項で犯罪者と告知済み、この事件、あいおいは請求一回目、1億円請求一件分を受理の上、調査せず、不払いを理由無くして逃亡中、この事件での調査も、必ず実施して、合否立証せよ、総工事費、補償費10億円超えはほぼ確か、行為社、者個人財産没収、加入損保支払いの可否共必要事項立証絶対。
11,会計検査院、財務・金融省、検察上、道警本部長ら”工事保険、他事業所用損害保険、費用保険金が別支払される契約で”争訟に関わる殆どの経費支払い、事件拡大、予防費、従業員稼働費、書類等費用、外注調査等費用、必要事項調査、立証費等が無制限で請求、支払いされる契約です”あいおい、当社を調査から受理の上せず逃げようと、訴訟を提起、金の支払い要求もして居るが、犯罪で恐喝、加入費保険事業者を民事、刑事で訴えたなら、訴えた事で生じる全ての必要費用を、加入損保は支払う責任を負って居ます”この契約事項も分からず、告げられたら逆上、逆恨みで理由出鱈目で被保険者敗訴、詐欺冤罪の罠も実施、裁判官、裁判所のこの所業もテロです。
12、調査会社、鑑定会社、伏古2条4丁目8-4住宅地での、あいおいが指揮、弁護士、法曹が共謀犯罪”詐欺冤罪証拠偽造実行、二名の一級建築士他に対し当社、住居侵入(不法に産の他者土地侵入、禁じたが聞き入れずを何度も繰り返し)偽計業務妨害、信用棄損、脅迫(虚偽を持って、詐欺行為と脅迫等)で被害届け出、受理済み、道庁建設指導課に対し、土地購入者西川氏、当社、二名の建築士を、建築士法第10条2項、一級建築士の資格を、何の合法無し、土地所有者と契約無し、N1,5~で強固な地盤だ等、科学的根拠無く、一級建築士資格悪用で偽造証拠作成、掲示、民亊で使用、詐欺冤罪の罠をあいおい共々実施、これ等事実を持ち、処分を求め訴え済み、以後当社、犯罪調査事実、証明を持ち、調査員、鑑定人が絡む損害保険、共済支払い可否事件、刑事、交番警察官を臨場させて、法を犯させない調査等実施を警察が了承、実施して居ます。
