危機的状況に、住宅業界の明日以降
- 2026/04/07 16:54
住宅業界ですが、本当に危機的状況が迫って居るようです、新築工事を受注で来ても元請、工事主体下請け以下、施工に入る時点で資材の調達、資材費の値上がりが全く予想出来ない、危機的状況と言う事です。
資材の取引先、大手の納材メーカーと取引出来て居れば、一定予想して資材を押さえて居るようですが、施工時にどうなって居るかは読めません、下請け受注、施工に入っても、利益を得られる処か、赤字が重なる恐れが非常に大きい現実、まあ、簡単に想定出来ますから。
この現実ですから余計、セキXXXXXも焦りが強いんでは無いでしょうか?坪建築単価、基本200万円を超えて居ると言うし、現金で支払うでしょうから?5,000~6,000万円?それでも新築鉄筋コンクリートマンションを購入するより安い、土地が有りますので。
大きな焦りが、エアコン二セット事住宅破壊‼これに繋がったのではと?ましてこの時期の高額住宅、現金施工でしょうから、絶対にしくじる訳に行かない‼契約を取る為には解体で先ず、他社より安い解体をと、多分ですが?
処で「小樽の環境犯罪、除却する廃棄物、土砂ですが”札幌市に運び入れて投棄します”そこで問題なのが、道庁は廃棄物は無し!公文書発行、農林水産省は、当社が関係する業者、廃棄物を不法投棄と決定済み通告、札幌市環境事業部長、廃棄物有り、現地で分別、合法による処理必須公文書発行”さて札幌市役所、警察、どちらを取るのかと言う事が大問題です、会計検査院、財務・金融省、こんな犯罪が起きないように、国の金を農水省→道庁に、合法管理費として毎年支給、違法無しと道庁→農水省→財務省に報告書が上がって居る上での環境汚染犯罪!」
札幌市に搬入処理は決まって居ます、こちらの処理責任で、さて札幌市役所、高検、地検、道警、東警察署、どう統一合法を果たせと命じるのか?公的処理でも同じ事が起きる!札幌市役所、財務局小樽出張所、小樽警察署に突き付けて有る重大事項の一つ、あいおい、東京海上日動損害保険犯罪不払いも、国の責任で解決処理必須!
