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2026年04月09日の記事は以下のとおりです。

いよいよ捜査の俎上に

  • 2026/04/09 18:13

公的機関各所との協議も大詰め、小樽警察署生活安全課、警部補とも話まして、いよいよ当社による、小樽の国有農地、民有地への、冬季間、大量の廃棄物、土砂不法投棄事件に関しての、当社過失加害責任を問う、事情聴取から行う日程を決める、今月中の聴取日程の話も付きました。

当然ですが「当社”を含めた、廣瀬氏は確定、生コン不法投棄会社も特定”この三者は特定済みの上です、当社の事情聴取実施、公に生コン不法投棄会社、廣瀬氏の事情聴取、多分、既に行われて居る筈ですが、三者の事情聴取となります」

小樽警察署も「令和2年からずっと、この土地への、大量の不法投棄を調べており、その上で不法投棄を年々続けさせて来た訳です、廣瀬氏が指揮を執った不法投棄を」

一体何の為に、ここまでの環境犯罪を、公権力が指揮を執り、続行させて来て居るんでしょうね?農水省農地政策課、長沢課長補佐が正当と言い張る「農地整備の為の工作道!工作道は公道にあらず、臨時の作業用仮道で有り、林道と同じ設定、更に”林道、工事用仮道、廃棄物土砂で造成しないでしょう”当たり前です、犯罪だから。

根本から犯罪認識を持つ知識が皆無!誰かが常識を気付けば、止めて居れば良かったのに、不法投棄を故意に重ねさせて今に至って居る、令和2年から今日まで、毎年不法投棄が重なって居る事は、航空写真、年度毎でもはっきりしています、言い訳は効きません。

当社で道庁の役人を、虚偽公文書作成、行使の罪で刑事告発、令和3年から捜査が行われて居たが、その間も不法投棄を行わせて来て居ます、何を考えて居るのか、何も考える物を持たないのか?

何であれ、国有農地、民有宅地に、民間が不法投棄を重ねる事は犯罪、お前の土地では無い‼常識が無さ過ぎる、しかも解体現場の廃棄物残土の投棄が主体っぽい、どうなって居るのでしょうか?国税には、私の不払い賠償金、国税に押さえさせている、故人加害者の遺産資金に付いて、実務知識を持ち、今日更に。

新解釈で統一

  • 2026/04/09 09:38

伏古2条4丁目10-2、一階鉄筋コンクリート、二回、三階木造住宅の解体工事、本当の元請けはセキXXXXXとの事、施主寒川からの答ですが、この解体工事現場「大型ユンボにバケット装着、バケットで建物、エアコン、コンクリート建物を解体撤去しました」

物凄い振動と騒音が出て、解体業者、監督官庁に何度も申し入れして、バケットで鉄筋コンクリート建物解体させず、ブレーカー、新道ドリルで解体させるようにと申し入れたが拒否、バケット解体を凶行‼騒音、振動被害を公認。

一方、伏古3条4丁目、市営住宅解体工事、鉄筋コンクリート5階建ての解体工事では「バケット、ブレーカーで解体工事実施、騒音・振動測定器が、市民も見て分かるように設置されて居ます」

札幌市役所12階、新津・騒音・大気汚染対策部署に架電で問い合わせ、東区担当と言う遠藤氏の明確な答えは。

遠藤職員―騒音・振動規制法に付いて、測定の義務等無し、この規定が掛かるのは、打撃を加える支持杭施工、ブレーカ、振動ドリルを使用する重機工事だけ!重機にバケットを装着した解体の場合、騒音・振動規制法は適用されないと、明確な答えを発しました。

子の答であれば「住宅の支持杭施工に付いて、基本最後の方は打撃を加えます”全部の支持杭施工で、騒音・振動測定器を、市民も見えるように設置”が必須!ですが「市営住宅の解体工事、バケット装着重機も使用して居ます、ブレーカー、振動ドリル工事と、騒音・振動測定、数値のクリアの有無、どうやって分けるんでしょうね?」

更に遠藤担当の法の知識だと「騒音・振動測定は、業者は不要で被害を受ける側の市民が測定責任を負って居るとの事!知りませんでした」続く!調査が必要な新事実。

法律の正しい規定から知らない事も分からず、よって、合法を求められても理解不可能

  • 2026/04/09 08:47

売国でしのぎを得られている、極左連中の共通には「物事を正しく、総合的に理解が先ず出来る頭、スキル、思考、判断力が欠落!よって何に付けても、正しく役立つ事はほぼ無い」

こう言う手合いがしのぎを得続けられて、自分より更に‼の人間を探し、引込んで、自分達がしのぎを得続けられるように、共に売国活動を、数を増やせれば、売国活動を支援する連中から、売国活動を行う事に資金が!へのこの小舟転覆、高校生18人が死傷させられた、安全管理体制、事故発生後の補償、保証体制皆無で!こんな連中に利用されて乗船の結果!

事が起きないように対応策を講じる、事が起きた後の対応策を事前に構築して置いて、事が起きた状況を複数想定して、現実になった時に取るべき対応を、船に乗せて稼いでいる組織、責任者等は事前に、出来る限り、最低限度以上備えを果たして置く、何も無いで責任転嫁を日々、売国左翼連中のこれも特徴。

我欲が全ての連中です、当然公共の利益が最高位の意識と行動は、考え付く事も不可能の連中!自分の利益が全て‼想像力、事故の行為者責任意識等、求められても永遠に理解以前‼論外の極みの更に上の輩が売国左翼構成員。

色々有りますが「高市首相は、多くの部分で日本の国益を護る為に行動して居て、成果を上げて行って居ます、前、その前のあれら、野党なる、週刊誌ネタを喜んで、無関係な国会審議で翳して大騒ぎ!国益、日本国民の正しい利益確保意識等皆無、国益を護る為の行動、求めても無駄だと良く実感、あの水準であれば求める方が愚か」

あの小舟に喜んで乗って「重大な問題事項にも気付く頭無し!野党、与党も有り得そうに?売国を凌ぎとして日々の糧を得られている?正しい国益、民族の正しい利益を確保、護れと求める方が愚か!それの逆の集団だから」

労働争議で所在母体を潰してなお、自分達は被害者だ‼経営陣が悪だ‼これを一生の連中と根本同義と、労働者として労賃を得られている、程度の問題が有るけれど、所属する組織が存在出来て、必要な売り上げ、利益を確保しなければ共倒れ!こんな算数すら理解が本当に出来ず!で、売国活動でしのぎを‼活動費を上層部で引っ張っている故、学生も食い物にしている現実も。

リハビリ歩行で、解体工事を犯罪で構成許可の異常さ

  • 2026/04/09 08:24

札幌市東区伏古2条4丁目、札幌市営住宅の解体工事が実施されて居るのですが、今朝通って見たら「騒音・振動測定機器が、道路沿いにきちんと設置されて居て、工事実施時に測定開始するようになって居ました」

法律の正しい規定を遵守、この法律順守の実例が、証拠写真でも作れた訳です、一方で「伏古2条4丁目10-2、セキXXXXXが実際の元請け、一階RC,二、三階木造住宅の解体撤去工事、幾ら求めても結局”騒音・振動測定器設置もさせず”ユンボのバケットで一階鉄筋コンクリートの強制破壊、撤去を完遂させました、大きく地盤を揺らしながら、振動測定させず、近隣被害が生じたとしても、証拠を残させない為の、法を護らず通す措置です」

なお、当社はきちんと文書も送り「強い振動、騒音が生じて居る、工事場所の周囲にきちんと騒音・振動測定器を設置させて、数値が限界を超えないように、正しく工事を実施させるよう求めたけれど、役所は拒否して、法の順守不要を貫かせた訳です」

一方で「市営住宅の解体撤去工事、騒音・振動測定器、自動で記録する、高価そうな機器が設置されて居ます、同じ解体工事に於て、何故真逆の工事を共に公認とされて居るのか?法律規定は同じ、どちらかが間違いか、不要な被害防止対策と言う事」

騒音・振動規制法には”騒音規制法、85デシベル以内の騒音を限度とさせ、工事を行う事、振動規制法、75デシベル以内を限度とさせ、工事を行う事”こう規定されていますが、三階建て住宅の解体工事実施に於て役所、騒音・振動規制法の遵守の是非、之の対策も不要で、要求を受けても不要で押し通した訳です」

囲い込みの状況も、住宅解体工事では「適当の極み、よって”エアコン室内が機器にセット設置の上で、エアコン事建物破壊‼エアコンも破壊、フロンガスも大気放出!”エアコンも破壊!違法を重ねて得強引に通した事実の通り」

滅茶苦茶ですね本当に、どんどん治外法権が加速、特に民間の建物解体工事、刑事罰適用工事を公然と追認が加速の一途、トルコ国籍クルド民族自称!不法滞在で刑事罰適用工事公然と認められ、実施で安価解体、数次下請け、ピンハネ横行?第三世界化して行っている通り。

公共事業解体も、同じ刑事罰適用工事を遂行すれば、相当工事費を押さえられますからね、民間解体に倣えば良いと思うんですが?まあ、良い実例、証拠が出来たと。

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