国税の答
- 2026/04/16 16:55
札幌国税局との問い、答え一部。
当社ーワXXスは”高温焼却炉を購入する資金は元から無い”平成29年度3月聞け産所、裁判証拠で出た決算書にも”東京海上日動、横領金で委任受任辯護士、山本✕城が主張した、ワXXスは公開株式を持っており、公開株式を売って作った資金で焼却炉を購入した、この主張に沿う、公開株式所有記載は無いし、焼却炉を購入したのは、公開株式を野村証券、株ドット国を通じ売り、現金化した父親で、この株を売った資金をワXXス北洋普通口座に入金して、焼却炉の購入費支払いとして息子に、DAITO口座に振り込ませた、ワXXス口座履歴も、息子らは裁判証拠で出した通り。
国税局ー焼却炉をハウスリメイクは、ワXXスから有償リースで借りたとの、リース契約書、月額支払い契約がるんですか?裁判で金銭要求されたと言うのだから?山本✕城さん側から?
当社ーそんな契約は無いですよ、このワXXスの、平成29年3月期決算書、預金履歴等を無効で、平成4年12月8日の裁判ぎりぎりで出して、決算書他を裁判後にこれらを精査して”長縄信雄税理士事務所が関わって居る事を知り、長縄税理士事務所に電話して、恐らく税理士の奥さんと事実確認して、奥さんから”焼却炉は、父親が資金を出して購入した、この焼却炉は、父親が息子の会社に、有償リースで貸した、長期のリース貸出なので、ワXXスに資産登録させて、償却資産税納付させるように措置を取った、機器の所有者は購入した父親、機器は父親が、息子の会社に長期リースで貸した、ワXXスが公開株を売り、所持して居て、リースで貸した事実は有りません、父は息子の会社が営業で来ておらず、リース料を取れないと言って居ました、決算書を読めばわかります、と言う事でした。
国税局-焼却炉は父親が購入して、所持してて、父が息子の会社に有償リースで貸した、長期貸出なので、息子の会社で資産登録して、償却資産税納付する措置を取ったんですね。
当社―父親は”息子の会社が軌道に乗れば、他の高額動産も購入して”リース貸出して、自分にリース料を払って貰い、収入を得る気だったそうです、ワXXスの決算書全て、口座記録、父親の預金記録、税務申告書類等を見れば、事実確認出来ますよ”東京海上日動、横領資金で委任受任辯護士、裁判官は、ワXXスの平成29年3月期決算書、預金履歴、償却資産登録証明、これ等を読む知識が欠けて居たので、見ても分からず、ワXXスは公開株を持って居て、公開株を売って作った資金で焼却炉を購入所持して居て、当社、私、妻の誰かに貸したんだ、裁判官、金を払わせる指揮を執れ、と裁判官に命じて、裁判官が従い、理由無く言いなりに金を払え、と指揮を執ったんです、理由の無い金を払え、指揮ですから拒否した、だから当社は、金を払う等応じて居ないんです。
国税局ーそう言う経緯ですか。
当社ー国税職員は”当社がこう言った説明をしなくても、この内容はワXXの全期の決算書、預金記録、父親の預金記録等を見ており、把握して居るでしょう”金銭問題は、金銭のやり取り、やり取りした数字が合う事が全てですから、息子は父に金を要求して、父が息子の会社の口座に入金して、息子は父が振り込んだ金を、指摘に引き出して散財して居たと、妹が山本XXと時々会って居て、帰化されたと言って居て、ワXXス預金記録にも、この事実が記載されて居ます、結構な額、息子は父に振り込ませた資金を引き出して、消して居ます、法人資産の横領ですよ。
国税局ー個人が引き出して、自分ん為に使って居たんですね~~
