@損保犯罪を武器とさせ、合法損害賠償請求、支払い潰し、賠償保険金踏み倒し、損保への詐欺請求捏造刑事告訴、詐欺罪投獄も成功、組織犯罪対策法、犯罪資金移転防止法、組織的犯罪資金創出、隠匿、脱税等該当”あいおい、東京海上日動、本記載を含む、損保合法調査、国家資格者鑑定等偽装証拠造り”法曹三者、警察、刑事、民事事件でも国家資格者犯罪証拠作成、行使を絶対と騙して活用、複数損保、当社案件複数で、損保絶対証拠で刑事、民事共確定が常,犯罪調査、鑑定、偽造証拠造り、犯罪故調査も出来ず逃亡”会計検査院、財務・金融省、小樽国有農地、民有地巨大犯罪、加害責任業者、加入損保加害是正、補償、賠償責任を全員分犯罪抹殺するのですか?”国税不正使用、公共事業犯罪事実責任は。
令和8年6月1日
本件事実、証拠実例を含め通知、被害を受けてきた当事者でも有る
〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
有限会社 エッチエイハウスリメイク
取締役 山本弘明
@会計検査院、渉外広報、財務・金融大臣、保険、国有財産管理、厚生労働省、国土交通省、補償制度参事官室、建築業課、盛土規制他、農水省農地政策課、道庁建設指導課他、札幌高検、地検、道警本部、札幌方面被害、小樽警察署生活安全課、刑事課他、小樽市役所都市計画、塵減量推進
@あいおいニッセイ同和損害保険株式会社社長、三井住友海上火災保険株式会社社長、札幌支店、東京海上日動火災保険株式会社社長、札幌支店
一,損保は法曹共々”弁護士、医師、建築士に金を渡し、依頼者、患者、建築主等の意志に拠らず”或いは当事者に隠れて、国家資格者犯罪、偽造業務を実行させている”この国家資格悪用、国家資格者作成偽造医証、証拠、鑑定書設定も、主治医が偽造、医師法第17条違反、31条1項で刑事罰、無診療医医証偽造、医師法第33条2項で刑事罰適用、違法構造証明偽造建築士、建築士法第10条2項で刑事罰適用”この事実を承知で損保、弁護士、検事、裁判官、刑事、民事手続き事件、法廷外でも、医師、一級建築士による合法国家資格者証明書、鑑定書だ、と、知らない陥れ対象者に刑事、民事絶対証拠と突き付け、悪用、陥れ対象者が知らなければ、刑事、民事、法廷外で絶対の国家資格者証拠と偽装、刑事、民事判決絶対根拠化、刑事、民事訴訟法違反、法曹資格悪用。
※医師が公務所に対し、虚偽の診断書、検案書、死亡診断書を提出の場合、刑法第160条が適用され、3年以下の拘禁刑、30万円以下の罰金刑に処すも該当”損保、対人詐欺事件告訴、対人賠償裁判、第三者求償(国民健康保険、労災保険仮適用)等の場合も損保、違法な医証を証拠提出状態化、医師法違反、医療法、健康保険法違反他該当”も、損保は医師で無く、医療機関、健康保険、労災事業者でも無い只の民業、そもそもこれら医療関係証明書等、扱い、所持、使用、補完、他に配布不可。
※損保が絶対証拠と偽装、警察、法曹、司法機関等が絶対証拠で採用、判決、賠償決定根拠、調査員、鑑定人調査、鑑定書なる代物も”何の合法も無し、調査、鑑定対象者と何の関係も無し、何の踏査、鑑定権限、合否立証根拠も無し、掛かる調査、鑑定実施、調査書、鑑定書造り、公式、法的証拠で使用に合法も無し”そもそもこの業務?闇で完結、犯罪故公式な公表、対象者合意証明無し
実例の1
(1)私が直接被害側補助で関与、札幌高裁令和5年(ネ)第153号、人身交通事故損害賠償訴訟、控訴人被害者、被告側加害者(当人は名義貸し証言)実際には、加害者加入、三井住友海上火災保険株式会社、XX弁護士を”弁護士特約無しで、三井住友が、不正に弁護士費用拠出で委任設定”国税庁は本社、埼玉国税局(加入加害者所在県)に対し、違法資金拠出、提供で財務調査実施。
(2)被害者所在、三井住友札幌支店、被害患者主治医、札幌X科大学附属病院医事課に頼み、虚偽の後遺症診断書複数回作成、行使、裁判証拠で提出、キャリア担当が自責の念に駆られ、被害患者側に証言、札幌X大付属、主治医、札幌市保健所、道庁医務薬務課等による医療監査実施(医師法、医療法違反等)を受けて、処分が下りた。
(3)三井住友は善意により、示談を終えさせ、XXX00万円の対人賠償保険金支払いしたくて取った措置、被害者委任、札弁連を通したXXX、三井住友委任、XXXX辯護士、地裁、高裁裁判官が言い掛かり合法皆無で、三井住友示談金支払い潰しに権限悪用、弁護士、裁判官、被害原告に”裁判所、裁判所が抱える医師に、原告が50万円払い、無診療医師に医療鑑定書造り、行使させろと強権発動、拒否したら裁判を潰し、賠償ゼロで終えると強要”三井住友、善意の発露での行為と言う事で、50万円支払い、医師法第20条違反鑑定書造り、行使”私から原告側に、医師法第20条違反、33条2項で刑事罰適用と書面で告知させた、この違法鑑定書を裁判官、引っ込めた。
(4)両方の弁護士、高裁裁判官、更に激昂、三井住友による、示談金支払いで事件を終えたい意志、被害者も申し出を受けて合意、双方合意の意志を拒否、裁判、示談潰しをと激昂、被害者擁護に手を貸した私ともう一人が高裁裁判官に上申等、損害賠償は、当事者間同士の財産権保護事件、双方弁護士、中立設定裁判官が、個人の考えで、法に依らず、加害側の示談金支払いの意志を潰す事は違憲、違法と上申、止む無く弁護士、裁判官、法廷内示談でXXX00万円支払いを承諾”本末転倒の法曹独裁司法手続き。
(5)三井住友、キャリア職員解雇?善意に発露にこちらは感謝”金銭示談で終えたい事を、きちんと告げて頂きたかった”弁護士がここまでの自爆行為に走らせた?
実例の2
(1)札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、原告あいおいニッセイ同和損害保険、被告藤田解体工業株式会社事件経緯、令和5年7月10日~同月17日に掛けて、札幌市東区伏古2条4丁目XXX(地番)二階建て木造住宅解体、接しているXXXX(住居表示、一階RC、2,3階木造)住宅が、地盤脆弱により北側中心不動沈下、壁面重機損壊他被害、当社解体施主から近隣安全対策、被害住宅等損壊事項調査請負、該当住宅、工事前、中間、工事後測量、不同沈下発生、中間、工事後沈下程度証明、業者→あいおいに通知、被害事項了解受け、工事業者、工事保険請求、受理。
(2)あいおいニッセイ同和、担当向井氏、上司、上層部”技術者PLセンター所属、今澤伸次一級建築士、めぐみの鑑定所属、松倉昌司一級建築士他3名を、8月1日現地に派遣、工事土地、被害土地、工事土地北土地に、許可なく侵入を繰り返し、勝手に測量?私から数度、不法侵入、違法な測量と指弾され、神田勝太あいおいニッセイ同和所属アジャスター、大声で”建物損壊は嘘、詐偽だ!”と喚き散らす等暴挙に出て、三度目の不法侵入、警察を導入通告を受け逃亡。
(3)解体工事業者社長、いきなりあいおいが、高石博司弁護士を当社に送り込み、当社が工事業者加入、あいおい工事保険に当社が不正請求した、何れ工事業者代理人設定委任状を取る、受任足でハウスリメイクと対峙で出た、受任根拠の真偽等知らない、あいおいはハウスリメイクがあいおいに、保険金請求したからあいおいは、ハウスリメイクを工事業者を立てて、不正請求として訴える”等自供、事実錯誤、あいおいの狙う詐欺冤罪事項等、事情を当社に聞いて辯護士、複雑なので説明願うと当社に懇願、当社、止む無く書面三通で説明。
(4)説明を読み弁護士逃亡、この後解体業者社長、当社との対話で”あいおいは建物不同沈下12~13ミリ事実、壁面等損壊被害を認めた上で”あいおい札幌向井、上司から”山本を排除して潰す、被害を嘘だとして陥れる、手を貸さなければ保険不適用とする、壁面等分は払う、不同沈下被害を認める上で、虚偽被害申告と捏造して、山本と会社、住宅所有者を詐欺罪に落とす“協力しろと強要された、罠に加担をもう止めた、等自供、加害責任社解体施主、仲介、解体発注不動産業者、解体業者に被害金請求実施、解体工事業者、其の後自費で賠償金支払い済み。
(5)上記裁判、口頭弁論五回目、令和6年1月19日口頭弁論で裁判官”あいおい委任、黒川貢弁護士の指揮を受けて、建物被害は嘘、この事件は詐欺事件だ、刑事事件で告訴しろ、あいおいは良く詐欺を証明して有る、あいおい、詐欺の証拠をこの裁判にも出せと指揮”黒川弁護士固まり、しばし後、近日中に出すと回答。
(6)あいおい、ようやく証拠で出したのは、2月終わり前の日”この証拠提出で、今澤伸次、松倉昌司一級建築士”被害土地建物所有者、8-4を囲む他三の土地建物(全て3階建て)札幌市道に付いて、誰の委任儲けず、あいおいから金を得て、地盤、建物調査も当然無しで”強固な地盤(地盤調査で換算N値1,5~証拠を当社等提出)で有り、15tクラス重機工事で不同沈下等は起きない”等、国家資格悪用、虚偽構造証明(平成29年10月から、3階建て建物、構造設計一級建築士以外構造証明も不可、無資格違法構造証明)造り、裁判、刑所告訴証拠で使用、建築士法第10条2項刑事罰適用、建築士資格悪用犯罪実行。
(7)この犯罪構造証明を証拠とさせ、地裁、高裁(令和6年ネ第226号)判決確定、アスベスト対策工事費請求も却下、アスベスト害却下、この確定判決により”8-4住宅地、購入者XX氏ご夫妻、二階建て住宅施工地盤強度、国交省告示でN7~市条例N20~、現実の施工、N5~程度で合格、建物不同沈下保証数値、令和7年4月~N値10~迄不同沈下保証引き上げ、ですがXX氏ご夫妻、この判例が絶対、刑事上も詐欺罪確定設定、結果”20以上のハウスメーカー(ジョンソンホームズ、日本ハウス、アイ工務店等)不動産業者、N1,5で絶対の強度で設計、施工、不動沈下等補償、フラット35融資申請必要、詐欺罪、建築士法違反故逃亡、道銀、北洋銀行、北海道信金融資部門、フラット35、金融機関不動産融資、違法故融資不可回答、確定判決で有り、必要N迄地盤改良を上げられない、不当な工事該当等故融資却下決定。
(8)XX氏、困って”次の詐欺被害者を生み出すべく、問題無く住宅が建つと、騙されたセンXXXー21、不動産業者と組み再犯を企んだが、当社が不動産業者、業界に事実通知、全て逃亡、XX氏、当社と共に石狩振興局建設指導課、今野一級建築士、主幹部署に建築士法違反、宅地建物取引士法違反で訴え提起、XX氏、先が見えず再度詐欺販売に動いている。
(9)XX氏、確定判例が有るので、判例は絶対で住宅設計施工不可、隠して安値で土地再犯を繰り返す、理由には”東警察署刑事一課強行犯(令和3年3月29日、重過失傷害事件、多数の東京海上日動、山本X城等犯罪)XX警部補、XX氏に対し、判例を知らない事にして売れば良い”判例で設計施工不可と、購入者が知ったら自分は知らないで詐欺罪を逃れられる”と助言、XX氏、XX警部補が認めた。
実例の3
(1)令和2年8月11日正午過ぎ、環状通北8条東交差点で信号待ち停車、私が運転して居るトラックに、札幌方面東警察署、留置管理山本X一巡査、自身も停車後意識喪失、いきなり300馬力全部開放(スバルインプレッサSTIターボ)急発進、トラック後部に激突、本人、何を起こしたのか認識無し。
(2)山本X一警察官”本人、共栄火災、賠償金、医療費もほぼ不払いで押し通し画策、東署に面会を求めた、上司は面会して賠償に応じる冪等助言、山本巡査拒否、被害者の私を訴えた”理由は”クルマは大して壊れて居ない筈、自分への面会を署に申し入れされ、自分は被害を被って居る、自分の被害を止めてくれ”退職を心理的に迫られている、等、私は不出廷、判決は来て居ない筈?
(3)本人、自分が加入、共栄火災任意自動車保険と共謀”国民健康保険不正使用強要、従わないからと賠償、結局加害者、共栄火災、支払い0円、事故証明も自己負担無し”自賠責保険、トラックに加入、東京海上日動自家用自動車保険、人身傷害特約、搭乗者傷害特約で仮払い、保証保険金支払いで、出鱈目裁判で強制踏み倒し”判決骨子?勝手に提出主治医の医証合否不判断(なぜ加害側、損保が勝手に証拠で出せるのか?)被害者加入任意損保、自賠責保険で仮払い等された、加害者側に払う責任は無い筈、加害側不払い判決理由は他に無し。
(4)なお、人身傷害特約は、損害賠償基準額の8割程度、人身傷害は損害賠償債務、加害側不払い等の場合、被害側損保立て替え払い、損害の賠償金支払い完遂では無いが、法曹資格者、損害賠償、補償特約仮払いの違いも理解せず、損害賠償は、被害側の財産権、基本的人権を、不法行為により侵害して、金銭換算証明出来る被害を加えた事が証明出来れば”被害側は加害側に対して、証明出来た損害金請求債権を持ち、加害側は被害側に、損害賠償債務支払い責任を負う”日本国憲法第29,11条規定から。
二、会計検査院、財務・金融省、国税庁、検察庁、道警本部長他、厚生労働省「これらの事実、実例証拠、医師の職業倫理指針記載等も含め、損保が指揮する通り刑事、民事手続き、司法手続き強制進行、損保の命じる通り判決、投獄等に正義は有りませんし、不法不払いに正当性も無し。