今日の動き
- 2026/05/13 10:02
※今朝の公的機関に対する求め、応じた内容概略。
1,小樽国有農地、接している民有宅地への、廃棄物瓦礫、廃棄物混入土砂不法投棄長年実行、土壌、地下水汚染も甚大の疑義?双方への不法投棄、全て掘削撤去、処理、農地の地盤迄埋戻し、但しこの44国有農地、汚染が甚大故毛農地地目に適した原状回復は不可能、雑種地、宅地等に地目変更が必要、と言う事で”農水省管理から外れている、農地地目を満たせない汚染甚大故”財務省、この地目不適格を持ち、農地から雑種地、宅地等に地目変更を果たさせ、土地管理を農水から財務省に移管が必要と求め、理解を。
2,44、39共に”廃棄物瓦礫、汚染物入り土砂、生コン等を不法投棄し捲って居ある!”どちらかを掘削処理となれば、結局出続ける廃棄物不法投棄、汚染事実により、二の土地の廃棄物、汚染物全撤去、土砂入れ替えが必要、国、財務・金融省、当社に対して、44汚染犯罪過失加害責任は確定済み、44への汚染処理責任を持ち、国は当社に対して、1億円を超える原状回復等工事費請求を行って貰いたい!当社過失加害責任は確定なのだから、速やかに1億円を超える請求を行う事を求める。
3,幸2丁目9-781~784、切り立った造成四区画と山田さん宅”掘削する事で崩落確実、当社側で崩落防止用、鉄板を借り打ち込みの上で掘削、撤去工事実施が必要”で、其の後崩落防止土留め工事、鉄板除去、どうやって、崩落を止めてこの工事を正しく実施出来るのか?誰の責任による工事とすべきなのか?法の規定では、盛土下側の責任で、擁壁施工が必要となって居る、切り立った造成地四区画の地権者に対し、擁壁設置、造りを行政は求める事。
4,44,39への不法投棄、国費を不正受領の上不法投棄を連綿と、廣瀬氏、ここから国費を貰い、犯罪実行生コン会社、この二の加害者は”財務・金融省、資金拠出母体、農水省、道庁、廣瀬氏、違法投棄事業者と、国費が不正に流れた事の立証を、財務・金融省、国税庁、小樽警察署等は、ある意味簡単に証拠として揃えられる!この公金不正証拠で、不法投棄実行加害者が複数証明出来る、廣瀬氏、生コン業者の犯罪投棄を証明出来る!”刑事捜査、税務調査、公金支出国の機関権限、責任で証明出来る、捜査機関も証拠で揃えられる、揃えて刑事事件証拠、賠償金負担責任証拠で公式使用が必要、速やかにこれ等証拠を揃えて、刑事事件捜査で犯人立証、民事賠償債務支払い責任を証明出来る!早急に揃えて使い、犯人い責任を取らせる事、加入損保に工事保険支払い責任を負わせて!!
