医師法第7条3項、平成19年4月施行
- 2026/06/09 17:12
損保犯罪の最大の武器、医証損保が狙う通り医師に偽造、行使させて通って居る!司法もグルで!狂った共産主義、テロ犯罪民業、法曹資格者、司法機関、法務省ら!
で「平成19年4月1日施行、医師法第7条3項を、加え、施行、私が求めた事に、厚生労働省が応えての条文追加」
「損保、法曹が共謀、損保が合法賠償を潰せるようにと、医証偽造、行使が常態化されて、通って居る、この犯罪を駆使して、第三者行為傷害受傷なのに、一般傷病と捏造させて、合法対人賠償を踏み倒し成功、受傷被害者を陥れて、以後の治療も違法に健康保険と自己負担治療!公金詐欺も成功させて居る、医師も保険者も、損保、司法から命じられて、この犯罪も強要されて、手を汚すしかないとされている」
この事実・証拠も添えた訴えを、厚生労働省は請けて、平成19年4月1日に、医師法第7条に、3項条文を加えました、多分まだ有る筈?
@医師法第7条3
;厚生労働省で医師免許を持った職員を雇用して、この医師免許を持った、厚生労働省職員を、全国8カ所の厚生局に配置して、医師法事件、刑事・民事賠償も含む事件に関わる医証に付いて、厚生労働省職員で、医師免許を持った職員が、該当の医証の審査・鑑定を行う、この審査用の部署を設置しての措置。
こう言う目的の為の、医師法第7条に、3項を加えた措置ですが”私は分かって居ましたが、医師法第20条、診察して居ない医師は、診断を下してはならない”この医師法条文が掛かると気付いて、停滞状況と言う、考えれば分かる事ですが、この法整備が果たされなければ、合法化に到達出来ません、何時まで損保側が、損害賠償保険金が絡む事件で、犯罪、でっち上げ診断を独裁実行、絶対の診断だ‼これを通すのだ?刑事も民事もこの犯罪者診断絶対!付け上がり切った損保、法曹三者。
損保犯罪診断でっち上げで、医師の合法士資格者業務を、好きなように虚偽、犯罪だ!と出来ている狂った現実を、何時まで見過ごすのか、法律が根こそぎ破壊されて行って居る!
