犯罪事業、損保は司法と共謀、違法な弁護士委任費拠出、白紙偽装委任、受任
- 2026/07/09 15:40
山本✕城が向井・中島法律事務所を委任、受任、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1931,1932号三の被告事件で、この委任、受任も偽装、東京海上日動が、事業資金を違法に拠出、白紙委任と同じ構図、多重の違法行為です。
この前段階として「父親、重過失傷害事件加害責任者が生前、令和3年8月、東京海上日動は、不正に弁護士費用を拠出、廣部・八木法律事務所を担ぎ出して、山本✕樹に東京海上日動、白紙委任状を送り付けて、偽装弁護士委任を行わせようと謀りました」
山本✕樹、私に電話でこの件を伝えて来て「自分の自家用自動車保険、特約で弁護士特約は付けて居ないから、東京海上日動が、特約無しで弁護士費用を出すから、形だけ弁護士を委任したように偽装するよう要求された、どうすれば良いか?」
との相談を受けたので、息子に白紙委任状を持参させて届けて貰い「廣部・八木法律事務所に架電して”山本繁樹は弁護士特約を付けて居ない、東京海上日動は、違法に事業資金を拠出して、お宅の事務所に不正資金を渡すと言う事、山本繁Ⅹは、被害者の私を訴えようとは思って居ないと言って居る、法律通り、繁樹が請求した、賠償保険金を払ってくれれば良いだけ”との事だ、違法を重ねて居るが、犯罪行為に該当する」
これを伝えて「山本✕樹が、廣部・八木法律事務所を委任する委任状、自分は委任する気は無い、勝手に東京海上日動が、自分を委任社とさせて、弁護士を委任と偽装した、訴えるなら不払い損保、東京海上日動を訴えるから、代理人で受任願う、との受任通知を送ったら、廣部・八木法律事務所が逃げたと、同じ自家用自動車保険、日常生活賠償特約で、息子をダミーとさせて東京海上日動、三の民事訴訟被告が弁護士を委任、不正事業資金拠出、不正委任を偽装事項と言う」
なお、隣家解体で当家不同沈下等被害事件、加害工事業者にあいおい、やはり横領で弁護士費用を拠出、偽装委任、受任実施「高石博司弁護士が乗り、委任無く、当社相手で出て来た”何の事件か不明?だけど自分が工事業者の代理だ、まだ委任されて居ないが?御社と、損害建物所有者を訴える!”と言って架電して来た」
工事業者が加入、建設工事総合保険、弁護士特約無し、あいおいも横領した金で、違法白紙弁護士委任、受任!この弁護士に口頭、書面で教えて欲しいと言われて、仕方なく文書二部作製、送付!犯罪を指弾されビビッて弁護士逃亡の顛末!あずさ監査法人も熟知して居る、犯罪経理、事業資金不正拠出、不法使用恒常事実!だから損保、司法、絶対に保険契約書、保険約款を証拠で使わせない!犯罪塗れが常時故。
