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損保犯罪、自賠責事業犯罪とセット

  • 2021/09/28 16:38

自賠責事業は国の強制保険事業、この事実を悪用する目論見で、一括代行なる、自賠責の範囲を超えても、犯罪を見逃される、国交省、金融庁、法務省、司法共謀の犯罪が編み出された訳です、国の強制保険事業だから「非弁行為から、犯罪とせず逃がせる、との詭弁から活用されています、実際には”民間事業ですから、非弁行為から、犯罪で成立して居ます”」

そして、医師法違反も組み込んで有ると言う、極悪非道な事業が実際です、悪の権化事業です。

自賠責事業の、後遺症審査では「医療機関でも無い調査事務所に、医師が居て、医師でも無い、調査事務所の連中の指示を受けて、後遺症申請者の医療情報診断して居ると、今日過去同様聞きました、医師法違反が行われて居ると、聞いた訳です」

この件に付いて損保に「自賠責調査事務所で、医師法違反を行って居ると言う、医師の氏名と資格番号を、文書で出すように、自賠責に、再審査請求手続きを出すから、医師法違反で告発するから、その医者を」

これを伝えて有ります、医師法違反、犯罪医者ですから、それに「今の時代、レントゲン、CT、MRI画像を、医者が見ても分かる訳が無い、検査技師が見ても、検査機器の制度と、技師のレベルの差で、分かる場合と不明な場合があるのが、現代医療です、何時の時代だ、医者が検査画像等を見て、診断しているだの」

とっくに医療は「分業化が徹底して居るんです、検査技師、薬剤師、理学療法士、看護師等、麻酔医、整形外科、脳神経外科医等々、分業で医療は行われています、医者が全部を仕切る等、何時の時代ですか、時代錯誤な言い訳で、通る時代ではとっくに無いから」

昭和44,45年に、当時でもでっち上げ、出鱈目、法令違反で捏造しただけ、の制度を、半世紀を優に超えた今も、同じ内容で繰り返している、愚か過ぎます「医療現場は、電子化が進んで居るけれど”自賠責事業、任意損保事業と、ネット接続など出来ないから、アナログ、紙媒体で、医療機関、労基とやり取りだから、電子化が進んだ医療業界の実態も、自賠責事業、損保は知らないと言う”」

この実態により、昭和44年、45年当時の、でっち上げ犯罪制度のまま、、今も同じ犯罪に手を染めている、と言う事です。

医師であれば、医師法違反犯罪診断に、国家資格者として対抗が当然

  • 2021/09/28 11:35

損保毎きに、医師法違反犯罪診断を突き付けられて、あせって言いなりになるばかり、情けない事です、ですが、これが現実なのです。

損保、司法犯罪診断に、医師と言う国家資格者で、国家資格者業務を正しく行う、医師法違反を手掛ければ、国家資格者故、医師免許停止、剥奪、刑事、民事責任を問われる立場なのに、現実として、損保、共済、提携弁護士がでっち上げた、犯罪診断に合わせて、主治医も、保険者らの指示も受けて、犯罪診断通り、カルテ偽造から手掛けて、損保犯罪診断が、実は正しかったと、医師の国家資格を悪用させた、犯罪にカルテ偽造で事実捏造、を果たしています。

これが常とされている、常で実際通って居るから『正しい第三者行為傷害の治療だと、診療記録、診断書を作成、行使する、合法医療業務が、医師も分からなくなって居る訳です」

損保、司法犯罪、自賠責、任意損害保険金踏み倒しが目論見での、第三者行為診断を、犯罪診断で潰す為の、でっち上げ診断が、損保、司法犯罪で出されれば、主治医も、関係する期間からも要求される通り、カルテを合法カルテから、一般傷病治療とでっち上げた、偽造カルテ作成、行使に手を染めて、損保、司法犯罪診断が、実は正しかったと、犯罪で証拠を揃えてあげて、事実の作り替えを成功させて居るから。

医師法を正しく遵守した、第三者行為傷害の治療、診断、合法な医療行為、診断を、どうやれば良いか、医師でありながら分からないと言う、本末転倒状態に陥って居ます。

医師が、医師法違反を当たり前だと、本気で錯覚して、カルテ等偽造にも、損保、監督機関等からも要求されるがまま手を染めている、本当にとんでもない現実です。

昭和40年代中から現在まで、損保、日弁連、運輸省→国土交通省、大蔵省→金融庁、法務省、日医らが、裁判所、裁判官と共謀して、医師にカルテから偽造を命じて従わせて、第三者行為傷害治療、診断を抹殺させて通す、合法賠償潰し犯罪のみを成功させて来て居る現実ですから、医師としても「損保、司法犯罪診断を、合法な医師の業務、証明書を持って否定する方法も、分からないんでしょうね、恐ろしい現実です」

主治医様方、今日送った文書の記載を見て、正しい医業、正しい診断を、ちゃんと分って下さると思うんですよね、医師免許に絡む、重大な法律問題です。 

損保、司法の犯罪診断に、医師も同調、カルテから偽造恒常化

  • 2021/09/28 09:56

損保、司法犯罪診断のみ、合法賠償を潰す目論見により、司法も共謀して「医師法、主治医による合法医療行為を、損保犯罪診断が正しいと、常時でっち上げ判決を下して、法の破壊で正当と偽り、医師、主治医が”犯罪診断通り、カルテ偽造から手を染めている、現実が日本の実際です”」

医師、医療機関が「現実的に”損保、司法犯罪診断に沿わせて、実際は第三者行為傷害の治療なのに、カルテから、一般傷病の治療だと、偽造して、証拠を作り変える手で、損保、司法犯罪診断が、実は合法診断でした、と強制偽装して有る”極悪非道振りが凄まじ過ぎて」

この犯罪が、現実の損保、司法、医師、医療機関、監督官庁犯罪の実態です「損保、司法犯罪診断に、医師が合わせて、第三者行為傷害受傷の治療と言う、合法事実を”一般傷病の治療医でしたと”偽造カルテを作って、事実を作り変えて通して居る、これが現実です」

損保、司法犯罪診断が正しいとなるように「主治医にも、第三者行為傷害受傷の治療なのに、一般傷病の治療だったと、カルテから偽造させて、犯罪診断が、実は合法でした、医師と患者は、虚偽の第三者行為傷害受傷の治療をでっち上げて、医療費、賠償金詐欺を働いて居ましたと、冤罪を、こうして成立させて迄居ます」

この犯罪、医師法違反犯罪が、公の犯罪で通されるのが常の結果「第三者行為傷害受傷の治療、診断に携わって居る、特に整形外科、脳神経外科の医師らは”医師法による、正しい第三者行為傷害受傷の治療、診断の方法から、本当に見失い切って居ます”損保、司法犯罪診断で、カルテから一般傷病と偽造作成して、第三者行為傷害受傷を、カルテと言う絶対の証拠から抹殺、が日常故です」

医師、医療機関は「合法な第三者後遺症が受傷の治療、診断方法も、まるで分らない状況に陥り切って居るんです、ですから”合法な第三者行為傷害受傷の治療、診断を果たして下さい”との、医師法から守った求めにも、合法な診断とは?で、医師が行き詰って居ます(;^ω^)」

多重犯罪公認が武器、損保、司法犯罪診断で、医師法破壊実現は

  • 2021/09/28 08:48

十和田労基に対する、長期の交通事故労災適用被保険者、労災で給付続行を潰すべく、損保、ダミーの原告、交通事故加害者による、交通事故労災適用、第三者行為傷害受傷被害者を、債務不存在い掛りで訴えて、闇の判決設定通り「損保、提携弁護士が主張する、事故後8カ月で、交通事故による受傷は終わり、この、損保犯罪診断が正しい、主治医による、十数年間、現在もの、交通事故受傷が原因とした、医療行為、休業補償は違法で認めない、合法無しの犯罪公認判決が下されて」

この判決文を、主治医の合法治療、診断を潰す、絶対の武器、まあ「通常?は、犯罪診断が正しくて、医師法を持った、主治医の治療、診断が虚偽、違法だ判決が下されると”主治医にカルテ偽造させて、判決で出された、犯罪診断期間以後を、一般傷病の治療ですと、犯罪偽造させて”司法犯罪診断判決が、唯一正しいように、カルテと言う、絶対の証拠偽造で、事実を作り変えて居ますから」

この現実が有るから「十数年、今後も”交通事故労災と、正しく扱われて、労災が、医療費、休業損害金支払いを、法の下続けられると、損保、司法等が拙いんでしょう”合法支払い実現が、これだと果たさせられる危険が大きくなるし」

で「通常の?聞いた所だとの”交通事故労災事件で、労災支給する期間である?事故後8カ月まで”で、交通事故労災による、第三者行為傷害受傷の治療を、損保の犯罪診断を、この期間ででっち上げて付けて、加害者をダミーの民事告訴者、と仕立てて、事故後8カ月で、交通事故受傷の治療、賠償は終わりだ、と、でっち上げの訴訟の提起に走り」

闇で決めて有る、損保犯罪診断のみ採用判決を、通常通り下して確定とさせて、損保が弁護士を使い、十和田労基恐喝、強要に走った、のでは?

闇の設定で有れば「この、損保犯罪診断で勝訴すれば”労災事業も、主治医にこの犯罪診断決定期間の先の、交通事故受傷の治療、診断を、主治医にカルテから偽造させて、一般傷病の治療と、偽造で証拠変更させて居る訳です”」

この事件、厚生労働省相手に、たかが民間損保事業社と提携弁護士(と、犯罪と承知で、犯罪診断が正しい、法を犯した判決を下した裁判官)が、医師法他蹂躙が正しい等と言う、合法の欠片も無い判決文を武器とさせて、厚生労働省、所管事業恐喝に動けるんでしょうか?何時もの事、では有るでしょうが?

でも「過去十数年遡らせて、厚生労働省が複数の主治医に、カルテ偽造からさせる命令を下そうともした?物凄い権力犯罪が、闇で蠢いて居るんでは?単純な、でも無いけれど、一件の恐喝、強要犯罪、でしょうか?一旦労基、応じる気だった訳だし?」

それは詐欺、既往症の治療を、第三者行為傷害受傷治療と偽ったとされれば

  • 2021/09/28 07:36

自賠責事業、任意損保、労災事業”で、主治医の診断で、今回の、第三者行為傷害受傷の治療と診断が出ている状況で、労基担当が、法令順守意識がある場合”を除き、過去に”ざっくりと、頸部、肩回り、腰部、臀部、上肢、下肢、手、足部位に、情報がたまたま残って居て、過去に交通事故、労災適用事故で受傷を負って居た部位が有り、後遺症が下りて、些少の金が出て居れば。

以後の交通事故受傷、自賠責事業限定、が法律、と、労災適用受傷の付いて”過去の怪我が、強く残存して居るのが事実、二回目以降の第三者行為傷害受傷、治療は虚偽”と、自賠責事業、任意自動車保険事業の連中が、司法共々で、医師法違反犯罪診断を下すと。

医師法による、主治医の医療行為、診断が虚偽と、法の破壊によってされて、通って居ます、この犯罪「主治医と患者で”実は、過去に負った怪我の症状が、治療を要するだけ強く残存して居る事を悪用して、今回負った、第三者行為傷害受傷の治療ですよと嘘を吐いて”医療費詐欺、賠償金詐欺を働いて居ると、犯罪で事実捏造を成功させられて居る、と言う事です」

十和田労基恐喝事件が起きた原因も、この一連の、医師法違反犯罪が、常時成功する事が原因で、あのようなテロが行われました。

自賠責事業、任意損保事業犯罪、医師法違反、合法賠償潰し目論見、無資格犯罪診断でっち上げれば、司法、警察、国交省、金融庁、厚生労働省らが共謀犯で「医師法破壊、犯罪診断が正しくて、主治医の医療行為、診断が犯罪、医療費詐欺、賠償金詐欺だ、こう、強権発動テロで決定して、合法を叩き潰せて、冤罪捏造に成功して居る、こいう言う事です」

医師による、医師法から守った医療行為、診断を、自賠責不払い、民間損保保険金不払い目論見で、自賠責事業職員、損保職員、司法権力が「医師法違反犯罪診断をでっち上げて、犯罪診断が正しい判決だけ下す事も組み込まれて居て、医師法破壊、主治医と患者が、虚偽の第三者行為傷害受傷を持ち、医療費詐欺、賠償金詐欺を働いたと、公式捏造が成功して居る、テロも極まっている現実が有るから」

十和田労基に対する、損保委任提携弁護士が、犯罪診断が勝った判決を携えて、交通事故労災事件で、長期支給して居て、一括代行損保に、労基から求償が来る事事叩き潰そうと、この犯罪診断が勝った判決通り、労災も、主治医にカルテ偽造させて、労災適用受傷を抹殺させて、労災を打ち切って、過去分、労災保険金詐欺として、回収しろ!恐喝、強要犯罪も、起きた訳です。

合法の破壊、損保毎きの為に、国の機関、警察、司法が、医師法規定から叩き潰して、犯罪診断だけが適法で、主治医の医療行為、診断は、犯罪診断で犯罪と、実際出来ている、狂い切った現実の結果が、十和田労基事件の原因です。

恐らくですが「黙って置けば、労基は損保、司法犯罪に従い、カルテ偽造から、主治医にさせて、損保、司法犯罪が正しいと、厚生労働省共謀犯罪、を行ったんでは?」

法の無効化が進行し過ぎの結果

  • 2021/09/28 06:33

            @追加の、医師法による診断内容要請文書

                                  令和3年9月28日

〒060-0908 札幌市東区北8条東4丁目1-5
整形外科 北新病院主治医殿
TEL011-792-1211
FAX011-792-1220
診察券番号
札幌市中央区南1条西14丁目
社会医療法人医仁会 中村記念病院主治医殿
TEL011-231-8555
FAX011-231-8385
診察券番号

                〒007-0862-札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※昨年8月11日午後12時10分頃、環状通り東15条東7丁目交差点で、東署警察官が、意識を飛ばして、私が乗るトラックに追突、この事件で受傷を負った被害者

1、この度は、非常に面倒なお願いをいたしており、申し訳御座いません、私に非は無いのですが、損保が賠償を踏み倒したい、と(実際、加害者にも宣言)法破りを重ねて来ており、医師法違反を武器とさせての、第三者行為傷害受傷抹殺は、認める訳に行きませんので。

2、北新病院主治医殿への伝達追加として、平成20年10月21日、後藤x氏から追突され、治療を受けた主治医は、山本薫子医師です、自賠責事業、任意損保による”主治医殿による、昨年8月11日の、第三者行為傷害受傷に付いての医療行為、診断の否定、医師法違反の言い掛かりで、平成20年10月21日の、後藤潤氏追突で負った怪我が、今も強く残存しており”との、医師法第17条違反、言い掛り診断を認めれば、昨年8月11日に負った怪我の治療は虚偽、実際は、過去に負った怪我、既往症の治療を、昨年8月11日に負った怪我の治療だと偽った、医療費、賠償金詐欺とされてしまいます、加害者は現職警察官、医師法を持った、正しい診断で、この違法診断の否定が必要となって居ます。

3,私が求めて居るのは”主治医による、合法な診断、昨年8月11日の、追突事故被害で負った、受傷部位の治療で有り、過去に負った何かの、重い既往症の残存症状に対する治療、との事実は無い”この合法診断なのです。

4,中村記念病院主治医殿へも含めて、幾つかの事実を伝達致します”今回の事件にも繋がって居ますが、弁護士法違反他、一括代行等を、法令違反と承知で、国交省、厚生労働省、法務省、司法が認めて居て、医師法違反診断を、主治医の医療行為、診断潰しの武器で認めている事実と”交通事故労災の場合、労基が第三者求償出来るのは、法の規定の原則では、自賠責の範囲限定、自賠と労災、国の強制保険事業で、二重支給が起きない為の手続き、自賠は限定、労災は無制限支給なので、労災が自賠限定、自賠の範囲まで求償”この法律規定を、労基、国交省、損保、司法ほぼ誰も理解せず、労基が一括代行(任意損害保険事業)に、自賠の範囲を超えて求償して、労災は自賠の範囲限定求償規定も知らず、一括への求償潰し目論見で損保、司法で、犯罪診断で合法賠償、求償潰し判決を取る”等して居る事で、十数年交通事故労災支給事案が有り、この事案で、一括代行への求償(労基と損保、司法全部間違い、任意損保は、違法に労基の求償に応じており、特別背任、保険詐欺支出他、私が指摘まで気付かず)を潰そうと、損保委任提携弁護士が、この判決を携えて、十和田労基直接恐喝に走り、医師法違反診断で勝った、労基よ、主治医にカルテ偽造させて、過去に遡って労災支給金を回収して、詐欺事件と白、と恐喝、強要に走り、労基は一度、過去十年以上遡り、主治医複数に、一般傷病へとカルテを偽造させて、被保険者が労災金詐欺を働いた、と捏造しようとした事件が起きて、私が本省にも告げ、犯罪を止めた事件も起きて居ます”自賠責事業、民間損保事業が、医師法違反犯罪診断を付けて、主治医の医療行為、診断を、公然と潰せている結果です。

5,今回起きて居る、自賠責事業、任意損保人身傷害東海(加害者加入任意は共栄火災、自賠は損保ジャパン)による、医師法違反診断で、主治医の医療行為、診断の否定に付いて、国交省は、一括代行は弁護士法他違反、合法事業では無い事業に、自賠責事業丸投げして居る、何処にも合法は無いから、一括代行で法令遵守不要と、損保に特権を与えており、自賠法遵守も不要、言い掛かりで不払いも認めて有る、等答えており、この現状の合法化の為、警察の要請も有り、厚生労働大臣、医政局医事課に、私の件から、医師法第17条違反事実、証拠を持ち、国交省への調査、結果を持ち、損保へ違法に情報提供、労基、レセプト審査機関から、一括代行損保に、違法に医療情報漏洩して居る事実も、労基、レセプト審査機関から答えを得て有り、厚労大臣に対して、医師法、医療法、労災補償保険法、健康保険法違反、個人情報保護法違反等による監査、検査を実施、その結果で損保に監査を掛け、医師法違反他で告発、の求めを出しました。 

自賠責事業、労災事業共、合法に事業実施なら、労基恐喝も起きなかった

  • 2021/09/27 17:17

自賠責事業、労災事業は共に「国土交通省と、厚生労働省が所管する、国の強制保険事業です”強制保険事業ですよ、国の行政機関が所管して居る”民間事業である、任意損保と共謀して、犯罪に染め上げて居る事が、完全に間違いです」

十和田労基に、損保の提携弁護士が、犯罪診断岩傑を持参して、労災を、この犯罪診断判決通り、医師にカルテ偽造させて、打ち切れ、と恐喝、強要に走った犯罪。

任意損保、一括代行損保と、ダミーの加害者が、交通事故労災受傷を加えた、被害者相手に”犯罪診断で合法賠償を、何時も通り、犯罪の共謀犯裁判官共々、詐欺裁判判決で踏みつぶす”犯罪訴訟を提起して、十数年、労災医師法により、正しく医療行為を受けて居ますから、労災支給を受け続けて居るが、犯罪診断のみ、裁判官は通す、法の蹂躙判決以外、闇で出さない不文律通り、事件後8ヵ月で「交通事故による受傷、治療は終わりだと、犯罪診断を通した判決、詐欺判決を下した訳でして、この犯罪診断判決を、労災事業恐喝、強要の武器と、悪用した事件ですが」

労災が、交通事故労災事件で、労災支給を続けて居る上で「自賠責事業に対して、自賠責限度内で、求償を掛けられる、が、一括代行損保は、民間の損害保険非弁他犯罪事業?だから、労災から求償を掛けては駄目、民間の犯罪業者に、自賠責限度までの求償手続きを掛ける事も犯罪だから”しかも、自賠責事業、任意損保事業、労災事業揃って、自賠責限度も超えて、求償を行う、応じる、支払いが嫌だからと、詐欺、恐喝に、損保、提携弁護士、裁判官ぐるみ、凶行に走る、悪の権化の所業」

自賠責事業、労災事業、任意損害保険事業が「各々の事業を、正しく把握して居れば、こんな犯罪は、起きる訳が無いんです、これで国の強制保険事業、国の行政機関、法曹資格者と言う、無様さ、うましかの度を超えた蛮行行為者、法の破壊凶行、テロ集団と言う現実」

完全な、各事業の正しい理解も無い、テロ犯罪集団による、テロ行為なのです、被害者を、言い掛かりで追い込んでいる、暴力組織を歯牙にも掛けない、極悪事業者集団、司法です。

自賠責、任意損保事業と、守秘情報犯罪横流し機関は

  • 2021/09/27 15:32

自賠責事業、任意損保事業は「医師、医療機関を相手取り”無資格診断で、主治医の医療行為、診断を、おおっぴらに潰せて居る、医師法違反犯罪が、事実として公認されています、合法は微塵も無いが、現実の、医師で無い事業者による、主治医の医療行為、診断叩き潰し常時成功、の現実です”」

この、公開医師法違反、医師の医療行為、診断叩き潰し犯罪に付いて「厚生労働省に対して、医師法違反実例、証拠を添えて”実行犯自賠責事業、任意損保に対して、医師法違反を持ち、刑事告発も求めました”医師法を所管して居る厚生労働省が、公に凶行され捲って、通されている、自賠責事業、任意損保事業医師法破壊犯罪”実例、証拠を持った、医師法違反に拠る、刑事告発等を潰せば、加害者は現職警察官と来ているし、とんでも無い、医師法違反やり放題国家が実現されるでしょう」

当然ですが「傷害事件の立証も、もう不可能となります、医師法が無効化されて居る訳で”医師には、正しい診断を下して、医学的証拠と出来る権限は、きれいさっぱり失われてしまうから”傷害事件も、証拠が無くなると言う事です、で、傷害事件は、証拠が無いから立件不可能となって終わると言う」

又「この自賠責事業、任意損保事業、業務犯罪が、法の破壊で、医師法無効化を果たせて居て、医師には、国家資格者として、合法に医業を行う資格が無くされているし、医学的証明も、不可能となり下がりますので」

医療過誤事件も、もう立証不可能です、何しろ「医師と言う国家資格が無効化されて、医療行為に、医師免許から不要となって居ますから、医療行為の正しさ、過誤も、もう証明出来る立場、権限を持つ者は、存在して居ません」

江戸時代に、物の見事に戻された訳です「医師は、自称で医師となる、何の公式資格も不要な職業、の江戸時代位過去に、見事、現実に戻されています、自賠責事業、損保民間事業事実によって」

この現実が武器とされて、損保、提携弁護士は、犯罪診断をでっち上げて、医師の医療行為、診断を、実際叩き潰せて通されています、警察、司法、厚生労働省、法務省、国交省、金融庁等の共謀権力犯罪加担も受けられて居る故。

医師法、医師による、医療行為は必須も、根こそぎ破壊されて、通されています、司法、警察テロ加担、が最終の犯罪成功の武器です。

刑事裁判の、証人尋問調書から消されていた

  • 2021/09/27 09:01

平成24年(う)第155号、札幌高裁控訴刑事事件、地裁で行われた、公判検事と、道庁人材育成課、西村主査、本人も否定した、暴行事件被害者、、刑事裁判の証人尋問で、西村主査が、泣きながら、冤罪と訴えた事件。

この、地裁の刑事裁判、証人尋問、被害者?調書の記載から「西村主査が”自分はxxさんから、暴行など受けて居ません、東署の刑事さんから、事件では無いから、状況説明して下さい”と言われて、証言しただけです、xxさんは、暴行などして居ません”」

この、西村主査の証言部分が、見事抹殺されています、これが司法、警察の、裁判所の常套手段です、起訴すれば、99,7~99,9パーセント有罪に落とす、成功の秘訣は「冤罪だと立証されたら、冤罪の根拠証拠を、抹殺してしまう手口が、起訴イコール有罪、と出来ている最大の武器です」

こんな「人権蹂躙司法、警察テロがまかり通背て居るんだから、誰でも冤罪の罠を仕掛けて、有罪に落とせる訳です、合法な刑事事件扱い、送致、起訴では無いのだから」

道庁人材育成課による、職業訓練事業での、公的資金、国からの補助金闇に横流し、汚職事件が根本原因の、冤罪事件の経緯でも「医師法違反が行われたが、私が潰す証拠、法理論を、被疑者と弁護士に提示、証拠も添えて提示して、医師法違反潰しの刑事裁判犯罪証言無効化実現も、正しく実現させた訳です」

この、冤罪刑事訴訟法手続き事件の経緯も「自賠責事業、民間の損害保険事業、提携弁護士、司法による、医師法違反犯罪で、主治医の医療行為、診断抹殺が、常時成功させて有る、恐ろしい権力犯罪事実も、潰せる武器と出来る訳です」

医師で無い者は、医療行為は禁止、違反すれば、医師法第31条による、刑事罰則が適用となる、当然の国家資格者業務違反行為結果です。

今になって、過去の刑事訴訟法事件も大きな武器と

  • 2021/09/27 08:18

平成24年(う)第155号、刑事裁判手続き事件、事件の本当の原因は「職業訓練事業、要するに”失業保険を受給させる、数か月間受給させる”言い訳っぽい、形だけの職業訓練事業ですが、この、都道府県人材育成課が窓口の、失業保険給付が実際の事業で、受講生、失業保険受給者の受講生が、受講中と、現場実習の中で、怪我を負った時の為の、傷害保険契約保険料資金、厚生労働省から支給されている資金を」

都道府県庁、人材育成課が「傷害保険に加入せず”一人親方労災に、失業者の受講生が、加入出来る訳も無い、労働者で無くて、失業者だからなのに”一人親方労災に加入して居ると、労基と闇で、労災保険金支払いも、当然無しで、一人親方労災加入番号だけ、表に出された、この犯罪の実態の中で、受講生が受講の中で怪我を負った、一人親方労災は、当然適用出来ない、大いに拙い事態が生まれて、道庁と労基は、物凄く拙い状況に陥った、これが、冤罪事件を生み出した原因、と言う事件です」

私は、罠が待って居るから、職業訓練場所に行くな、道の施設に行くな、と助言して、民間の整形外科医だけ受診して居たから、裏切られると知って居たので、札幌市立病院も、防衛の武器が必要だし、受診させて有りました、の上で、道の施設に交渉に行き、見事罠に落ちました、止めれば良い物を。

で「留置されて、起訴されて、拘置所に移されて、刑事裁判に掛けられて、三回目の刑事裁判の前に、弁護士から私に連絡が来て、上記経緯を知った訳です」

で私も傍聴席で「三回目の刑事裁判を傍聴しまして、傷害事件で起訴されて居て、暴行事件被害者と言う設定の本人”道の職員西村主査、本人も、暴行された事実も無い、証人で呼ばれて初めて、自分が暴行被害者となって居た事も知った、xxさんが逮捕されて、刑事裁判に掛けられて居る等、証人で呼ばれるまで、道人材育成課の上以外、職員も知らなかった、等証言した”彼と、公判検事とで」

先ず検事が、本人も否定した、暴行事件被害者設定の、西村主査に「被告人であるxxは、職業訓練受講中に、階段を踏み外して怪我を負った事実が有りますか?と問いかけました」

西村主査は「いいえ、xxさんは、受講中に怪我をった事実は有りません、と答えた訳です」

で、公判検事と西村主査同士で「被告人のxxは、職業訓練受講中の、休憩時間に、階段を踏み外して怪我をった事実は無い、医師の診断も含めて、虚偽だと、双方確認して居たと言う”なお、民間の整形外科医師は、第三者行為傷害治療だったのを、基本ひっくり返したと言う、予想を裏切りませんで”でも、札幌市立病院は、圧力を掛けられず、だったと」

この、公判検事と西村主査との「医師法違反証言を、私がxxさんと、弁護士に、札幌市立病院も直接当事者で加えて、医師法違反で持ち出させまして、当然、医師法違反ですから、二度と医師法違反行為が出来なくなった検事、と言う構図になったのです」

刑事訴訟法手続きですら「医師法違反事実を、法の下指弾されれば”医師法違反犯罪診断で、医師の医療行為、診断の否定など、犯罪で出来ない、通らないのです”自賠責事業、任意損害保険事業で、医師法違反診断で、主治医の医療行為、診断を、法を破壊させて、司法が主で潰して通して居る事は、テロ犯罪なのです」

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