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2021年11月の記事は以下のとおりです。

損保犯罪の主犯となる結果

  • 2021/11/12 07:04

@金融庁監督局保険課、損保係古村係長の、電話での答え”昨年8月11日、東署警察官追突加害者、損保の犯罪の結果、僻地に飛ばされ、退職を”も”十和田労基恐喝”も”札医大勤務医、損保指示で診療録、後遺症診断書偽造で医療監査”も”日常生活賠償不払い目論見、各法破り”も”損保、提携弁護士、弁護士法違反自賠、任意事業行為”も”賠償逃れ目論見、刑事、民事共、診療録他偽造で傷害事件、刑事、民事共抹殺”も、全て受け手側の厚労省、労基、捜査機関、事故加害、被害者、加入者が悪、損保は法を幾ら犯しても、公権力相手も含め、責任無し、個別案件、受け手が責任を負うと、明確回答

                                 令和3年11月12日

追突傷害事件被害と、高温焼却炉転倒による傷害事件被害者、損保犯罪被害受けは、被害者の私、加入者共の責任、損保は法を犯して責任無し、金融庁答え

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
        金融庁以外、警察官が当事者の損保犯罪、本人の意思の有無監査要求文書添付

金融庁監督局保険課、総務部所名乗らぬ課長、損保係池田課長古村係長
TEL03-3506-6104 
FAX03-3506-6699
金融サービス利用相談室に、損保の事件、トラブル、法を犯す行為を、表向き受けて、金融庁、損保に伝えず握り潰せと指示、ここの日常回答、担当は古村係長との事
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根他
FAX03-5253-1638
損保ジャパン(株)自賠責審査担当後藤美奈子氏、任意へも
TEL050-3808-3026
FAX03-3349-1875 後遺症審査追加証拠でも使用の事
東京海上日動、本社自賠、任意部署
FAX011-271-7379 札幌支店経由
三井住友本社自賠、任意部署
FAX011-231-8974
森田祐司会計検査院院長
FAX03-3593-2530
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(5463労災補償課)
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
札幌市役所市長、保険企画課、松本係長、杉本担当
FAX011-218-5182

1、昨日、金融庁監督局保険課に、3損保犯罪事件証拠等30枚程度ファックス送信後、電話を入れて先ず、損保係古村係長から、次の金融庁回答が出て居ます、回答纏め。

古村係長ー昨年8月11日昼、私の乗るトラックに追突、重い怪我を負わせた警察官が、加入共栄火災犯罪、理由無しの自賠範囲から不払い等大きな不当トラブル(添付文書参照、本人の意思の有無を、道警監察課に監査請求)を重ねた事で、出世コースから外され、遠隔地に飛ばされ、暗に退職を強く求められて居る事件、自賠法も含め、国交省も、損保は非弁行為者、よって他法律も遵守不要、不払いも違法責任問わず、と答えて居る件は、加害者警察官、被害者、受け手が責任を負う、損保は法令違反責任を負わない、との答え。

古村係長ー交通事故労災事件、平成21年1月の事件で、損保ジャパン等は、労基が(私から、関係先に診療録、診断書、レセプト偽造で、労災打ち切り、国保医療費詐欺禁止と伝えられるので)被害者を、加害者名で、債務不存在で訴えて、医師法無視の、8カ月しか事故受傷治療、賠償認めず判決を取り、昨年、加害者、損保ジャパン委任弁護士が、十和田労基直接恐喝、判決後全て、労基が医師に指示して、一般傷病と診療録、レセプト等偽造させて、労災を過去に遡って打ち切り、補償金詐欺事件で扱え”と恐喝、一旦労基も乗ったが、私から言われて犯罪断念、労災支給続行事件、悪は厚労省、労基で、損保に恐喝行為者責任無し、責任は厚労省、労基が負って居る、と、明確回答。

※この答えの理由は”労基も含め、保険者らも認めている、医師法無視判決期間後、損保から判決文を受け取り、主治医に診療録、レセプト偽造させて”労災打ち切り、健康保険詐欺に責任転嫁常時、これを、厚労省と十和田労基が、この交通事故労災事件では飲まず、医師法遵守で労災支給を続けた、暗黙の犯罪手続き拒否が、直接恐喝を招いた故、厚労省、労基が悪、と言う論法でしょう?

古村係長ー三井住友の指示を受けて、札医大主治医が、診療録、後遺症診断書偽造、行使して、国交省、自賠責事業が、詐欺後遺症審査実施、結果、札医大に医療監査が、上から潰す圧力が来なければ入る予定、等も、責任は札医大、主治医、事故当時者が負う、損保には責任は無い、と明確回答。

古村係長ー損保、加害者が、合法な傷害事件刑事、民事責任を負わず通せるように、主治医に診療録、診断書を偽造させて、傷害事件受傷治療期間等偽造、行使させて、傷害事件、賠償事件共、軽微な怪我等捏造、医師法第17,20条違反を恒常化させて、刑事罰逃れ、合法賠償逃れさせて有る件は、医師、捜査機関、加害者責任”損保に責任無し、と回答。

古村係長ー今年3月29日発生、高温焼却炉転倒、第三者行為傷害事件で、加害者加入、東京海上日動任意自動車保険特約、日常生活賠償、弁護士特約を適用させた上で”被害者の私に、東海伴担当が電話を寄越し、東海に被害者と契約等関係無し、よって、事件調査等権利一切無い、加入加害者に刑事、民事とも弁護士を就けて、加害者刑事、民事共無責を勝ち取り、保険支払い逃れさせる、お前と東海は、何の契約関係も無い、今後一切お前と無関係だ”等通告、加害者に、東海が非弁行為で”加入者、委任者の意思に拠らず、東海不払い用のみ強要で、提携弁護士白紙委任強要”加入者違法委任、違法な刑事、民事争い拒否、自身で債務支払いして、東海に請求も”東海等損保は、日常生活賠償不払い用に、保険金請求手続き無し、正式請求出来ないから、不払いにならずと、金融庁ぐるみ企んで有るから、不当不払いとならず、の件も、弁護士法違反、不当不払い責任は、損保に無い、加害者、加入者、被害者責任、と回答。

古村係長ー損保、弁護士による、弁護士法違反行為と、非弁行為者との交渉を受けて居る件は、委任者、交渉受け被害者が悪、非弁行為者損保、弁護士に、弁護士法違反責任無、委任者、受ける被害者が悪、と回答。

古村係長ー金融庁監督局保険課は”損保による犯罪、違法行為、不当不払い等一切受け付けせず、金融サービス利用相談室が受けるのみ、監督権発動せず”利用相談室は、受けた振りして金融庁、損保に一切伝えぬこと、こう誰にも回答、ここの担当は、古村係長、彼の指示での、利用相談室で握り潰し、との事。

2、この後、名乗らぬ女性課長、監督局保険課、総務部課長と話して、この担当課長は「利用相談室から上がった分は、目を通して居ますが、記載事案は不知(握られている故でしょう)との答え”損保、司法犯罪、損保、司法に責任無し、犯罪を受ける側、厚労省、労基、医師、保険者、警察、検事、裁判官と、保険加入者、被害者が悪”こう、明確に、犯罪実例、証拠を踏まえた、金融庁回答が出て居ます。 

金融庁ぐるみ、法務省、警察も、損保、司法犯罪

  • 2021/11/11 16:46

金融庁は、損保の下僕国の機関であり、損保の監督も、出来る機関では有りません、傀儡なのは、過去の調査、糾弾で熟知して居ます、損保の事業は、保険料集め目論見、詐欺です、犯罪で支払い潰し、これが仕組まれた、公的名目事業です。

第三者行為傷害加害責任者が、対人賠償加害者責任で、賠償債務を負っても「主治医に診療録、診断書等を偽造させる手で”第三者行為傷害との、医学的証拠を強制抹殺”公的資金詐欺治療を、強要してさせる、保険者、主治医、医療機関ぐるみの犯罪で」

労災が関わる、人身交通事故傷害事件であれば、厚生労働省も、第三者行為傷害証拠医療情報偽造させて、公的資金詐欺治療に手を染めさせて、労災支払い潰しに、損保に命じられての犯罪、とされています。

法曹権力も、損保、提携弁護士の下僕故「医師法第17,20条強制破壊、犯罪診断のみ適法と、虚偽決定、判決だけ常時下して居ます、この、犯罪診断が正しい判決を武器で使い、主治医に診療録等強制偽造を強要して、第三者行為傷害証拠を消させて居る」

これ等の権力犯罪、司法犯罪も「主治医に診療録等を、偽造させる手で、第三者行為傷害を強制抹殺、この犯罪手法です」

損保、司法犯罪だ、と強弁するが、犯罪は犯罪、適法犯罪になる訳が有りません「冤罪捏造の逆バージョンと、司法のこれが真実と言う」

どっちが、何処が、誰が犯罪者なのか、と言う事です、国家権力が犯罪者、テロ行為者、損保、司法犯罪に、合憲、合法は何も無い、昭和44年頃にでっち上げた犯罪の仕組みを、今も不変で凶行、これでばれないと思い込んでいる馬鹿さ、頭の程度がもう、絶望的に酷いです、色狂い一族、971庁の連中と変わらない程度です。

金融庁ぐるみの国権力犯罪だと

  • 2021/11/11 16:18

金融庁監督局保険課損害保険係

池田課長、古村係長、名乗らない、この部署の総務課長、女性

TEL03-3506-6104

FAX03-3506-6699

古村係長ー十和田労基に損保ジャパン、加害者委任弁護士が”十数年交通事故労災適用事件で、労災保険金支払いして居るが、判決で8カ月しか認めない”と決まったからと、直接十和田労基恐喝を実行して、厚労省に、判決通りに、8カ月以後、主治医に診療録、診断書偽造させて、労災を打ち切れ、労災詐欺事件で扱え”と、直接恐喝した件も、個別案件です、厚労省相手に、主治医に診療録、診断書偽造を、主治医に行わせろ、と、損保、加害者、委任弁護士が、直接恐喝しても、個別事案です、脅された厚労省責任です”成程、金融庁もグルですからねえ、恐喝も、金融庁ぐるみですか。

総務課、名乗らぬ女性課長ー金融相談室に送られた書類は、きちんと読んでいます。

そうですか「十和田労基恐喝、札医大付属勤務医に、診療録、後遺症診断書偽造させて、国交省ぐるみ、違法後遺症審査実施犯罪も、金融庁ぐるみで、東署警察官加害者での犯罪、道警本部に監査要求した事件も、金融庁共謀の犯罪だと」

こう言った事件事実、証拠等続々により「金融庁、厚生労働省、国土交通省等は”相互に協議、解決処理等に向かわない気なのか?”との、当然の疑問も湧き出続けて居ます、法務省、警察、法曹権力も同様、犯罪者ですから」

まあ、ここ迄公式な、損保、司法、監督官庁ぐるみの、巨大権力ぐるみテロ犯罪が、公開証明されて居るんですから、公開権力犯罪に格上げさせる!とも、診療録から偽造させて、第三者行為傷害事実を強制抹殺、傷害事件を闇に葬り、損保、共済、加害者が負った、損害賠償踏み倒しさせて居る、正気の沙汰では有りません。

傷害事件抹殺、良くもまあ「裏犯罪マニュアルも作って、東京地裁でも販売して、医証偽造、悪用方法等もマニュアル化して有り、実行し捲って居る、大手を振って続ける安易さ、愚かにも程が有る」

加害者が責任当事者

  • 2021/11/11 11:23

傷害事件を起こした、加害行為者が全責任を負うのは、法律上当然です、が「何故か、法律破壊の制度?がでっち上げられており”何処かの損保、共済が?傷害事件加害行為者が、他者を死傷させた事で、負う、負い続けている、対人傷害加害行為者責任”に対しての、損害の賠償債務を、補填支払いする、かも知れない?と、根拠、証拠無くで、言ったからで」

傷害事件の加害者刑事、民事責任が、綺麗に消え去る、おかしな仕組みが、この国では、でっち上げられて居ます。

法律規定の破壊で、このような、刑事、民事訴訟法等破壊、傷害事件加害責任者には、刑事、民事共責任無し、これで押し通される、警察、司法、法務省他テロ、犯罪制度がでっち上げられて居て「合憲、合法は無効、損保、司法犯罪こそ適法だ!との捏造だけが、常に通されています」

法体系の破壊、合憲、合法無効化司法テロが、日本で常に凶行されて、成功させられている、国家権力、警察、司法犯罪事実です。

刑事、民事訴訟法手続き、と謳う「国による、憲法、法律で、合否を決める事とされて居る、強権発動行為でも”合憲、合法破壊、犯罪適法”これで押し通されるばかり”テロ国家日本、が現実と言おう、実例、証拠が続々出続けて居ます」

この、日本国の警察、司法、法務省他共謀、合憲、合法破壊、犯罪適用達成目論見、権力テロも、公に表に出されています、傷害事件を起こした加害者は、刑事、民事共責任逃れで通して貰える、一方、傷害事件受傷被害者は「第三者行為傷害による傷病、この事実抹殺、医師に診療録、診断書、レセプト偽造させる手も、等による、追加被害を、強制的に受けさせられる、公開されている事実です」

マフィア国家日本、現実がこうだと、次々実例、証拠が、表に出され捲るばかりです、どうにももう、、、(;^ω^)(´;ω;`)ウゥゥ(〃艸〃)ムフッ

又国家権力犯罪実例、証拠が

  • 2021/11/11 09:52

熱海の事件、建設残土、産廃等を、違法にも堆積し捲り、大雨で緩んで産廃土石流が雪崩を打って、街と人を飲み込んだ事件、現在の、崩落土地の所有者相手の、殺人罪、未必の故意による、殺人罪での告訴の提起も行われたとの事、土地所有者責任、法律通りの扱われ方です。

一方、小樽の国有農地、民有地違法、犯罪侵奪事件”国有農地管理農水省、道庁が、違法に廃棄物土砂を、一昨年まで搬入させて、違法な国道造成、違法不特定多数使用させて来て「農水省、道庁、小樽市役所が、法の規定を蹂躙させて”単なる個人間の問題だ、犯罪、違法は無い”と強弁して、国有農地管理、国の責任と、行為者住人犯罪毎握り潰し続けて居て」

民有地の廃棄物土砂撤去責任も、国家権力悪用で潰して「民有地地権者と、当社に、でっち上げた犯罪で、不法に責任を負わせる、と走って居ますが、熱海の事件で、現在の地権者に、殺人罪で告訴提起がなされた訳です」

現在の地権者を、殺人罪で告訴提起、が、法に反して居れば”虚偽告訴の罪、が科せられます、色狂いとひも、ひもの親に掛かって居る、複数の公的資金詐欺、証拠も複数公開済み事件で、篠原氏が告発して居る事を、森とかいう学者?が、詐欺要件を満たして居ない、違法告発だ、詐欺の要件は存在しない、遺族年金詐欺も、時効は7年で、7年前は、墓親は誰とも付き合っておらず、虚偽告発だ”」

他、出鱈目を発表して居ますが「遺族年金受領資格喪失事実は出ている、時効は”今も遺族年金詐欺需給中”故、過去7年分、詐欺罪適用が、法の正し適用で、嘘の発表です、傷病手当詐欺に付いても、この教授”無休で背客業に従事した(筈?)よって、傷病手当詐欺は成立しないと、法螺発表して居ますが、医師が適応障害で、勤務も無理と診断して、傷病手当を受給しており、詐欺は成立して居ると、同じ死後地に従事出来ており、詐欺に該当と」

刑事告訴、告発手続き実施後「完全な虚偽、でっち上げ、。告訴相手間違い、嘘の告訴、告発で有れば、虚偽告訴罪が適用です”この教授も、本当に悪質です、合法外を、合法だと、でっち上げで発表して、但し告発、告発者潰しに、です”」

何が証明された事実か、これを正しく見極める事です、嘘、でっち上げ、詐欺話が正しいと大本営発表と、事実立証と、法理論の構成の可否、これで各々、正しいに近い判断を得ましょう。

合憲、合法根拠は無い!これが司法の現実

  • 2021/11/11 08:55

合憲、合法との根拠は何も無い!事実通りを、法曹資格者は「きちんと、現実の司法犯罪、犯罪適法でっち上げ判決、決定等を用いて、追及を受けると”事実がそうですから、刑事、民事訴訟法、法曹資格者の法律業務に、合憲、合法根拠は無い!この現実で、判決、決定を下して、法律業務として、行い、通せて居る”と、事実通りを認め、答えます。

十和田労基直接恐喝事件、犯罪診断が正しいと、出鱈目判決を武器で使い、合法診断通りに、労基が労災支払いし続けて居る事を、潰そうと直接恐喝事件勃発にしても「合法は一切無いのに、加害者として損保が、弁護士を動かして、恐喝に走った訳です、犯罪を正しいと、合憲、合法無しで、判決を下した事が、次の”労基恐喝事件”に繋がりました」

そして「三井住友が、札医大交通事故受傷被害者の診療録、診断書偽造、行使、国交省、自賠責事業が”偽造後遺症診断書で、詐欺審査実施”国による多重犯罪、も生み出させたと言う」

今となって、損保、司法犯罪国家権力は「自賠責事業は、労災に準じて行って居る、自賠責、任意損保事業で行われて居る、法に反した賠償潰し行為は、労災が行って居る事の踏襲して居る、こう言い張って来たが」

十和田労基事件も表に出てしまい、今度は「自賠責事業は、労災事業に準じても居ない、合憲、合法の全く無い、賠償事業である、こう言い分を変えています”もう全く、何の犯罪賠償の言い訳も無くなったと言う”は・ん・ざ・いと、損保、法曹資格者も、認めるしか無くなったんです」

犯罪賠償が事実と、完全に、実例、証拠を複数突き付けられて、もう言い逃れも出来ず、犯罪事業と、法曹も認めるまで、ようやく持ち込めた私と仲間です(〃艸〃)ムフッ

しかしまあ「何処にも合憲、合法も無いんだと、公に法曹権力も何処も、認めるしか無くなった、異常なこの現実、是正しないんでしょうか?」

現職警察官による、犯罪領域賠償踏み倒し目論見行為

  • 2021/11/11 07:20

@小島道警本部長、昨年8月11日午後12時過ぎ、意識を飛ばした運転で、私が乗るトラック後部に激突した、山本孝一巡査は現職警察官、自家用車通勤は、道警が認めた事、理由無しの、自賠範囲での言い掛かり不払い、緊急避難不適用で、健康保険不正使用強要、主治医の治療、診断を、言い掛かりで否定、頚椎損傷、視力低下、意識、記憶障害等診断無効決定、休損全休でも、裁判官、裁判所、損保は、全額支払わずと決めて有る、訴訟に応じろと要求等、山本孝一氏責任、法破り行為は、彼自身、違法と承知で行った、代理で(自賠責事業)共栄火災、斉田弁護士に行わせたか否か雇用責任、司法警察員の職責に於いても、事実確認して、公式回答を求める

            令和2年8月11日午後12時過ぎ、一方的追突人身交通事故被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※共栄火災、斉田弁護士、山本孝一氏にも伝えて有る通り、人身交通事故賠償潰し用、医療情報等医療機関から犯罪入手、犯罪悪用、公金詐欺恒常実行防止の為、損保、医療機関に、患者から同意書取り付けの徹底、緊急避難外、公金詐欺禁止、求償徹底要求で、一定成果を上げさせたのは、私が求めた結果、これ等犯罪強要は応じられない

損害保険ジャパン(株)自賠責担当部署宛、後遺症16条審査請求中
自賠責保険金サービス一課、後藤美奈子担当、下記審査追加証拠
TEL050-3808-3026
FAX03-3349-1875
照会番号3-20200892138、受付日今年10月11日

小島裕史北海道警察本部長 監察課、捜査二課
TEL,FAX011-251-0110
医師に診療録、診断書、レセプト偽造、行使させて、第三者行為傷害治療、証明抹殺の手で、合法賠償踏み倒し、公金から医療費詐欺も、これ等、犯罪そのもの行為は何故認められるのか
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根他係長
FAX03-5253-1638
〒100-8967 東京都千代田区霞が関3-2-1
中央合同庁舎7号館
金融庁監督局保険課損害保険係
TEL03-3506-6104(直、池田課長、吉村係長)
FAX03-3506-6699 直通
森田祐司会計検査院院長
TEL03-3581-3251 会計検査院、現職警察官も、第三者行為傷害
FAX03-3593-2530 加害後、不法賠償せず、健康保険詐欺強要は
斉田顕彰辯護士 山本孝一氏委任らしい
TEL011-272-1653 苫前町農協事件、民事証拠に身元信用保険詐欺
FAX011-272-1654 も、12件の事件を一件と偽装で支払い他

1、小島裕史道警本部長、昨年8月11日午後12時190分過ぎ、意識を飛ばして一方的追突、私に重い怪我を負わせた(彼は、心の病らしいが、自家用車通勤も認められて居る、労務管理責任も)事件で、山本孝一氏責任で行われた多数の法破り行為、彼はきちんと、当時者責任から自覚出来た上での違法、犯罪行為なのか?監察課で調査、回答を求める。

(1)事件後十数日分のみ支払い、自賠の範囲もほぼ残して”一方的治療費他、賠償打ち切り、以後不払い通告、実行”国交省補償制度参事官室上中は”損保、提携弁護士の一括代行、示談代行は、弁護士法第72,27条違反で、合法無し故、自賠法遵守も不要としてある、よって、理由無く自賠の範囲も不払いで良い、元々違法事業故”との答え。

(2)以後の治療は、緊急避難外(加害者任意加入、司法警察員の身分加害者)だが(共栄火災が加害者責任で)違法に健康保険治療強要、私は、違法な健康保険使用を禁じさせた立場、飲まない旨回答”山本孝一代理、共栄火災は、治療先全てに対して、医療費、治療費支払い拒否、以後賠償は不要と決まった通告”大喜びだったそう。

(3)自賠責事業、山本孝一委任、斉田弁護士は”自賠事業は、労災に準じる建前だが、労災事業は、医師の治療、診断を根拠とさせて、第三者行為傷害受傷の補償実施故、自賠は労災に準じず、医師法第17,20条も含め、遵守せず”合法根拠無しで、医師の治療、診断否定で合法賠償、後遺症認定拒否、医師法無視で、神経症状無し、他の外相等無しとでっち上げで決定、通告、主治医の頚椎変形、視力激減等否定で通して居る”理由は、労災も、医師法遵守せず、独善で診断をでっち上げて、支払い、後遺症不認定で通して居るから”?下記労災対応でも、これ等所業は虚偽、労災は、医師法遵守を通すと立証済み。

※交通事故労災事件で十和田労基を、加害者、損保ジャパンが、判決(青森地裁八戸支部、平成27年ワ第81,82号事件)を携えて恐喝事件、昨年初め?勃発、交通事故労災事件で、労基は医師の診断を認め、十数年補償支払い(私が診療録等偽造、国保詐欺禁止通告を重ねて)判決は、8カ月しか認めぬ、この判決を携えて損保ジャパンは、弁護士を使い、労基を”労災補償支払いは詐欺、判決で8カ月と決まった、8カ月以後の労災支給は詐欺だ!”等直接乗り込み恐喝、医師に診療録等偽造させて、詐欺だと捏造して、労災打ち切り等強要、補償金十数年分回収要求、労基は一旦飲んだので、私が厚労省他に、再度文書を送り、診療録等偽造、補償金詐欺捏造、健康保険詐欺に移行を止めた、又、別の医師法蹂躙犯罪で三井住友が、札医大主治医に、診療録、後遺症診断書偽造、行使させて、自賠事業も、詐欺自賠責審査実施事件も、被害者は組合健保で交通事故受傷治療継続、医師法破壊による、重大犯罪一部実例、金融庁も含めて、損保、司法に何故ここまでのテロ行為、犯罪を認めているのか、答える責任が有る。

(4)山本孝一氏代理らしい、斉田弁護士は、委任者の意思として”事実無根と、私は、過去の人身実例、証拠も持って居る”事も知らず?全休期間、休業損害全額支払いせずと、裁判官、裁判所、損保で決めて有る、よって、休業期間の休損は、一部支払いしかしないと通告、別紙の通り私は、裁判事件、法定外示談事件で、全休期間、全額休損を、毎月〆後受領実例有り、山本孝一氏は、合法賠償逃れ目論見で、私を騙しに掛かった。

(5)山本孝一氏代理、斉田弁護士は、委任者の意思として”何の合法も無いが、訴訟を提起したいので応じて欲しい”法の根拠無しで、裁判官に判決を出させて、決定としたい、根拠の有る、休業損害、慰謝料算定、後遺症認定に応じる気無し、と通告、私は、言い掛かり訴訟には応じない、裁判官判決に、合法根拠等無い事は、斉田弁護士、山本孝一氏も、上記医師法違反等事件も含めて、認めて、証明済みの事実、等答えて有る。

2、小島道警本部長、金融庁、国交省、会計検査院、この記載事件事実だけでも”重大を超えた、国家権力ぐるみ犯罪で有り”何時までも放置出来る犯罪では有りません、公式な事実調査を、山本孝一氏も含め、実施して、合法実現に、法の定め通り切り替えるよう求めます。

きのこの山?

  • 2021/11/10 17:39

連日の大雨により、裏の建物、倉庫が水没したと、家主がうちの建物に来ました、水中ポンプを借りたい、との要請ですが、当社は、依然持って居た水中ポンプを、人に貸した結果、瞬時に壊されてしまい、以後購入して居ないんで、結構な水没状態でした、市道横の大きな水路に、私有道路の水路を繋げて有ったけれど、埋められたから、水が流れない結果です。

うちの土地は、1メートル位盛り土して、半分位沈下したんですが、裏の土地よりだいぶ高いから、うちは水没しません。

閑話休題、茸栽培農家さんから、椎茸と木耳の菌床、入れ替えで破棄で出た物を、結構頂いて来て、家庭菜園に混ぜる事にして、菌床をばら撒き、砕いて、耕そうと思って居たら、雨続きで断念したので、表面に菌床が、一面撒いて有るんです、底に、連日の雨、大雨が続いて居る事で、椎茸は出て居ませんが、木耳は、まあ、凄い量出て来て居ます('◇')ゞちょっと食用には?ですけれど。

ゼリーが白く濁んた、ようなのが、大量に生えて?増殖して?居ます、凄い茸ですね、知らないで見れば、気持ち悪い、でしょうね?

この、連日の大雨により、畑の土は、耕せる状態では無くなったので、来年の雪解け、土から水分が、くっ付かない位引いてから、畑を起こして、混ぜ込む事となるでしょう。

昨年8月から今日まで、ほぼ歩行も、だったから、家庭菜園も、凄まじいまで雑草が茂って居たから、苺が多く滅んでいました、日航も当たらないですから、雑草に覆われて日照不足の結果ででしょう。

何か、苺は、その年の秋頃、植え替える事が必要、らしいので、今年の内に移植して置くべき、のような

法律根拠等無い、第三者行為傷害被害賠償債務、対人債務に、これも一定嘘

  • 2021/11/10 08:54

第三者行為傷害被害者に対して、加害行為者側が負う、負って居る損害賠償債務額に「法律根拠はゼロ、も嘘です”基本、主治医の診療記録、診断書、医学的証明書、休業損害証明、交通費、文書費、介護費用等証明書”これ等で証明された分は、加害者が、不払いと出来る根拠証拠を揃えなければ、不払いは通りません」

それ以前に「加害者加入らしい、任意自動車保険、共済事業と提携弁護士が?”加害者として、合法賠償を、法を犯して踏み倒しに走って居て”法の破壊で成功させられて居る、国中で、昭和44年に、犯罪マニュアルをでっち上げて、東京地裁地下書店でも、犯罪で合法対人賠償踏み倒しの手口、犯罪の数々凶行方法記載マニュアルを、堂々と販売もして」

警察、司法、医師、損保、共済が共謀犯で「犯罪マニュアル記載の犯罪を、国中で凶行し捲って来て居る、これも現実と言う、診療録、診断書、レセプト偽造、行使、この犯罪で、傷害事件も抹殺出来ているし、重い怪我なのに、一週間で治癒の、怪我の原因不明、との、偽造診断書作成、発行も常時実行、診療録、診断書も、自由に偽造させられて、使って」

医師が国家資格により、診察、治療、検査、診断を下した、誰も否定出来ない、国家資格者による、法律行為である、この法螺、日常的に、損保、提携弁護士、裁判官、警察等で「主眼が”合法に対人賠償支払いせず、逃がす為の犯罪多数”を凶行し捲って居ます、テロですよ、完全な」

判例だ、憲法、法律に反して、犯罪が正しいだの、判決に書いた所で「憲法、法律を蹂躙して適法でっち上げ判決、決定に”そのままでは、強制効力は及ぼせない場合が多数”よって、事実証拠の方を、犯罪適法判決、決定が正しくて、合憲、合法が犯罪だ、これが唯一正しく、正義に拠って居る、この法螺が通るには、合法の方を抹殺、隠匿させて、犯罪が正しいように、証拠偽造も命じて、手を汚させて有るのです」

損害賠償、賠償債務額証明、確定に、何の法律根拠も無い、これも嘘です、多くの被害は、証明書、証拠が有れば、正しく賠償債務金が受け取れます、法治国家です、本来当然です。

十和田労基直接恐喝未遂事件、あれですよ、日常的に、合法を叩き潰せて、犯罪が正しいと、捏造が通されている、司法犯罪適法判決を下して、合憲、合法叩き潰しの武器で使わせて居て、しくじった事件、ああ言う事です、損保、共済、司法、法務省他共謀犯罪の裏側も。

犯罪の積み重ねで

  • 2021/11/10 08:37

昨年8月11日の、一方的追突傷害事件発生の後からも、まあ「言い逃れすら何も考慮せず、の、損保犯罪、加害者と提携弁護士ら犯罪が、次々繰り広げられて居ます、嘘ですらない程度の犯罪を、加害者警察官の意思により、凶行されています」

法律規定の常識ですが「行為嘱託による、代理行為の責任は”委任者が頭で、全ての責任を負います”主が委任者、行為者は代理行為者です、これが法律の正しい規定、行為者責任のありかです」

しかしまあ「全休期間も、休業損害全額支払いはしていない、裁判官、裁判所基準もこうなって居る、損保は、全休期間について、休損全額支払いもしない、嘘の極みで、詐欺行為です”私は、運悪くも、何度も一方的激突人身受傷被害を受けて来ており”全休期間の、休業損害全額支払いも、数度ちゃんと受けた実例、証拠も持って居ます」

加害者が、裁判提起、形上、加害者訴訟提起事件と、双方、実際は加害側損保との、法定外示談事件と、実例を持って居ます「損保、提携弁護士は”こう言った、全休期間に付いての、休業損害全額支払いは、一括代行なら、毎月きちんと、〆後に全額休損支払いする”まともな損保は、これも果たすんです、悪質な損保は”自賠責一部支払いが正しい、と嘘を吐いて、入院、通院治療日数しか払わず逃げようとします」

詐欺行為が、この問題でも、多数行われて、上手くだましたり、強権発動で、詐欺支払いで押し通したり滅茶苦茶が繰り広げられ捲って居ます、これで司法、損保、加害者賠償なのです。

こうなって、通されている理由は「合憲、合法が、全く通されない、警察、司法、法務省らぐるみの、国交省も同様となっての”合法賠償を、犯罪で踏み倒して通って居る”国家権力が、損保、共済の、犯罪事業者の下僕に堕ち切って、犯罪に狂奔し捲り、合法賠償叩き潰しさせて有るからと言う」

国家権力が、実は、行為事実に拠る通り、合憲、合法破壊テロ行為国家権力である事が、合法賠償叩き潰しが常に成功、犯罪で成功させられて居る、巨大テロが常に成功させられて居る、武器となって居ます、国家権力、警察、司法、法務省、厚労省他が犯罪を先に立って凶行、これで合法賠償叩き潰しが常時成功、中世の独裁国家と同様です。

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