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2018年04月の記事は以下のとおりです。

弁護士犯罪も

  • 2018/04/15 08:33

武藤央さんの遺産が、相続権者のこの手で盗まれた事件では「盗犯母が”周防弁護士を委任して、武藤義忠さんに、央さんの遺産相続法律手続きで、自分が受任しましたと、受任お知らせを、委任状の写しも入れ、送って来ました」

この事件では「央さんの遺産金員に付いて”行政書士と、周防弁護士が、それぞれ、一部異なった遺産目録を作成して、家裁事件でも使いました”遺品整理士が作ってはいませんし、遺産の証明は不要で、遺品目録も不要、でも無かったです」

他者の預金等は、泥棒が盗んで正しい、犯罪性も一切無い、も通って居ません、おかしいですね、物凄く?

遺品整理士事業、で無くても「古物商法は破り放題で良い、古物売買は、所有権の無い人間と、犯罪買い取り業者で、犯罪に走って闇取引出来て”違法な古物売買証拠も無しで良い、残りの物品、廃棄目的請負物品は、犯罪請負社が売る、廃棄物処理法違反に手を染め、廃棄処理する、之で正しい、之も違って居ます、実例証拠が証明して居る通り」

どんどん権力犯罪事実証拠が、こうして積み上がり続けて居ます、国家権力を名乗るが、テロ犯罪行為組織、構成員だと立証され続けて居ます。

義父の遺産証明他事件多数にも、見事関係して居るんです「正、負の遺産証明は不要だ、利害関係人の双方代理は正しい委任、受任だ、違うと実例証拠で立証されているんだけれど、どうするやら。

犯罪を事業化に狂奔、ですが

  • 2018/04/15 08:22

国家権力は狂気を前面に押し出して、犯罪を事業と偽り、犯罪の限りを、犯罪者と共謀して尽くし捲って居ます、狂った国家テロ集団化が加速し続けて居ます。

狂気の沙汰を重ねて居るが、過去の正しい事例?がこちらには揃っており、国家権力テロ犯罪を、次々破綻させて来て居るんです。

治外法権国家を樹立する、犯罪国家日本を確立させる、この連中が目論むこの国の形です、狂気の権力テロ犯罪者集団なのです。

狂気さがどんどん加速し続けており、もう留まる所を知りません、その結果、国家権力テロ犯罪が生み出され捲る、一方で「合憲、適法を実現しようとする、実現した実例が”憲法、法律を蹂躙した悪事”に変じて行っています」

違う形で過去の清算が必須となって居る訳です「合憲、合法、適法は犯罪だ、之に向かい続けて居ます、狂気に染まり切った国家権力による、狂気の権力テロ犯罪事実が、この状況を加速させて行っています」

法曹権力は特に、国家権力テロを制度化しに狂奔して居ます、ほぼ何も、一般の常識すら知らない輩の集合体ですから、自分達の狂った思い込みを、正しい犯罪、犯罪だが憲法、法が適用されない制度だ、こう狂った戯言を吐けば、同類だけの日本の国家権力は、法曹権力の狂った戯言を実現させると、犯罪の限りを尽くしに走り、通させるんです。

私以外なら、この権力テロが成功します、ですが、私には通せませんから。

権力犯罪実例証拠

  • 2018/04/15 06:40

@東北町義父死去後、義父の残した預金、現金遺産一部相続人による犯罪入手と、正、負の遺産を証明し、合憲、合法相続処理の為当社に負の遺産証明業務委任、受任当社相手の、合憲、遺産金員窃盗側から?の、合法契約の脅迫、偽計業務妨害の手を使った犯罪事件、法曹権力、警察組織、行政機関、報道ぐるみでの遺産窃盗、古物商法、廃棄物処理法違反の事業化、別実例証拠を使い、権力犯罪立証致します
                                平成30年4月15日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府御中、邊総理、麻生財務大臣
TEL03-5253-2111
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
FAX03-5253-5511
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
和田昭夫道警本部長、札幌他方面警察署、札幌方面手稲、東警察署長
TEL,FAX011-251-0110
高橋道知事、道議会議員、法制文書、地方税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会、区長、市税、オンブズマン、建築安全推進、保健所、保護、介護保険、障害福祉、環境局、全て犯罪権力
FAX011-218-5166

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-271-1535 STVどさんこワイド長坂デスク
FAX0123-42ー0557 遺品整理士認定協会、遺品は保全が必須
FAX011-281-4823 札弁連会長、周防博紀、batu他会員?
FAX011-281-4138 道行政書士会会長、会員行政書士
FAX011-642-0476 道行政書士会、会員偽造、脱税共犯他税理士
FAX011-210-5596 道新経済部、ネクステップ犯罪共犯デスク
FAX011-210-5592 道新報道部、札幌圏部樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌、放送部広池デスク、米田記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、ネクステップ犯罪宣伝、共犯 

1、昨日の文書、追加文書内容も併せ、平成27年6月6日死去、武藤央氏の遺産を、相続権者武藤xx氏xxが、預金、証券会社預入金窃盗を働いた事件の経緯、及び、この方の遺産目録を、行政書士、弁護士(周防弁護士等)がともに作成し、札幌家裁遺産分割協議に使用したが、行政書士、弁護士が作成した遺産目録が「行政書士、弁護士で食い違っており、こうなった理由は、弁護士が窃盗された遺産預金、遺産証券会社預入金を、法に背いて遺産現金計上した故、らしいが、共に国家資格者作成故”武藤央氏遺産額が数千万円増えた”経緯と、その後の遺産相続税務申告手続きを、証拠も添え説明します」

2、記載先、遺産は”物品は遺産整理士なら特に、闇で自由に相続前遺品物品を、所有権の無い者と共謀して、闇で犯罪を重ねて処分して良い”遺産の正、負の目録は不要、遺産は窃盗犯が所有権を得る、他が正しいなら、この事件の経緯は裁判所、裁判官、周防他弁護士、行政書士、中央警察署が間違ったのですよね。

3、別紙武藤央氏遺産金員窃盗事件の一部経緯記載文書「武藤義忠氏叔母央氏遺産相続手続き事件で、武藤義忠氏に送られた、武藤xx氏代理人、周防博紀弁護士からの委任状写し、相続権者は5人います(央氏は未婚、子も無し、兄弟が相続権者、兄弟一人死去、子が相続権を得ている、義忠氏と兄です)、小林武四郎遺産関係事件で、弁護士を名乗るbatuが、委任状写しも出して来ない、双方代理請けを文書記載、法務省、札弁連もこれを認めて居るが、周防弁護士は、委任状写しも出し、武藤由子氏一人からの委任請け証拠委任状です」

4、もう一部は、平成27年9月11日付、相手札幌高検西川克之検事長、文書作成、行使者武藤義忠氏、武藤央氏、相続権者から送った文書、央氏遺産金員窃盗事件に関する記載文書です”当社はこの事案と、他武藤義忠氏事案を、無料で調査し、関係書類は、合法分を実名で使用許可を頂いています”。

5、この文書の内容は、ご覧の通り「武藤央氏姉妹(相続権者の一人)武藤xx氏xxが、央氏の所有資金を、央氏が植物状態になって入院後”央氏死去前後に、北洋銀行ATM(と、大和証券会社預入金も同様に手口で)から、都合17回に渡り1、650万円(大和証券からの窃盗金を合わせれば、2,400万円位)を盗み出した事実、証拠を持ち、中央警察署に被害届を出し、北洋銀行札幌内本支店全店に強制捜査を入れて貰った事実が有り、この記載事実は、記載通り北洋銀行南支店、鈴木統括部長から、山本も確認して有ります。

6、遺産の正、負を証明した遺産目録を、委任の場合は行政書士、弁護士は作成し、公文書扱いで使用出来る、正しい遺産相続処理の達成には、遺産目録作りが先ず必須、の実例証拠事件です「札幌家裁、周防弁護士、目録作成行政書士にも確認が必須です”遺産整理士は特に、遺産物品を、相続権の無い者と闇で古物商法違反、廃棄物処理法違反等犯罪に手を染め、売買、一廃廃棄処分出来て合憲、適法”これが通されているが、この事件の事実証拠は、憲法、法律違反と言う事ですか、記載国家権力、答えるべきです」

7、央氏遺産相続、札幌家裁調停事件で「義忠氏委任行政書士は”央氏死去の時点で、央氏の遺産預金、証券会社預入金に付いて、義忠氏側も含め、銀行、証券会社等に対する調査済み分の、多額の遺産金を遺産目録に記載、遺産目録を作成し、上記家裁遺産分割協議事件にも出しました”」

8、武藤xx氏委任周防弁護士も「義忠氏委任行政書士作成、遺産目録に沿い、遺産目録を作成し、この事件に出しましたが”委任者xxが北洋銀行、大和証券から盗んだ遺産金員、2,400万円に付いて、法律規定では、被相続人死去時点で法律行為禁止故、この窃盗金員は、預金、証券会社預入金員で遺産目録に計上ですが、周防弁護士は、この金員を現金遺産で遺産目録に計上したようで”行政書士、弁護士共に国家資格者ですから、央氏遺産金額は”裏付け無しで現金分が2,400万円程増えて、確定しました、義忠氏はこの2,400万円の現金遺産は相続受け出来て居ません」この事実を使い、義忠氏は、相続税法適用を免除されています。

9、遺産預金は有印私文書偽造、行使の手で死去後泥棒出来る、この手口の犯罪は適法、一切刑事罰適用は無い、小林武四郎所有現金、預金窃盗事件で手稲警察署二課叶、赤石両刑事と、青森警察署刑事二課田中刑事の虚言、犯罪隠蔽事実は、この事件証拠でも覆されています。

10、正、負の遺産証明不要、遺産目録作成、行使も不要、遺産物品は泥棒と遺産整理請け事業者が、闇で古物商法違反売買、一廃犯罪処理して正しい、全て犯罪の公認、法曹権力、警察、報道他が実行犯での権力犯罪です。

あれから何も言って来ない

  • 2018/04/14 17:51

弐回脅し文書を寄越したけれど、その後何も文書も来ないですね、遺産泥棒と共犯者が、多分頼んだ不審者、どうしたやら、どうでも良いけれど。

あそこまで頭がxいと、何を説いても分からないだろうから、無理だよね、レベルが桁違い過ぎて、まあ、思考する頭が欠落もしてでは、何も正しく理解なぞ、出来ないでしょうからねえ。

法曹資格者や、調停委員だの、弁護士、検事が退官後就任して居る公証人の連中も含めて正しい遺産の相続手続き、法を守る為の必要事項等も、ほぼ何も知らないから呆れ返っても足りないだけ、無知蒙昧です。

理を説くだけ無駄です、だから遺品整理士等と言う、頭を備えて居れば、この資格名の時点で、こいつらは犯罪行為者と、当然分かる筈の事すら、全く分からないんです。

合憲、合法な遺産の相続手続きが、全く分からないから「遺品なら保全が必須、之すら全く理解不可能なのですから”遺品整理士等、成立する訳が無い”この当たり前から、全く理解も出来ないんです」

犯罪を請け負って居ますから、犯罪を重ねて、闇で相続前の遺品犯罪処理行為を成功させて居るんです、そこから全く理解も出来ません、ここまでxxなのですよ、この連中は。

遺産目録を、正しく作成されれば

  • 2018/04/14 17:41

何の専門知識も、実際には持たない法曹資格者には「遺産目録を、正しく作成されて、公式使用されてしまえば、司法遺産泥棒入手制度がしのぎだから、これ以外出来ない、合憲、合法を果たした遺産相続の方法は、分からないから”」

遺産目録など、正しく作成されて、公式使用されては困るんですよ、行政書士会は、法曹資格者の下僕で言いなりで、遺産目録作りが必須だと、分かって居るけれど、言って通せないんでしょうね、情けない国家資格者だ。

税理士も同様です、法曹資格者の犯罪行為を、税務処理、税務申告偽造常態化に走り、隠蔽に走って居ますから。

国家資格者は横並びです、当たり前でしょう「国家資格者に序列、上下が存在して居たなら、各国家資格者なぞ不要です」

しかもこの国家資格者連中は、こぞって「遺品整理士事業者の下僕に成り下がって居ます、民間がでっち上げたに過ぎない遺品整理士等のに、見事に下僕で扱われているんですから」

何の為の国家資格と思っているのか、無様過ぎますよね本当に「人身交通事故事件でも、こいつらは損保下っ端社員、コールセンターの女性の下僕に堕して居るしね」

自分では何も分からない、正しく遂行出来る知識、実力、能力がほぼ無いから、遺品整理士等と言う、名の時点で犯罪者連中にまで、足元を見られて、舐められ切って居るんです、無様過ぎます本当に、これが国家資格者連中の実態です。

遺産泥棒は弁護士犯罪、犯罪でしのぎを得る手口

  • 2018/04/14 17:30

遺産泥棒を、法曹資格者、検察庁、裁判所、警察組織、国税が共謀して、国家権力を悪用し捲って「憲法規定、法律規定は無効化した、憲法、法律が適用されない犯罪制度だ」

こう強弁して、国中で凶行し捲って居ます、犯罪だから、正しい法律理論は無しでです。

遺産の正、負を正しく調べて、作成した公式目録を、この司法犯罪を成功させる為に、強圧を掛け、悪の限りを尽くし、犯罪者に犯罪を好き放題行う特権まで与えて、妨害に走って居る事も、司法犯罪居s団泥棒制度が崩壊しないように、この目論見に寄って居るんです。

正しい遺産相続、遺産の処理を果たされれば、遺産泥棒制度が破滅しますからね、遺産預金泥棒制度、之が軸です、司法遺産泥棒制度は。

ですから「犯罪国家資格者弁護士連中は”遺産預金、現金を出来るだけ多く盗んだ相続人に、真っ先に付きます、窃盗した遺産金員を、裁判官が出来るだけ多く、相続の法規定破壊で手に入れさせてくれるから、ですよ”」

司法犯罪遺産泥棒入手制度は、検察庁、検事、裁判所、警察組織、国税犯罪でも有ります、こいつらがグルになり、遺産泥棒入手達成を、強引に成功させて来て居るんです。

合憲、合法を果たした遺産相続の為には、遺産目録が必要ですけれど、遺産泥棒入手が常に勝つように、国家犯罪権力が仕組んで有りますから、どう有っても遺産目録作りも、妨害して潰さなければならないのですよ。

追加

  • 2018/04/14 08:45

       @追記遺産目録合法作成、行使に必須要件

平成29年11月7日死去、小林清志、被相続人4男、山本あつ子次女

                              平成30年4月14日

1、平成30年4月14日付文書に、遺産目録合法作成に必須の要件を、追加します。

2、東北町の事案、山本の義父死去、平成29年11月7日死去後の同月9日、義父が契約者の普通預金遺産が「相続人の一人、次男xxxxにより、JAおいらせ支店普通預金から、金2、000、000万円が、JAと共謀の上、有印私文書作成、行使犯罪を共に働き、盗まれて、xxxxがまんまと手に入れて居ます」

3、併せて被相続人死去後の同月15日、青森銀行支店が共謀して、被相続人が契約者の普通預金が、やはりxxxxにより、有印私文書偽造、行使犯罪が行われ、青森銀行と共謀して解約され、預金30万円と少しが盗まれ、xxxxの手に入って居ます、共に証拠も入手済みです。

4、被相続人小林武四郎の遺産、正、負の遺産は、行政書士も頼み、合法に作成して頂きます「この二つの遺産預金は”JA,青森銀行に存在して居るとして、遺産目録が作られます、遺産目録は、被相続人が死去した時点緒遺産を記載、証明する事が条件故、之が遺産目録を、法律家が作成する条件です”」

5、現在札幌手稲署二課、叶巡査部長、赤石巡査長、青森警察署二課田中巡査長は「JAおいらせ、青森銀行の小林武四郎遺産預金は、xxxxと両金融機関が共謀して、被相続人死去後、xxxxが有印私文書作成、行使を行い、金融機関と共謀して金を抜いたが、有印私文書偽造、行使も、この遺産預金不正入手も犯罪では無い、被害者はJAおいらせ、青森銀行である、こう言い張っています”」

5、ですが、行政書士が、遺産目録を合法に作成、行使する為には、JAおいらせ、青森銀行が、この被相続人預金を正しく回復させるか、或いは××××を有印私文書偽造、行使、窃盗で、共犯職員と共に刑事告訴するか、二者択一です、ですよね法曹資格者、裁判所、行政書士、税理士、両警察署担当刑事には、公式にこの法律事実も突き付けます。

遺産預金窃盗潰しも

  • 2018/04/14 08:34

法曹資格者、検察庁、裁判所、警察庁、都道府県警、国税、財務省、金融庁が「遺産預金泥棒を、犯罪だが犯罪にしない、遺産預金は、泥棒が所有権を得た金だ」

こう嘘を吐き「預金が盗まれた金融機関が被害者だ、預金者には預金に所有権は無い、預金は泥棒が所有権を得て、犯罪とならないんだ」

こう、完全に嘘を吐いて、良さに預金泥棒を必死に守っている理由も「遺産預金を”遺産目録に載せる場合、被相続人が死去した時点で、存在して居た遺産を、遺産目録に計上しなければなりません”」

つまり「遺産預金泥棒が働かれても”遺産目録を正しく作るには、盗まれた遺産預金を、預金を盗ませた金融機関が、正しく遺産預金を回復させる必要が、先ず有るんです”」

これをせず「遺産預金は被相続人が死去後、有印私文書偽造、行使で盗ませた、ATMから盗ませた、正しい遺産預金泥棒で、盗まれたいさにょ金は正しく泥棒が所有権を得た、盗まれた遺産預金は、遺産には存在しないのだ」

こう、法曹資格者、検察庁、裁判所、国税、警察が強弁すれば「行政書士、弁護士のみが行える、遺産目録作成、行使の権利、法律行為国家資格者業務を、こいつらが否定して居る事となります」

被相続人が死去後、遺産預金が盗まれても「法律規定上、その遺産預金は存在したままです”ですから遺産預金を盗ませた金融機関は、先ず盗ませた遺産預金を、正しく元に戻す責任を負って居ます”」

それをしないなら「遺産預金が有印私文書偽造、行使の手を使われ、盗まれた事で刑事告訴が必要です」

遺産目録作り潰し、ここです

  • 2018/04/14 08:17

法曹資格者、警察、検察庁、裁判所、国税が最も必要だとして居る「合憲、合法な遺産相続潰し事項が”正しい遺産目録作成、行使です”」

遺産泥棒の制度化、之が果たせている理由は「何としてでも”正しい遺産目録作り、使用をさせてはならない、之を行政書士会も飲んで居るから、国税も共犯です”」

之なのですよ、要するに「だから”義父の遺産金員泥棒側は、不審者と共謀して、負の遺産の証明書作りを、必死に潰そうとして居る訳です”」

逆側で見ますと「正しい遺産目録作りが、一番先に必須である、この事実が立証されているでしょう」

こう言う真っ黒い、法曹資格者、税理士、裁判所、検察庁、国税庁犯罪が闇に有り、相続前の遺品物品犯罪処理御一括闇請負行為を、実行犯で必要として居るから、古物商法違反、虚偽私文書、公文書作成、行使犯罪、廃棄物処理法違反犯罪を「完全にばれても、必死に免責に走り続けているんです、弁護士犯罪利得獲得を、どうあっても潰されない為です」

東北町事案と、ルーツ・オブ・ジャパン犯罪放送事実とが、見事シンクロしました「公式に公安委員会、警察庁、都道府県警が実行犯だとも、綺麗に立証されたんだから」

どうあっても「遺品目録作りを潰したい、遺品は闇で自由にかっぱらって通す、廃棄処理させて通す、遺産泥棒制度を通す為、必須の犯罪なのです」

犯罪請負事実実例証拠

  • 2018/04/14 06:14

@今月12日午後6時15分から、STVテレビで放送された、どさんこワイド特集、ルーツ・オブ・ジャパン湊社長による、死去した方の家財等を一括処理、古物購入と、残物品の一括一廃廃棄処理請負実例、証拠により、遺品整理、一廃一括処理請負犯罪に、地方自治体、国交省に加え、公安委員会、警察庁、都道府県警、法曹権力、国税、税理士が、直接加担して居る事実立証も出来て居ます、東北町事案に絡み、青森、宮城県警との協議が、改めて必要となりました

                                平成30年4月14日

井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357 今度は古物商法違反、確たる刑事罰適用実例証拠複数実施、テレビ映像証拠有り、も免責ですか
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456 遺品物闇故買公認、当然、合法な遺産目録無し、合法相続を故意に潰している法曹資格者、裁判所もこの法破りを公認、法律根拠は?
和田昭夫道警本部長、札幌、旭川、釧路、函館方面本部
TEL,FAX011-251-0110 古物商法違反犯罪も公認、闇の用心棒ですね、今後もう、遺品、一廃犯罪処理請負業者を絡めれらば余計、盗品の足取りも追えませんね、税理士、一部?弁護士も共犯ですし

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011ー784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX0123-42-0557 遺品整理士認定協会、この事業犯罪実例放映で、実態公開立証、良かったですね当社の指摘通り放送で
FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、会員弁護士
FAX011-281-4138 道行政書士会、会員行政書士、弁護士、裁判所、裁判官?の圧力に屈して、法に沿った遺産相続達成に必須の、遺品目録作成不要ですか、東北町事案でこの問題も白黒決着が必須です
FAX011-642-0476 道行税理士会、会員税理士 偽造税務処理、税務申告は犯罪、古物商法、廃棄物処理法違反請負等共犯責任は?
札幌テレビ放送局 どさんこワイド長坂デスク、キャスター、執行役員
TEL011-272-8295 
FAX011-271-1535 湊社長の行為は、明確な犯罪取引です、犯罪委任者も愚かです、身元、顔まで晒して共犯です、普通調書は取られますよ、重要な犯罪行為当事者、証人だから、私も同様行為委任(この類犯罪証明の為委任)で、東署の手で調書を取られています
FAX011-210-5596 道新経済部、遺品整理ネクステップ擁護
FAX011-210-5592 道新報道部、札幌圏部樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌、放送部広池デスク、米田記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部、ネクステップ遺品整理請負、犯罪CM放映中

1、長坂デスク「私は昨年、一廃犯罪処理請負実例証拠作りの為、札幌市保護課も共犯、保護家庭一廃犯罪処理一括委任もしている一事業者、ライフパートナーズ、中山代表事業者に”強制執行藩主る物品を不当に保管させられていた中から選び、一廃一括処理を委任し、東署に証拠も添え、通報して、刑事調書を取られています”その後道警本部、検察も共謀からの、この類の犯罪を全て免責する、との確固たる意志の発露により?事件は闇に葬られています”」

2、ですが「廃棄物及び清掃に関する法律違反、一廃違法廃棄処理委任、違法処理請負行為、犯罪取引、法に沿えば刑訴法手続きが必須、之の証拠にはなって居ます」

3、今月12日の「ルーツ・オブ・ジャパン湊社長が、死去した女性の方の知人?彼が被相続人所所有売却、廃棄処理を一任された合法根拠証拠自体無しで、遺産物品、テーブル、貴金属類を古物購入し、併せて残り物品一括一廃廃棄処理請けした、等取引者双方が身元、顔も晒して行われた取引事実で”古物商法第15条、16条、19条他が立証されました”」全て6か月以下の懲役、30万円以下の罰金刑適用行為です。 

4、古物商許可で湊社長は「相続前遺品物品、古物所有者では無い者と承知で、古物を買い取りました、更に彼は”古物取引の鉄則である、買取金と購入古物とを、其の場で交換し、購入古物の買い取りが正しく行われた証明書(購入者、売主証明、売買古物品目、購入額記載書面)の作成、作成後一枚を売主に交付もせず、残りの一廃で廃棄処理請負代金から、表向き差し引く、完全な古物商法違反取引を実施し、放送されました”」絶対に、古物商法第15,16,19条違反責任は逃れられません。

5、その後湊社長は、自らの手で「古物購入して居ない、一廃で廃棄請けした物品の中から、輸出売却用物品を探し出し、自身の手で自社倉庫へ運び、輸出に回すと自身で言いました”一廃無許可収集運搬、詐欺罪ですよね”一廃処理品で処理請けした物品です、あの倉庫内多数の物品も、古物合法売主証明、合法古物で購入証明は出来ないでしょう」 

6、道新、HTB、STV、検察庁、裁判所、道警、弁護士会、行政書士会、税理士会「相続前の遺品物品を、かかる闇処理させて、闇で犯罪と承知で認め、加担もしているが”合法な遺産相続潰し犯罪ですし、不正に遺産故売益を得た者、不正に遺産を古物購入した者共に、税務申告も偽造です”これ等の犯罪行為を、十分承知の上で、こうした犯罪を闇で認め、犯罪に加担して居るのですよね」 

7、山本の義父が昨年11月7日、東北町自宅で死去し、一部相続権者から「残置物を正しく処分する事を目的とした、先ずは見積もり、負の遺産証明書作りを委任されたが”遺産金員を不正に窃取した者らが、委任状写しも無いので、身元不詳の、弁護士を任じる者を使い?この当社の、合法遺産相続達成用請負行為を、弁護士法違反行為、犯罪である、委任者も弁護士法違反犯罪の共同正犯だ、刑事告発する、等脅迫、偽計業務妨害に走って来て居る、伝えた通りです”」

8、この不当な脅迫、偽計業務妨害実施理由も「法曹資格者、検察庁、裁判所、警察組織、税理士等が共謀して、合憲、合法な遺産証明、正、負の遺産証明をさせないで、法を犯した遺産入手、不正に遺産相続の権利潰しを果たさせる、無価値遺産物品は、犯罪処理請負事業者の、闇のしのぎとさせる、これ等が理由と言う事ですよね」東北町事案でも、こうした権力テロ事実が証明されるでしょう。

9、東北町の義父の遺産、負の遺産合法処理請負も「青森県警、宮城県警(仙台の遺品整理えむライフに一部処理を、違法と承知で委任)とも、これ等権力犯罪各事実を踏まえ、どう法を犯した残置物各処理とすべきか、再協議が必須となって居ます」道内法曹権力、道警本部の権力組織犯罪制度では、他府県警、法曹権力を制圧出来ませんので。      

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