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2021年06月の記事は以下のとおりです。

広告審査基準、そんな物は守って居ない、官民共に

  • 2021/06/11 06:41

@札幌東区役所戸籍住民課、スクリーン広告を流して居る、遺品整理こころの広告を、東区東苗穂6条2丁目長田広告が、市戸籍住民課から、市広告審査基準に合致して居るか否か調査委任を受け、必要調査を行い、合格した事実、証拠をし戸籍住民課に提供、それで遺品整理こころの広告を、スクリーンで流せている、も虚偽だったと、市への必要な情報開示請求で証明出来ました、官、民共、金さえ貰えれば、広告審査基準合否等無関係、犯罪行為でも合法と国民、市民を騙して、餌食と出来る国民を引っ掛ける共犯者、と言う事です

                                  令和3年6月11日

  多分日本で唯一、広告審査基準、市広告に、正しく調査が行われ、公文書で合格した事業者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地に農水省、道庁は、民間に産廃、一廃混入瓦礫を大量搬入、投棄させ、急勾配違法道路増設し、撤去拒否、多種廃棄物は無いと、小樽市職員も廃棄物確認済み、廃掃法違反、都市計画法違反、道交法不適用で危険だが、居直って通して居ます、グーグル、ゼンリン航空写真マップで確認下さい

秋元札幌市長、市議会、市税、総務局法制、会計、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 審査合格と嘘を吐き、犯罪広告掲載
FAX011-218-5105 環境、戸籍住民、こころの調査を求める
小島裕史道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL、FAX011-251-0110 遺品整理を、法に拠らず認めた
鈴木道知事、道議会、振興局環境生活課
FAX011-241-8181 記載先配布
FAX011-232-1156 環境生活課、廃掃法規定無効化実現
道地方環境事務所資源循環課、板倉課長補佐他
FAX011-736-1234 廃棄物区分物、自然素材に変更
※報道各社、遺品整理士資格、遺品整理、生前整理委任、請負が合法、よって広告審査基準も合格、嘘でしたね、上記小樽の国有地、民有地廃棄物瓦礫で違法道路造成、農水、道庁犯罪も合わせて、廃掃法は破壊されています
FAX011-210-5607 道新暮らし報道部広告審査
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部、特集は合否確認必須
FAX011-221-8898 共同通信社札幌市局、記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告審査
FAX011-271-1535 STV報道部、道産子ワイド、広告審査
FAX011-221-6807 HBC報道制作、広告審査

1,別紙の通り「札幌東区戸籍住民課が、スクリーンで広告を流して居る、遺品整理の広告も、広告仲介長田広告、市戸籍住民課が共謀して、札幌市広告審査基準に正しく合格した、との嘘を持ち、広告を流して、市民を餌食とさせて有ると、この事実を立証する公文書開示請求を行う情報公開請求により、更に証明されています”当社と行政書士の広告以外、市戸籍住民、民間メディア広告共、環境局等に、合否調査は来ていない、法制、市税も”とも確認済みです」

2、つまり札幌市長、市議会他、市上記記載先は「法を犯して居る事業者と承知で金を得て、収入に計上して、合法な事業と市長、市議会他上げて偽らせ、保護事業等も、犯罪者に請け負わせ、資金提供させて居る訳です、メディアも同様です、金を楽に、法を犯して得るには、金で官、メディア、警察等を抱き込めば良い、これの事実立証です」

3、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地で、44に隣接する、幅4メートル位までを、農水、道庁、後志振興局農務課、環境生活課は、住民の犯罪者と共謀して、当社が18-39地権者からの委任を受け、調査して止めた昨年まで、産廃、一廃混入、解体現場を掘削した瓦礫を大量投棄させ続けて、違法に道路造成、上をコンクリートで固めさせて来ています、グーグル、ゼンリン航空写真マップで確認下さい、急勾配道路が見えますが、ここは農水管理国有農地と、個人の所有宅地です。

4,この環境犯罪は、目視でも判別出来る犯罪ですが「同知事、後志振興局農務課、環境生活課柏木主管は”廃棄物は見当たらない、理由は、職権を持ち、廃棄物とは何を指すか、知事、道庁が独善で決定出来るからだ、道には産廃しか職権が無い、一廃は市町村職権だと、そんな規定も知らないが、後志振興局範囲は、自分達が法に拠らず全権を持つ」と、公文書、発言で居直って居ます、小樽市塵減量推進森課長、都市計画高橋係長、部下も、ネット掲載予定で動画撮影も行い、一廃、産廃確認と、都市計画法違反、違法な道路造成、隣地への違法投棄、崩落等確認して、撤去等を、職権により求めて居ますが、道は居直って、何れ民有地の地権者に、千万円単位出費させ、廃棄物瓦礫強制撤去責任を負わせる企みに走って居ます、廃掃法、都市計画法破壊実例。

5、今まで証明した「各廃棄物は、コンクリート、アスファルト塊、破砕物多数、タイル、敷き込んだコンクリート他面積、鉄筋、コンクリート、土に埋められた軍手、ビニール、ブルーシート、空き缶、ペットボトル、家庭用品容器、ビール缶、赤白工事用竹竿、ゴム製品、苗容器、品種タグ等多数を確認、証拠採集済み、解体現場を掘削した、瓦礫等入り土砂と言う証拠です」

6、この農水、道庁環境犯罪、動かぬ物理的大量証拠と合わせ、環境犯罪、廃棄物処理法違反犯罪は、もう立件不可能と言う事です、今後18-39民有地不法投棄瓦礫等掘削を行う予定で、出て来た廃棄物を証明して、道の指示通り、18-39を掘削した土砂等は、18-44国有農地に積み上げますが、大規模崩落が起きる事必定です、道知事、道庁が居直りを続ける事で、犯罪が規模を拡大させて、起き続けて居ます。

ここまで損保、提携弁護士に支配させて有る

  • 2021/06/11 06:00

@人身交通事故事件、事実として捜査の支配、法による被害者の受傷原因、治療期間等を証明せず、一律受傷原因不明、一週間の加療を要する、この診療記録出鱈目作成、使用で、事件後20日位で捜査終了、送致、不起訴、軽微な過料、これで賠償踏み倒し常時成功、この手を他の傷害事件でも、個人賠償特約不払い用に仕組んで行って居る、他者の身体に危害を加え、損保の指揮、資金で加害者は、刑事、民事とも実質無責時代が来ていますね

                                  令和3年6月11日

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
田辺泰弘札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357
札幌方面東警察署署長 刑事二課警部補xx警部補、生安弁護士法違反担当
刑事一課強行犯xx警部補、xx巡査部長
TEL011-704-0110 

@令和2年8月11日、東署警察官から一方的追突受傷被害、令和3年3月29日、高温焼却炉転倒事故で下敷き、奇跡的に重傷で生き延びた後、賠償責任損保、提携弁護士、警察、検事他から、犯罪による受傷事実抹殺、賠償踏み倒し目的被害受け中
                〒007-xxxxxxxx
                                       xxxx
                            携帯080-
                            FAX011-

1、令和3年3月29日に起きた、他者所有高温焼却炉転倒に私が巻き込まれ、重傷を負ったが、奇跡的に生きて居た事件(死んでいれば、下記全て闇に葬れた訳です、他者に傷害加害を加えて、損保が賠償責任が有れば、死傷した罪を、下記犯罪で抹殺常時、賠償踏み倒しに成功、異常過ぎる国家権力テロです)で、様々な事情が有り、必死のリハビリを重ね、一カ月早く4月21日に退院した翌日、提供した書面記載の通り、加害責任者が加入する任意自動車保険、東京海上日動第4サービス、xなる担当から私の携帯に電話が来て「加害者の意思は関係無い、刑訴法捜査も関係無い、損保が仕切り、弁護士を出して、刑事、民事とも加害者無責主張で争う、賠償は、よってしない、約款規定、法律規定では無い」等、直接恐喝行為に出られて、宣言通り実行が続いている通りです。

2、日本最大の損害保険会社と提携弁護士が、独断で行う筈が無く、他損保への調査でも分かるように「損保が正当な賠償をせず、逃げられるように、人身交通事故事件と同様に、犯罪を重ねて通される闇の特権を、損保と提携弁護士に与えて有り、傷害事件も、刑事、民事とも、加害者実質無責、賠償踏み倒しが成功するよう、仕組まれて居ると言う事でしょう”これで人身交通事故事件に続き、多くの傷害罪事件も、個人賠償に加入して置くと、損保、提携弁護士の指揮で、実質無責を勝ち取れる訳です”法治国家の破壊、他者を死傷させて、加害者実質無責、恐ろしい闇のからくりの国家です」

3、昨年8月11日の、警察官による一方的追突傷害加害事件での「受傷事実、受傷内容、受傷に付いての治療受け事実の立証を、数度の求めを検事が主体で拒み、潰し、加害者警察官、加入任意損保に加害責任、賠償責任実質無し、医療費他支払い不要とさせる捏造事件記録、決定を出し、治療も出来なくさせ、危険な心身の状態で放り出して、焼却炉転倒事件に巻き込まれる一因?ともさせた、未必の故意とも言えるテロ行為の連続です”損保、提携弁護士に、傷害罪事件の捜査指揮権を与えて、損保が賠償を潰せるように、刑事事件から加害者無責となるよう、証拠隠滅と捏造、これ用捜査、捜査記録作成、送致、不起訴、軽微な過料制裁、被害者は傷害事件で死傷して居ない、よって加害者、加入損保に賠償責任も無い、これを常時成功させて有る、二傷害事件被害者とされた訳です」

4、私は、法に沿い、必要な二傷害事件の、傷害被害証拠の取り揃え、主治医への捜査の実施、これ等を果たして、実施させて、不当な傷害事件抹殺刑事事件捜査、決定、これを武器とさせた、賠償踏み倒し成功、これ等事件の立証を、出来る限り果たさせる事を目指します「他者の身体に危害を加えて、加害者加入損保の賠償責任を消す為に、ここまでの権力犯罪が仕組まれ、常時実行されて、基本成功させて有り、犯罪者実質無責、被害者は賠償詐欺犯罪者と、事実捏造で仕立てて有る(自賠責調査事務所、国土交通省も実行犯の一角)実に良く仕組んで有る、国家権力が損保、提携弁護士の支配下に堕ちて、刑事、民事訴訟法等を損保、提携弁護士の独善で扱っている、法治国家破壊権力テロです」

命に直結

  • 2021/06/10 17:25

人身交通事故事件は「主治医に交通事故で受傷、と治療記録、診断書を作成させない、それを常時実現させる為、捜査機関は主治医に対して、交通事故が原因で怪我を負い、治療を続けて居る事を、絶対に捜査しな事で、常時成功させて居ます」

この犯罪捜査の手で、交通事故が原因で死傷した被害者は、原則居ない,刑事訴訟法犯罪の手でこれのみを、常に確定させて有ります。

ですが、実際には交通事故が原因で怪我を負わされており、治療も続ける必要が有り、日常生活、仕事に元通り復帰も困難な体なのです、が「この犯罪刑事事件捜査、交通事故で死傷した被害者は、偽造捜査で居ないとしてあるので、無理を押して社会生活に、仕事に復帰を強要されるのです」

その結果、不調の体なのですから、別の怪我に見舞われる、事故を起こしてしまう、と言った、加害者、警察、司法が、損保の下僕に堕ちており、ここまでの人権蹂躙被害が原因での、更なる被害、やむを得ずの加害行為を生み出したりしています。

未必の故意、を超えた、確信犯罪が原因です、損保が賠償を潰せるように、警察、主治医、司法がテロを常態化させて居る、これが実際なのですし「更に損保、提携弁護士、法務省、司法は”他の傷害事件でも、個人賠償支払いを潰す目論見で、人身交通事故事件同様の手で、傷害事件加害者は、刑事、民事共に無責だ、刑事罰を受ける謂れは無い、被害者なる輩は、人体への物理的攻撃を受けても、受傷する事は無い、死ぬ事も無いんだ、被害者なる者は、賠償金狙いの詐欺犯だから”被保険者、傷害事件加害者から、人体に物理的攻撃を受けた事で、怪我を負い、治療を行い続けて居ると、法螺を吐いている、詐欺犯なのだ」

こう、損保が加害者、提携弁護士を指揮して、日常的に”傷害事件加害者は、常に無責である、被害者なる輩は、人体への物理的、大怪我を負う攻撃を受けても、人が怪我を負う事は無い”この詐欺事件捜査結果、記録で知って居て?賠償金狙いで、人体への攻撃を受けて、怪我を負った、治療を続けて居ると、詐欺目的の法螺を吐いているのだ!

これが常時、このままでは押し通される日本、を実現されてしまいます「傷害事件も”犯罪捜査が横行”狂い切って居ます、日本の多くの独裁者様方が、損保の下僕に堕ち切って、ここまで日本を腐敗させて来て居るのです」

犯罪を常時成功させて、賠償踏み倒しが日常、他者から怪我を負わされながら、治療費も踏み倒されて

  • 2021/06/10 15:59

一方的追突、交通事故人身加害事件、被害者の被害事実、交通事故で怪我を負った事実を消す為、闇のからくりが仕組まれており、車に突っ込まれたが、被害車両の乗員は「何かが原因で治療を行うようだが、怪我の原因は不明、事故日の、初診時の、定番出鱈目診断で、対人加害交通事故事件、は、実際証拠無く、加害者は対人加害無責で決定、これが常に成功させて有る」

この警察、主治医、検事、裁判官が、損保が任意自動車保険で賠償せず、常に通せる用、犯罪で構成して有る、刑事訴訟法事件捜査、手続き、となって居る、実際は虚偽、証拠偽造捏造、隠滅で成功させる、自動車の事故で死傷する被害者は、このでっち上げ、詐欺犯罪刑事訴訟法捜査記録、決定を多数捏造により、存在して居ない、とされてある、だから。

任意自動車保険、加害者加入損保、提携弁護士は、賠償詐欺犯の被害者に、賠償詐欺を防ぐ為、どんな犯罪でも仕掛け放題が認められて居る、事実がこうです。

当たり前ですが「車に突っ込まれる、轢かれるとされれば、多くの人は、死傷しますけれど”証拠偽造の手で、交通事故が原因で、死傷する人間は居ない”と、公に捏造して有るから、車の事故で死傷する訳が無い、こう、警察、司法テロで決められて居るんです」

でも、車に突っ込まれる、轢かれるとされれば、多くの場合、死傷しますから「長期療養が必要な、交通事故による受賞の治療費他賠償を、常時不当な、上記警察、司法犯罪で踏み倒されて、放り出されて、日常生活をちゃんと送る事も無理な体のまま放り出される訳ですから、別の不当な怪我を負う、事故を起こしてしまう、等も起きます、死ぬ事も起きますが」

損保が正当な賠償を、この警察、司法犯罪によって、常時せず逃げられて居る、これが絶対とされていますので、交通事故で死傷する人間は居ないと、強制捏造を常に確定させて、治療費他賠償踏み倒し成功、被害者を、不当にも、怪我を負い、治療を要する体で常時放り出して、不調な心身故、別の事件、事故で死傷してしまう事にも、実際追い込み捲って居ます。

この警察、司法が、損保の下僕化し来ており、常時凶行犯罪を、人身交通事故事件だけで無く、他の障害、傷害致死事件にも、同様の犯罪を凶行、人は他者から人体攻撃されても、死傷する事は無い、を常時成功させて、個人賠償特約も、踏み倒し常時成功、これの制度化に走って居ます、損保が指揮を執って。

他者を死傷させる犯罪の多くを「損保が損害保険で賠償します、と加入させて、死傷させた被害者を、恐喝等で追い込む、保険料から高額加害者刑事、民事弁護士費用拠出も行い、傷害事件加害者責任は、根拠証拠無しで無い!と、損保が指揮を執り、加害者が傀儡で、実は損保が委任して居る辯護士が、損保の操り人形で、加害者無責、罪は軽く、を成功させられて、と言う現実に」

あせりが生んだと思われる、損保と提携弁護士犯罪

  • 2021/06/10 07:47

損保が行って居る、示談代行、弁護士特約は「明確な弁護士法第72条、27条違反です、損保と提携弁護士は、非弁行為常習者と、非弁行為者との提携弁護士です」

この動かぬ事実が、どんどん拙くなってしまい「表向きだけ、弁護士特約を使う場合”損保が申請して、日弁連で、常に、各損保の提携弁護士を、弁護士特約で出る弁護士を選任した”と、偽装でしていますが」

今回の個人賠償特約適用事件、焦りが大きかった?損保と提携弁護士は「表向きの、日弁連が弁護士特約適用の弁護士を選任、この形も、取らなかったようなんですよね」

で「加害者、被保険者の意思は、何時も通り潰して”損保の指揮で動く、提携弁護士の委任状、白紙委任状で、弁護士の押印も無し委任状を、加害者、被保険者に送り付けて、白紙委任状に署名、押印しろ!と要求して来たのです”」

愚かしい事をまあ、これで「損保と提携弁護士は、恒常的に、非弁行為に手を染めて、提携弁護士が、委任者を傀儡で仕立てて、実際には、損保が刑事、民事事件を、法を犯して指揮して通せている、実例証拠が出来ています」

弁護士法第27条、72条違反の事実証拠も、これで揃って居ます「この、損保が出して来た提携弁護士に、加害者、被保険者は”委任者の意思で刑事弁護、民事弁護を委任する”これを通告した、文書を送った訳です」

損保が実際は、事件を指揮する以外、弁護士特約弁護士を認めない、こう答えれば、破滅必至ですし「弁護士特約刑事、民事委任で”被保険者の意思で、刑事、民事弁護を実施の委任契約で、受任辯護士は活動”となれば、現行の損保と提携弁護士犯罪、警察交通課、交通課検事、裁判官、裁判所は、根底から破滅が、、と、、」

こう言うロジック

  • 2021/06/10 07:32

人身交通事故事件、常時犯罪者実質免責に成功、人的加害事実抹殺、よって対人賠償常時不当踏み倒しが成り立って居る、弁護士特約は「主体が加害者に就ける、損保が非弁行為で指揮を執り、提携弁護士が、加害者を傀儡委任者とさせて、こう言う構図が主です」

;人身交通事故事件は”事実は無視で、打撲一カ月、むち打ち三カ月、骨折六カ月、植物状態受傷一年、各々一カ月だけ余裕を与えても良い?”( ´艸`)これ以外認めない、主治医もこれしか出来ない闇のからくり、が絶対とされています、要するに、これに沿わせた、虚偽の治療記録、診断書しか作らないからくりです。

;常時これが、人身交通事故事件被害者の、一応の受傷の治療期間だが”捜査員は、主治医への補充捜査、受傷、治療原因証明捜査を、故意にしない闇のからくりが作って有るので”受傷、治療原因は、常に不明とさせて有り、交通事故で死傷する被害者は居ない、こう捏造が常時されています。

;この犯罪と、事故状況を、でっち上げで常時軽微と捏造、加害者には”加害責任、賠償責任を、上記犯罪で実際問わないからくり、損保が賠償踏み倒し出来るように”により、形だけ、正式訴追されないから、表向きだけ、刑事、民事責任を認めた形の調書を作らせて、事件後20日位で送致、後は”無責の加害者救済と言う事で、賠償詐欺犯被害者を、正義の損保、提携弁護士、裁判官、裁判所ぐるみ、賠償踏み倒し、詐欺捏造等で、犯罪の限りを尽くして追い込み、潰す訳です。

;加害者は”やらせ捜査で常に、実質無責、冤罪被害者”被害者は、賠償金詐欺犯罪者と常時捏造、加害者に、非弁行為常習者損保は、提携弁護士を就けて、傀儡の委任者、加害者、実際は指揮するのは損保で、被害者に対して、言い掛かりで債務不存在確認訴訟を提起”裁判官は被害者に、理由は不要で訴えられた以上、被害者が反訴して、賠償請求しなければ、賠償は踏み倒しで終わるぞ、反訴しろ!こう強要されるんです。

;で、多くの被害者は”騙されて、罠に堕ちて反訴すると、加害者は債務不存在訴訟を取り下げまして”常時被害者が、加害者相手に損害賠償請求訴訟を起こすと、やらせで証拠が出来ています。

;こう言う訴訟詐欺、司法犯罪、詐欺刑事事件扱い、証拠を常時でっち上げて”損保は、被害者は常時、加害者相手に損害賠償請求訴訟を提起するから”仕方が無いので、加害者に刑事、民事弁護士を就けている、と偽りしてあるんです。

複合犯罪

  • 2021/06/10 06:03

@令和3年3月29日午後発生、高温焼却炉転倒防止策無しが原因で転倒、下敷きになり、年単位の重症者発生、刑法第211条適用傷害事件、加害者加入任意自動車保険事業者と、提携弁護士による、弁護士法第27条違反(恒常的非弁行為、弁護士による、非弁行為者との提携)等を持った、本事件刑事、民事共、事件当事者双方への犯罪による不当介入も含め、必要事項全ての捜査、事実立証を果たした、刑事訴訟法事件捜査を求めます

                                  令和3年6月10日

〒065-0016 札幌市東区北16条東3丁目15番
札幌方面東警察署署長
刑事一課強行犯、xx警部補、xx巡査部長
TEL011-704-0110

本事件被害者、入院中の加害責任者からも、加入損保、提携弁護士からの、事件責任本位で無く、白紙委任状で交戦要求等で心身とも疲弊、同様の求めを捜査機関に願う、との事
                〒007-xxxxxxxxx
                                       xxxx
                            携帯080-
                            FAXxxxxxxx

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357

※、各損保、刑法適用行為者に、損害保険加入者から”公共の利益のみ”に使う事が条件の資金を、保険金不払い目的で、非弁損保と提携弁護士を、実際は損保の指揮で、法を犯した刑事、民事事件への不当介入、委任者とした刑事事件加害者の意思は無視で”人身交通事故で成功、他傷害事件でも同じ手を成功に、他者に危害を加える、嘱託犯罪も横行して、損保資金で刑を減じる、不起訴で逃げる、人身交通事故の常套行為が、他の傷害事件でも横行しますね
三井住友海上第3サービス、x所長窓口
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974
あいおいニッセイ同和損保、担当xx様
TEL011-728-1318
FAX011-728-1658

1.札幌方面東警察署署長、刑法第211条適用、重過失傷害事件(死一歩手前の重症)に付いて、既に証拠も揃えて訴えて有る通り、加害責任者が加入して居る、xx海上xxは、この傷害事件では、個人賠償が適用されるが「加害責任者は示談書一部分も交わし、刑事、民事とも罪を認めているが、東海は、正当に賠償保険金支払いをしたくないから、提携弁護士(廣x・八x法律事務所)を、白紙委任状を送るので署名押印して、委任せよ(弁護士法第27条、非弁行為禁止、非弁行為者との提携禁止、弁護士法第27条)この犯罪行為を実行した、証拠の通りです」

2、本件加害責任者は、昨日提供した証拠の通り(昨日文書、証拠とも、に損保にも提供、本社にも上げて下さい)刑事、民事弁護を、東京海上日動弁護士特約で資金が出る、これを使い、廣部・八木法律事務所、所属弁護士に対して、弁護士の押印、刑事事件担当、民事事件担当、委任者の意思で弁護活動実施等を記載した、弁護士委任状各3通送付を求めて有る、これも証拠の通りです。

3,xx海上xxと、廣x・八x法律事務所の所業は、明白な損保は非弁事業恒常実施(資金は集めた保険料、非弁提携弁護士を、被保険者、刑事事犯行為者に、白紙委任状、損保が事件指揮が条件で斡旋であり、弁護士法第27条(77条3で罰則有り、2年以下の懲役、300万円以下の罰金ですが、人身交通事故事件で恒常実施で、処罰されず、だから個人賠償特約事件でも、同様の犯罪に走って居る)が適用される、非弁行為恒常実施、弁護士は、非弁行為者と提携弁護士の上「刑事、民事訴訟法事件を、法を犯して加害者を傀儡で委任者で立てているが、実際の指揮は、損保が執って居る、本件でも証明の通り、これが実際で有り、違法な刑事、民事事件への、部外者による介入行為と、弁護士法違反行為です、私への脅迫行為、加害者への強要行為共、この事件の捜査も求めます」

4,各損保は「個人賠償特約、日常生活特約でも”人身交通事故事件への介入と同じく、業務上、労災適用、自転車を含めた交通事故事件以外の、器物、建造物損壊、傷害事件に、非弁行為と提携弁護士、損保が実際は指揮で、加害者を傀儡委任者に仕立て、実際は損保が、提携弁護士を送り込み、賠償潰し、不当減額目論見で指揮を執る”保険料資金で、一事件当たり300万円までの弁護士費用拠出で、これを拡充に走って居ます”傷害罪、傷害致死罪事件の多くでも今後、損保から刑事事件加害者に、刑事、民事とも弁護士が付けられて、損保が賠償を踏み倒す目論見を持ち、提携弁護士が損保の指揮で、加害者代理と言う事で、不当活動が常態化する訳です、他者相手の嘱託加害委任、請負も、損保と提携弁護士の暗躍で、不当に不起訴、不当な減刑(被害者、主治医への脅迫等も、人身交通事故と同様、恒常実施も出来るでしょうから、事件証拠潰し、偽造も、人身交通事故と同様し放題)が、人身交通事故事件の現実と同様、今後は出来る訳です”」

5、法務省も「この一連の、損保による非弁行為恒常実施、提携弁護士を、損保の傀儡で、傷害事件(交通事故も含む)加害者の代理、と言う事に、白紙委任状で加害者に就けて、証拠捏造、被害者脅迫、加害者強要(非弁、弁護士法違反に加担強要、犯罪を、刑事、民事とも認めさせない、も)の恒常化を承知ですよね”なお、最近ネット広告等で多く見られる、不動産業者、不動産管理会社が、立ち退き費用等を、提携弁護士を使って安く出来ます”広告と、この行為を、弁護士会非弁調査部所は、弁護士法第27条違反、非弁行為常習者と、提携弁護士で有り、各弁護士会に通報願う、と謳って居ます、元は損保と提携弁護士の、非弁行為常習、約款、広告も打って居る、と、提携弁護士による、損害賠償保険金踏み倒し目論見、非弁行為者と提携弁護士他犯罪です”」

6,ちなみにですが「損保、提携弁護士、弁護士会、法務省、金融庁が手を組んでの”損保は非弁行為常習実施、提携弁護士を、賠償踏み倒し目論見が主なので、刑事事件加害者に就けて、損保が操る、刑事、民事事件共に”が、非弁そのもので、更に、刑事、民事訴訟法事件も、当事者を差し置き指揮して居る事は、司法が傀儡と言う事で拙くなり”損保が差し向ける提携弁護士は、日弁連が送り込んだ、ようにしてあるのですが”この事件では、この偽装もされて居ません、明白過ぎる、非弁行為者と、提携弁護士と言う事件です」

7,今後の問題は「元々非弁行為損保が、加害者、被保険者の意思を踏みつぶして、提携弁護士を白紙委任状で委任せよ、公要求して、提携弁護士から、白紙委任状が加害者、被保険者に送られて来て、委任加害者、被保険者は、この提携弁護士に”刑事、民事事件で別々に、事件別記載、委任者の意思で弁護活動する、等記載、押印した弁護士委任状送付、を求めた”事に、提携弁護士、損保がどう対応するかでしょう”損保の指揮で、提携弁護士の委任以外認めない”も拙いし”委任者加害者の、委任条件である、罪を認めて減刑の為刑事弁護と、被害者に正当賠償して、損保に合法分、保険支払い請求、拒絶する法の根拠証明等も辯護士に担わせる”を請けても、現行の損保、提携弁護士らの非弁行為常時、提携弁護士が、委任者の傀儡で刑事、民事とも法を犯して暗躍、この現実にも、多大な影響が出ます」

8、この巨大事件も、必ず捜査する事を求めます、又「必ず刑法第211条により、正式刑事裁判を行わせる事も求めます、主治医への捜査実施、受傷原因証明の為の捜査、も必ず行って下さい、更に”昨年8月11日の、東署留置管理警察官が加害者、一方的追突人身加害事件(被害者私)この事件での、主治医への補充捜査数度要求したが拒絶、受傷は虚偽、治療費も含めた賠償ほぼ踏み倒しの武器の為?”この事件に付いても、人身傷害適用が、xx海上xxと言う事実が有り、私は受傷の影響が強く残っており、心身に大きく影響が出て居て、治療費他を打ち切りされて、悩み、様々な能力低下に苦しんでいて、転倒事故被害に遭って居ます、この事件も、主治医への捜査と、加害者への捜査等を求めます」

9、加害者が警察官の、一方的追突人身加害事件で「主治医への補充捜査も拒み”私はほぼ受傷して居ない、よって医療費他、支払い拒絶”これで追い込み、賠償詐欺と扱われて居る事で、東署刑事二課、xx警部補に、詐欺か否か、捜査要求を出して有ります、xx警部補とも、捜査に付いて協議等願います”3月29日の事件に絡み、弁護士法第27条適用行為も出ており、この事件も刑事二課扱いですし”」              

札幌市役所犯罪、追加証拠

  • 2021/06/09 17:24

札幌市役所の犯罪、戸籍住民課のスクリーン広告、遺品整理こころの広告の審査を「札幌市広告審査基準に沿い、広告代理店である、長田広告が”札幌市役所から、広告掲載申し込み事業者、遺品整理こころも含めて、広告掲載を申し込んだ事業者に付いて、広告審査基準に合致して居るか、否か”税務署、市税、法務局法制、環境局、議会等、警察への調査委任、請け契約を締結した上で、札幌市広告審査基準に合致して居るか、居ないか、正しく調査を行い、合法と証明出来て、札幌市担当課に、合法である証拠を添えて、市が再度審査して、遺品整理こころも、札幌市広告審査基準に合致した事業者、事業広告で有るから、東区戸籍住民課、スクリーン広告を流せている、札幌市担当課、長田広告の言い草が、事実か否か」

札幌市に、この事案で必要な、各公文書、証明書類等の開示を求めて有った、伝えて有る通り、この情報開示請求に対する回答が、今日届きました、結果は。

秋元市長発公文書ー該当する公文書等は、一切存在せず、開示出来ません、との答えです。

この公文書回答でも「札幌市役所と広告代理店は”札幌市広告審査基準の合否調査、審査等、実は行って居ない事が、更に立証されたと言う事です”」

公共機関である札幌市役所が、市議会が「法を犯している業者、合法、広告審査基準に合格して居るなど立証せずの業者の広告を”札幌市広告審査基準に合致した事業所、事業広告であると嘘を吐いて”金で違法、犯罪広告を流して居る、更にこれを立証出来ました」

行政も報道カルトも「実際には”とても立派で厳正な、広告審査基準の合否調査、審査等、広告代理店共々、実は行っては居ない”これが行政分で、正しく立証出来ています、民間メディアも、実際には同様です、金を得られれば、広告審査基準など無視、合法事実立証も不要で、合法な事業、合法な広告であると、法螺を吐いて、通して居るんです」

どんな犯罪、犯罪事業者で有ろうと、金を得られれば、事実を捻じ曲げる、隠蔽するとして、合法な事業者、合法な事業と法螺を吐き、広告、犯罪広告を、官民で流して、餌食とする国民を募って居るのです、鴨を探して、被害を与えて犯罪者に稼がせて居る訳です。

損保は非弁事業も、提携弁護士と共犯で

  • 2021/06/09 15:28

損保の「集めた損害保険料、任意自動車保険料から、被保険者、加入者が人身交通事故加害、傷害罪加害、犯罪に手を染めて、被害者を死傷させたら、刑事、民事共に、提携して居る辯護士の費用を拠出して、刑事犯罪を軽減させる、抹殺させるべく、と、合法被害者賠償潰し目論見で、弁護士を犯罪者に就けています」

刑事犯罪に手を染めた、損害保険、任意自動車保険加入者、個人賠償特約を付けている、加入者、被保険者に「合法に使用を絶対条件で、損害保険加入者から集めた保険料から、損保と提携弁護士は、現実に行って居る事、刑事事件加害犯罪者の犯罪責任を、損保が保険金支払いしない、言い掛かりで減じる目論見を持ち、加害者、被害を与えた債務者を、加害者に付けた辯護士と、実際に指揮する損保で、法の枠外行為で追い込んでいます」

反社会的行為、公序良俗に反した悪行に、損保、提携弁護士は、合法使用を絶対条件で、加入者から集めている保険料なのに「保険金不払いを目的とさせて、被害者を、刑事、民事共に、加害者責任は、理由不要で無い、これを成功させて、損害保険金支払いを、不当に減じさせる事を成功させる、この目論見で、損保が提携弁護士、加害者、被保険者に就けた弁護士を損保が実際は指揮して、この犯罪賠償踏み倒し、加害行為犯罪者無責、不当に罪を大きく減じさせる、を成功させて居ると言う」

この一連の損保、提携弁護士、検事、裁判官、時には警察ぐるみの「損保が合法賠償せず通す為、これを目論んでの、損害保険料、任意自動車保険料から支出、被保険者、刑事事件被疑者に、損保の傀儡の弁護士を就けて、法を犯し捲り、賠償不当踏み倒し、人的加害行為による、被害者死傷させ事件加害者を、弁護士委任当事者と偽り、凶行している、権力犯罪です」

この事実で証明出来て居る事は「損保と提携弁護士は、弁護士法違反の共謀犯、損保は契約者、被保険者に、弁護士特約を締結して居れば、大元の損害保険が適用されて、弁護士特約も”損保が賠償を潰す目論見”これの為、被保険者に弁護士を就けさせて、損保が実際の事件、加害者事件を、委任者無視で、刑事、民事とも加害者は無責だ、悪は被害者、の筈だ、このでっち上げの身、常時成功させて、口を拭い続けて居ます」

今回の個人賠償特約適用事件で、上記損保、提携弁護士他共謀、重度傷害事件でも「加害者の刑事犯罪を消すか、大きく減じる積りで、加害者の意思を無視して、被害者を言い掛かりを並べ、追い込み、事件を闇に葬る事も成功」実例、現在進行形事件未遂が( ノД`)シクシク…」

傷害事件の捜査

  • 2021/06/09 09:29

@今年3月29日午後発生、高温焼却炉転倒による、対人傷害事件に係る証拠提供、及び捜査事項の求め

                                   令和3年6月9日

〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3番15号
札幌方面東警察署署長殿 
TEL011-704-0110 
刑事一課強行犯xx警部補、xx巡査部長

                          上記事件傷害被害者
                〒00xxxxxxxx
                                       xxxx
                           携帯080-

1,上記傷害事件に付いて、加害責任者から、別紙文書が出て居ます「前回証拠提供した、加害者加入損保が、個人賠償特約が適用される、弁護士特約も適用出来るので”損保が実際は指揮を執り、提携弁護士を加害者、被保険者に就ける”から、実際には損保の指揮で、弁護士共に、刑事、民事共に、加害者無責で争うように”これを加害者、被保険者に求めた件を、加害者は拒み、加害者の意思により、弁護士特約を適用させ、刑事、民事弁護人依頼を行う、よって弁護士らは、刑事事件、民事事件受任辯護士等を記載して、押印した委任状を送るよう”とした、既に受任を名乗り出ている弁護士事務所、弁護士宛の文書です」

2,加害者が加入している損保は「被害者で損保と無関係の私への、電話での直接脅迫行為と、加害者、損害保険加入者、被保険者への、当事者の意思は無視、弁護士特約で弁護士を就ける、実際は損保の指揮で、加害者無責と、李湯も無く刑事、民事で争うよう、書類と、弁護士名記載、白紙弁護士委任状送付を行う、強要行為も行って居ます、この二事件の捜査も求めます、又、本件受傷被害の立証の為、主治医への、受傷原因証明補充捜査の求めも出すと共に、昨年8月11日午後発生、東警察署xx管理担当警察官による、私が乗るトラックへ、一方的追突事故を起こしながら、警察、検事の違法捜査、主治医への受傷原因証明、補充捜査せずを用い、加害責任は無い、この追突事件で、被害者の私が負傷して、長期治療を受けて居る事を認めない、よって賠償も、ほぼ踏み倒して、医療費も出さない、これを行われた事件も、主治医らへの捜査、加害者への捜査要求も行います」

3、この追突事故事件で私は、治療以外、3か月以上ほぼ寝たきりになり、タクシー代も出さない事で、バスで治療に通うのは不可能の症状故、自動車で治療等に通いましたが、受傷被害が酷くて、意識が飛ぶ、視界がほぼ失われる、走行場所の認識が出来なくなる問う状態で、止むなく運転して、治療を重ねさせられました「xx海上xx任意自動車保険、人身傷害で、一定の補償は行われましたが、症状が強く残って居るが、3月16日に、補償全て打ち切りとされ、日常生活のちゃんと営めない状態で、種々認識等が落ちた体の中で、今回の高温焼却炉転倒被害に遭遇しました」

4、私は、高温焼却炉転倒に巻き込まれた要因の一部には、昨年受けた、追突交通事故の受傷を、違法捜査で消されて、これを武器とされ、治療費を含む賠償をほぼ潰されて、補償も打ち切られたが、日常生活を無事送れる体調では無かった、視力激減、判断、認識力激減の体調だった事も、大きな要因では無いかと考えて居ます「自身でもxx病院、xx脳神経外科、xx会病院主治医から、この追突人身被害事件の治療経緯、検査内容等診断書を取る予定です”この二件の、人身被害受け事件の違法行為被害、賠償潰しが目的の、違法な被害受け事件は、関係して居る事が多いと思えるのです」

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