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2021年06月の記事は以下のとおりです。

傷害事件加害者は

  • 2021/06/09 07:45

xx海上xx任意自動車保険加入者で、傷害事件加害責任者となり、任意自動車保険特約、個人賠償特約が適用される、被保険者となって居る、傷害事件加害者さんは、この任意自動車保険で付けてある、弁護士特約刑事、民事特約も使う事として。

前に、xx海上xxが「加害責任は無いと、加害者責任で、根拠無しで刑事、民事共に争え、損保が費用を出して、損保が指揮を執る弁護士を、加害者に就けるから、言いなりになれ、こう言う理由で、白紙の弁護士委任状を送って来て”傀儡として、弁護士を委任した責任当事者となり、実際は損保が指揮を執り、刑事、民事とも無責と争わされる状況に陥ったけれど”拒んでいます」

で「加害責任者は、白紙委任状を”弁護士の押印せずで送り付けて来た弁護士”等に”被保険者、加害者は、加害者の意思で弁護活動する事を前提で、弁護士を委任する、費用は弁護士特約で、xx海上xxが支出で、この条件で、刑事弁護、民事弁護共に委任する、弁護士は、刑事弁護、民事弁護を記載して、押印して弁護士委任状を送る事”この文書を、警察共々宛で作成して、送りました」

加害者が弁護士を就け、弁護士に指示して動いて貰うのは「刑事責任を認めて、正しく賠償の任に応じて、情状酌量を得る事が目的です」

損保が、言い掛かりで賠償を踏み倒す為に、損保が弁護士費用を拠出して、実際は損保が、根拠無しで加害者、弁護士委任者は刑事、民事共に無責だ、と争わされる、この犯罪は、未遂で終わりました「人身交通事故事件で、国中で行われて居る、損保、弁護士、司法、警察犯罪ですが、個人賠償特約適用事件で、潰れて居ます」

ごく青く非道な損保が指揮、司法、警察が損保の下僕で追従テロ犯罪の再現未遂と、崩壊事件、現在進行中です。

一目瞭然の、農水省、道庁犯罪

  • 2021/06/09 07:25

昨日行った、北海道庁、農水省犯罪、環境犯罪と、民有地も合わせての犯罪侵奪、違法に道路恒常使用用造成犯罪、この犯罪を、小樽の役人も現地で一緒に確認、後志振興局は逃げて来ず、証拠物採集、ビデオ撮影も行って有る、動かぬ証拠を揃えた現地確認、役人とも、撮影も込み、一回目は。

道庁、後志振興局犯罪隠滅用「産廃等は見当たらなかったと言う、嘘そのものの公文書と言う事実も、公式立証して有ります」

国有農地を、廃棄物入り瓦礫等で、埋め立て捲らせて、廃棄物毎コンクリートで固化させて、違法坂道道路を恒久化させて居て、挙句「隣接する民有宅地も、国有地が狭くて不都合、幅敷地で4メートル、坂道造成ですから、この幅では3メートル位が限界だからと、隣接する民有宅地も、一昨年まで犯罪者著共謀して、廃棄物混入土砂投棄、違法に道路拡幅させて来て居ました」

目視でも、国有農地を廃棄物土砂で埋め立てさせて有り、コンクリートで固めて有る事は、はっきり誰でも分かりますから「道庁公文書、産廃等は確認出来なかった、との公文書は、はっきりわかる虚偽記載公文書です」

違法敷き込みコンクリートに、ビニール、ブルーシート、軍手等も一緒に埋めて有り、目視出来る状態でしたし、少し掘ったら、鉄筋も出て来ました、最近の違法投棄土砂、隣接私有地側を、違法に拡幅の為に投棄した、新しい違法投棄土砂から出ました。

表には、コンクリート、アスファルト、ブロック、タイル片等が敷き込まれていますし、廃棄物違法投棄、敷き込み、埋め込み、違法にコンクリート敷設、廃棄物入りでが目視で確認出来ますから、農水省、道庁犯罪は、誰でもはっきり確認、証明出来るし。

廃棄物及び清掃に関する法律違反、この犯罪「最近までの廃棄物混入土砂、違法投棄、違法道路造成に付いて、時効は来ていません、近隣住民が実行犯を名指しして居る訳で、道庁共々廃掃法違反で捜査すべきです」

もう言い逃れは出来ません、後は「重機で掘削して、動画撮影して、埋められて居る廃棄物の証明を作って行きます、国有農地に積み上げろ、道庁命令も、廃掃法違反ですけれどね」

小樽で起きている、官による環境犯罪

  • 2021/06/09 05:59

@昨日午前11時頃から、小樽市幸2丁目8-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地への、廃棄物混入土砂、瓦礫不法投棄、埋設、廃掃法違反、違法な道路恒常設置、都市計画法違反も事実の確認を、私ともう一名、小樽市塵減量推進室森課長、都市計画課高橋係長他一名で、動画も撮影して実施して、多種の一廃、産廃掘削証明、国有農地道路は、生コンクリートを流して固めて有る、等を、動画撮影証拠で揃えました”道庁、後志振興局は、産廃等確認出来ず虚偽公文書を出して、己の犯罪を隠蔽工作したと言う事

                                   令和3年6月9日

農林水産省国有農地管理課 本間他担当、国有地は国民の財産も不知
TEL03-3502-6445 農水、農地はコンクリート固化
FAX03-3592-6248 廃棄物瓦礫で適地、耕作不可だが

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504
※この動画と、今後行う、重機で掘削場面動画に、公文書等も添え、ネット配信も行います、道庁指示、掘削廃棄物等国有地に積み上げも、道命令の廃掃法違反です、後志振興局は、昨日来ず逃げましたね

鈴木道知事、道議会、石狩、後志振興局環境生活、農務課
FAX011-241-8181 蝦夷地独裁知事、議会へ配布
FAX011-232-1156 環境生活、農務課へも
小樽市長、市議会、塵減量推進森、都市計画水上
FAX0134-32-5032 所管法違反農水、道庁環境犯罪、議会へ
中村裕之衆議院議員小樽事務所,河仁担当
FAX0134-21-5771 後志振興局は逃げて来ず、違法無しは嘘故
小樽警察署署長、生活安全課油川警部補
TEL0134-27-0110
秋元札幌市長、市議会、廃掃法違反直接実行、嘘で隠蔽職権悪用で道庁
FAX011-218-5166 遺品整理犯罪に加担と同じ構図
FAX011-218-5105 環境局、道庁犯罪物は、何処に運ぶも可

1、昨日午前11時頃から、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地に於いて、私とアシスト(重症の身で、ほぼ役に立てない私の補助者)小樽市塵減量推進森課長、都市計画課高橋係長他一名、女性職員で、動画撮影も行い、道庁が主導、二土地への廃棄物混入瓦礫入り土砂大量投棄、違法な道路造成証拠確認を行いました。

(1)国有農地違法造成道路は「コンクリートで多くが固めて有り、道庁発行今年5月25日公文書記載”幸2丁目18-44に産廃瓦礫等が投棄され、道路造成されている事実は確認出来なかった”は、完全な嘘だと立証されています、流したコンクリート中には、ビニール、ブルーシート、軍手等が顔を覗かせており、表面にはコンクリート、アスファルト片、ブロック、タイル片が敷き詰められて居る事実を、小樽市役人も撮影し、事実確認済みです、違法に国有農地を、コンクリートで固化させて、恒久的道路造成に加担、農水省、道庁犯罪は、廃掃法違反(一廃も含む)都市計画法違反が立証出来ています」

(2)幸2丁目18-44国有農地に隣接する、18-39民有宅地の方は、一昨年まで違法投棄、埋設が続けられて居た、国有用地との境界国有地側とも、が事実のようで「18-39民有地の際、国有農地幅50センチ位を囲い、試験農作物植えの為少し掘削した結果、鉄筋も出て来ました、カボチャ、ひまわり、豆を植えて、掲示板も出して有ります、農水、道庁、打設コンクリート、産廃瓦礫を耕作出来るトラクターが有るのですね、手では数センチしか、瓦礫ばかりで掘れませんでしたが」

(3)一昨年まで、違法な廃棄物混入瓦礫投棄を、道庁、後志振興局が共謀して行わせて来た、こう言える理由は「昨年、この環境犯罪、不動産侵奪犯罪を止めた事で、昨年にはほぼ生えて居なかったイタドリ等が、18-337と18-44の間の土地4メートルも含めて、坂の下方向、18-39違法埋設被害地違法投棄場所に、背丈を超えて密集繁茂して、地面が全く見えない状態になって居る事で証明されています、昨年は、この部分はほぼ地面が見えて居ました」

(4)18-39民有宅地に違法投棄された、大量の瓦礫等(ブロック、コンクリート、アスファルト塊等混じり)からは「ビールの空き缶、ペットボトル、サイデイング片、家庭用品プラスチック、軍手、土木工事用、赤白塗竹竿等に”一昨年位に投棄された土砂中から、野菜の苗ポットに品種が記載されて居る、タグ、ほぼ真新しい物も掘削で出て居ます”道庁、後志振興局は、当社が止めた昨年、拙くなってこの廃棄物土砂違法投棄、恒久道路、民有地へも拡幅造成を、止めさせた訳です」

2、昨日はこのように「産廃区分廃棄物は、目視で”違法造成国有地コンクリートで固化、アスファルト、コンクリート、タイル、ブロック片敷き詰め、民有地にもコンクリート、アスファルト塊がゴロゴロ目視で確認が出来ているので”小樽市が法の所管権限を持つ、一廃が、国有農地にコンクリート毎埋め込み目視で現認、証拠採取と、民有地掘削で、一般廃棄物を中心に掘削、証拠採取、小樽市塵減量森課長、都市計画高橋課長他一名と共に、動画撮影、写真撮影(小樽市)”を行いました」

3、小樽市塵減量推進森課長には「一廃を違法埋設して居る、証拠も揃っている、道庁に一廃違法投棄、埋設物撤去命令を出す事、これを告げて有りますし、都市計画課高橋係長には、18-44国有農地を、廃棄物瓦礫投棄、コンクリート固化で坂道道路造成させて、恒久道路としてある、農水、道庁は、都市計画法違反を、隣接する18-39民有地も違法道路造成し続けて、不動産侵奪犯罪とも行って居るから、都市計画法違反は確定で有り、原状回復命令と、18-39民有地違法侵奪、盛り土の撤去、民有地被害防止対策命令を出す事、これを宣告して有ります」

4、役人、警察らは知らないので、法の規定を記載しますが「産廃は都道府県庁と、市内限定で政令指定都市が法の所管、一廃は政令指定都市も含めて、市町村が範囲内限定で所管、廃棄物とは、は、基本法で決めて有り、後は条例で扱いが変わる(リサイクルと廃棄)」

5,都市計画法は市町村が所管「都市計画法違反とは”法で定まっている土地の状態を、恒久的に変える時に変更申請して、許可が出てから届け出通りに変更して、合法確認を取り、土地の状態変更登記”これが原則で”投棄の土地の状態を、違法に変えられた場合、変えている場合、隣接地に物理的被害を与え、被害地主から訴えが出た場合、都市計画法違反地権者、行為者に対して、原状回復を、地権者、行為者に命じる、これが基本の法律です、農水省、道庁は、明確に国有農地、隣接民有宅地で、廃掃法違反、都市計画法違反行為を行って居る訳です、小樽市が所管法律を行使し、違法是正実施させる、法による権限を持って居ます」

6、小樽警察署生活安全課、油川警部補にも証拠物を確認して貰い、小樽署としても、今これ等違法行為の是正を果たさなければ、近い未来に行政は、18-39地権者に、この違法行為責任、千万円単位の工事費負担と、拒むと廃掃法違反で重い刑事罰則適用を、職権を(悪)行使して負わせる強い可能性も有るので、後志振興局、小樽市とも協議を重ねて居ます、等答えて居ました、法の所管権限を、ここまでの規模の環境犯罪、他者不動産侵奪犯罪で重ねる行政機関、前代未聞の権力犯罪です。

あいおいニッセイ同和の

  • 2021/06/08 18:23

何れ文書で、一定の答えを頂ける予定です、個人賠償特約に付いて、あいおいニッセイ同和損保からも。

電話で答えを貰えた、あいおいニッセイ同和損保の「個人賠償特約、という名称では無く、生活特約、でしたか、と言う特約に、あいおいニッセイ同和損保の特約は、次の通り、と答えを頂いています」

あいおいニッセイ同和損保札幌支店、担当者ーあいおいニッセイ同和損保の場合、任意自動車保険と、生活賠償特約共に、弁護士特約は適用出来ますが”あくまでも、交通事故、生活賠償特約共に、被保険者が被害者となって、加害者が賠償責任に応じない時、賠償交渉を行う為に、被害者に弁護士を就ける費用を拠出する特約です”

あいおいニッセイ同和担当-交通事故加害者、生活賠償適用加害者に弁護士を就けて、被害者への賠償責任等を認めず、争う為に弁護士費用を拠出する特約、では有りません。

まあ、そうで無ければ、公序良俗に反して居る、反社会的事業です「被害者理由無く、損保が賠償を潰す目論見で恐喝用、被保険者加害者に、全責任を負わせて、加害者は刑事、民事共に無責だと、理由無く、損保が賠償したく無いから、加害者の自分は、理由無しで、刑事、民事共に、無責主張で徹底して争う、これを凶行している、加害者、被保険者にこれを強要して居るxx海上xx損保と提携弁護士の、実際の悪行は、今の所正当さは見えません」

刑事事件捜査前から「他者を怪我させて”加害者責任は、民事、刑事とも加害者には無い、損保が加害者に弁護士を就けさせて、加害者にも被害者を、この理由無し主張で追い込ませる”弁護士特約だ、狂って居ます、加害者に恐喝加害も行わせる、恐ろし過ぎる損保、提携弁護士です」

実際この悪行被害を、被害者、加害者も受けて居ます、警察が捜査開始の前の段階でです、これが損保、提携弁護士の日常犯罪、なのです。

個人賠償特約適用、傷害罪加害者が出れば「損保と提携弁護士は、人身交通事故損保、警察、司法、主治医共謀、犯罪で賠償強制踏み倒し常時成功の踏襲にも、実際こうして暴走して居ます。

小樽に、介助者と出かけて、役に立たないから

  • 2021/06/08 15:35

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地へ、長い年月に渡り、廃棄物大量混入、産廃等瓦礫を投棄し続けて、違法に勾配道路を造成して来た事件、この現場に今日、介助者共々行き、小樽市塵減量推進森課長、都市計画課高橋係長と部下も現地に来て、違法埋設廃棄物を、動画も撮影して、確認を行いました。

;タイル、ビール缶、軍手、鉄筋、ビニール袋、野菜苗の表示紙、土木工事用、赤白竹竿等が、国有農地、民有宅地に埋められて居ました。

野菜苗の苗字紙は、ごく最近の埋め立て物でした、昨年、この道庁犯罪を、当社で止めた事で「昨年は、前年まで違法な廃棄物困窮瓦礫投棄、埋め立てを行って居たから、イタドリを中心として生えて居た植生は、極少ない植生でしたが、昨年、違法投棄、埋設を止めた事で、今回は、イタドリ等が、凄まじく生え育って居ました」

要するに「一昨年までは、北海道庁が指揮を執り、国有農地、民有宅地に、犯罪者と組み、廃棄物大量混入瓦礫を、どんどん投棄させて、違法道路造成、拡幅犯罪を行わせて来たが、昨年当社が止めた事で、再犯が止まったと言う事です」

今回の、小樽市の役人、一般廃棄物に関しては、塵減量推進森課長、違法な産廃投棄、違法道路造成、土地を違法に形状変更、産廃等瓦礫で違法道路造成、恒常的犯罪を、道庁に原状回復命令権限、都市計画課、高橋係長らが職権を持つ、も含めた、動画撮影も行った、この農水省、北海道庁環境犯罪、民有地違法侵奪犯罪の立証、動画も撮影済みの犯罪証拠作りで「後志振興局環境生活課柏木主管、農地課畠山主幹、鈴木知事、北海道庁環境犯罪、民有地犯罪侵奪を、合法である、違法、犯罪は無い、この公文書決定も、犯罪そのものと、更に正しく立証出来ています」

小樽警察署にも立ち寄り「生活安全課油川警部補も呼び出して”掘り出した一廃、産廃の確認も行って貰いました”動画も撮影済み、小樽市の役人も現認動画も撮影済み、の、道庁が実行犯、廃棄物土砂違法埋設、違法な道路造成犯罪立証、動画も撮り、です」

対人加害、被害後数日で、受傷は判明せず

  • 2021/06/08 07:47

人身交通事故事件の出鱈目ぶり、事件後すぐの、やらせ主治医診断、受傷原因不明、実際の受傷判明して居ないが、一週間の加療を要すると、一律診断、この証拠?で、事件後二十日以内位で、事件捜査を交通二課が、主治医への補充捜査絶対せず、の不文律共々終えさせて、送致する訳です。

で「この詐欺事件捜査記録、内容で”加害者は、実は傷害加害者と捏造された、無責の被害者”と、常時捏造で決めて有り、実質加害責任は無し、被害者こそ賠償金狙いの詐欺犯罪者、対人賠償は、治療費他支払い不要、出来るなら、全員賠償詐欺で逮捕、投獄すべき、と仕組まれています」

人身交通事故事件は、事件捜査、記録、実例上、原則実は存在せず「交通事故事件で受傷する被害者は居ないと、刑事事件捜査捏造、捏造捜査記録で常時決定して有るから、交通事故事件で死傷する被害者は居ない!こう出来ていますし」

当然ですが「正しく主治医への捜査も、時間をかけて行えば”こんな詐欺捜査常時は、成功するばかりではなくなりますので、事件後すぐの、出鱈目診療記録と、重い怪我を負った事を証明しない為の、主治医へも補充捜査せず、の手と、事件後20日位で出鱈目捜査終了、送致完了”被害者が交通事故で怪我を負い、治療中は嘘、賠償詐欺で有る、よって加害者、損保は、治療費他支払い不要、詐欺行為者相手故」

常時これが成功させて有る訳です、損保が賠償せず、加害者は無責と言う、捏造人身交通事故事件捜査常時成功、を武器とさせて、交通事故で死傷する被害者は居ないと、でっち上げで常時確定して、これが正義として有ります。

この権力犯罪、犯罪で構成して有る、刑事訴訟法手続きの手を、個人賠償特約適用、傷害加害、被害事件でも、同じく損保、提携弁護士が犯罪の指揮を執り、犯罪で事実と捏造成功、に走っっても居ます。

人身交通事故被害者、傷害事件被害者は「任意損保と弁護士が指揮を執り、警察、司法が下僕で追従、損保賠償潰し常時成功用、人身加害で被害者は死傷せず、の捏造被害を受けて、賠償詐欺犯にも落とされる、これを認識するべきです「医師に、すぐわかる受傷等は、基本無い事も理解すべきですし」

ここまでの権力犯罪、指揮るは損保、提携弁護士

  • 2021/06/08 07:17

医師が「傷病を、神の目線で瞬時に見抜く事は、多くの場合、無いです、種々検査を重ねても”検査映像等を見ても、多くの場合、医師は、何処がどうなのか、判別出来ないのが実態です”」

この事実を前提として「人身交通事故事件は、事件発生後すぐの”出鱈目な医療機関、主治医の検査?受傷原因不明、何処を今後治療すべきか、これも当然不明で、一律受傷原因不明、事実無視で、一週間の加療を要する”この、やらせの定番診断書、治療記録で統一して有り」

主治医への、捜査機関による、受傷原因特定用、補充捜査を絶対しない不文律、これも仕組んで有り「交通二課が”事前設定済み実際には交通事故が原因で、受傷した被害者は居ない”この、常軌を武器とさせた、以外認めない事で、多数捏造済みの、交通事故で受傷する被害者は居ない、との、でっち上げ刑事事件捜査記録作りして、速攻送致、二十日位で常に完遂、交通事故受傷被害者なる輩は、実は賠償金狙いの詐欺犯罪者、加害者は常時無責と決定、これを成功させて有るのです」

何しろ「刑事事件捜査、捜査記録と決定で”上記の犯罪手法を常時行使、成功させて有り、交通事故事件で死傷する被害者は居ない”実例作りだけ成功させて有るから、損保は賠償潰し常時成功、賠償金詐欺犯でっち上げも自由自在と出来ています」

これだけの権力犯罪が、国中で仕組んで有り、常時成功させて有るので「交通事故が原因で、死傷する被害者は居ないと、人身交通事故事件用に”刑事事件実例証拠で、公式立証して有るから”賠償保険金支払いを担う損保、提携弁護士は、交通事故で怪我を負い、治療して居る、賠償請求する、賠償詐欺犯罪者相手に、どんな犯罪攻撃を行っても”正義に適っているので、犯罪だが犯罪責任は、一切問われない、こうされて居るんです」

この一連の犯罪を、個人賠償特約、傷害事件加害者で、個人賠償特約が適用となる,被保険者、傷害事件被害者にも、犯罪を闇で警察、司法、金融庁で認めて有り、人身交通事故事件同様「個人賠償特約の傷害事件”も”傷害事件被害者は、受傷を負う事は無い、加害者は無責である”これの捏造刑事訴訟法詐欺手続き完遂、に、損保と提携弁護士が指揮を執り、暴走を始めて居るんでしょう」

恐ろしい現実ですが、事実がこうです、国民は運が悪ければ、この罠に落とされます。

損保、顧問弁護士に、犯罪印可状を

  • 2021/06/08 05:56

@任意自動車保険には、特約を付けられるが、示談代行特約、弁護士特約、個人賠償特約は、全て任意自動車保険が適用される、交通事故事件に限る、各特約に、別の特約は適用不可、任自動車保険の特約、個人賠償特約適用傷害事件で、示談代行、弁護士特約適用は不可、日常生活を送る上で、賠償責任加害行為を行った、被保険者の賠償支払いのみ適用、損保ジャパン日本興亜が、基本から調べて回答を出しました”xx海上xxと、提携弁護士による、個人賠償適用傷害事件で、任意自動車保険特約、個人賠償特約適用加害、示談代行と言って被害者恐喝、弁護士白紙委任状加害者に送り、損保指示で弁護士暗躍要求は、犯罪そのものでしょう

                                   令和3年6月8日

令和3年8月11日午後、東署警察官から、意識を飛ばして追突されたが、違法捜査により、怪我は無いように捏造され、医療費他賠償踏み倒し被害受け、怪我の症状が重く、治療続行、社会復帰まだで強制放り出しされ、判断力等激減も有り、店頭重量物の下敷きで、年単位の重症被害、結果が上記追加犯罪被害受け

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                           携帯080-

札幌方面東警察署 刑事一課強行犯池田警部補、平野巡査部長
TEL011-704-0110 交通事故事件は東署交通二課
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
札幌高検検事長、地検検事正、交通、傷害事件担当部署
FAX011-222-7357
三井住友海上第三サービス、x所長 個人賠償調査願う
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974

1,今年3月29日、妻が所有する倉庫の様子見に行き(近隣全て、盗難被害度々)他者が置いている高温焼却炉が転倒して、運悪く下敷きになり、全身重度打撲、肋骨3本骨折、左大腿部重度挫傷(再手術も年単位経過後必要)右大腿骨骨頭骨折、人工股関節換地手術の重傷を負った後、加害責任者が加入して居る、任意自動車保険、xx海上xxの任自動車保険に付けてある、個人賠償特約が適用される、との事で(私は加害者から、月毎も含めて賠償契約を結び、支払いを受ける事としてある)xx海上xx第4サービス、xなる担当から、4月22日以降、加害者共々、不当な加害行為攻撃を受けて居る、警察等に伝えて有る通りです。

2,xx海上xx第4サービス、x担当と、提携弁護士は「私への、x担当からの電話にて”この事件でxxは、弁護士を立てて、加害者共々、刑事、民事とも加害者責任は無い、よって賠償責任も無いと、捜査機関も相手取り、戦うと恐喝行為実施”任意自動車保険に、示談代行特約、弁護士特約、が付いており、個人賠償特約適用事件でも、示談代行、弁護士特約が適用される故、これ等行為が正当化される、と強弁」

3,加害責任者は、月毎の示談契約も交わし、個人賠償特約が適用される以上、賠償支払いせよ、自分は刑事、民事とも、争う気は無い、とxxに伝えているが、xxと提携弁護士は、別紙の通り「損保が指揮を執り、責任は全て弁護士委任加害者が負う条件で、白紙弁護士委任状を送って来て居ます”弁護士の印鑑は押印せず”未だ、損保と提携弁護士、弁護士会等は、白紙弁護士委任、実際は損保が事件指揮用を行い、検事、裁判官、法務省が、闇で認めて有る事実証拠です、加害者は、刑事、民事とも、委任者の意思で弁護活動する事を約した、弁護士押印済み委任状送付を、これから求める予定です」

4,この経緯説明の上で「記載先、三井住友も含めて、昨日損保ジャパン日本興亜札幌支店(TEL011-281-8100)に電話して、任意自動車保険の特約、個人賠償特約、示談代行特約、弁護士特約の正しい適用(刑事、民事共)適用不可に付いて確認しました、女性職員は、詳しく調べて、次の答えを出して居ます」

損保ジャパン日本興亜担当ー任意自動車保険に付けてある特約、示談代行特約、示談代行特約、弁護士特約は”自動車が原因の事故に限り、適用となる特約です、特約同士で特約の適用は出来ません”個人賠償特約が適用される、傷害罪等事件加害者、被保険者の事件で、任意自動車保険に付けた特約、示談代行特約、弁護士特約刑事、民事とも、は適用出来ませんよ。

損保ジャパン日本興亜担当ー任意自動車保険に付けてある、個人賠償r特約は、この特約単独で”特約が適用される加害行為者、被保険者が、日常生活を送る上で(業務上、労災適用、自転車を含む交通事故事件以外)被害者への加害行為責任を負い、賠償責任が生じれば、被保険者、加害者が負った、被害者相手の賠償債務補填を行うだけ”の特約です、任意自動車保険に付いている他の特約、示談代行特約、弁護士特約刑事、民事特約は、適用出来ません、特約は、元の損害保険用限定です。

損保ジャパン日本興亜担当ー個人賠償損害保険商品を作り、その損害保険に示談代行特約、弁護士特約刑事、民事とも、を特約で作れば、個人賠償適用事件加害者用に、損保が被害者と示談代行協議、刑事、民事共、弁護士費用拠出が出来るかも知れませんが、任意自動車保険に付けた、個人賠償特約で有れば、加害行為者の被保険者が負った、被害者相手の賠償債務補填以外、認められて居ませんよ。

損保ジャパン日本興亜担当ー当社の特約、任意自動車保険の特約、弁護士特約刑事弁護費用拠出特約は”被保険者の加害者が、交通事故加害者で逮捕された時と、交通事故事件で起訴されてから、が限定で、これ以外の事件捜査、送致前の、交通事故事件加害者となった時点から、捜査機関相手に戦う弁護士選任、費用拠出はしません”

5,三井住友さん、他損保への調査も実施しますが(ベンチャーサポート法律事務所、交通事故相談ダイヤル開設)弁護士法人響、ベリーベスト法律事務所他、何処も上記損保ジャパン日本興亜の回答内容等、知りませんでした、この状況です、御社でも損保ジャパン日本興亜の回答の可否調査と、文書回答願いたいのです、私も加害責任者も、東京海上日動、提携弁護士(検事、裁判官もこれから、出鱈目な損害保険扱い、出鱈目な弁護士違法行為等加害に)不当攻撃等が、今後もっと重ねられる、任意自動車保険特約、個人賠償の悪用、賠償潰し用が目論見での、もっと悪質不当攻撃受け、の強い可能性に見舞われていますので。

6,なお、昨年8月11日に受けた、東署留置管理警察官が加害者の、一方的追突事故による、私の受傷に付いては”定番の詐欺事件証明、捜査が行われ、でっち上げた、原因不明、一週間の加療を要する診断書”絶対に主治医に受傷原因補充捜査せずで、交通事故受傷無しと、刑事事件調書捏造、送致、交通事故受傷は、刑訴法上無し、よって医療費他、賠償不要で、ほぼ踏み倒し成功とされています

7,その後、xx海上xxの、人身傷害特約で、一定の補償は受けて居ましたが”頸部狭窄、視力激減意識度々半喪失等のまま、今年3月16日限り、全ての補償も打ち切りされ”定番としてある、交通事故で死傷した被害者は、実質居ない(ように診断書、治療記録捏造、主治医への補充捜査せずで成功常時)この手が、加害者警察官で成功実例も出来ています、私は、仕事に復帰等不可能のまま、強制放り出しを受けた事で著しく判断等能力が落ちた状態で、重量物下敷き被害を受けて、損保、提携弁護士から、不当な恐喝等加害行為にさらされています。

8,この二件の傷害事件ですが「人身交通事故事件も”人身傷害特約、加害者共、補償金せずで不払い、賠償不要で逃げられて居ます(刑事事件捜査捏造が武器)し、後遺症障害申請の答えは、平成20年10月10日の交通事故事件被害(加害者加入任意損保、三井住友第三サービス担当事件)で、後遺症が下りている、今回の長期治療原因は、この時の後遺症が原因である、つまり、私の長期治療は詐欺行為”との、医学無視の決定が出て居ますが、私は、平成25年12月21日にも、横道から暴走運転で突っ込んで来られた人身交通事故事件で、長期治療を続け、後遺症が下りて居ます、よって昨年8月11日の事故受傷に付いて、虚偽の受傷、平成20年10月20日に受けた交通事故受傷が原因(要は、今回の怪我、治療は詐欺と言う捏造)決定が捏造と言う事です」

9,この記載内容で「何か不当極まる謀略、私を賠償詐欺犯に落とそう、等の罠が仕組まれているような気がします”昨年8月11日の、警察官が加害者の交通事故事件に付いても、主治医、検査先も含めた診断書、この詐欺捜査事件記録写し取得も必須でしょう”人身交通事故事件、医証常時偽造で交通事故で死傷者無し、補充捜査せず等も合わせて、事件後20日で強制捜査負え、送致、加害者無責決定常時により、個人賠償適用傷害事件と合わせ、人的加害行為で死傷せず、これの常時でっち上げ以外認めない、まで発展しているのでは」

10,なお、人身交通事故事件で、頸部狭窄、視力激減等が、検査で証明出来たのは、事件後二カ月以上経過後で、3月29日の、重量物転倒による受傷、全身重度打撲、重度挫傷、骨折被害に付いては”重度全身打撲は診断出来ず””重度左大腿部挫傷は、手術失敗で悪化””右足骨頭骨折は、レントゲン、CT撮影で見つけられず、私が度々訴えて、再検査で発見””肋骨3本骨折も、一週間経過して、私の訴えで検査して、ようやく発見”の通りでした。

11,こう言う現実、骨折等、大きな怪我でも、医師と検査技師は、見逃す事しばしば、重度打撲、それを原因とした”脳神経外科、専門眼科等の徹底した検査の積み重ね”で判明する受傷は、事件後、検査を重ねて判明する事を承知故”人身交通事故事件被害者事件は、上記やらせ、でっち上げ速攻捜査終了、事件後20日で送致、加害者無責決定常時、損保賠償常時踏み倒し、被害者賠償詐欺犯捏造も自由自在、と出来て居る訳ですね”損保、提携弁護士は、賠償詐欺犯被害者を、正義の基法を犯して追い込み、潰して良い”闇のからくりを認めて有る、巨大な権力犯罪のからくりです。   

任意自動車保険の特約”弁護士特約、個人賠償特約”は、これだけの特約、特約を跨いでダブル適用は無い

  • 2021/06/07 15:10

損保ジャパン日本興亜に「任意自動車保険に付ける、弁護士特約刑事、民事共、個人賠償特約の、正しい適用を聞きました」

損保ジャパン日本興亜、女性職員が、調べて出して呉れた回答は、次の通り。

損じゃ職員さんー弁護士特約、個人賠償特約は”各々、特約に付いてのみ適用されるので”特約を就けても、別の特約に効力は及びません、ですから”弁護士特約は、あくまでも、元の任意自動車保険契約の内、運転手が起こした事故に付いて”弁護士特約が適用されますが、個人賠償特約適用事件では、弁護士特約は適用されません、各々別の特約です。

損じゃ職員さんー個人賠償特約は”一般生活を送って居る上で、加害行為責任を負い、賠償責任が発生した事への、加害者がった賠償債務を、保険で支払うのです”これ用の特約で有り、弁護士特約は、適用されません。

損じゃ職員さんー自動車を運行して居て、加害事故を起こした場合”逮捕された、起訴された場合に、刑事弁護費用を拠出するのが、損じゃの弁護士特約規定です”けれど”個人賠償責任保険適用事件では、弁護士特約は、適用されません”個人への賠償金支払いだけしか適用されません。

今起きている、個人賠償特約が適用となる、傷害罪事件加害者が加入して居る、任意自動車保険会社の所業、民事、刑事で弁護士特約も使われて居る事も、違法行為では無いでしょうか。

まして「傷害事件、捜査も始まって居ません、それなのに”加害者は刑事、民事とも無責だ”と、争わせて居る、言い掛かりで、xx海上xxと顧問弁護士が共犯で、既にこれを実行して居ます、取り返しが更に付けられない、ですよね?」

さて、しくじり複数で、規模が尋常では無い、巨大損保と顧問弁護士が、共謀して手を汚した、違法な個人賠償保険金踏み倒しを、違法な弁護士民事、刑事とも、付けさせよう共実行済み、どんどん状況が悪化して行って居ます。

警察、司法が、損保、顧問弁護士の指揮下に入り、悪の限りを

  • 2021/06/07 07:43

         @人身交通事故事件、不起訴で処理文書提供の求め

                                   令和3年6月7日

札幌高検検事長、地検検事正御中
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357

令和2年8月11日、現職警察官山〇〇一氏から、一方的追突加害行為を受け、怪我を負い、長期治療して来たが”故意に本人身交通事故事件でも、交通事故が原因で受傷被害を負い、長期治療継続を、違法捜査手法で証明せず、加害者、加入任意損保らに、交通事故で怪我を負い、治療との、刑事訴訟法手続き証明無し、これで治療費他、公踏み倒しを成功させられている被害者

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                           携帯080-

1、上記人身交通事故について”被害者である私が求め続けた、主治医への交通事故が原因で重い怪我を負い、長期治療中との事実証明補完、主治医への捜査拒絶”の手法で、自動車運転処罰法の特例、軽い加害で有れば、加害者無責で処理、これを成功させた上記事件、被害者が交通事故で怪我を負い、長期治療事実は証明して居ない故、対人加害事実無し、と刑事事件捜査で捏造、加害者実質無責決定、不起訴処理、これの公文書、決定証明書発行を求める。

2、この手口により、交通事故事件で被害者受傷被害受け、長期治療事実は証明されず、偽りの怪我、治療と、刑事記録証拠を捏造して、被害者の治療費他、公踏み倒しを成功させたわけですし、他の重症傷害事件、刑法第211条適用、加害者加入、個人賠償特約も、同様に対人加害違法抹殺、賠償潰し事件複数発生次々、加害者の意思を無視で、損保が刑事、民事で、損保の指揮で動く辯護士選任を、加害者に要求も事件、これとも繋がって居ませんか刑事一課強行犯扱いの、傷害事件での損保、弁護士犯罪事件複数発生とも、こちらの事件を主体で、主治医への受傷原因証明、補充捜査を行って頂きます、交通事故事件、受傷、治療事実証明故意にせず、調書の写しも、何れ取る予定です、何を企んで、ここまで被害者不当攻撃を、損保、顧問弁護士共々重ねているのか。

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