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2021年10月の記事は以下のとおりです。

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  • 2021/10/07 09:58

           自 動 車 損 害 賠 償 責 任 保 険
            後遺障害認定等級に対する異議申し立て書

損害保険ジャパン株式会社 御中

                                  令和3年10月7日

                            申立人 氏名 山本弘明 印
                            携帯080-6092-

;過日、貴社より通知の有りました後遺傷害の認定等級に付いて、次の通り異議申し立てを行います

被害者 氏名 山本弘明
    住所007-0862 北海道札幌市東区伏古2条4丁目8番14号

任意保険整理番号   2012788446-471
任意保険証券番号   J718964268
自賠責保険証明書番号 619W85789

取扱い調査事務所 不明
調査事務所受付番号 不明

事故発生日 令和2年8月11日

1、本件人身交通事故、一方的追突が原因で、重い怪我を負い、強い傷害被害症状が残存等している、刑事事件扱い分類で、業務上過失致死傷罪事件の、後遺症申請却下理由に付いて、医師法違反、詐欺行為等、刑事罰則が科せられる却下理由に拠って居る事等を持ち、異議申し立てを行う”医師法違反却下理由は、厚生労働省等に、医師法違反等事実調査を行い、告発、処分せよ、と、今年9月26日付書面を持ち、警察からの告発要請もあり”公式に告発済みで有る。

(1)本件、後遺症申請却下理由の一つとされて居る、衛星20年10月21日、後藤〇氏追突による受傷部位への、後遺症14級認定と重なって居る故“労働者災害補償保険法の規定に準じて、加重と言う、医学的に成立しない、医師法違反診断で却下”と決めている事実が有るが、添付書類の記載等の通り、加重なる犯罪診断自体、合憲、合法根拠が無い言い掛り故、加重で後遺症認定却下を受け入れる事は出来ない。

(2)今年9月24日付、刑法第211条適用、重過失傷害事件に関して、札幌方面東警察署長、及び、札幌検察庁事件担当検事宛の付帯事項等記載書面内容の通り、国土交通省補償制度参事官室、上中、関根係長は明確に法を示し、自賠責事業自体、一括代行損保、共済の扱いとしてあるので、弁護士法第72条違反等課せられる、自賠責事業実態故、自賠法の正しい適用も除外としてあるので、自賠責規定支払いも含めて、法による正しい支払いは、自賠責事業も不要としてある、等を、録音も録らせて認めています。

(3)今年9月29日付、朋仁会整形外科北新病院、松川〇医師の診断書には”昨年8月11日の、交通事故による受傷の治療を行って居る、と診断されており”平成20年10月21日、後藤〇氏追突による受傷の症状が、強く残置しており、この過去の怪我の残置症状の治療との、後遺症却下理由は虚偽、と診断で証明されています”この犯罪診断だと、医療費、賠償金詐欺が課せられる、犯罪捏造診断、却下行為です”又、国土交通省補償制度参事官室、上中担当は”平成20年10月14日の、後遺症14級認定により、逸失利益4パーセント分に付いて、一生分一時金が下りている(32万円で?)と答えており、不足分は別途、後藤〇氏に、今後請求となって居ます”又、山本〇〇氏は、昨年8月11日の、一方的追突傷害事件加害責任、賠償支払い責任を、後藤〇氏に不当に負わせて居るが”今年3月29日、高温焼却炉転倒、治癒まで年単位傷害事件では、素因の競合診断(東海診断、日常生活賠償との事)でにより、5割以上加害責任が科せられて居ます、ある意味辻褄が有って居ます、主治医へ捜査機関から、素因の競合が医師法上、成立するか否か、医療証拠提供の求めが出ており、可なら、山本〇〇氏は、高温焼却炉転倒傷害事件で、加害者責任を、後藤〇氏共々負います。

(4)又、上中係長、関根係長、札幌中央労働基準監督署、山内労災認定調査官(今年9月17日付書面記載)は「加重を適用させて居るのは、偶然過去に、後遺症を認定した情報が見つけ出せた場合に限る、自賠責、労災共、過去の後遺症認定情報全てを保持など、法律的にも出来ないから(法務省戸籍法、旧社会保険庁、年金法でも不可能)しておらず、偶然見いだせれば、加重と扱っているだけ、合理的な、加重統一扱いは不可能、これを認めている通り。

(5)又、中央労基山内労災認定調査官は「主治医が”過去に負った怪我の残存症状の治療にあらず、今回負った怪我の治療で有る”と診断を下せば、加重の適用は、医師法規定上不可能とも答えている通り”よって、労災事業に準じて、加重なる犯罪診断で、医師法蹂躙、主治医の第三者行為傷害治療、診断否定を、自賠責事業も行えており、法に適った却下根拠”との決定も、虚偽、法令違反である」

(6)平成27年9月21日委任状と、平成28年2月5日、提訴人損保ジャパン、人身交通事故加害者馬場〇大氏、債務不存在確認訴訟、被告提出準備書面事件では、被告は平成21年1月20日に、通勤災害人身交通事故受傷被害を負い、今も労災から、労災基準補償金支払いを受け続けて居るのだが、損保ジャパン等は”労働者災害補償保険法と、医師法規定を持ち、交通事故労災支給を、法に沿い、長年続けて居る事を潰す目論見で”この医師法違反訴訟提起して、裁判官が、医師法を蹂躙して、事故後8カ月しか、交通事故受傷治療、賠償を認めない、と判決を下した事を、絶対の武器と錯覚して、損保ジャパン委任、提携弁護士は、この判決文を携えて、十和田労基を直接恐喝に及び、労基に、主治医に判決以後分、カルテ等を一般傷病へと偽造させて、労災詐欺とせよ、と恐喝した、一旦応じるとした労基だが、私が数度目の、カルテ等偽造、国保等への詐欺医療費付け回し禁止通告をしたことで、犯罪を思い止まり、主治医の診断に沿い、労災無制限給付規定に沿い、給付を続けている事実、証拠も、損保ジャパンも承知の通り、出来ている”医師法違反で有れば、判決も法により効力無しなのに、労基に対して、主治医にカルテ等偽造、厚労省、主治医共、重罪に処される犯罪を行うよう恐喝、強要した凶行”実例である。

(7)後遺症却下理由として、検査画像上も、骨部位等の異常は認められず、他の医学的所見も見当たらずと、医師法第17条違反で、違法診断を下して後遺症却下としているが、重い異常が続いた事で、追加受診した、中村記念病院主治医、大里俊明医師発行、今年6月30日、9月26日発行診断書にはっきり”第5頚椎、第6頚椎椎間口腔経度狭小化あり、と診断が出ており、又、同病変から頸部、頭部痛等が出ていると思われる、等診断も出ている、過去の追突事故受傷、後遺症認定で、頚椎変形は認められて居ない”明らかな、医師法違反犯罪診断での、重い後遺症却下決定、診断では、後遺症12級以上該当の、主治医の診断である。

(8)又、今年6月30日、中村記念病院主治医、橋本雅人医師と、手稲渓仁会クリニック、鈴木康夫医師の診断書には”後遺症申請でも添付した、運転免許証写しでも証明されている通り、昨年1月に、裸眼で運転免許更新して居るにも拘らず”右目視力が0,2,左視力は0,2~0,3まで激減して居ると診断が出されて居る、一眼の視力が、0,2以下に落ちた場合、後遺症9級が適用となる、よって、後遺症に該当する、医学的所見は見当たらず、との、医師法第17条違反診断での、後遺症却下決定は、明らかな虚偽、詐欺行為であり、傷害事件で負った受傷後遺症を原因とした、後遺障害認定受け、賠償金受領の権利を、法を犯して侵害した行為である。

(9)今年9月30日付書面に記載したように、東京海上日動札幌サービス4課、澤戸担当は”一括代行で自賠法適用不可と認めています”し、自賠責調査事務所は、医師が居て、診療情報、検査記録を診断して居る、医師名は秘匿と、札幌自賠責調査事務所が答えた、等伝えて来て居るが”私が過去、札幌自賠責調査事務所、複数損保(各損保も、含め煮氏が在籍して居て、診断して居る、と強弁)を調査済みで、医師で無い、医療機関で無い、自賠責調査事務所の指示を受けて、診断等を、医師が行うと、医師法第17条違反の共犯となり、医師法第31条1項により、3年以下の懲役、100万円以下の罰金刑が、自賠責調査事務所、担当、違法医師に科せられるし、この行為を行った医師は、医師法第20条、診察して居ない医師は、診断を下してはならない、この法律が適用されて、医師法第33条2項の適用がなされ、30万円以下の罰金刑に処される、これを伝えて、医師が在籍して居て、診断して居るは嘘、と認めさせて有ります。

(10)澤戸担当は”自賠責調査事務所、東海人身傷害共に、中村記念病院、渓仁会病院主治医の診断書、検査記録は、後遺症審査で不採用とした”法律根拠は不明、採用却下出来る合法根拠は、労災に準じており、労災では、該当事件受傷治療主治医から出た、診断書、検査記録は使うから、自賠、任意自動車保険後遺症審査で却下理由は無い筈だが”と答えて居る、中村記念病院、渓仁会病院主治医の診断、検査記録等不採用の、労災事業と整合性を取った、法を明記した理由を答えよ、合理的根拠が無いなら、労災と同様、主治医の診断、検査記録、審査に出した範囲を、後遺症審査に使用せよ。

(11)上記、十和田労基恐喝事件で労基は”多数の主治医の治療記録等を、交通事故労災支給続行根拠で使って居る事実が有る”この事実と”労災に準じた事業実施”と言い張る、自賠責事業の、後遺症審査手続きでの、整合性を取る事を求める。

(12)別紙、今年10月2日付文書の取り”加害者警察官、山本〇一氏と、警察署長に対して”医師法を持ち、主治医の診断に沿った、後遺症等級も含めた、損害賠償金請求を行う旨、既に通知済み”で有る、本件後遺症審査請求の結果に関わらず、主治医の診断通り、賠償請求を行う、なお、後遺症が認定の場合は、札幌方面東警察署署長、山本〇一巡査にも、後遺症審査で等級が下りた旨、通知必須の事、二重受領を防ぐ為”

(13)今年9月26日付文書と、今年9月29日付書面は”合法賠償逃れ目的での、診療情報等違法漏洩、悪用事実を、厚労省等に伝達した文書”で、今年9月17,28,29,10月1日付文書は、各主治医に、医師法による、合法診断書発行依頼等文書です。

2、これ等法の根拠証拠等を持ち、後遺症却下を不服として、自賠責事業に対して、後遺症審査請求手続きを取る、添付証拠、資料は、文書無い記載の通り。

犯罪が正しい判決が出ても、犯罪で正当化しなければ良いだけ

  • 2021/10/07 08:53

犯罪が正しと、合憲、合法等微塵も無いのに「司法犯罪制度だ、これを根拠?と言い張り、犯罪適法判決を下して居ます、この後、犯罪が正しいとの、出鱈目判決を武器で使い、犯罪が正しいと捏造されるように、この犯罪適法?合法無しの判決を武器として、犯罪を命じて、犯罪適法判決が正しくて、合法が犯罪だったように、強引に事実を捏造して居ます」

損保ジャパン、提携弁護士が「犯罪診断が勝った判決?を武器で携えて、十和田労基を恐喝した事件、あれ方式ですよ”犯罪こそ正しいと、判決が出たから、合法が犯罪だ、合法を、犯罪適法判決通り、法を犯して作り替えろ!”こう、十和田労基も恐喝した、これが常となって居る結果です」

悪貨は良貨を駆逐する、司法ぐるみの合憲、合法強制叩き潰しテロ、の手口です、賠償論、素因の競合?診断が、常時医師法から蹂躙して勝つ闇の司法テロ制度、昭和40年代にでっち上げられて、今の時代でも、変えず凶行されて居る、司法極悪犯罪です。

当たり前ですが「それでも地球は動く訳で”医師法破壊で、犯罪、でっち上げ診断が適法だ、だの、判決を下そうとも、この犯罪診断適法判決に合わせて、主治医にカルテ偽造させようとも、事実、現実が変わる事は有りません”物理的な事実は、こんなとんでもオカルト犯罪診断勝訴判決で、犯罪診断通りに現実が変わったりしません」

こんな、犯罪診断が勝訴した、労基、厚生労働省、犯罪診断勝訴判決通り、主治医に、判決通り過去に遡って、交通事故労災治療のカルテを、一般傷病の治療カルテに偽造させて、犯罪診断が適法判決が、実は合法だったと、証拠偽造して、合法な労災支給を打ち切って、過去分の支給は、労災詐欺だと扱え!との、厚生労働省恐喝事件勃発実例も。

司法テロ犯罪が恒常化されている故です、合憲、合法は、司法犯罪判決を下せば、違憲、犯罪だと、正しい根拠無しで強制でっち上げして通せると、実際には「犯罪適法判決に合わせて、合法の方を犯罪に変えてしか、成功出来る訳も無いのに、犯罪適法判決を下せば、合憲、合法が犯罪と変わるんだと、合法抹殺目論見の、犯罪命令を出して従わせて、成功させて有るに過ぎない事も隠蔽して、偽って居ます」

憲法、法律を、証明されている事実に沿い、適用して、合否判断出来る資質、知識、能力欠落

  • 2021/10/07 08:25

x族とやらも、法曹資格者連中も、根本的な「まともさを体現出来る資質、必要な知識、想像力、判断能力、遵法意識が欠落して居れば、飾られた絶対神らしい振る舞いも何も、出来る訳が有りません、備わって居ないものは、発揮出来る訳が無い、当然の事です」

そして「降って来る、様々な出来事や、言葉などを、きちんと見て、聞いて、種々選択し続ける作業が、出来るだけ並行目線で出来なければなりませんが、資質が欠落している人間には、聞く耳も無い訳で、耳に痛い言葉や、間違いの指摘に対して、逆恨み、逆上に走るばかりで、是正すべき点を是正する等、全く無理で、事態の悪化方向だけに暴走し続けます」

ナチス、大本営もそうだったし、北朝鮮は地上の楽園等と言う、法螺の喧伝を重ねて、在日、在日さんの伴侶らが、身内に見送られて、地上の楽園?に旅立って、北朝鮮に降り立った途端,騙された事に気付いたが、後の祭りで、以後も続々、国家詐欺に遭遇する人間が到着し続けて、人質を取られた日本の身内は、様々強請られ続けて、財産を吐き出させられ続けた、政府と報道カルトによる、国家規模詐欺事実、もこれの一端でしょう。

又「北朝鮮工作員が、日本海沿岸に出没して、日本人を誘拐し続けたけれど「反日報道機関ぐるみで”一瞬だけ報じたけれど”北の工作員と分かったから?瞬時に続報を止めて、誘拐支援を続けた、あれも同様でしょう、地上の楽園北朝鮮、この、デマプロパガンダと整合性を取る必要が有るから、誘拐幇助を続けた訳でしょうね」

物事は、時系列に沿い、同様の事案のいきさつ、変遷、不都合な事実隠ぺい工作、事実の摩り替え等を、きちんと並べて、出来るだけ事実に沿った、本当を持った証明をするべきなのですけれど。

必要な物が欠落し切ったx族、法曹資格者、司法機関、報道カルト等に取って「事実を時系列で並べて、虚言、詭弁、すり替えが、どの時点で、どうやって行われて、論点をずらそうとして来たか、正しく証明されると拙いんです、嘘、合憲、合法蹂躙、犯罪行為者だと、逃げ道なく証明されて、反論等不可能だから」

飾られただけの絶対神の自分を、自分で自分を狂信してだけいる、カルトの系統?なので、現実と向き合う事も出来ないんですよ、当然ですが「飾られた神の自分が、何故無い資質、知識、遵法審、正しい判断力を備えた絶対神だと、周りで偽って有るか、全く理解の他です、自己弁護に暴走を重ねて、犯罪を重ね捲るのみ、上記と同様に」

憲法、法律で、厳重に律せられて居る設定の、国家機関、国家権力の筈が

  • 2021/10/06 14:58

日本国憲法から始まり、憲法、法律で、厳しく律せられて居る設定の筈の、現実には、憲法破壊を当然とさせて居る、独裁テロ国家権力だったと、現人神の眷属、と言う設定だけど、ほぼ誰も信じても居ない独裁権力者達と、国が”現人神と言える、憲法、法律を持ち、合憲、合法を、たちどころに証明する、絶対神との設定の権力集団が、実際には、我欲しかない俗物以下の、自己狂信者集団だと、この連中自身の悪行で、自ら事実立証して居ます。

己らの悪行、独裁者気取りで凶行している「法の外側の所業を、独裁国家権力気取りで実行し放題、単なる俗物以下の、犯罪者集団である事を、自らで、テロ犯罪に、で証明し続けて居ます」

普通の大和民族の一員であれば、ここまで愚かで無様過ぎる、単なるテロ、犯罪には手を染めません、犯罪者としてみても、最低レベルの、ですから、ですが「この程度でしかないから、こんな程度の低い、無様な犯罪を、平民には想像も付かない、高度の国家権力テロだ!と、本気で思い上がり切って、蛮行に走ると言う」

犯罪がしくじれば、恫喝、方向づらしの為の情報操作に、司法、警察、行政は、走って居るだけです、第三世界の麻薬カルテルと、警察、司法の連中の所業、意識程度は、同種のだ、と実感した訳で。

もう、嘘、偽造捏造、証拠隠滅と偽造三昧で、司法他国家権力が、たかが損保毎きの下僕に凋落し切り、憲法、法律破壊テロ、に走り続けて居る所業隠蔽も無理。

司法他、国家権力共謀テロ、犯罪を暴かれて、この一連の犯罪の、法に拠る合否の答え等を、時効犯公権力が出す筈が、全く答えも出て来ない現実です、法に縛られて居る、当然の筈の国家権力の実態は、言い逃れられない合憲、合法破壊、テロ集団だと暴かれてしまい、居直りによる、犯罪適法強制判決で逃げる道も、もう実際閉ざされて居ますから。

権力が手を携えて、犯罪に狂奔し捲って居る事実、証明証拠に、何の正しい対抗策も持って居ません、無様過ぎる現実です、言い訳も何も、全く出来ない惨状に堕ち切り、法を備えた答えも、出て来ないんですよね。

無知無能な人間なのに、現人神、全能の人知を超えた存在だと、実際を隠して崇め奉ってりゃ、勘違いが何処までも高まるばかり、の結果なのです、損保毎きの下僕に堕ち切って居て、全能の神と、自分を狂信して、裸の神、無能の権化と証明されて逆恨み、どうしようも無い連中だ。

でっちあげ、証拠隠ぺいと偽造が司法犯罪の武器

  • 2021/10/06 08:27

赤本診断だの、素因の競合診断だの、オカルト犯罪診断以外認めない、損保の支配下に堕ち切っている司法、警察、国、地方行政機関、報道カルト、に従う医師、医療機関、日本医師会等々。

損保が合法賠償せず、常に逃げられるようにと仕組んで有る「犯罪診断が正しいとなるように、犯罪診断が正しい判決しか下さない、司法犯罪闇制度がでっち上げられて居て”司法犯罪診断適法判決を下した後、主治医に、第三者行為傷害治療と言う、カルテ、診断書等を、一般傷病へと偽造で切り替えさせる手が、闇で統一で仕組んで有る”第三者行為傷害が原因の、傷病の治療なのを、カルテ他偽造と言う、極悪な手法で抹殺させて有る訳です”」

司法犯罪の常の手です「犯罪が適法だと、でっち上げただけの司法犯罪制度を捏造して、数多く、司法でっち上げの、犯罪的法制度が正しい、合法が犯罪だ判決を重ねて”合法の方を、犯罪によって作り変えさせて、犯罪が正しくて、合法が犯罪だと、強引に事実捏造を成功させて”司法犯罪が、常に正しいと偽って有ります」

損保用の犯罪、赤本診断、素因の競合診断が正しくて、医師による、第三者行為傷害受傷との証明、治療は、医療費、賠償金詐欺だ!この司法ぐるみ事実抹殺、犯罪適法強制判決のみ、常に通して居る司法テロも「主治医に医師法から蹂躙させて”第三者行為傷害だとの、医学的証明を果たさせず、第三者行為傷害の治療と言う事実を作り変える為、カルテ他を、一般傷病だだの、他の傷害事件で負った受傷の症状が、強く残置しており、本当は、過去の受傷の残置症状の治療で、第三者行為傷害による受傷の治療だと、嘘を吐いて医療費詐欺、賠償金詐欺を働いて居るんだと、カルテ他偽造を最高の武器とさせて、虚偽で事実捏造させて有るんです”」

主治医に医師法等違反させて、カルテ他偽造、公的資金詐欺に手を染めさせている訳で「ここまでこの、司法、警察、行政他犯罪事実、証拠を公開証明して有りますから”もう、医師の医療行為、医学的証明等は、合理的で正しい証拠、証明価値は無いです”」

犯罪診断が適法判決等「主治医が、犯罪診断が正しいとなるように、カルテ他を偽造しなければ、合法な犯罪sん段適法判決だ、ともならない事は、十和田労基損保提携弁護士が、犯罪診断が勝った判決を携えて、労基恐喝、犯罪判決に沿わせて、主治医にカルテ偽造させて、労災支給を、過去十数年遡り、詐欺だとして回収しろ!恐喝が、私からの、カルテ等偽造から禁止通告で潰えた事件でも、明確にされている通りです」

犯罪診断適法判決等、主治医がカルテから偽造に応じなければ、実効性は無いに決まって居ます、犯罪診断が適法判決が、根本から犯罪ですので。

損保、司法犯罪が詳細に公開証明されて、実行犯の一角公権力は法で回答せず

  • 2021/10/06 08:05

損保、司法他、国家権力で有りながら、損保の下僕に堕ち切り、犯罪で、損保が賠償逃れ出来るように謀り続けて居る、傷害事件が起きた後「故意に傷害事件を証明しない、出鱈目捜査で統一して有る、傷害事件が起きた医学的証拠を、故意に揃えず送致させる、統一詐欺の手口から仕組まれて居る」

この刑事訴訟法詐欺捜査、送致、受理の手口で統一、が先ず有りまして「この詐欺捜査手法により”又、傷害事件だと、正しく診断書も作成し無い上、実際の受傷事実も、虚偽記載の手が仕組まれて居ると言う、怪我は軽微と偽装の為です”迄、統一で仕組まれて居ると言う極悪実態です」

この、詐欺で仕組んで有る刑事事件捜査、送致の手口に加えて「合法賠償せず、逃げられるようにと仕組まれて居るのが”主治医による、第三者行為傷害受傷の治療行為、診断を”カルテから偽造を指示して、一般傷病の治療だと、医学的証拠の偽造も、日常的に行わせて有ると言う、ここまでの犯罪が仕組まれて有るので、合法な賠償は、自由に潰せているし」

医学的な、傷害事件が起きた証拠抹殺、偽造に、傷害事件で治療を受けた証拠のカルテ、診断書等を、一般傷病の治療だと、偽造させて作り替えて通して有る訳で、医療費、賠償金詐欺冤罪も、自由に成立させられて居ます。

傷害事件が起きた事実と、傷害事件被害を受けた事実証明、怪我の部位、怪我の程度等の証明、証拠であるカルテ等を「主治医に指示、命じて、偽造させて、傷害事件で受傷被害を負った事実隠ぺい工作、傷害の部位と症状抹殺、一般傷病や、過去の怪我の症状強く残置故の治療と、でっち上げ診断を付けて、適法な診断、主治医が、第三者行為傷害受傷の治療と、診療録も作って治療、証明して居るが、医療費詐欺だとでっち上げ、偽造で事実作り替えが恒常化させて有る」

これ等を、実例、証拠を揃えて公開して行って居ます「赤本診断、素因の競合診断等が正しいと、常時決定、判決を下すと、正しい犯罪診断を通した判決だ”主治医と患者が、第三者行為傷害による受傷、治療と偽った”医療費、賠償金詐欺だ、こう、でっち上げが通せている理由は」

犯罪診断が正しくて、主治医と被害患者は、第三者行為傷害受傷の治療を行ったと、でっち上げて詐欺を働いたと、現実も変えられて居るのは「主治医にカルテ他偽造を指示、命じて、第三者行為傷害の治療と言う事実を、一般傷病の治療だ、屋、過去の怪我が強く残置して居る事に付け込み、第三者行為傷害受傷の治療と言う、詐欺を働いたんだと、カルテ他偽造指示、命令で、事実を作り変えて有るから、犯罪判決が正しいと捏造成功出来ています」

医師に、第三者行為傷害による受傷被害を負い、治療して居る事を、カルテ他偽造の手で抹殺しろ!乞う損保、司法、行政等が、犯罪を命じて手を汚させて、傷害事件抹殺を常に成功させて有る事実の公開証明他で「司法、警察による、刑事訴訟法手続きなる代物も、詐欺犯罪だとの事実も証明されています」

第三者行為傷害事件を消す手が、主治医にカルテ他偽造させて、傷害事件の証拠抹殺を果たす手です、極悪非道の極み事実です。

裁判だ、判決だ、根本が犯罪、嘘であれば、こんな物で合法解決、処理は不可能です

  • 2021/10/06 07:32

昨日、厚生労働省が舞台となって起きた、でっち上げの厚生労働省役人と、政治家による、疑獄系冤罪事件の再現も、テレビでやって居ましたよね。

石井議員でしたか?が、偽の障碍者団体をでっち上げて、郵便料金不正で利益を得たい事業者から依頼されて、厚生労働省の部長クラスに、石井議員が電話を入れて、厚生労働省の上は、村木当時課長に「議員案件だから、偽の障碍者団体の許可証明を出すように、と指示して、村木局長が、この、偽の障碍者団体証明書を、偽造で作成、発行したと言う、地検特捜部の捏造シナリオが作られて」

この、国会議員が詐欺事業者に依頼されて、郵便料金不正に手を貸すべく、厚生労働省上層部に、偽の障碍者団体認可を出すよう働きかけて、厚生労働省の上が応じた、実行犯は村木課長だったとの、地検特捜部のでっち上げが正しいとなるように「冤罪を成功させるべく、厚生労働省の職員、無滝局長の上司と部下、周りを冤罪証言させる手を講じて、この冤罪を成立させようと謀った、行為者の係長は、予算編成で多忙故、自分だけでこっそりと、村木さんの、厚生労働省課長の判を、夜中に悪用して押印して、偽の障碍者団体に渡したと、初めから認めて居たが、地検特捜部は聞く耳を持たず、でっち上げたシナリオ通りを、正しい事実と強引に仕立て上げに走り、起訴状一本主義とやらで、起訴に踏み切り、裁判官も、無条件で起訴を受理した、と言う事件ですよね」

結局「厚生労働省の上に石井議員が、偽の障碍者団体幹部と面会して、偽の障碍者団体捏造依頼を受けて、議員の特権を悪用して、厚生労働省の上に、偽の障碍者団体許可を与えるよう働きかけたと言う、地検特捜部の虚偽シナリオは、先ず石井議員が、過去全ての行動に付いて、手帳に記載しており、偽の障碍者団体幹部と面会したと、地検特捜部がでっち上げ設定した日は、全く別の場所に、公務で出かけていた事が証明されたし」

村木局長が、偽の障碍者団体の証明書を偽造して、提供した事に、地検特捜部がでっち上げで設定した日、時間に村木課長が、偽の障碍者団体証明書を交付出来る訳が無かったと、検察庁が集めた証拠で証明されたと言うお粗末さで、村木課長の犯行だと、検事に強要されて、自白調書を録られた職員らも、虚偽証言させられたと、地検特捜部の、偽のシナリヲに対抗に転じました。

その結果が、村木課長無罪判決となった訳ですが「起訴の段階で”きちんと事件の成否を、根本の事実証拠の検証が果たされてりゃ”起訴自体、受理出来る筈が無かった訳です、起訴状一本主義だの言って、適用の刑事罰則が、正しく適用となるか否か、根本を故意に欠落させて有る事が、この冤罪事件も生み出させた訳です」

正しい知識、思考、判断能力、遵法意識、社会正義の意味が備わって居なければ

  • 2021/10/06 06:56

人間、氏素性、学歴、資格、肩書、地位で、実際の資質が備わる事は有りません、自分で学び、考えて、判断して、実践して、起きた事に対して、是非を判断して、行為者責任を一定負い、次以降に、良い方向の成果を出せるように、実践で出た結果を生かし続ける、等を重ね続けて、良くも悪くも、自己責任を、それなりに負う事を続けて行かなければ、正しい能力も、正しい実践知識も、正しい判断能力も、社会正義に沿う行動、判断も身に付く訳が有りません。

学歴、氏素性等を前提とさせて、高い地位に就かせる、多くの組織、職員らを支配下に置ける立場を得ると、神が高みに降臨したかのように、周りが様々、策を弄する訳です、手柄は横取りして、降臨した神の手柄とさせるし、しくじれば、誰かに責任転嫁して、降臨した神の万能を偽装します。

これを重ねる事で、降臨させて貰えた”神を装った人如きは、本気で自分が現人神になったと”自己狂信を募らせるばかりとなるのです、情報操作が自由に出来た、ネットで情報が、瞬時に世界発信される事が無かった時代には、これが絶対で通せました。

私事ですが「私は大工さん、一人親方、会社経営者と、段階を経て、住宅を中心として、様々な顧客と接してきた経験から、学歴や、血統で高みに据えられた人達は特に”世間知が大きく欠落して居る事や、物事に正しく理解して、対抗策を講じる基礎知識も、ほぼ備わって居ない”事等を、実体験で学ばせてもらえました」

実体験、経験値がどの程度なのか、学者さん達が分かり易かったですが「名の有る学者さん達などは”自分の研究分野、専門分野に付いては、物凄く深い実践知識を備えておられて”伝え方も、自分が理解して居るので、聞く側に興味が有れば、分かり易く伝えて頂けました、世間知は、人生の経験値で、全く異なって居ましたね」

人の上に立てる、立った人はそれぞれです、自分の力で、運にも恵まれて、多くの事業者、公権力内の上に立てた人でも、人生観や、法の順守意識の置き方や、様々な要素の違いで、到達した場所が全く異なります、氏素性、学歴等で、高見に据えて貰えて、周りが神格化を偽装してくれている、現人神は、ほぼ「実際に身に付けられた事は、無いに等しい人間が大半、ですね、実戦経験も何も、ほぼ無い上に”黙って居るだけで、現人神を装ってくれる事が当たり前なので”託宣を下せば、神の御言葉となり、託宣通りが正しいように、周りが偽装してくれるから」

本気で自分が、全能神になったと、錯覚を募らせるばかりとなって行くのです『正しく疑問を持つ事が、全く出来ない人間が出来上がる訳です”間違いを指摘されれば、逆上、逆恨みに走り、言論封殺に狂奔する、間違い、違法を正しく指摘した者を、独裁権力行使で粛清に走る”が定番の、時代錯誤な独裁テロ権力になり切ります」

出来るだけ早い内に、方向違い、間違い、悪い方向に向かっているとの指摘を、出来るだけ受け止めて、事実を調べて、正しい方向の有無を判断して、出来る限り正しい方向に舵を切る事が出来れば良いのだけれど、こう言う手合いは「自己責任逃れが全てなので、悪手にしか走らないんです、合憲、合法、社会正義実現を叩き潰す事のみに、公権力悪用を重ねて、狂奔し続けるのが常なのですよ」

最終的に「裸の王様、カルトテロ独裁神の取り巻きだけを従えて、国民や、支配下に置いた気で居る組織、構成員を敵と見做して、屈服させに走るのです、自己狂信が募り過ぎた先の、飾りの神の常です」

司法の実態

  • 2021/10/05 15:44

札幌地検に午前中電話して、医師法違反、診療情報違法入手等、現実に行われて居る、刑事訴訟法の実態に付いて、回答を求めまして、簡単に言うと、合憲、合法って????関係する憲法、法律って???と、法務省、最高裁広報、恒久を得て居る、公証人、元高裁、高検検事連中と同様の、無知さ丸出しの答えが、予想通り返って来ました、法曹資格者、司法、司法警察員だの、独裁テロ権力を行使し捲って居る連中、実態は「治外法権の極み、の独裁テロ国家権力なのです」

山本ー刑事訴訟法手続きで、傷害事件に係る医学的証拠の取得の場合、守るべき憲法、法律規定を知って居るか。

名乗らぬ、検察事務官女性ーええ、六法全書を見ないと、今分かりませんよ!!

山本ー重過失傷害事件って、刑法第何条かわかる?

検察事務官ー絵!六法全書を見ないと、分かりませんよ!

山本ー診療情報に関しては、憲法第11,29条が、患者と主治医に適用される、グローバルスタンダードの規定で、近代法治国家では、共通の適用規定だけれど、憲法第11,29条の意味と、患者と主治医に適用される、理由を知って居るか?

検察事務官ーええ!!六法全書とか、調べなければ分かりませんよ(憲法の話なんだけれど、、)

山本ー刑事訴訟法第105条、149条規定を知って居る?意味が分かる?

検察事務官ーええ!六法全書とか、見て調べなければ分かりませんよ!

山本ー最近の実例では、カルロスゴーン事件で弘中弁護士、元高検検事の弁護士が”ゴーン氏が連絡を取り合っていたパソコンの押収を、刑事訴訟法第105条を適用させて、拒絶したでしょ”

検察事務官ーええ、そうだったんですか!!

近代法治国家日本の、神を凌駕する法曹資格者?論外の極みが実態

  • 2021/10/05 08:54

医師法の正しい遵守破壊達成済み、医師に命じると、カルテから偽造が日常化させて有る、こんな国家資格者、国家資格者が作成した「医学的な、医師による証明、これも、損保、警察、法曹権力、役人が命じるがまま、犯罪で偽造捏造常時と来て居る、最終偽造命令が、裁判官の決定、判決”犯罪診断が正しい、医師法による、主治医の医療行為、診断は虚偽、違法だ”この裁判官犯罪強要決定、判決です」

司法犯罪の常です、最後の犯罪凶行命令は、裁判官が出す、合法破壊、犯罪が正しい決定、判決を下して、犯罪を強要する手で統一されています。

今までであれば、主治医の診断、医療行為は虚偽、医療費、賠償詐欺だと「合法根拠全く無しの決定、判決を下せば”損保、監督機関、保険者等が、主治医に、犯罪診断が正しいとの決定、判決通りに、カルテ等偽造させて”犯罪診断が正しと言う、犯罪決定、判決が合法だと偽装して来た訳です」

嘘が正しいとなるように「法律上絶対認められて居ない筈の、医師によるカルテ他偽造で、犯罪適法判決が正しいように、強制偽装する、医師法から無効化した、犯罪が恒常化されて、通って来て居るのが、当たり前だとされて来た訳です」

十和田労基恐喝事件も、この背後司法犯罪を武器とさせての、犯罪診断が正しとの、合法破壊決定、判決を武器で悪用させての、労災事業、厚生労働省、労基相手の直接恐喝事件勃発だったと言う事です。

当たり前を理解出来てりゃ「医師法蹂躙、犯罪ででっち上げた診断と言う犯罪を、合法無しで正しいと判決を下そうとも”厚生労働省、労基、労災事業が合法支給して居る事を、叩き潰せる武器に等出来る訳が無い事が分かる筈なのですが”こんな当たり前も何も、損保の下僕警察、法曹資格者、法務省、司法機関職員、国交省、厚生労働省、金融庁他職員も、地方役人も、報道カルトも、本当に理解も出来ないのが実態と言う事で」

普通であれば?十和田労基恐喝も、労基が主治医にカルテから偽造を指示して、司法ぐるみ恐喝が成功した、筈なんでしょうね、今までであれば。

札幌方面東警察署の、傷害事件加害者警察官に係る、犯罪診断、自賠法から蹂躙他犯罪も、司法、複数の行政機関ぐるみ犯罪の踏襲の結果です、医師法破壊が正しいと、でっち上げで通る筈、で手を汚した、国家権力犯罪ですから。

日常的に、医師に命じれば、カルテ等偽造から手を汚して居る、医師、医療機関犯罪の現実が有るから「医師法遵守等不要、守秘情報だの出鱈目、偽造する情報だから、よって、犯罪入手しても当たり前の、法律上偽造禁止、違法漏洩禁止診療情報と扱われています」

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