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2021年10月の記事は以下のとおりです。

司法極悪犯罪事実の隠蔽

  • 2021/10/03 08:51

任意損保、自賠責、労災事業が、合法な、傷害事件被害者への、対人加害責任で負った、賠償債務補填支払いせず、逃げられるようにと、損保が指揮して、下僕の法曹権力、警察、国、地方行政機関共々結託して、犯罪を企んで、医師、医療機関に命じて、犯罪で事実証拠を作り変えさせてある、カルテ他偽造の手で、第三者行為傷害治療、証明、診断抹殺、医師法、医師と言う国家資格事業を、犯罪に染め上げて通して居る、極悪犯罪事実です。

これ以上極悪非道な、民間事業者が国家権力を下僕で従えての、国家権力テロ、犯罪は、規模からいうと、他に類を見ませんよね。

今日の、北海道新聞の特集が笑えました「特殊詐欺で、受け子に手を染めていた人が逮捕さてて、起訴されて有罪に落とされたけれど”ようやく犯罪を止められて、救われたデスとさ”弁護士用の、警察、司法、法務省、金融機関、監督官庁犯罪のなぞりで”平成15年以降からは、最高裁小法廷も、他者の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを手に入れられれば、預金者による、合法な預金引き出しだと、上記が共謀犯罪に走り”他者の預金を盗めた分、泥棒が所有権を得た事にして、犯罪とせず、逃がすと決定して、この犯罪やり放題で、一昨年暮れまで来た事実を、こう言うやらせ特集等で、隠蔽工作に走って居ます」

この犯罪も、詳細に犯罪実例を持ち、証拠と法理論を揃えて公開して、犯罪と言う事実を言い逃れ出来なくさせて、合法化に繋げたのは、私ですから、司法他は、犯罪の糊塗のみに狂奔だけして来ただけです。

一昨年暮れまでは、この他者の預金泥棒が、正しい犯罪だと、法螺で強制決定して、預金泥棒し放題で押し通して居ました、公開して有る事実通り、で、証拠の方を偽造、隠蔽して、泥棒が正しいと、合法無しで強弁して、判決、決定を下して、通して来た事も、公開済みの事実です。

所が、国の上が、もうこの他者の預金泥棒は、最高裁大法廷も、平成28年12月19日に、最高裁判事15人で、意味も不明で、遺産預金泥棒は、実は民法第896条違反等犯罪だった、もう強制的に止めると、最終決定を下してもあった、法曹資格者の誰も、意味も分からなかった最終決定も出ていたから、令和元年で止めると強制決定、命令発動で。

昨年から「他者の預金泥棒は、犯罪で扱うと、同じ法の下で、真逆の扱いに変えただけが事実です、特殊詐欺も、正しい預金泥棒で通った、一昨年までは、この事実を隠して、受け子で逮捕、投獄で救われたって( ´艸`)情報の恣意的操作特集だと言う事です」

犯罪が公式に表沙汰に

  • 2021/10/03 08:34

合法な損害賠償支払いせず、潰せる犯罪の仕組み作りが、この国の国家権力の共謀犯罪により、果たされています、定番となって居る、司法他、国家権力犯罪の一つです。

他者の人体に、死傷危害を加えたら「特に損害保険事業で、加害責任者が負う、負った、傷害加害行為者責任による、対人賠償債務を、保険契約によって、補填支払い責任が生じる事件であれば”合法に、主治医の医療行為、診断通りに、損害金補填支払いせず、逃げられるように”と、犯罪で主治医の医療行為、診断を潰す手を構築して来て居る、極悪非道な現実です」

この犯罪の、最大、最高の、絶対の武器とされて居るのが「主治医に命じて、カルテから偽造させて、傷害事件で負った怪我の治療と言う、合法な診療記録他を、一般傷病の治療だと偽造させたり、傷害事件で受傷を負ったと言うのは虚偽、と偽造の手を使わせたり、傷害事件で負った怪我の治療継続中を、一般傷病の治療中と偽造させる、この犯罪が、最高の武器とされています」

今ではもう、国土交通省も、自賠責、労災事業も、任意損保事業も認めており、実例、証拠の山の、事実がこれの犯罪です、主治医にカルテから偽造させて、傷害事件を消す、傷害事件で負った怪我の治療を消す、傷害事件で請けた受傷等の治療を、一般傷病の治療と捏造して通す、互角非道を超えた、医師と言う国家資格者事業を、根本から犯罪行為国家資格者事業化させて居る、法治国家破壊実現、権力テロ事実です。

禎心会病院は、新しい医療機関のようで「この一連の、損保が司法、警察、行政を支配下に置き、強権を行使して、カルテ等偽造から行わせて居る国家権力犯罪に、深く組して居ないんでしょう。今の所は、だから”医師法の順守実現、守秘情報の正しい秘匿徹底、守秘情報提供の時の、必須手続き遵守が果たせて居るのだと思います」

まだ、損保、司法、警察、法を所管する筈の行政機関から、犯罪命令が出され捲り、従って手を汚し放題、では無いんだと思います。

主治医一人で対応は不可能、医療法人として、法を持った対応に動いている、まともな医師と医療機関で良かったです、犯罪国家権力は、拙い事しか無いでしょうけれど、実行犯国家権力とすれば、合法を果たす意思、医療機関が出られると、自爆に繋がる訳だからね。

傷害事件後、賠償踏み倒し目論見犯罪続発

  • 2021/10/03 07:04

@第三者行為傷害事件発生後”合法賠償を潰す、この目論見一つを実現の為、刑事、民事事件手続きで、合法賠償を潰す犯罪が惹き起こされて居る”自賠、労災事業、任意損保事業が、犯罪で賠償踏み倒し目的で、これの証明も果たせた事と、追加診断書が出たので、山本x一巡査に、医師の診断通り、賠償請求する旨文書を送りました、高温焼却炉転倒、下敷き重症傷害事件に付いて、貞心会病院主治医、医療機関は、組織として素因の競合診断への対応、刑事捜査で、患者の情報提供意思無視事実等と、追加の合法賠償潰し用犯罪情報への対応策協議中、との事

                                  令和3年10月3日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
 ※医師法遵守か、合法賠償踏み倒し目的、医師法破壊犯罪診断、賠償か、加害警察官の答えは

田村憲久厚生労働大臣
FAX03-3591-9072 医政局医事課2566、カルテ偽造指揮?
FAX03-3502-6488 労災補償課5463、カルテ偽造元締め?
上川陽子法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 警察官にも、医師法破壊犯罪診断証拠使用
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 刑訴法捜査でも、診療情報偽造、違法取得が
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 偽造カルテ、違法取得情報で事件扱い
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 刑訴法手続きでも、偽造、情報違法取得等
※カルテ等偽造、診療情報犯罪用違法漏洩、悪用にも加担他、加害者警察官事件でどう抗弁?
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133
北海道労働局長、労災補償、山内他、回答はいつ出ますか
FAX011-737-1211 損保の労災恐喝は、常では無いですか?
道庁国保医療課、小野係長、田中課長他 25-805
FAX011-232-1037(レセプト違法漏洩等、道も共謀?)
札幌市保健所医療政策課坂上、河村他担当
FAX011-622-5168 警察、法曹権力に、犯罪捜査、情報強奪を
協会けんぽレセプトグループ安田課長補佐他
FAX011-726-0379 禎心会は”情報無許可漏洩不可、警察にも”
北海道国保連合会振興係、竹中係長、岡村課長
FAX011-231-5198 天下りと引換で、守秘情報悪用目論見漏洩
札幌市長、市役所保険企画課杉本、松本係長
FAX011-218-5182 医師法破壊、患者情報漏洩等合否、両面出て
日本弁護士会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823

1,昨年8月11日発生、札幌方面東署勤務警察官による、一方的追突傷害事件で、私が負った受傷、治療に付いて、主治医複数から追加診断書が出たので「医師法を持った、傷害事件による人体被害事実証明を持ち、先ず加害者警察官、山本x一氏に対して、後遺症も含めた、対人被害賠償金請求を行う旨、別紙文書で一方通知しました”自賠責事業(労災事業も)任意損保事業は、国交省、損保、自賠事業、労災事業も、実例も合わせて認める犯罪事業、医師法から蹂躙、医療情報犯罪目的漏洩、悪用三昧事業”と証明して有ります、現職警察官加害者は、言い掛かり自賠から不払いも合わせ、どう言い逃れるか、更なる犯罪実例、現職警察官加害者で、が出ますか?注目です」

2,主治医の医療行為、診断を、現職警察官が、犯罪で否定して、賠償踏み倒し主張するか?と言う事、後藤潤氏への責任転嫁と合わせて”自身は、高温焼却炉転倒傷害事件で、素因の競合で加害責任者”との整合性も有ります。

3、高温焼却炉転倒、傷害事件で、治療先禎心会主治医から、次の事実を伝えられて居ます。

主治医ー例の、素因の競合診断の合否他、医師法問題は”実際に行われて居る、別理由とやらの、医師以外の診断で有り、医師が医師法で決められる問題では無い、背後理由の巨大さも鑑みれば”と言う事で、医療法人として、各所と協議、調査等を行って居ます~~

主治医ー東署刑事から、刑事訴訟法捜査手続きで”患者の同意も無しで、受傷に関する情報提供と、傷害事件加害責任が、所有者以外に有るか否か、診断等願いが来ている”重要守秘情報の提供を、患者の合意から無く出来る訳が無い、検事も含めて、どう言う了見で、違法な守秘情報提供要求出来るのか、刑事事件捜査でも、患者が、出すべき守秘情報の種別等を承知で、書面で合意して、守秘情報を出す相手捜査先が、合法使用事項を示さなければ、情報開示は却下としてある”山本さんも刑事に指摘して、先月13日、後付けで、情報提供に合意した、これをカルテに記載の上合意ですね。

4、法務大臣、厚生労働大臣、法曹権力、犯罪用に守秘情報漏洩機関「カルテ等偽造、行使犯罪が正しいか否か、刑事、民事共、守秘情報違法漏洩、偽造も含めた悪用が正しいか否か、素因の競合診断で、他者に傷害加害責任転嫁手法が正しいか否か”警察官加害実例も含め、実例で結果が出ます”」                                   

診療情報、守秘責任もすっ飛ばされて

  • 2021/10/02 16:15

x警察署刑事ー???傷害事件を証明する為に、主治医に医学的な証明を求めたけれど、患者の合意が必要な情報だって?傷害事件を証明する為に、主治医に必要な情報の提供を求めたんだから、患者の合意等、何故必要なんですか?

私ー定番の、憲法第11,29条適用と意味、刑事訴訟法第105,149条と説明等で、一応理解させました、で。

私ー次に主治医の診察を受ける時に”今日付で私が、傷害事件である事を証明するのに必要な、私の診療情報の提供に、合意したと、主治医に伝えて、カルテに記載させて置きますよ”後付けで合意に同意したと。

主治医-警察から、今回の事件に係る”傷害事件等情報、素因の競合が合法か否か”等の開示と、証明を求める調査書が来たんですが”患者の守秘情報の提供なのに、患者の情報提供合意書面が無いんで”医療法人として、求められた守秘情報提供、開示に応じて居ません、どうなって居るんですか?警察は?重要守秘情報を、患者の合意も無しで出させようなんて?”

私ー上記等を説明して、後付けで情報提供、開示に合意する旨、手続きを終えたと言う。

ここの医師と、医療法人経営側、とてもまともです、違法な患者情報横流しは、安易にしないし、伝えられた事は、様々な法を犯す、国家犯罪制度を伝えられて、きちんと医療法人の上が、法令順守を調べて、踏まえて対応策を講じて居ますから。

出来るだけ多くの、特に労災事業、自賠責事業、任意損保傷害保険事業と関わる医療機関、医師達に、医師法、医療法、健康保険法の徹底遵守、患者の守秘情報は、憲法第11条から適用される、重要な守秘情報だと言う意識と、医師法の正しい遵守とは、これの理解を深める事と、医師と言う国家資格者業務を、憲法第11,29条の遵守も徹底させて、合憲、合法に遂行する、正しい憲法、法律を踏まえて、これを果たした医療であるように,出来るだけ多くの医療機関、医師が、合憲、合法を常に果たせるように、意識と知識と、犯罪要求権力と、合憲、合法を正しく駆使して、証明して、立ち向かって買って頂きたいんですよ。

加害者は警察官、素因の競合診断で、賠償逃れに走るか?

  • 2021/10/02 13:52

昨年8月11日、一方的追突傷害事件加害者は、現職警察官です、損保と共謀して、自賠事業も犯罪に手を染めて、合法な対人賠償踏み倒し、で通して来て居ます、医師法破壊、過去に負った怪我が、強く残置して居るのが事実、昨年8月11日に負った怪我の治療は嘘、こう、犯罪診断もでっち上げて、対人賠償踏み倒しで逃げて居ます。

で「自賠責、任意損保事業は、医師法違反から手を染めている、極悪犯罪事業である事を、労災事業、任意、自賠事業、国交省他が、事実ですから認めている訳です、犯罪を事業と、嘘を吐いて、犯罪で適法と捏造して、成功させて有るだけ、これが公に証明されている上で、現職警察官の、傷害事件加害者は、犯罪で賠償踏み倒しは認めないから、主治医の診断と言う、合法な証拠を使い、賠償請求するから」

これを、東署署長と連名の文書を送り、通知しました、彼がどう「素因の競合診断が正しい、自賠責、任意損害保険犯罪診断が正しい、主治医による、交通事故受傷の治療、診断は虚偽、犯罪、詐欺で有る、この犯罪診断、自賠責、任意損保事業の犯罪を使い、医師法蹂躙、犯罪診断が正しいんだと、警察官の立場を持ち、賠償踏み倒しを正当と言い張るか、今後の結果となって居ます」

司法警察員の加害者です、法曹資格者、司法機関、警察組織、構成員として「医師法蹂躙、カルテ等偽造を主治医にさせて、第三者行為傷害事実、証拠抹殺に成功して、第三者行為傷害加害責任、賠償責任抹殺に成功出来ている、この巨大犯罪の手を、公式発覚して居る上で、主治医に対して強要して、成功させるのか?」

どちらにしても、結果が出るでしょうから、犯罪で加害者責任抹殺の踏襲犯罪を、これから大きく手掛けさせるのか、司法警察員である、一方的追突傷害事件加害者は?平成20年の、一方的追突傷害事件加害者への、傷害加害責任転嫁事実、の合否も有るし。

ここ迄自賠事業、任意損保事業の、法の完全破壊テロ実態が、公にばれて、今までと同様、犯罪で構成しながら、犯罪だが、法の破壊で犯罪を合法と、強制でっち上げ済み故適法だ、判決、決定も含めて、逃げられるのか?司法警察員が?犯罪を公然と重ねるのか?答えがこの件でも出ます。

実際の犯罪診断と、どう整合性を取るのか

  • 2021/10/02 08:58

現実として、自賠責事業、任意損保対人賠償事業、労災事業では「主治医の治療、診断、第三者行為傷害における、医師による医業を”合法な賠償、補償金支払いを潰す目論見”により、カルテ他偽造、行使に手を染めさせて”主治医に診療記録の偽造をさせる、犯罪による、医学的な第三者行為傷害の治療、診断抹殺と言う、絶対の武器作りさせて居て」

第三者行為傷害の治療、診断を抹殺成功と出来て居て、公然と、合法な傷害事件賠償債務踏み倒し、債務補填支払い潰しに成功して居ます、犯罪で合法証拠抹殺、合法な傷害事件で発生した、被害者が持つ、賠償債権抹殺成功、これを恒常的に成功させて居ます。

素因の競合だ診断、第三者行為傷害で負った怪我を、医師法を守り、主治医が治療、診断して居る事を「完全な言い掛り診断をでっち上げて、主治医が言い掛り診断が、実は合法だったと、医師法を蹂躙させて、カルテを第三者行為傷害から、一般傷病へと偽造して、第三者行為傷害が原因の治療、診断が間違いだと、偽造で合法事実を抹殺させて居る、司法、警察、行政犯罪事実です」

山本x一巡査は「素因の競合犯罪診断で、傷害事件加害者責任逃れさせて貰ったけれど、次の傷害事件勃発で、過去の追突傷害事件加害責任者と、損保、提携弁護士から名指しされて、刑事、民事事件共”素因の競合犯罪診断が、どう言う法律の適用、裏付け合法証拠により、正しい犯罪診断で有るか、自分で証明が必須です”司法警察員ですから当たり前です」

傷害事件が起きれば、長期療養受傷となれば特に「別の、第三者行為傷害受傷は虚偽、他の傷病の治療を、第三者行為傷害、今回の怪我の治療、診断だと、実は偽装傷病が有るんだ、素因の競合が有るんだ?」

こう、合法に賠償金支払いせず、逃げる目論見ででっち上げて、主治医に診療記録偽造させて、第三者行為傷害が原因の治療、診断抹殺に常時成功して居る、司法、警察、行政指揮、犯罪に加担、直接手を汚して居る、国家権力極悪犯罪です。

刑事事件捜査で「素因の競合犯罪診断が、合法な医療、診断であるか否か、警察官である、追突傷害事件加害者からも、合否回答が出るでしょう」

医師法上、実際の犯罪診断状態化との整合性

  • 2021/10/02 08:13

実際に「素因の競合だの、赤本診断だのが、公の診断だ、と、合法破壊で押し通されて居る訳です、昨年8月11日に、札幌東署勤務、山本x一巡査が、意識を飛ばして突っ込んだ、傷害事件加害者責任を、平成20年10月21日の追突加害者、後藤x氏に、言い掛かりで責任転嫁して、賠償も踏み倒して、実際逃げられている通り、でっち上げ、言い掛り診断?で、医師法違反が勝って居る現実です」

山本x一巡査は”過去の加害者に、傷害事件加害者賠償責任転嫁されて、賠償逃れさせて貰えて居る、医師法違反犯罪、詐欺と恐喝が合わさった、自賠責、任意損保、司法他犯罪で”この犯罪賠償踏み倒しも、常態化させられて居るので、なぞられて合法賠償せず、逃がされて居るんです、が。

今年3月29日の、高温焼却炉転倒下敷き、傷害事件で、彼が今度は、素因の競合犯罪診断を、損保、提携弁護士によって”下されて”傷害事件加害責任者、とされています”自分が手を汚した、追突傷害事件では、素因の競合犯罪診断で、賠償責任逃れさせて貰えて居る訳で”素因の競合診断は違法、自分に加害者責任は無いと言うと、自爆するしねえ。

実際に、素因の競合犯罪診断をでっち上げて、加害者には、医師法によって証明されて居る、傷害事件受傷被害者に対して負った、対人賠償債務支払い責任は無い、この犯罪での、合法賠償踏み倒しも、常態化されています、山本x一巡査は”この損保、行政、司法、警察犯罪の手で、合法な傷害事件賠償債務支払い逃れさせて貰えた、気だったんでしょうけれど”次の傷害事件が起きた事で、素因の競合犯罪診断で、加害者責任を押し付けられて居る訳です。

自業自得以外無い、言い逃れ、責任転嫁しようにも「自分が手を汚して、逃がして貰えた筈の、傷害事件加害者賠償債務支払い責任、この事件が有るから、自分が素因の競合診断でっち上げで、加害者賠償責任共々、が降って来て居る現実に、整合性を持って対抗する手は、無いでしょうね」

犯罪診断でっち上げ、犯罪診断が、主治医の合法医療行為、診断を潰せて正しいと決定、判決の数々も事実です、山本x一巡査は、すぐに両方の犯罪の当事者となっただけ、自己責任で、合法を証明して、責任対応処理が必要です、司法警察員ですから特に。

傷害事件加害者責任

  • 2021/10/02 07:18

@令和2年8月11日午後12時10分頃、貴殿が私の乗るトラック後部に、意識を飛ばし、一方的追突事件を起こし、私に重い怪我を負わせた、傷害事件に関して”主治医複数から、更なる診断書も出て居ます”言い掛かりで責任を転嫁し、治療費他ほぼ踏み倒しで責任逃れしていますが、貴殿にきちんと、後遺症状も含め、請求致します、自賠事業、任意損保事業は犯罪事業、犯罪事業の出鱈目決定に、合法さは有りません

                                  令和3年10月2日

〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署長殿、傷害事件加害者山本x一巡査
TEL011-704-0110

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092ー
                            FAX011-784-5504

赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室上中、関根、斎藤係長他
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
※山本x一巡査に”自賠事業、任意損保事業は犯罪事業故、彼も自賠から踏み倒しで逃げられた”等、事実通り、公文書で説明すべき、国交省、自賠責に16条後遺症審査請求(医師法による請求、却下は医師法違反等詐欺で)と求めたが、東海によると、自賠担当損保ジャパンが”うちが扱う、任意東海は手を引け”と答えて、放置のままのよう、流石詐欺国家事業

1、山本x一巡査、別紙の通り”私が貴殿から、一方的追突交通事故被害を受けて、治療、検査等を受けた”事実に付いて、主治医から更なる追加診断書も出ました、私の調査内容文書の通り”貴殿は共栄火災、自賠責事業、任意人身傷害事業と共謀して、医師法から蹂躙した、犯罪診断、言い掛かりを持ち、対人賠償踏み倒しして逃げて居ます”が,主治医複数から追加で、昨年8月11日の人身交通事故受傷により、治療を行った(自賠、任意事業は、平成20年10月21日、後藤潤氏一方的追突で負った怪我の強い残置と、犯罪診断)との診断書と、頚椎5~6に変形が認められた(自賠、任事業では、一切異常所見無しと、犯罪診断)等診断書も出て居ます、医師法に沿った診断です。

2、この証拠も持ち、山本x一巡査、傷害事件加害責任者に、後遺症も含め、賠償請求手続きも、計算して出した額で、公式な請求手続きも取ります、加害者が、合法な賠償債務金支払い責任を負って居る、法の規定です「自賠、任意損保事業、司法他と共謀して、医師法違反等、犯罪で逃げる以上、法を持った反論を揃えて下さい、後藤潤氏に責任転嫁、この事件の主治医、厚生労働省、国土交通省からの、犯罪診断で合法賠償を踏み倒せて逃げられる、刑事訴訟法手続き用も含めた、正しい反論、後藤潤氏による、賠償債務支払い責任根拠も含めた、正しい法の根拠を揃えなければなりません」

3,なお、貴殿が素因の競合診断で、加害責任者と、損保、提携弁護士から名指しされて居る、今年3月29日、高温焼却炉転倒、下敷き傷害事件に付いては、東署刑事一課強行犯から主治医に対して、素因の競合診断が、医学的に正しいか否か、医学的証拠を得る捜査も行われており、主治医は、勤務先医療機関上層部に上げ、監督官庁等への確認も含めた調査、実際に行われて居る、山本x一氏傷害事件加害責任を、後藤x氏に責任転嫁、素因の競合犯罪診断、結果、自身に跳ね返って居る”等も踏まえ、医師法他、関係法律を踏まえた、捜査機関、私への回答を模索して居る、との事です、貴殿は後藤潤氏に、医師法違反診断で責任転嫁して逃げている、今度は自身への、素因の競合診断での、傷害事件加害責任転嫁事実、賠償責任共々降って来て居る現実と、貴殿自身も整合性を取る必要が有ります。

報告事項

  • 2021/10/01 17:33

@本日の報告です、貞心会病院の受診で、幾つかの成果が出て居ます。

;例の、素因の競合は、医学的に証明出来るか否か、現実的に”労災、自賠責、任意損害保険事業で、損保、提携弁護士、弁護士会、東京地裁民事27部以下裁判官、裁判所、医師会等が共謀して、第三者行為傷害による受傷となると、他に加害責任が有る、受傷理由がある”と、でっち上げ診断が出されて、合法に背き、通されてます、合法賠償を潰す、これが目論見です、詐欺、恐喝ですよ、要するに、この、素因の競合の合否に付いて、主治医に警察から、医療捜査が来ているので、病院の経営陣に上げて、病院を超えて、法律の適用も含め、調査、協議等を重ねている、との事です。

;警察からの医療調査で”重大な守秘情報の開示の求め何位、患者の情報開示合意書面も無い何を考えて居るんでしょか、警察は”違法な情報開示には応じられないから、情報は一切出して居ません、との事でした、どこぞは、恐喝用に情報横流し、ですが?

;私から主治医に”守秘情報の提供、素因の競合が、医学的に証明出来るか否か、捜査の求めと、私が負って居る怪我の症状等の情報開示、警察からの開示の求め”で、私の情報開示書面も無し、に付いて、東署刑事に私から、先月13日に電話で、私が秘匿情報開示に、後付けで応じた、後日主治医に、後付けで情報開示を認めたと、カルテに記載して貰う、と、刑事に伝えて有ります、と主治医に告げて、カルテに記載頂きました、まともな医師、医療機関ですね。

;重傷を負った、骨折箇所の症状は”治っては来ていますが”治癒までには日数が、まだまだ掛かります、何しろ”他に症例が無い”怪我の状態なので、今後のリハビリも含めて、予後の推察も出来ないから、主治医も答えに困って居ます、、”

まあ、一回手術後の状況より、もっと悪い状態になってしまったけれど、大分回復して来てはいます、慎重に回復を高めて行こう、と思ってはいます。

ここ迄権力犯罪が

  • 2021/10/01 07:56

第三者行為傷害事実を抹殺するには「主治医にカルテ偽造させて、第三者行為傷害事実を抹殺すれば良い( ´艸`)実に良い手を構築出来た、主治医にカルテ偽造を命じて、常に従わせられて居るから、第三者行為傷害事件を、起きて居ない傷害事件だと、自由に捏造から出来ても居る、神の権力を手に入れられて居る」

医師法を、司法、警察、行政ぐるみで、法の破壊によって果たせて居る、主治医の医療行為、証明、診断等「損保、司法、行政が、カルテ他の偽造を指示、命じれば、応じて居るんだから、合法な訳も実は無い、偽造指示、命令に応じる程度の、出鱈目な国家資格、国家資格業務、国家資格者証明でしか無い、医師の医療行為、医学的証明等に、合法は無い、偽造に応じている程度の、出鱈目な代物だ」

この現実の、ここまでの詳細な立証、実例証拠公開の通り「傷害事件が起きても”診断書から偽造して、傷害事件が起きた事を消しているし、補充医療証拠を揃える捜査せず、の手が常態化させて有り”刑事事件捜査、送致段階で、傷害事件は、実は抹殺済みです」

この犯罪の手に加えて「合法対人賠償せず、逃がす為も有り、主治医にカルテ他偽造、行使支持、命令が出されて居て、偽造に応じるよう教育されて居るから、普通に?カルテから何から、言われるがまま”第三者行為傷害の治療、証明をせず、一般傷病等と虚偽カルテ作成他、に走って居ます”医師が、指示、命令通り、第三者行為傷害の治療記録、証拠を、一般傷病と偽造して、合法抹殺して居ます」

もう公とされて居て、隠蔽工作も不可能な事実です、今後は「第三者行為傷害受傷、第三者行為傷害の治療は、損保、司法、警察、行政、保険者等が医師に命じて、一般傷病の治療と偽造して、第三者行為傷害を抹殺させて通されて居る、傷害事件刑事捜査もしかり、この現実を大前提とさせて、傷害事件を扱うのですよ、主治医に第三者行為傷害カルテ等偽造させて、第三者行為傷害の治療、証明を消している、どうやって合法を果たして、第三者行為傷害事件で扱えるんだ?不可能ですよね、もう、主治医にカルテ偽造を指示、命じて行わせ捲って居ると公開された現実では」

根本の、第三者行為傷害との医学的証拠抹殺が、日常的に果たされて、通されて居るんです、他の、第三者行為事件だとする、合法な医学的証拠、無いですから。

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