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2019年07月の記事は以下のとおりです。

今行われている、遺産泥棒を正当化させようとの司法犯罪も

  • 2019/07/06 08:22

私の妻の両親の遺産もそうですが、遺産金を盗み、使い捲る、隠匿する事に走って、ばれれば「弁護士、検事、裁判官、調停委員、警察挙げて、遺産泥棒を守り、遺産泥棒を証明して、糾弾する人間を、言い掛かりを持って粛清に走る」

之ばかりを行って居ます、法務省、司法、警察テロ、遺産は泥棒に成功すれば、泥棒が所有権を得た事に、法の規定も何も知らない法務省、公証人、司法カルト、警察だから、でっち上げで決めて、法を破戒させて通す事しか認めない。

この現実ばかりが、日本の司法、警察の行為事実です、強盗を制度と言い張り、弁護士犯罪利権御獲得の為、押し通して来て居るんだから。

遺産預金仮支払制度が、今月から発効しました、義父の死後、遺産となった預金を、預金先の十和田おいらせ農業協同組合上北支店に行き、義父の氏名を偽造した書類で盗みに走り、このの資金200万円を盗み、ゆうちょ銀行に、偽名口座を開設して、隠匿した事件も、この制度の発効によって「この200万円は、義父が死去後、義父の預金から盗まれた金では無くて、十和田おいらせ農業協同組合の資金だと、はっきり証明もされて居ます、法律規定通りに」

今後、山のように、同様の法務省、公証人、司法、警察犯罪被害実例が、義父の事件、阿部xx、xxさんの遺産預金泥棒事件の、仮支払請求手続きと同様の手続きが出続けて、犯罪行為責任が、凄まじい件数、先ず泥棒に加担した金融機関に対して、問われて行くのですよ。

死んだ後盗ませた金は、相続権者には関係無い、死去時に存在した、遺産預金を渡せ、之を求められて行くのです。

法務省、司法犯罪国家権力には、泥棒に加担させてきた金融機関の、遺産預金泥棒行為責任を、国家権力悪用で潰す特権は、当然ありません。

盗んで隠した遺産預金の

  • 2019/07/06 07:37

今後続々、公正証書遺言悪用も含めて、法を犯して盗み、闇に消した遺産預金を、相続権者が正当に、相続権を行使して、回収の為の手続きを取って行く訳です。

今までいい気になって、遺産、遺産預金を強奪、窃盗し捲って来て居る実行犯の、法務省、公証人、司法権力は「共犯行為に走って来て居る、遺産預金口座が有る、全部の金融機関への、遺産預金の、先ず仮支払請求手続きに対して、犯罪を命じて、犯罪に走らせて来て居る責任を、正しく取らされる訳です」

法律は施行されました、動き出した法律規定の制度です、遺産相続の時効は原則10年、この機関内に手を汚した、遺産預金犯罪抜き取り、犯罪で抜いた遺産預金は「法務省、警察、司法が共謀して”盗む事に成功した遺産は、無税で泥棒が所有権を得た事に、法務省、司法、警察が、法の破壊によって決めて、通して居る」

この、国家権力による強盗行為者責任が、今月発効した「遺産預金仮支払制度によって、破綻してしまいました、元々何の法律根拠も無い、死んだ人の遺産強盗ですから、法律に従い、遺産となった預金を、法で認められた相続権者からの、正当な仮支払請求に対して、正しく支払う事、この規定が出来て、施行された以上」

もう遺産強盗制度被害に対して、遺産預金が有り、法務省、公証人、司法からの「他の相続人が持つ、相続遺留分まで盗ませろ、この要求に、唯々諾々と従って来た金融機関は”泥棒を要求して来た国家権力から、守って貰える道も、見事失ったのです”」

単なる泥棒行為を、国家権力悪用で、強盗が居直って通っただけです、法務省、司法、警察が、強盗の頭で通しただけです。

こちらにも

  • 2019/07/06 07:28

     @阿部溘悦、山本二三子様からの伝達事項

                                 令和元年7月6日

                       調査委任請け社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                           TEL 011-784-4046
                           FAX011-784-5504

北海道財務局理財部、梅津他担当
TEL011-709-2311
FAX011-746-0946
北海道銀行頭取
手稲支店支店長 手稲星置支店、本店に送付願います
TEL011-682-5111
FAX011-683-9571

1、阿部溘悦、山本二三子様の父上も、平成23年3月24日に死去して居ますが、一切遺産相続手続きは取られて居ない、との事で、父上の預金履歴も取り、先ず仮支払手続きを取る、との事なので、代理連絡致します。

2、父上の遺産金、遺産預金は「父上死去後、ご母堂、次男、長女、甥で抜き、使ったようです、当社委任者様には、遺産金の行方は知らされて居ません」

請願書

  • 2019/07/06 06:32

                    請 願 書

                                 令和元年7月6日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                               請願者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@請願の主体
;遺産の確定を、法による通り、被相続人が死去した時点に存在した、正、負の遺産、之を守る事と、遺産を盗めば、遺産から消す、犯罪の公認を、政府として禁じ、かかる悪事に対しては、窃盗罪、横領罪、詐欺罪を適用させ、過去の同様犯罪に付いても、刑法、税法の適用を行う事を求めます

1、十和田おいらせ農業協同組合は、法律規定を順守して「被相続人死去時、年月日、時間を持ち、遺産凍結、遺産預金金額も、原則確定”と正しく扱い、義父xxxxxがここに持つ口座の遺産預金金額は、xxx死去時、平成29年11月7日の金額、452万円余りです、死後2日経過して、次男の娘が、xxxの氏名を偽造した手を講じて、200万円を抜いた金は、当協同組合の資金です、この金額をベースとして、遺産預金仮支払金を支払います、こう妻にも答えて居ます」

2、十和田おいらせ協同組合は「xxxxx、xxxさんの遺産に関わる裁判、調停でも、この、うちから盗まれた200万円は、ゆうちょ銀行に隠匿されている事も、公に証明されており、ゆうちょに、当組合資金故、返金を求める、と申し入れして行っています」とも伝えて来て居ます。

3、当方からも、別紙7月5日付文書の通り、証拠も添えて「ゆうちょ銀行小樽貯金センター(と、十和田おいらせ協同組合)に、十和田おいらせと、妻、4男小林清志の意志”十和田おいらせ協同組合から、次男である     の娘が盗み、隠匿して有る200万円を、被害者である十和田おいらせ協同組合に返すように”この金は、xxxxxの遺産金では無く、十和田おいらせから盗んだ金であるから」これも伝えて有ります。

4、別紙二部(今月5,6日付文書)は、当社に調査を委任している、阿部溘悦、山本二三子様から頼まれて、北海道銀行に送った書面(と証拠)です「委任者様のご両親(xxxx、平成23年3月24日死去、xxxx、平成30年10月11日死去)の遺産預金に関して、仮支払請求手続きを取る、とした伝達事項文書です」

5、委任者様二名の両親の遺産預金は、両親ともに、死後抜かれて消えています、相続手続きは、両親とも全く行われて居ません「xxxxさまは、死去後まだ10年経過しておらず、時効も来ていませんので、遺産預金履歴を北海道銀行(ゆうちょ銀行からも)取り、xxxxさま死去時に存在した、遺産預金額を持ち、先ず仮支払請求手続きを取る、との連絡です」

6、今後山のように「公正証書遺言の悪用実例だけで無く、遺産窃盗の状態化、盗んだ遺産は犯罪者が、無税で所有者と、司法で法によらず、決めて通して来た、刑事事件扱いも、法を無効化させた事にして、潰して来たと言う、過去の法務省、司法が指揮する悪行の、法律による清算も始まり出して居ます」

7、十和田おいらせ農業協同組合は、xxxxxの遺産預金に付いて、法による正しい扱いを、公式に取って居ます、過去の遺産窃盗制度、法務省、司法の犯罪行為被害を、まず金融機関が負う事になって行くのです。

8、政府は、十和田おいらせ協同組合による、合法な遺産確定、遺産預金仮支払手続きを、過去の分も含めて、他の金融機関、法務省、公証人、司法に、必ず守らせるよう求めます。

司法犯罪証拠、配布がどんどん

  • 2019/07/05 17:27

義兄、義姉が?自分達の住所、氏名を別人の記載とさせて?弁護士委任状を作り、審判事件、調停事件、民事訴訟事件に、次々出して、偽造委任状と承知で「偽造委任状では無いと、何の根拠も無しで、裁判所も言い張り、訴訟詐欺を働かせて、働いて来て居ます」

この弁護士選任委任状の、義兄、義姉の記載文字が、義兄、義姉の筆跡では無い証拠が「義父、義母の身分を偽り、金融機関の資金を盗んだ時の、偽造書類、義兄の娘、妻が偽造と、義姉が偽造の書類の字、と来ています」

あちこちで、この連中は、犯罪の為に、偽造記載した書類を残して居ます「義兄は字も書けないので、義兄の記載は、無いですよ、義兄の住所、氏名の記載は、現在までの証拠ですと、妻が、義兄の記載欄に、義兄と偽り、住所、氏名を偽造記載して居ます」

義姉の場合は「義母の身分を偽り、金を盗んだ、青森銀行上北支店での犯罪の証拠が、義姉の直筆書類で、弁護士選任委任状の、義姉の住所、氏名の記載は、義姉とは別人が記載して居ます」

この二部の書類の字を比べれば、全く別人の記載の字だと、誰でも分かりますから。

義姉が何故、自分の住所、氏名の記載を、別人に書かせたのか、分からない事ですが、間違い無く弁護士選任委任状の、義姉の住所、氏名記載の字は、別人の字です。

と言う事で、義兄、義姉と、偽造委任状で暗躍弁護士は、札幌の裁判所と、青森家裁野辺地出張所と共謀して、弁護士偽造委任状を使い、訴訟詐欺も繰り返して来て居ます。

この一連の証拠も、どんどん犯罪証拠です、使われて行っているんですよ、本当に悪い義理の身内と弁護士、裁判官、裁判所です。

遺産預金から、では無くて

  • 2019/07/05 17:07

十和田おいらせ農業協同組合の資金が、義父の身分を偽造した書類で窃盗された事件は、この盗まれた資金が隠匿されている、ゆうちょ銀行の、小樽預金センターの間で、十和田おいらせから盗まれて、隠匿されて居る資金の返還を、公式に協議、処理して貰う手筈を取って置きました。

北海道銀行のATMから、祖母の死去後、祖母のキャッシュカードを悪用して、孫(夫婦?)が資金を盗んだ事件は、北海道銀行と北海道財務局、手稲警察署に、犯罪の証拠各種と、被害届書面等を送り、相続人からの、遺産預金仮支払請求手続きも行われる事も鑑みて、正しく捜査、扱いを行うように、手を打って有ります。

この、二件、被相続人3人に関わる、遺産預金窃盗事件、過去法務省、司法が直接行わせて来て居る、遺産強奪制度の、法律を犯した犯罪を行わせて来た、重大な国家権力犯罪が、これから巨大な規模、件数、法律が稼働し出して、清算を求められて行く、序章の巨大国家権力犯罪事件なのです。

被相続人が死去した年月日、時間で、被相続人の財産は凍結されます、死去後に喪失した、特に預金は「金融機関の資金が消失したのであり、亡くなった方の預金が、死後引き出された事では無いのです」

義父の事件では「義父が死去した事を聞かされた上で、金融機関が金を盗ませて居ました、完全に金融機関犯罪、責任となる事件です、言い訳の余地は御座いません、遺産預金仮支払制度が発効したこれからは、絶対に言い訳も出来ません」

北海道銀行ATMから、祖母が死去後、孫(夫婦?)が、祖母の方のキャッシュカードを使い、金を引き出した事件は「死去後数時間の犯行と、死後4日後の犯行です、孫が、グループホームに入所して居た、祖母の方のキャッシュカードも預かって居た事で、この、相続権も無い孫による、祖母のキャッシュカード悪用、道銀資金窃盗が行われました」

警察は、義父の事件を潰しました、今度はどうするか、公の事件となっている中で、金融機関と共に、対応が注目されて居ます。

次の

  • 2019/07/05 11:06

@北海道銀行に有る、遺産預金仮払い制度、利用手続きに付いての連絡

                                 令和元年7月5日

平成30年10月11日午前10時45分死去、xxxx氏の遺産預金に関して、xx氏の長男、次女から調査委任を請けている当社から連絡

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

北海道財務局理財部 金融監督課、梅津他担当
TEL011-709-2311
FAX011-746-0946
北海道銀行頭取
手稲支店支店長
TEL011-682-5111
FAX011-683-9571

1、口座番号 1610973501
;口座名義人 xxxx 昨年10月11日午後10時45分死去

;機器番号736、ATM使用、遺産預金引き出し。
 この日の午後13時21分、736ATMから阿部花枝のキャッシュカードが使われて、金287,000円が抜かれている。

;同じ機械から同月15日午後18時15分、xxxx氏のキャッシュカードが使われて、金244,000円が抜かれている、別紙預金履歴による。

2、xxxxxの預金通帳、印鑑、キャッシュカードは、xxxx氏孫、xx氏次男子、xxxx夫婦が所持し、使って来ている、別紙証拠参照。

3、この、xxxx氏の遺産預金に付いても、長男xxxx氏、次女xxxxx氏は”今月発効した、遺産預金仮払い制度手続きを取り、規定の仮支払を受ける事として居ます”遺産確定は、被相続人が死去した年月日、時間で預金も凍結され、遺産預金金額も、原則確定しますので。

4、阿部   氏らによる、xxxx氏の遺産預金窃盗、遺産年金詐取に関しては、別紙の通り、警察に被害届も出して有ります。

5、先ずはこれ等事実を伝えます、道銀には”上記xxxx氏のキャッシュカード、死後悪用に付いて、ビデオ映像を保全するよう、求めて有る通りです”これは遺産預金合法引き出しでは無く、道銀資金窃盗です。

弁護士、検事、裁判官、調停委員、公証人犯罪

  • 2019/07/05 08:42

弁護士、検事、裁判官、調停委員、公証人、この連中は「遺産緒正しい確定方法も、ほぼ分かって居ません、遺産目録の正しい作成とは、も、全く分かって居ません」

ここから全く分からない訳です、こんな連中が、合憲、合法に遺産相続処理を行わせられる道理が、当然無いんですよ。

あまりにもお粗末な、法律を扱う筈の国家権力なのです、単純な泥棒を、法律も何も知らない”強み”で、制度化させた、事に闇でして、押し通して居るんだから。

泥棒までこの連中、善悪判断を付ける頭も持たず、この連中が指揮を執り、凶行させて、直接犯罪に加担して居ます。

悪の権化です、国際社会、民主主義国家各国から日本は「闇組織と日本の金融機関は手を組み、犯罪資金の洗浄に加担して居ると、事実通り指弾されて居ますが”金融機関と言う事では無くて、法務省、司法が頭を張り、金融犯罪から直接実行して居ます”」

闇の集団が、日本の場合、法務省、司法と言うのが実態です、恐ろしい日本国の現実です。

亡くなった人が出れば、法務省、公証人、司法が共謀して、死んだ人の正の財産強奪に、犯罪者と共同歩調を取り、走るまで犯罪国家権力化して居ます。

亡くなった人の遺産預金は「亡くなった人の身分を偽造した書類を作らせ、使わせて、盗み隠らせて、遺産から強引に消す悪事も、国家権力悪用で常態化させて居ます、国際社会も間違って居ます、マフィアと金融機関が共謀では無くて、日本の国家権力が、マフィアそのものと言うのが正しい事実です」

遺産預金仮払い制度

  • 2019/07/05 08:29

遺産となった預金を、相続人である事を「大量の証明書を揃えて証明出来れば、遺産預金が有る金融機関に対して、仮支払を求めて、無条件で受け取る事が出来る制度が、今月発効して居ます」

この制度の発効により「遺産預金が有る金融機関は”遺産預金となり、預金を凍結しなければならない時を、法によって正しく確定させる、当たり前の責任も、公に負いました”」

被相続人が死去した年月日、時間が、遺産預金金額確定、遺産預金凍結決定の時です、ようやくこの制度の発効により、遺産を確定、凍結させる時、も、正しく証明されて行っています。

今までは、公証人、弁護士、裁判官、公証人が「盗めた遺産は泥棒が所有権を得た、遺産から消したんだ、之を権力悪用で、通して来たのです」

遺品整理請負なる、未相続の内に遺産金品を盗ませて提供させる、遺産泥棒請負も、この法務省、公証人、弁護士、検事、検察庁、調停委員、裁判官、裁判所、警察、国税が共謀した犯罪が国中で、法を破戒させて行われ、通されて来たから、おおっぴらに泥棒を請け負って、通ったのです。

未相続の内に遺産金品を盗めば、泥棒が所有権を手に出来ている、司法、法務省犯罪が、公に行えて、通っている故、遺品整理、遺産泥棒も、大手を振って凶行出来て来ている訳です。

遺産預金仮支払制度が発効した事で「遺産金品を、被相続人が死去した後、盗む行為も犯罪だと、改めて立証されて居ます、元々泥棒ですから」

日本国では、国家権力が他者の財産強盗、詐取実行犯

  • 2019/07/05 08:11

日本国では、法務省、司法、警察等が先に立って「憲法第29条、個人の財産所有の権利から、権力を悪用して、強奪、窃盗、詐取し捲って居ます」

強盗国家権力が、日本国を蹂躙し捲って居ます「この権力犯罪は、法の解釈?法によらない制度?により、凶行して通せている、法務省民事局、元エリート検事、裁判官だった公証人らの言い草、言い訳です、法律も何も、この連中は、知らないで犯罪を、国家権力を悪用させて、成功させて居るんです」

遺産強盗も、法務省、公証人、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、調停委員、国税が共謀して「盗めた遺産は、無税で泥棒が所有権を得た、相続財産から失われたのだ」

こう法の根拠ゼロで言い張り、強引に通す事を重ねて居ます、強盗、泥棒行為を、表だって正当化する法律も、当然無いですから「居直りなんとかと同様を、国家権力を悪用させて、強引に通している訳です」

何一つ合法根拠は有りません、権利の無い者が、遺産を強奪、窃盗して所有権を得られた、事と偽って貰えて、犯罪で得た利得なのに、返さず通されるし、無税扱いで通って居る、国家権力犯罪には、合法さは一切有りません。

日本国の国家権力、特に法務省、司法と、この連中の退官後の二次就職、公証人は、治外法権を繰り広げて、通して居ます。

法律なぞ、本当にほぼ知りません「無知故、犯罪に禁忌が全く無い訳です、善悪判断自体が、まるで出来ない”強み”なのですよ」

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