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2018年04月の記事は以下のとおりです。

横領された遺産金員、不動産等は

  • 2018/04/29 12:23

遺産預金を横領した、犯罪を行い、遺産預金を不法に手に入れた、回収して保全しなければ、遺産建物解体費、残置物処理費が足りなくなる、不法に負担しなければならなくなる、当然の事です。

ですが、司法、警察を直る国家テロ犯罪集団には、そんな事はどうでも良いのです「犯罪弁護士が、犯罪を制度化した、事にして有る事で、犯罪利得を得られれば良いこれが全てですから」

何れ放り出した建物解体費、残置物処理費の付が相続権者に回されるけれど、知った事では無いのです、その頃には犯罪を強要した権力集団は、全員逃げられて居ますので、不法な付を負うのは、相続権者ですからね、知った事では無いのです。

相続を言い募るが、実際は「犯罪を強要して居るだけです、弁護士を委任しろ!弁護士を代理に立てて”相続を犯罪で処理しろ!”立てた弁護士が犯罪を通す事で、犯罪利得を手に入れられるから、犯罪で放り出した負の遺産空き家、残置物処理費負担、犯罪行為責任は、何れ相続権者等が負うが、知った事か」

これを日常凶行し捲り、合憲、合法な遺産処理実施を、司法、警察、行政犯罪行為を重ね、潰して、近未来に付けを回して居ます、何れ付が回って来ます、当然ですよ、存在して居る負の遺産ですから、空き家、残置物は。

遺産家屋、残置物放り出し強要

  • 2018/04/29 12:09

日本中に遺産空き家、残置物が、もうじき全建物数の三分の一を超える事態です、理由は「司法、警察、行政犯罪、遺産犯罪相続、処理のみ強要制度、これだけを遺産相続で通す、権力犯罪のからくりが理由です」

東北町の同様事案で、リアルタイムに事実証明されている通りです、遺産金員を横領入手、窃盗入手してしまえば「泥棒が法を犯して手に入れた、遺産金員を丸取り出来る、売れる物品は、相続せずで売り飛ばせる、闇で買い取った事に、証拠無しでして通せる、権力犯罪遺産犯罪入手、闇処理の実態なのです」

この犯罪遺産処理、相続を、国家権力を悪用して、強要して通す結果、放置空き家、残置物が、凄まじい件数発生し続けて居るのですよ、完全な司法、警察、行政犯罪です。

こんな犯罪相続、犯罪を強制実行し、遺産処理、要は犯罪弁護士を潤わせる為の、狂った権力犯罪の結果、日本中で放置空き家、残置物が発生し続けて居るのですよ。

正しい遺産処理、相続をされたのでは、犯罪弁護士のしのぎが失われるので、合憲、合法を果たした遺産相続手続きを、どう有っても行う訳に行かないのです。

遺産金員で負の遺産建物解体処理と、残置物処理を行えば、遺産金員が数百万円失われます、犯罪弁護士のしのぎが合憲、合法手続きを取る事で失われる、絶体に認められない訳です、犯罪法曹権力、警察とすれば。

捜査機関が犯罪者と共犯

  • 2018/04/29 08:25

捜査機関、法曹権力、警察が、犯罪者と共犯関係に有る、犯罪者はとても心強いでしょうね。

報道も同じ、三流以下の犯罪を、全く見抜く頭も備えて居ない故「相続前の遺品物品、個人の所有物を、法を犯して手に入れる、犯罪処理する新しい犯罪事業、法の適用は全て免責となる、新しい犯罪事業だ」

こう、本気で犯罪を見抜けず、宣伝に走って居るんです、詐欺リースと同じ構図ですね。

頭の悪さが際立って居ます、オウムの連中を神の使徒だ、本気でこう狂信して、あのサリン散布事件にまで持ち込ませた報道、捜査機関ですからねえ。

こいつらにまともな判断能力は、全く備わって居ないんですよ、現実はこうです。

犯罪と合憲、合法と、まるで判断出来ません、カルト以下です、こいつらの頭の構造、程度は。

自分達の中だけで、公権力を持てている事を悪用させて、自分達を神に等しい存在である、こう、自分も偽って、神様ごっこに興じて、通って来た結果です。

証拠説明書

  • 2018/04/29 07:54

甲第1号証  消失預金契約者、被相続人小林武四郎       原本
         死去を証明する戸籍謄本

甲第2号証  被告記載書面                       写し

甲第3号証  被告記載書面、被相続人、被告所有預金      写し
         記録と思われる

甲第4号証  被相続人預金記録、JA十和田おいらせ上北    写し
  1~3                 支店から取り寄せた記録

甲第5号証  被相続人預金記録、青森銀行上北支店から     写し
  1~2                 取り寄せた記録

甲第6号証  平成30年4月16日付、上記二金融機関宛文書  写し

甲第7号証  平成30年4月18日付、青森警察署他宛文書    写し

甲第8号証  平成30年4月23日付、東北町町長宛文書     写し

甲第9号証  平成30年4月26日付、遺品整理なる事業者他宛 写し 
                       文書、東北町物品処理委任

甲第10号証 2013年9月19日付新聞記事、遺品整理事業者  写し
         に帯広市が、相続前遺品物品に限り、一般廃棄物
         収集運搬許可を与えた、との記事

甲第11号証 平成30年1月25日付道新記事、北洋銀行系不動 写し
         産業者ネクステップが相続前遺品整理に参入との記事

甲第12号証 仙台遺品整理えむライフネット広告          写し

甲第13号証 2018年3月14日付、札幌市共産党市議団が   写し
         ハウスリメイク宛てに出した文書

甲第14号証 平成30年4月20日付、宮城県庁環境部署が    写し
         ハウスリメイク宛てに出した文書 

多重犯罪

  • 2018/04/29 07:21

@東北町字大浦19、小林武四郎遺産建物解体費、残置物撤去費用遺産預金横領消失事件で、札幌地裁に、二消失遺産預金保全目的返還訴訟を提起済みです”二金融機関への回復要求前に起こして有る訴訟です”事件一件毎に法に沿い、責任の所在を公文書化する為です、遺品整理犯罪、捜査機関、地方自治体ぐるみ犯罪も出して有ります

                                平成30年4月29日

蛯名鉱治東北町町長、保健衛生課乙越課長、町民税課長
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
青森銀行頭取、上北支店滝川次長
TEL0176-56-3110
FAX0176-56-3968 横領が正しいなら、他でも横領三昧でしょう
JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長
TEL0176-56-3161 義父事件は業務上横領事件、苫前町農協
FAX0176-56-5454 事件は身元信用保険金詐欺目論見冤罪
諏訪和子仙台市長、市議会各会派、市民税課、環境課長
TEL022-214-8638 納棺協会仙台支店長、本社を有罪に落とし
FAX022-214-8613 えむライフ犯罪は公認、整合性が無いです
遺品整理えむライフ、水島淳社長
TEL022-290-9505
FAX022-290-9506 犯罪請負金、闇故買利得、税務処理は?

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、東北町案件の内、二預金業務上横領事件分に付いて、札幌地裁に訴えて有ります、その中に「公権力、権力と共謀している民間犯罪事業者による、憲法、法律破壊遺産相続の事実立証を、事件毎に公文書化もして置く為と、権力が指揮を執り、正しい遺産処理、相続を破戒させて、の遺産を消し、負の遺産建物解体、残置物撤去を潰し、近未来の付として残し、何れ不当に付けを負わせる算段、之も公文書で残す為、更に”相続前の遺品物品を、犯罪者同士が結託して、闇に有価物で流す、不要物は排出者を偽装し、行政ぐるみ違法廃棄処理して居る”この事実も、公文書で残す為、証拠でも出して有ります”これ等犯罪行為責任を、犯罪行為者が負う、当然の答えです」

2、東北町負の遺産建物解体費、残置物処理費分も含め、横領が起きて居るが、犯罪者責任を問わず、不当なつけ回しを目論んで居る、相続前遺品物品を闇で犯罪各処理し、捜査機関、行政ぐるみ、証拠隠滅、証拠偽造他犯罪を重ね、成功させて居る、絶対に認められない権力ぐるみテロです。

優先順位

  • 2018/04/28 17:03

被相続人が死去して、負債が有るとなれば、遺産金員部分で負債を、先ず処理する必要が有るのです。

遺産金員や、金目の物品を、証拠を残さないように企み、盗む、これを支援して居るんです、法曹権力、裁判官は。

遺産の内、金と同じ遺産は、負債を放り出して相続受けした、これを日常的に、日本の法曹権力は、凶行し捲っているが、表には出せないけれど、無いともっと状況悪化します。

遺産であろうと、他者の所有する金品を、法を犯して私すれば、犯罪行為者です、法律規定上r当然の事です。

負の遺産を解消する為には、遺産金員部分が、負債を処理出来るだけあるならば、真っ先に負の遺産を、正の遺産を使い、処理しなければなりません、遺産預金を根こそぎ盗んで、自分の好きなように使う、遺産負債は放り出して逃げる。

本当にまともでは無いですよ、我欲しか持たない故でしょう、まともが通じない人間は、正論を幾ら説こうとも、聞く耳自体無いですから。

相続権者の中に、まともさを持たない人間がいれば、遺産を盗んで自分の所有だと、嘘を吐く事から、何の痛痒も感じないのです、まともさが無いならば、犯罪に走ったって、何も感じないのです。

盗まれた遺産預金

  • 2018/04/28 16:50

相続と泥棒と、本気で全く区別も出来ない法曹資格者です、そんなカルト犯罪者に、盲目的に隷属するばかりの警察組織と来ています。

東北町の事案、遺産預金業務上横領犯罪、この盗まれた遺産預金は「負の遺産である建物解体費と、残置物撤去費用です、この処理で多分消えてしまう金額なのです」

横領された遺産預金を、司法、警察遺産泥棒制度を持ち、強引に正しいと偽り、泥棒に所有権を与えたなら、もう解体と残置物撤去は、泥棒と国家権力が、全責任を負うべきとなります。

遺産は、泥棒で手に入れた人間が、法の規定を破戒させて有る故、所有権を得る、この司法、警察遺産泥棒入手制度が、東北町事案でも、強引に適用させて、押し通そうとすれば、泥棒と共犯側に、処理責任が正しく回ります。

泥棒と共犯国家権力が、泥棒を正当化に走り、押し通せば、建物解体責任と、残置物合憲撤去処理責任を、犯罪者側に負わせれば良いだけです、根回しを十分行って置いて、犯罪者に犯罪行為責任を、当然です、負わせれば良いのです。

泥棒が自分の所有金員とされて、通るとなれば、建物の解体撤去費、残置物の合法な処理費は、こちらには無関係と言う事です。 

法の正しい適用自体出来ない

  • 2018/04/28 10:31

この国の国家権力、国家資格者の現実は「正しく日本国憲法、法律の規定を、正しい常識知識を持ち、適用出来るスキルが、ほぼ備わって居ないのです」

実際のこの連中は、オウムより程度が低い、カルトの狂信者か、それ以下の頭なのですよ。

正しい常識から、ほぼ身に付けて居ません、ですから「法を持ち、事件を理解して扱う等、知識、能力が無いので不可能です、実際には」

ですから「合憲、合法、適法を持った遺産相続処理何て、宇宙人の言語と変わりません、何を言われて居るか、ここからほぼ分からないのです」

これが現実ですからね、遺品整理士民間資格事業等を「正しい民間資格だ、遺品整理士資格を持てば、相続されて居ない遺品物品を、遺品を相続受けもしていない誰かと遺品整理士が共謀して、遺品を闇で証拠を残さず売買して正しいんだ、排出者を違法処理請け業者と偽り、事業廃棄物で処理しても、正しい犯罪なのだ」

これを本気で狂信して、通して居られるんです、遺産とは、遺産の正しい処理、相続とは、どれもほぼ正しく理解何て、永久に出来ませんから。

正しい遺産の処理、相続の手続きも、幾ら教え込んでも理解出来ないでしょうね、頭のレベル的にも、ほぼ無理でしょう。 

ほぼ何も知らない

  • 2018/04/28 10:14

弁護士、検事、裁判官は、遺産相続問題も、ほぼ正しい法律論から知りません、何も正しく遺産相続の内容も知らないで、遺産相続関係事件も、扱って居るんですよ。

ですから「正当な遺産相続処理を果たそうと考えても、ほぼ通じません、何も知らない連中が相手です、言って分かる筈は無いのです、言われている事を、ほぼ理解出来ないのですから、弁護士、検事、裁判官連中は」

こいつらの「理解?は、遺産相続争いだ、こう言えば、あらゆる憲法規定、法律規定は適用が除外される、犯罪だろうと犯罪責任を負わず通せる、之が唯一全てなのです」

相続と泥棒と、全く区別なぞ出来ません、遺産相続だと言えば、犯罪が全て認められるんだ、こう、完全に間違った意識だけしか無い連中ですから。

馬鹿を超えているんですよ、この連中の実態は「裁判官、検事を定年で終えた連中の多くが、公証人になって居るけれど、前に表に出した通り、大通公証役場元裁判官北澤と、中公証役場、元検事の小川も”遺産相続だと言えば、公正証書遺言が有れば、法の適用は全て除外となり、遺産預金、遺産不動産を、偽造書類作成、行使に手を染めて、泥棒が自己所有と出来て居る”」

こう、堂々と嘯いて居たでしょう、あれが全てなのです、遺産相続と、泥棒と、全く区別を付けられない頭なのです「まして、正の遺産で真っ先に、負の遺産を処理が必要だ等、あの連中の頭の次元を、完全に超えてしまって居るんですよ、理解なぞ不可能です」

意味も理解不可能

  • 2018/04/28 07:21

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第588号 
遺産現金、預金通帳等返還請求事件

                              平成30年4月30日

原告 小林 清志

被告 小林 陸男

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌地方裁判所民事第3部1係(二) 辻内 智紀書記官御中
TEL011-290-2362
FAX011-272-4435                

          補正命令に対する、請求原因等に付いての追加説明

                          原告 小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880

(1)訴状「第一 請求の趣旨」 1、請求の原因に付いて、補正回答

理由は③

①この金員保全目的での引き渡しの求めに付いては”甲第6号証、今年4月16、甲第7号、甲第8号書面(写し)の記載に有る通り、被告が入手した金員は、原告、被告実父小林武四郎が、平成29年11月7日に死去後、被告及び被告妻が、一人住まいの実父自宅を家探しして入手した、実父名義の預金通帳を悪用し、不正に手に入れた疑いが強い金員である。

②不正に手に入れた金員であると思慮する理由は、下記による「同年11月9日に、被告夫婦でJA十和田おいらせ上北支店、同年11月15日には、青森銀行上北支店を訪れ、実父死去事実を伝えた所、両金融機関窓口職員と上司が、被告夫婦に対して”武四郎死去事実は了解したので、被告が小林武四郎だと騙った書類を作成して下さい、その偽造書類を使い、小林武四郎の預金金員を引き出し、渡します”こう指示し、十和田おいらせ上北は、預金の内金200万円を職員が横領し、被告に引き渡した強い疑いが存在するし、青森銀行上北支店は、武四郎普通預金を解約させ、金30万円と利息金を、職員が横領後、被告に引き渡した強い疑いが存在して居る”」

③被相続人が死去後、相続権者が被相続人遺産預金を引き出せる条件は、甲第7号証3ページに記載の通りとなって居る、被相続人が死去した事実を証明する戸籍謄本、被相続人に対する相続権者と証明する、全員分の戸籍謄本、相続権者全員分の印鑑証明書、相続権者全員が、基本200万円を上限として、被相続人契約預金を引き出す事を、代表相続権者を決めた書面を作成する、これ等を揃えた上で、金融機関に示し、被相続人契約預金を引き出せる、本件保全目的金員は、この条件を全く満たさず、二金融機関が職員の横領行為により、被相続人小林武四郎の契約預金を横領した後、被告夫婦に提供した、強い疑いが存在する金員である。

④なお、この二金融機関職員が横領した、小林武四郎契約普通預金に付いては、甲第7,8,9号証書面記載の通り「二金融機関に対して、法に沿い、被相続人小林武四郎契約普通預金を、被相続人死去時の状態に戻す事、青森警察は二金融機関に対して、職員による業務上横領、虚偽私文書作成、行使の容疑、証拠を持ち、捜査し、違法引き出し預金の流れを刑事訴訟法手続きで立証し、二金融機関職員から別人に渡ったと立証されたなら、違法金員を受領した者も調べて、犯罪の認識の有無を証明し、記載等犯罪事実を持ち、刑事訴追する事」これ等を訴え済みで有る。 

⑤二金融機関が法に沿い、被相続人遺産預金を、被相続人死去時に戻した場合は「二金融機関、捜査機関に、本件金員の扱いが移行する、こう言う状況となって居る」 

(2)訴状「第一 請求の趣旨」の2及び3の請求原因に付いて、補正回答

①保全を目的とした、被相続人所有預金通帳、印鑑の引き渡しを求める理由は「これ以上被相続人遺産預金を、各金融機関職員と共謀し、違法に引き出しさせない為が一番の理由である、再犯を防ぐ事が先ず必須ゆえである」

②被相続人が遺した遺産には、遺産預金の他に、負の遺産として、自宅、納屋が先ず有る、遺産は正、負共相続財産である、正の遺産のみ手に入れて、負の遺産は放り出す事は認められて居ない、この建物二棟と住居地、農地は売却は不可能な不動産であるから、先ず正の遺産預金、金員を用いて解体撤去が必須となって居る、又、被相続人は農家を経営して居た事から、大量の残置物が遺されており、残置物を、やはり遺産預金を使い、真っ先に合憲、合法に処理する事も必須となって居る。

③これ等負の遺産を、合憲、合法に処理する為要する費用は、今現在でも遺産預金額とほぼ同額と看做せており、日が経過すると、近い将来遺産預金額を超える処理金額となる、つまり「負の遺産処理に要する費用は、遺産預金額とさほど変わらないか、マイナスとなる訳で、遺産預金”だけ”を相続出来る法の根拠無し、正の遺産のみ手に入れ、負の遺産は放り出して済む状況では無いのである」 

④特に残置物の合憲、合法、適法な処理は非常に困難である「憲法第29条規定、個人の財産所有の権利、これを必須で守る事から課せられるので”正、負の遺産、現金、預金等、生モノ以外”の動産を洗い出して、行政書士か弁護士を委任し、財産目録を作成して貰い、残置物の内、被相続人の所有に帰すると一定証明された動産は、古物売却出来る物品(但し、売却に要する費用が購入額を上回れば、マイナスの動産財産)無価値物、廃棄処理が前提の遺品物品と目録に記載し、無価値物は処理に要するであろう費用を、合法に処理、再利用等出来る業者に、調査、見積もり費を支払い(マイナスの遺産金員)費用を見積もって貰い、無価値物を相続する者に、無価値物、処理等費用を合わせ、相続受けさせる”こうした作業、公式遺産相続処理手続きが必須なのである」 

⑤なお、遺産残置物の合憲、合法、適法な扱い、処理方法は「残置物を正しく相続した者の居住地に、負の遺産故、遺産預金等から費用を出して貰い運び、所有権を得た者が”古物売却、使用する””一般廃棄物で自己処分、又は合法に”自社完結で再利用出来る業者に費用を支払い、引き取って貰う”これらの扱いが、廃棄物処理法、古物商法規定他により、求められており、これ等の法を犯せば、法の規定に沿い、委任者、請負社が犯罪者となる」 

⑥今後に備え「現在国中で行われている、遺品物品の犯罪処理委任、請負事実を証明する証拠を、原告及び被相続人次女が、次女の夫が経営する、札幌の有限会社エッチエイハウスリメイクに対し、遺品残置物等を、合憲、合法に各処理する為の調査、見積もり、処理を委任した事で、作成、証明された事実である、これ等も提出して置く」

⑦”甲第9号証、遺品整理士事業を謳う、相続前遺品物品犯罪古物売買、排出者偽装での廃棄処理事実調査書、甲第10号証、帯広市による、遺品整理士資格業者、単なる民間資格犯罪業者に対して、遺品(当然相続前の、所有者未定遺品物)に限り、一般廃棄物収集運搬業許可を出した事を記載した記事、甲第11号証、道新記事、北洋銀行系列ネクステップも、遺品整理”事業”に参入との記事、甲第12号証、義父が遺した遺品残置物を、武四郎次女夫が経営する、有限会ハウスリメイクが、甲第10,11も踏襲し、仙台の遺品整理えむライフに一括処理委任したが、この委任の根拠となった、ネット広告記事写し。

⑧甲第13号証、ハウスリメイクに対して、札幌市共産党市議団側から出された、現行行われている、遺品等残置物等一廃を、違法業者を使い、闇で処理させている事実に付いて、法を犯す所業他を認めた文書。

⑨甲第14号証、ハウスリメイクに出された、宮城県庁環境部署からの文書、遺品整理で出る廃棄物は、一般廃棄物である、遺品物品の廃棄処理は、遺品発生場所、被相続人所在地と、遺品物品相続人所在地市町村に相談の事、之を記載した文書。

(3)訴状「第一 請求の趣旨」の2及び3の動産の特定に付いて、補正回答

①被相続人は、点在して居る農地幾つかを、登記して有るか否か、被告が持ち去った権利書、被告が売り飛ばせると思い込み、持ち去ったが、誰も買う人間がいないと知ったが、手放して売れると損をすると考え、話さない権利書が無ければ、全ての不動産に付いては特定が不可能となって居る、過去に農地の登記をしていなかった結果、登記者に農地の一部を返還した事も有ったので、恐らく自宅土地、青森県上北郡東北町字大浦19宅地は登記済みと推察はされるが、現在調査中である。

②なお、住居地、住宅、納屋に付いては「被相続人が登記して居なくても、東北町から固定資産税納付通知が来続ける、被告、被相続人長女は、住宅、納屋を解体せず放り出す、残置物も放り出す、何れ東北町で税金処理させる、正の遺産金員を自分達の所有と言う事にして、好きに使い果たす、固定資産税納付も放り出す気と答えているが」

※原告及び訴外被相続人次女、次女夫、経営会社は、被告と被相続人長女、札幌方面手稲警察署二課平野警部補、青森警察署二課田中巡査部長、青森銀行、JA十和田おいらせ、被告、訴外長女らが要求する「盗まれた遺産預金は諦めろ、遺産預金は盗んだら泥棒が所有権を得る、日本の遺産相続の慣習である、遺産建物解体、残置物処理は放り出せ、残って居る遺産預金だけを分けろ、負の遺産は放り出せ、何れ請求されるとしても、自分達は知った事では無い、この不当要求を拒み、合憲、合法に負の遺産処理から果たす、その一環での本件訴えである」

※なお、今後も正の遺産横領を通し、負の遺産処理、正当な遺産処理、相続を、公権力を悪用し、妨害するなら、原告及び被相続人次女には、負の遺産建物解体費、残置物等合法撤去処理費、固定資産税納付責任は一切存在しなくなる事も、甲第6~8号証書面でも通告済みで有る。

添付証拠

甲第6号証 平成30年4月16日付、青森銀行他宛て文書     写し

甲第7号証 平成30年4月18日付、青森警察署長宛て文書   写し

甲第8号証 平成30年4月23日付、東北町町長宛て文書     写し

甲第9号証 平成30年4月26日付、遺品整理業者他宛て文書  写し

甲第10号証 2013年9月19日付記事                 写し

甲第11号証 平成30年1月25日付道新記事            写し 

甲第12号証 遺品整理えむライフネット広告             写し

甲第13号証 2018年3月14日付、札幌市共産党市議団側文書 写し

甲第14号証 平成30年4月20日付、宮城県庁からの文書    写し   

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