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2021年11月の記事は以下のとおりです。

先を見据えて、結果を導き出す

  • 2021/11/28 15:30

:司法犯罪で有る、得する遺産泥棒、遺産預金泥棒、他者の預金泥棒入手の制度化、要は”犯罪で利を得た、犯罪証拠隠滅、隠匿”を、警察、司法、行政、国税ぐるみで凶行で、泥棒を隠蔽して逃がして居る”公権力が、犯罪者の一角故、泥棒が、証拠隠滅、法の適用強制叩き潰し、他、権力テロで逃がされて来て居る、この国では日常のテロ行為です。

妻の両親の財産泥棒、上二人と家族等、警察、弁護士、裁判官、裁判所共謀犯罪、青森銀行、顧問犯罪辯護士、十xxxx農協、義母が入所していた施設職員が、共謀、実行に走り、泥棒を成功させた、この犯罪も、出だしに判明したけれど、屑なのは熟知していたから、関わらないように、嫌な思いしかしないのと、こいつ等には、自分達の犯罪行為を、記憶組み換えで、正当化して逆恨み、しかない事も知って居たから。

だけど、4男が「妻に、協力してくれ、一人では立ち向かえないから」と頼んで来たから”こいつも信用度は?だけど、手を貸す事にした訳で”で。

手を貸す以上、半端は危険だから、徹底して犯罪防止、犯罪証拠取り揃え、を果たす事に尽力して、阿保犯罪者連中が、左系の弁護士を使って来たから、間違いなく札幌の裁判所、裁判官、警察ぐるみ、犯罪者擁護のみに暴走も、何時もの事だから、当然熟知して居たんです、警察、司法、監督官庁に、合憲、合法等意味も理解不可能、正しく遵守等、した事有るのか?だと知って居るので。

頼み込んで来た4男、予想通り、現実から逃げ回るばかり、責任転嫁、責任逃れに走るのみ、まあ、想定通りだった。

でも「揃えたい公式証拠は”訴訟、調停”複数で、きちんと揃える役にだけ、立っては居ます”遺産土地建物、動産、全部泥棒二名が、法の規定無視で強制相続受け”公式証拠も作れて有るし」

死去後に、義父の預金、現金泥棒に、義母の生前に、施設職員とこの泥棒達が共謀犯で義母の預金泥棒、二の金融機関が共犯で、の証拠も入手して、公式証拠も揃えて有ります。

これ等の証拠に、不動産、動産所在の町にも、泥棒がこれら不動産、動産全て「青森県警、司法が共謀犯で、警察、司法権限悪用も重ねて、泥棒が強制相続受け決定されている、他二名の相続人は、敷地に足を踏み入れたら逮捕される、通告も公式に受けても居る、泥棒二名が、これらを警察、司法に確定させた結果」

と言った、公式事実、証拠が揃えられています”4男に泥棒の一人から、遺産のトラクターも(自分たちが相続済み故、所有権確定であるので)お前にはやらない”と、文書も出ているし、法の規定による、相続決定は無しで、自分達が相続済み、と、証拠文書を出した訳です。

妻が実家に残して来た、アルバム等や、義両親の位牌、遺影も”泥棒二人が相続受けした、実家に放置して、供養も拒んでいるので、供養する為に引き取りたいだ?他相続人二名に、引き取る権利は無い、住居侵入、窃盗で逮捕するからな!”この事実も、証拠が揃って居ます。

このように「もうこの相続は”全部終わった相続事件です”今更泥棒二名が、妻が法の規定により、むこうが起こした審判により、法の規定通り、相続受けした遺産を、騙し取った、返せ、と言いがかって居るが、犯罪行為ですし、土地建物、物品も、証拠も有る通り、泥棒二名が、自分達が望んで、警察、司法の共謀犯罪支援を受けて、強制相続受けして居ます、土地建物、物品をどうする気だ?等とも言いがかって居るが、公式にお前らが相続を受けたんだ、言い掛かりなど通るか」

現実の、医学破壊診断、証明、素因の競合

  • 2021/11/28 10:10

昨年8月11日に、トラック後部に、一方的に警察官が運転する車に突っ込まれて、重い怪我を負った傷害事件は”素因の競合犯罪診断で、平成20年10月21日に、居眠り運転で、一方的追突事故を起こして、怪我を負わせた後藤x氏が、実は減員者、傷害事件加害責任者だ”こう、自賠事業、任意自動車保険事業で、公式決定を下して居ますし。

今年3月29日の、第三者行為傷害事件では、加害者側損保、東海日常生活賠償特約で「加害責任は、昨年8月11日の、追突加害行為者警察官が、5割以上加害責任を負って居る、と、公式主張しており、不払いを通して居ます」

残る5割は、被害者に、何かの責任が有る、言い掛かり訴訟を提起して、裁判官が判決で認める筋書きだ、加害者、被保険者責任で、ダミーで弁護士委任しろ!この言い掛かりを成功させる為だ、と、公に被害者、加害者に言い募り、強要に

この事実、証拠が有る上で「今年の傷害事件、主治医に対して、捜査機関から「素因の競合により、昨年の追突傷害事件加害者には、傷害事件加害責任が、医学的に有るか否か、医学的な証明文書回答を出して欲しい、と、刑事訴訟法照会が出されて居る訳で」

現実に、司法他が日常的に、医学、医師法破壊ででっち上げて、公式に合法診断、だと、法に拠らず確定させて居る、素因の競合犯罪診断ですが「主治医へ、勤務先理事、派遣元日大付属から、数カ月経過した今も”日常的に、医学、医師法破壊で、刑事、民事手続き証拠でも使って居る、素因の競合診断回答に関した、公式回答が出て来ないと”」

じゃあ聞くが「医師法、医学に拠らない、素因の競合犯罪診断でっち上げ、常時合法医療、診断を否定して、素因の競合診断が正しい、と判決、決定、正しい医学的証拠で採用の現実、憲法、法律規定を持ち、正しい根拠証明しろ」

法を持ち、公式に答える事が出来ない、犯罪素因の競合診断も、それなのに、警察、司法、関係行政機関が、損保の命令で、この犯罪診断が正しい、合法な医療行為、診断が犯罪だ、これを日常的に、犯罪だが合法だ、判決、決定のみ押し通して居る訳です。

ここ迄暴いて有る、極悪権力犯罪も、公式合否が証明されるでしょう、犯罪者と主治医、監督すべき行政機関、判断が犯罪司法、警察も加わって。

誰が指示したのか?疑問が

  • 2021/11/28 09:47

刑事裁判中ずっと、自分はちゃんとブレーキを踏み続けたが、スピードがどんどん上がり続けて、人身交通事故を起こした、ブレーキを踏んでいる自分の足も、目視で確認も行った、間違い無い、こう言い張り続けて、実刑の有罪判決が出て、控訴せず、収監されたあの上級国民ですが。

実刑の有罪、禁固3年の実刑が確定した事で、与えられた勲章も没収されたあの方、収監前にきちんと「自分がアクセルとブレーキを踏み間違えて、人も殺してしまい、申し訳なかった、と、素直に認めて謝罪しましたが、じゃあ”あのとんでも主張は、自分の意志では無くて、言わされた言葉、では無いのでしょうか?」

誰が、本人も考えても居ない、あんな主張を重ねさせたのか?一番考えられるのは「加入している、任意自動車保険事業者、の意を受けた、提携弁護士では?合法賠償を、少しでも減じる為に、責任転嫁の為に、あんな言い訳を、ずっと続けさせたのでは?と思えるんです?」

あの加害者さん、初めから素直に「ブレーキとアクセルを踏み間違えた結果、重大な人身交通事故を起こしてしまった、被害者に申し訳なく思う、と謝罪して居れば、実刑3年は、多分科されなかったのでは?と思えます?」

本人は、収監前の言葉で有れば、あんな言い訳など、初めから考えて居なかったのでは?ああ言わされた、と思えるんですが?

昨年8月11日の、現職警察官一方的追突傷害事件にしても「任意自動車保険、自賠責保険が、言い掛かりで合法賠償を踏み倒す目的で、犯罪を重ねた事で、加害者の警察官は、出世コースから外されたし、自主退職を?に追い込まれているようです、加害者責任、行為者責任が、自分に降り掛かった結果です、が」

本人には、ここまでの犯罪を重ねて”任意損保、自賠責事業が、合法な損害賠償金支払いを逃れられるように”と考えて、悪事の限りを重ねて、走って来たとは、思えないです、何のメリットが有りますか?自分の人生が、結果責任で、思いっきり破綻したのだし、不利益以外無い状況に陥った訳だから。

損保、提携弁護士、裁判官らの手で、不当な犯罪行為者責任を、加害者が責任を負う形、で強引に負わされて居る、これが現実です、任意損保、自賠責事業が、法に背いた不払いを、犯罪によって成功させると、悪事の限りを司法、警察共々凶行、犯罪を加害者にも強要により、人生を思いっきり狂わせられて居る、現実に落とされて居ると?

司法犯罪マニュアル、主治医にも配布で

  • 2021/11/28 08:22

司法が合法認定して、刑事、民事事件、特に損害保険が適用となる、らしい?傷害事件となれば「常時活用、適用させて有る、診療録から偽造の手で、傷害事件を軽いと捏造や、傷害事件自体抹殺を、医学的に?常時果たせて居る、診療録、診断書、レセプト等偽造強制、司法犯罪、警察犯罪マニュアルの内”これら偽造を当たり前”とさせて有る記載を、昨年8月11日と、今年3月29日の、傷害事件重度受傷被害事件の、複数の主治医と勤務済、派遣先へも提供致しました」

傷害事件が起きてから「特に加害側が、加入損保に対して、対人加害行為賠償責任により、保険金請求する事件となれば、この診療録から偽造を主治医に命じる、主治医も積極的に、傷害事件は軽微と捏造、傷害事件は虚偽と捏造の手口と実践マニュアルは、同様の傷害事件に付いて、主治医と勤務先全てと、事件両方の当事者に、きちんと交付して”損保が合法な賠償をせず、逃げられるように”診療録等偽造を、警察、司法ぐるみ、監督官庁ぐるみで、常時行って居る”これを、公式告知して」

合法な第三者行為傷害の治療、証明から「犯罪と、強制でっち上げで決めるから禁止だ、軽微な怪我や、怪我は無いと、診療録から偽造を常に行う以外認めない、加害者は、この偽造により、軽い処分か無責、冤罪として逃がすし、被害者は、重い第三者行為傷害受傷と偽り、賠償金詐欺を目論んだ、行った咎で刑事犯罪者にも仕立てられる、黙って賠償を諦めろ!こう、公式通告、脅迫するべきです」

この国家権力共謀、極悪人道テロ犯罪、一気に公式犯罪に格上げされています「損保、監督官庁、警察、司法が共謀しての、合法な傷害事件立証、扱い叩き潰しが常、合法は犯罪、根拠は”司法が合法認定、交通事故医療を巡る諸問題、損保担当者様用、医療調査・照会の留意点、ここに記載、実行している、犯罪手口の数々”が、合法犯罪との根拠です?」

この二冊の司法が合法と認定、記載本販売、損保、司法、警察、監督官庁、医師らで常時凶行、診療録から偽造が手口で、この犯罪マニュアルで、刑事事件も犯罪扱い、傷害事件は軽微か、無いと捏造、この権力犯罪マニュアル、今後は「該当の傷害事件の場合は絶対に、この犯罪マニュアルを、主治医、両方の事件当事者にも渡して、記載通りの罠に落とす以外認めない、これを通告するべきです、当然でしょう、被害者が行う事では無いです、罠に落とされるのに、更に余計な手間暇、危険を重ねさせられる謂れも無いです」

主治医と、損保犯罪賠償とを

  • 2021/11/28 06:54

@損保、国交省、金融庁、司法、警察による、第三者行為傷害対人刑事事件、賠償の手に付いて”被害者の主治医等にも、警察、違法犯罪公式マニュアル、一部提供”も行いました、医師、医療機関、保険者、生活保護事業、労災事業監督官庁、厚生労働省も組して居ますよね?第三者行為傷害受傷被害者の受傷を、軽微、虚偽と強制捏造、人道に反する権力犯罪です

                                 令和3年11月28日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※今後、第三者行為傷害事件が起きて、損保が賠償債務補填責任を負う事件は、司法医師法犯罪マニュアル二冊を、両当事者に配布して、この記載で事件扱い、と疎明も果たせ

〒060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目
小島裕史道警本部長、山本x一巡査、監察課,刑事1,2、3課課長
TEL,FAX011-251-0110
※主治医の医療行為、診断は虚偽、詐欺目的との扱い、法の根拠は
 何時出ますか?自賠事業、任意共栄の行為は加害者責任

斉田顕彰、山本x一代理人弁護士
TEL011-272-1653 継続中?の詐欺嫌疑捜査事件共々
FAX011-272-1654 詐欺証拠も示す事、警察官加害者共に
森田祐司会計検査院院長 何時、第三者行為傷害は、偽造で消せるとなった
TEL03-3581-3251 今年3月29日事件だけで、国保立替
FAX03-3593-2530 だけで200万円以上、東海違法不払い
金融庁監督局保険課、総務部課長、損保係池田課長古村係長
TEL03-3506-6104 司法ぐるみ偽造で傷害事件捏造、賠償
FAX03-3506-6699 踏み倒し、公金詐欺成功は記載先共犯
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根他担当
TEL03-5253-8586 共栄実例でも”自賠事業も、法による
FAX03-5253-1638 合法賠償不要”国交省ぐるみ立証
後藤茂之厚生労働大臣 犯罪マニュアルが根拠で、医師に偽造命令
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 医師法は無効、違法な法律と公式扱い
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 医師法遵守が犯罪、主治医も立件せよ
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 司法偽造マニュアルで判決と記載せよ
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357

1、昨年8月11日発生、道警所属、山本x一巡査が、意識を飛ばした運転で(心身が参って居たらしいが、自家用車通勤許可が出ていた、道庁、道警の、職員管理が大問題)一方的追突傷害事件を、私相手で起こしながら、国交省、自賠責事業(担当損保ジャパン)加害側加入任意自動車保険、共栄火災が先ず共謀して「8月11日~同月31日で、あらゆる賠償打ち切り、支払いは、通院治療日数日額、休損は支払い不可、主婦の労働日額に日数分で終わり、交通費、慰謝料は不払いで終わり、この月の医療費支払いで原則終わり、健康保険で治療継続でもすれば良い通告、医師法、自賠法規定適用不要故」これで賠償終結通告、実施事件の主治へと、勤務先医療機関と。

2,今年3月29日発生、高温焼却炉転倒下敷き、第三者行為傷害事件主治医、勤務先医療機関(勤務医派遣、日大医学部付属へも)にも「加害者加入、東京海上日動任意自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約も動かしながら、言い掛かり、詐欺行為で被保険者、加害者が、賠償支払い済み分請求も蹴って、国保建て替え医療費額も、200万円を超えるが、これも踏み倒し宣言事件」事実が有り、例の司法合法マニュアル、診療録、診断書等偽造の手で、傷害事件が軽微、賠償も些少と捏造常時実施、司法が合法認定、国中の刑事、民事事件で、これのみ採用マニュアル写し一部を、文書も添えて提供しました」

3、これでもっと公式に「主治医が医師法から遵守して、医療行為、診療録、診断書、レセプト作成が犯罪、傷害事件は軽微、虚偽と偽造で、公金詐欺治療、自賠も含めて、合法賠償不払いが合法が合法、こう決めての刑事事件扱い、自賠責、任意自動車保険、労災、健康保険、保護事業犯罪事実が、唯一合法と、公決定実例が出来る、根拠は司法合法認定マニュアル、これを持った刑事、民事判決、決定が追加証拠、この合法実現は、診療録、診断書等主治医に偽造を常に命じて、等が根拠の正しい犯罪で、公式実例が完結します”一件は、現職警察官加害者事案ですし”」

4、そうしてもう一件は「刑事一課強行犯が扱って居る、傷害事件でも”日常生活賠償特約、加害債務者加入損保、提携弁護士共謀で、言い掛かりで加害者は、刑事、民事とも無責”とでっち上げて、この特約と、弁護士特約合法適用とした上で、全額不払い、国保縦会医療費も含めて踏み倒す宣言と実行に走って居る、この事件の主治医、勤務先、派遣先日大付属も関わっている事件事案となって居ます」

5、下記事件に関して、捜査機関からも主治医らに「上記事件でも、自賠事業、任意事業、国交省、金融庁等が公式決定、昨年の事故受傷は虚偽、平成20年10月21日の追突被害受傷が事実、素因の競合、加重受傷である、でっち上げ診断事実と、今年の事件で東海主張”昨年の追突傷害事件が、今年の事件の加害者責任5割以上、素因の競合診断で決定した”を持ち、今年の事件で、昨年の事件加害者に、素因の競合加害責任が、医学上存在するか否か、刑事訴訟法主治医宛照会に関して、ごく普通に、医学無視で行われて、通って居る現実が有る事も有り、未だ主治医に、勤務先禎心会理事らと、派遣先日大附属病院から、素因の競合(山本x一巡査が、加害責任を5割以上負う、医学的根拠、昨年の追突傷害事件は、平成20年10月21日追突加害者、後藤xが全部加害責任を負う、自賠事業込み決定済み)が、医学的に証明出来る根拠回答も無し、よって、刑事訴訟法照会への回答、未だ出来ず、との事でした」

加害者の責任、加入損保、提携弁護士犯罪も全部自己責任です

  • 2021/11/27 16:16

法律の正しい適用、弁護士、検事、裁判官カルト、このカルト国家資格者狂信者連中には、永遠に理解も不可能、麻原と信者と同じ構図なので、法曹資格者の多く、ほぼ全員?正しい常識無数から、ほぼ理解の他が実際だから、合憲、合法等判断出来る訳が有りません。

知らない問題は、問題が何かから分からないのです、正しい判断、論外に決まって居ます、が「麻原を狂信するカルト信者の今、と同じで”自分で思考、判断出来ない人間、カルト信者と同じ人間達、法曹資格者狂信者”にも、見えない、理解不可能、思考の意味も分からないので、法曹資格者連中による、オカルト法律ごっこ?も、全く理解不可能なのです」

松本明子さんが、過去にテレビにも出演して、実家を相続して、結構な費用を投じて、リフォームも行い、維持を続けて居る、と放送して居ましたが、ようやく売却したとか、都合1,600万円位注ぎ込んだそうで、子らに負担が回る事に気付いて、処分を決めたらしいです、地方の土地建物だから、売れない物件ですし、良く売れましたよね。

どこぞの強欲連中、高値で土地建物、農業機械等が売れる、と勝手に思い込み、これに乗った警察、司法権力が共謀して「法律規定では”遺言状も無いから、相続人全員が、平等相続、の形が法律規定なのに”上二人が、法律無視で、土地建物、物品を、強制相続受けした、下二名は相続権無し、実家に足を踏み入れたら、住居侵入で逮捕だ、実家に残して来た物品も、上二人が相続済みだ、こう決定させて有る」

こう、法律等知らない頭の警察、司法テロ権力が、強制決定させた訳です「まあ、裁判で更に確定させて有るから、負債遺産等要らないから、妻も、どうぞ登記実施を早く、松本明子さんもそうだったようだし、町役場、近所からも言われて居るんだろ、強制相続受けしたんだ、きちんと手続きを果たせ、きちんと管理責任も果たして居ろ、4男と妻には無関係だ」

お前らが崇め奉り、高い金も払った弁護士と、裁判官、警察ぐるみで決めて通した事だ、今更「完全な言い掛かり、金の不当要求等してくるな、脅迫、強要、恐喝だぞ、信仰する弁護士、崇めている裁判官判決を、きちんと読んで理解しろ、お前らが望んだ結果だ、裁判資料他で証明されて居るんだ、税金、農業員会とも支払いを、望んで行っているのだし」

位牌、遺影、墓も含めて、全部相続した訳だ、正しい現実を見ろ、お前らが警察、司法と共謀して、望んで得た相続結果だ、妻の相続も、裁判官が確定させた、金の不当要求を続けるなら、正式告訴も、当たり前だ、自分の責任は、自分達で負え、司法手続きの意味も分からないんだろう、弁護士、裁判官連中共々で。

義父が死去後、こっちが再三言った事を、金だけ欲しいからと蹴り、弁護士、裁判官、警察と共謀もして、法に沿わず手に入れたんだ、妻も4男も、何の関係も無い、司法手続きも経て決まった事だ、信仰する弁護士でも使って見ろ、無駄だけど、司法手続きで決まったんだから、お前らが強制相続受けしたんだから。

金だけ手にして使い捲り、上記は町に押し付ける、と嘯いて居たんだから、相続受けしたんだ,町に押し付けるなり、好きにお前らでやれ、妻と4男には無関係だ。

記憶が無い(;^_^A大丈夫か、、

  • 2021/11/27 11:24

昨日、禎心会病院を受診後、自動支払機を使い、医療費支払いしまして、診察券を翳して、通ってから機械にお金を入れて、お釣りを受け取った、のは覚えて居るんですが、診察券、どうしたのか?見事に記憶から抜け落ちて居まして、、、(;'∀')

財布にも何処にも、、診察券が無い、、、診察券をどうしたか、全く記憶が無い、、、(;^ω^)

昨年8月11日に、思いっきり追突されて、あちこち障害を負ってから特に、元から普段、ぼ~~っつしている自分ですが、更に酷くなって居まして、、記憶が抜け落ちる事が結構、、。

前もぼ~~っとして居る自分でしたが、普段はこうなのですが、更に悪化してしまったようです、ぼ~~っとして居る時が、とても多くなってしまって居て、記憶の欠落も、やたら増えているような、、(´;ω;`)ウゥゥ

結局診察券、医療費支払い機に翳してから、等したか知りませんが、医療機関に忘れて来たらしく、医療機関に届いて居ました( ´艸`)笑えないなあとても、、。

物凄く集中力、記憶力が、と思えるんです、が「年のせい?でも無いと思うんですけれど、、事故前は、こんなでは無かったから、診察、検査の結果が反映された、記憶、意識障害だと思えます」

こう言った事実も、損保司法犯罪診断、合法賠償叩き潰し目論見の、犯罪診断で無くさせられて来て居る訳です。

損保、司法犯罪診断、法の規定では、傷害事件加害責任者犯罪が、医師法破壊が適法だから、唯一正しい診断だ、この犯罪制度で、主治医の診察、検査結果等を強制叩き潰しが、成功するか否か、注目の一つです。

根深い司法指揮犯罪

  • 2021/11/27 10:59

元々の目論見の最大点は「傷害事件加害責任者が、法の規定で負う、負った、傷害事件被害に応じた、刑事罰を、不正手段で軽減、逃れる目論見、これの適用と、法による、傷害被害証明を持った、損害賠償債務の踏み倒し成功、これを目論みとしての、権力と医師等ぐるみ犯罪、です」

この多重、権力犯罪を、基本破綻せず、常時成功させて有る武器が「主治医に診療録、診断書、レセプト偽造させる、法で厳禁して有る犯罪なのです、この医師法蹂躙で、傷害事件証拠捏造、抹殺常套実行は、主治医も含めて、医師法違反、健康保険法違反等犯罪行為責任を、司法、警察、厚労省等ぐるみ、科さない闇の取り決めが作って有り、安心して、こんな極悪国際的犯罪も、国中で、おおっぴらに凶行され捲って居ます」

この、人権蹂躙他、権力テロ犯罪も、犯罪は適法だ、憲法、法律は無効、間違い故だ、合憲、合法根拠は無い判決を下した、この司法犯罪で「絵に描いた、権力指揮犯罪適法化を果たした、事とさせて有る訳です、合憲、合法は微塵も無いですけれどね」

で、この犯罪適法判決を下したら「第三者行為傷害は虚偽だ!賠償金狙いの詐欺だ!だの、健康保険、生活保護使用で治療しろ!に走ると言う、犯罪ロンダリングが行われる仕組みです」

通常であれば、この司法他共謀犯罪、闇マニュアルででっち上げて有る犯罪が稼働して、司法ぐるみ犯罪が正しいように、合法を潰すから、成功する予定なのですが十和田労基恐喝事件勃発が証明するように!”特に行政が、法による、。第三者行為傷害受傷被害者の、法に沿った補償支払い救済”を、公に貫くと決められれば、司法犯罪診断判決が正しいと偽り、主治医に診療録、診断書、レセプト偽造、行使させて。

第三者行為傷害事実抹殺犯罪、に手を染めさせる事で「司法ぐるみ犯罪が、適法犯罪だったと、犯罪を重ねさせて偽装されて、事実と作り変えられて成功する、司法独裁権力テロの成果だ、も、成功しない場合が出る訳です」

この、司法式権力犯罪の手口、刑事、民事事件手続き共、の極悪犯罪は「自賠責事業、国土交通省、任意損害保険事業、金融庁、法務省、厚生労働省、警察、司法が表だって”医師に診療録、診断書等偽造要求、強要”にまで発展して行って居ます、テロが公に、国家権力テロが」

損保、司法犯罪に与して居る、大規模医療機関も

  • 2021/11/27 10:02

損保、司法、警察、国土交通省、金融庁、厚生労働省、保険者、労災事業等と共謀犯となっており「傷害事件事実、軽微と捏造や、虚偽の第三者行為傷害捏造を、求められると手掛けて居る医療機関も、実際多数存在しています、見分けるポイントの一つが”損保協会と結託して、金を提供も、の医療機関と、医師法第17,20条違反で、鑑定医で、刑事、民事訴訟法手続き事件に、でっち上げた医療鑑定”を引っ提げて出て来る医療機関、医師、この見分け方も有ります」

札幌医xxx附属病院も、この中に入って居ます「医研センターテキストにも、この医療機関、勤務医も入っており、高額の”交通事故医療に尽力した?功績により、金を提供もされた”等記載が有る通りです」

この医療機関も、あっち側の弁護士、共犯警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、児相とも共謀して居て「虚偽のDV受傷診断や、虚偽の未成年者、親等による虐待診断も、実際でっち上げて悪用させても居ます”犯罪弁護士のしのぎを、正しいと偽装して、得させる目論見”が狙いの犯罪です、これは」

母親の祖父母、妹夫婦、バタバタ裁判官、弁護士、札幌の裁判所、裁判官、札幌区、地検、検察庁、北海道警察本部、豊平、南警察署刑事一課強行犯、豊平配当、南は黒瀧警部補ぐるみ、親権者の元から、小学校就学前の子供を、身代金目的公権力指揮誘拐、あの極悪犯罪の時も、札幌医科大学附属病院、小児科医師は。

上記国家権力と、児童相談所の連中、報道カルトと共謀して「私が打った手が、予想通り功を奏して誘拐し続けて、私達に徹底追い込まれて、死に掛けさせた、誘拐被害の子を、親に責任転嫁目論見で返して来たので」

私は、医療情報違法漏洩防止で恩を売って有った、札幌医科大学附属病院に、医事課と話を付けて、公開で担ぎこみ、児相、小児科医、警察、司法が共謀して、児相誘拐を、と読んで「両親を、主治医が面談するとの名目で、子から引き離して、親から警護を委任された、私も病室から排除して」

児相職員複数、警察官で、再誘拐を目論んだけれど、出入り口が一か所しか無いので、私が「両親から公式に、子の保護を頼まれた立場で見張ったから、再誘拐出来なくなり、親が返って来てから,児相に足を運び、谷口課長に事情を伝えて、児相による、再誘拐を潰しまして。

後日両親が、診療録開示手続きにより、診療録写しを入手して、確認しましたら、予想通りの偽造記載が有りました。

主治医の偽造記載は「子が強度の衰弱に陥った理由は”母親が、長期に渡って虐待したせいである、児童相談所が、早急に保護するべきである”こう、偽造記載されて居ました、前日午後、夕刻に、一カ月ぶりに誘拐犯、バタバタ弁護士、道警から開放されて、翌日死に掛けて、担ぎ込んだ訳で、虐待犯は、誘拐親族、警察、司法です」

ここ迄平気で、日常的に、診療録等偽造からして居る訳です、医師の国家資格を、こう言った悪用に使い、虚偽診断等を付けて、悪行が正しいと偽らせて居る訳です。

色狂いが、複雑性PTSDだ、診断書も無いが、も、こう言った犯罪事実、証拠も持ち、各々判断するべき「診断書も無い、この診断名、来年1月1日からしか使えない事実が有ります”x族、971庁、政府共謀のでっち上げ”ですよ」

犯罪で構成、第三者行為傷害事件、刑事、民事手続き

  • 2021/11/27 07:03

@昨年8月11日発生、道警所属警察官、意識を飛ばして一方的追突傷害事件、今年3月29日、高温焼却炉転倒、重症被害事件共、損保が合法賠償せず、通るように、診療録、診断書等無効、損保、司法他、裁判所でも販売マニュアルに沿わせた事件事実から捏造、の根拠?マニュアル、第三者行為傷害の場合、診療録、診断書から、合法事件化、合法賠償せず潰している手口を軸に、このマニュアル写し提供と、背後の犯罪を、ざっと説明します、刑事、民事共共通の犯罪手法で、実例も複数記載

                                 令和3年11月27日

         上記事件、傷害受傷被害者、現在は、合法賠償潰し目論見、犯罪被害受けも

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-092-
                            FAX011-784-5504

※自賠責16条請求手続き、補完証拠、算出機構へ提供の事
損害保険ジャパン(株)自賠責保険金サービス第1課 窓口
TEL050-3808-3012
FAX03-3349-1875 川合恒夫課長
※算出機構受付番号
01-21-1xxx0、医師法、主治医ら、自賠法他と公式対決

札幌禎心会病院 理事長、主治医殿 今年3発29日、傷害事件被害受傷
TEL011-712-1131 交通事故受傷後、意識朦朧が続き、記憶
FAX011-751-0239 も曖昧による
診察券番号000xxxxxx 診察券紛失、再発行願います
※この、第三者行為傷害診療録等偽造で抹殺等は、刑事、民事共共通
社会医療法人朋人会 北新病院理事、主治医殿 昨年8月11日事件受傷
TEL011-792-1211
FAX011-792-1220
診察券番号xxxxx
社会医療法人医仁会 中村記念病院理事、主治医殿、上記事件
TEL011-231-8555
FAX011-231-8385
診察券番号20xxxxxx

1,昨年8月11日発生、警察官一方的追突傷害事件、今年3月29日発生、高温焼却炉転倒下敷き、重症事件、共に第三者行為傷害事件ですが、両事件共、日常生活賠償特約、自賠責、任意自動車保険が、加害者を被保険者として適用故、医師法第17,20条無効、合法な、医証による刑事、民事事件扱いせず、素因の競合、賠償論、法に反した診断適法を強制的に、これに走っ居る現実で、この犯罪診断で、合法賠償潰しの根拠が「今回、各医療機関様にも提供する、司法、損保、医師ら、金融庁、国交省、厚生労働省らが結託して捏造して有る、犯罪診断マニュアルの一部、交通事故医療を巡る諸問題中、医師法第17,20条破壊、犯罪診断でっち上げ、最後は司法が、犯罪診断適法決定、判決で、刑事、民事訴訟法手続き事件決定、判決根拠で、常時適用させて有る事実の根拠?証拠です」

2、このマニュアル、東京地裁書店でも販売していた、司法が合法と公式に認めて、国中の第三者行為傷害「損保が賠償債務補填責任を負う事件は特に、この犯罪診断のみ適用、合法な刑事事件化阻止、合法な第三者行為傷害対人賠償潰し用、診療録、診断書等偽造の手口と理由記載マニュアル、損保職員、医師が身分、顔も晒して対談を纏めたマニュアル本記載です”加害者が刑事罰、違反点数、反則金、罰金、賠償責任を正しく負わないように、診療録、診断書偽造、行使を常時実施、警察、司法ぐるみの犯罪手口抜粋部を提供します」

3、この犯罪手法は他に「東京、大阪地裁民事27部と、日弁連他談合による、赤本、これを持った、交通事故診療を巡る諸問題、東京地裁販売書籍もう一冊(井上久医師編集、診療記録偽造、公金詐欺に切り替えで、合法賠償潰し、医師から医療情報抜き取り、賠償潰しに悪用、責任は医師に負わせましょう、事故受傷から3ヵ月以上経過しなければ、予後の経過は不明だが、騙して治療、賠償打ち切りさせましょう他記載、損保、弁護士ら、主治医用)伊豆に有った、医検センターでの、この犯罪マニュアル教育、損保職員、医師(この犯罪実施の見返りは、賄賂金複数、証拠あり、酒食の接待、逆らうと、自賠責詐欺冤罪等で医師潰し実施)弁護士への犯罪研修、弁護士から検事、裁判官、裁判所職員、警察、保険者に、医師法第17,20条など無効、この犯罪診断を常に通す事、の再教育実施」と言うからくりが構築されて、通されて来て居ます。

4,刑事訴訟法手続き事件も「主治医に診療録、診断書偽造、行使を、この犯罪マニュアルに沿って実施させて、刑事罰、賠償ともほぼ潰す手筈、人身交通事故他、損保が被保険者、加害者の負った対人賠償債務補填支払い事件はほぼ全部」こう仕組まれています。

5、他の第三者行為傷害事件、刑事訴訟法詐欺手続き事件の一例「札幌高裁刑事事件、平成24年(ウ)第155号控訴事件もこれです」

(1)被告人とされた人は、失業対策国策事業、職業訓練受講中に怪我を負い、道人材育成課に対し、治療費等支払いを求めました、治療を受けたのは、xx整形外科です。

(2)人材育成課は”一人親方労災が適用される”と、労災加入番号を出して来た、被害者から私に相談も来たので調べに入り、失業者が労働者に準じる訳が無く、中央労基も寝耳に水、労災保険料無しで、闇加入となって居たらしい、国からの傷害保険用保険料数百万を、平成3年から都道府県人材育成課が、闇に溶かして居た事を、当方で調べ上げた。

(3)ここまでの権力犯罪を証明した私は”道、道警からの罠が待って居る、xx整形は、圧力が掛かると、診療録等を、一般傷病と偽造するから、防衛策の為、札幌市立病院も受診させて置いた”

(4)被害者は、予想通り”道庁、道警の罠、威力業務妨害、傷害罪の罠に落ちて、身柄拘束、刑事裁判被告人とされた、公判開始後、弁護士から連絡が来て、この事を私も知り、拘置所に面会に行き、経緯を聞いて、仕掛けた時限爆弾のスイッチを、検事等が押すかも?確認も有り、証人尋問傍聴、道人材育成課主査と、公判検事は”被告人が負ったと言う、受講中の怪我は虚偽、賠償金狙いの詐欺行為”等、とくとくと尋問回答、麻生整形は、第三者行為受傷患者申告を、一般傷病と書き換えて有る故。

(5)私は、厚労省、公的医療機関、札幌市立病院に対して”医師法第17条、20条違反、当然、刑事訴訟法違反行為と尋問、証言、証拠で証明した、札幌市立病院、主治医は、虚偽診療録、診断書作成、医療費詐欺犯と、検事、道庁が捏造”これを被告人、受任辯護士に、刑事事件手続きで持ち出させた。

(6)この犯罪刑訴法手続き証拠等を、裁判官、検事はようやく理解して、禁固10カ月に落とす予定を引っ込めて、罰金30万円求刑、判決は、この求刑を認めたが、拘留機関186日の内60日に付いて、日額5,000円と換算して、罰金は納付済み、国選弁護費用も支払い不要判決で、結局確定、実質無罪判決を勝ち取った、医師法違反、司法ぐるみ犯罪事実証明が武器。

6,今回は、これ等事実、証拠の提供を、未提供の医療機関に提供します、他国家機関、警察、司法等には提供済み「各医療機関、主治医殿”診療録、診断書、レセプトを偽造して、第三者行為傷害受傷治療期間でっち上げで軽微と捏造、抹殺”この手で加害者、損保は、刑事罰を軽く出来て、賠償大半踏み倒し成功と出来ているのです、私が求めている、正しい診療録、診断書作成、第三者行為傷害と患者は申告記載の徹底、受傷後の経過等は、裏マニュアル記載の通り、医師にも分かる訳が無い事を踏まえた診断必須”を、更に願う次第です」

7、昨年8月11日、警察官一方的追突による、重い受傷被害に関して「加害者警察官、道警本部長には、次の法破り事実等に付いて、合法との、法を持った立証等、被害者へ公式回答、監督機関へも回答を求めて有ります」

8、加害警察官は、任意損保共栄火災、自賠損保損保ジャパンを指揮して”事故日昨年8月11日~同月31日までを、第三者行為傷害受傷治療期間と決定させ、主婦の労働日額金、通院日数分、この分の医療費のみ支払い、自賠法範囲内で、支払打ち切り決定、休損合法支払い拒否、交通費、慰謝料も、この期間分も支払い拒否、理由は詐欺行為?”だが、この支払い分を、自賠事業と共謀して回数済み、詐欺でっち上げ嫌疑で有れば、求償は詐欺行為、言い掛かりで賠償踏み倒し(この間の休損額、交通費、慰謝料も踏み倒し、自賠法から違反証明ですから)なら、自賠法違反他、加害者、共栄火災自賠責事業、国交省、金融庁共謀犯罪と、正しく証明されています。

9、更に加えて「この事件、主治医複数の診療記録、検査、診断、患者の自覚症状全て無効、違法と、医師法第17,20条違反で断じて、後遺症却下、診断内容、検査記録証拠も無効、損保、自賠責調査事務所職員診断による、これを重ねて居る訳です」

10、これ等の権力犯罪事実、証拠、法理論だけでも「刑事、民事訴訟法手続き、自賠責、任意損害保険事業違法不払い用犯罪手法の詳細が、正しく立証されています”主治医に診療録、診断書偽造させる”この手で、第三者行為傷害治療期間詐欺短縮、抹殺、加害者の刑事、民事責任免責、詐欺で軽減、損保も、合法賠償債務補填支払い踏み倒し、を果たせて居るのです」

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