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2019年05月の記事は以下のとおりです。

口座の偽造の新たな手

  • 2019/05/01 07:40

犯罪で得た利得を洗浄する為に、他者名の口座を開設して、犯罪で得た利得を、偽名口座をくぐらせて、洗浄して行く、新たな手口に「当事者が直筆で、口座開設手続き書類も書けない事を利用する、とても便利な手口も、公になって居ます」

自分で自分に責任も持てない、認知が悪化した人や、自分で書類に記載出来ない人と組み「別人が”口座を開設する人に変わって、口座名義人記載欄に、偽造記載するのです」

この手を使う事で「この口座は”偽造記載者の口座と、実質なるのですよ”正しい偽名口座開設、利用が出来るようになります」

こうして、偽造口座名義人欄記載で「口座を開設して”犯罪で得た利得を、複数のこうやって開設した口座を潜らせる手を使い、洗浄する手”が、実際稼働出来て、通って居ます」

何しろ「口座名義人は”自分では口座開設者記載欄に、何も記載出来ませんので”偽造記載した人が、実際に偽造記載口座を占有使用出来ます」

こうやって、口座名義人記載欄を偽造して、開設した口座を複数作り、犯罪で得た資金を一旦入れて、実際の口座使用の権利者が金を引き出して、同じ手で作り、権利を得た口座に又入れる、預金して引き出して、を繰り返す手で、犯罪利得は綺麗に洗浄出来るのです。

とても大きな穴でしたね「認知が進行して、当事者資格も失った人、物理的に自分で字も書けない人に付いて”金融機関は、身内と言えば、口座名義人記載欄を、偽造記載させて、通すのです”とても良い、闇の偽造口座開設、悪用の手ですね」

福祉関連は、真っ黒ですよね、どの犯罪事実を検証して見ても、成程、義理の身内はとても凄い、預金口座偽造開設、悪用の実態にも、直接手を染めた訳ですか。

闇金融業とかは、多分知って居る手口でしょうね「認知が悪化した事の証明は、不要です、自分で口座名義人欄の記載が出来ない事も、金融機関は、事実確認しないです、同居の親族かどうかも、事実上公式確認は、して居ないしね」

いい加減過ぎる

  • 2019/05/01 07:13

正しい実務法律知識と、司法犯罪への対抗策を持って居て、駆使出来る、するか、言いなりに無法を認めて通すか、先ずはここですよね。

弁護士なぞ、何の専門知識も備えて居ません、国家資格者と言う連中の大半が「自分の頭と、持っている知識を駆使して”合憲、合法、適法か否か、正しく答えを導き出せるスキルを、実際には備えて居ません”今の時代、インターネットが有りますから、多くの正しい方法、答えを探し出して、理論構成出来るのですけれど、国家資格者連中の多くは、自分で考えて、持って居る知識を適用させて、正解、正解に近いと理論構成出来た正解を導き出せるものが、ほぼ無いのです」

遺産相続問題や、土木建設工事に関わる法律問題なぞ、理解の他です、日本国民の多くも、自分の頭で考えて、調べて、実務法律知識と、実践方法を自分の武器とさせる事が出来る人間は、本当に少ないので。

あのレベルでしか無い国家資格者連中でも、神を気取れているのです、国家資格者の実際のレベルも、役人の実際のレベルも、政治権力の連中も、報道の連中も、本当に程度が低いのが実際です。

正しく相続手続きを取る、終える前に、遺産は得する分だけ盗み捲れば、泥棒が所有権を得た、事と強引に、警察、法曹権力がでっち上げで決めて、強引に押し通して居ます「合憲、合法な根拠、理論構成は、当然無しでです」

負の遺産の正しい相続、之に至っては「全く何も理解不可能です、泥棒の思考しか無いから、負債に分類される遺産を、正の遺産金で処理しなければならない事なぞ、全く理解不可能なのですよ」

負債に分類される遺産の正しい処理、不動産、動産で、負債となっている遺産の正しい処理、自分の頭では、永遠に意味すら正しく理解出来ないでしょうね。国家資格者連中の多くと、役人、警察、報道カルトの大半が。

何人の弁護士他が

  • 2019/05/01 07:00

xxxxさんの事件、事案、xxxxさんがお金を出して上げたから、父親は3軒も家が持てました、xxxxさんはきちんと、一軒目の土地建物から、自分がお金を出した、金を借りた証拠を持ち続けて居ました。

xxxxさんの甥に、父親の土地建物を「病気の進行により、目も見えず、当事者資格がほぼ失われた父親を連れ出して、中公証役場の小川公証人を使い”目が見えない父親に、甥に所有する土地建物を遺贈する”との内容の、公正証書遺言を読んで聞かせた”と言う手口で、公正証書遺言を巻かせたのは、xxxxさんの妹、生活保護受給者の妹です」

この公正証書遺言だけで、xxxxさんの父親名義の土地建物の権利全てを、甥が手に出来たと「遺産相続に関わる法律から、居住権、営業権、生存権、財産権も合わせて知らない弁護士他が、何も正しい法律規定、知識も持っておらず、調べる基本緒知識も持って居ないから、法律規定も調べられず、xxxxさんに、出るしかない」

こう、法律相談で金も取って、答えても来た訳です「先ずは減債遺留分が残って居る公正証書遺言の内容か、ここからの確認、法律の適用ですが、基本の知識から、ゼロレベルでは、出だしから遺産相続問題も、扱える筈が無いのでしょう」

甥に就いている弁護士等も「まあ、無知過ぎて、同レベルですからね”公正証書遺言で、遺産となった土地建物を、誰かに遺贈する”と記載して有っても、他に相続権者が居たら、遺産不動産を100パーセント手に入れるには、他の相続権者が減債遺留分の権利を放棄しなければ、100パーセント遺産不動産を、公正証書遺言の、いい加減な記述だけで手に入れるのは、不可能ですから”」

この程度の知識も、本当に持って居ないんです、法曹資格者とか言う連中の多くも。

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