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2021年06月の記事は以下のとおりです。

犯罪で構成されて居る、人身交通事故事件抹殺刑事事件捜査他

  • 2021/06/27 08:24

昨年8月11日に起きた、札幌方面東警察署留置管理担当の警察官が、意識を飛ばして、信号を待って止まって居る、私が乗るトラック後部に、急発進、急加速して突っ込んで、私が重い怪我を負った傷害事件でも「詐欺事件捜査手法が、何時も通り凶行されまして”車で車に突っ込んでも、乗員は怪我を負う事は無い”と、違法な事件捜査で、捏造されている通りです」

札幌検察庁、担当検事は「主治医、医療機関に対して、傷害事件が原因で怪我を負った、医学的証拠を揃えず、車による傷害事件、は証明無しと、故意に捏造捜査を常時の一環で、違法な捜査との事実は無い、医療証拠を揃える、主治医、医療機関への捜査など行って居ない、行った実例は無い、有る訳が無い、有るなら出して見ろ!等嘯き」

傷害事件で有る事を立証せず、が常だと公言もしている通りです、が「平成17年9月12日の、無人車両暴走突っ込み傷害事件では、違法な捜査で終わらせて、送致成功、厚別署交通二課、捜査員と加害者、加入任意損保、提携弁護士、札幌地裁、裁判官ぐるみ犯罪事件ですが”補充捜査を行い、主治医への医療証拠を作る捜査も、正しく行われて居て」

正しく「重い怪我を負わせた事を、医学的証拠でも揃えて、40万円の罰金刑に処して居ます、実例が、ちゃんと有りますので”昨年8月11日の、車での傷害事件証拠毎抹殺犯罪も含めて、同様の詐欺捜査犯罪”全てが、犯罪と言う事なのです」

しかしまあ「傷害事件である証拠、医学的証拠を、故意に、国中で常時揃えない手で”車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、刑事事件詐欺捜査実例、証拠を積み重ねて有る”良くもまあ、ここまで極悪非道に走り続けて居る物ですよね」

この、犯罪刑事事件捜査が常なのですから「傷害罪、傷害致死罪事件等”この犯罪捜査が前提である以上、初めから事件で扱えません”傷害事件を消す前提ですから、刑事事件捜査の実際が、損保、提携弁護士、民事裁判で裁判官、裁判所が、人身賠償詐欺犯罪者だと、あらかじめ捏造して、通せる為の武器作りですから」

この犯罪に「自賠責事業の証拠も悪用、損保、提携弁護士、民事裁判官、裁判所共謀賠償踏み倒しが正当捏造用犯罪、も加えて有るんです」

傷害事件を、刑事事件捜査で消すのが常と言う

  • 2021/06/27 08:06

車で人体に危害を加えた事件、傷害事件、傷害致死事件、この事実を「損保、提携弁護士、民事事件裁判官、裁判所で、賠償を自由に踏み倒せる武器とさせる為、刑事事件の捜査で、常時”傷害罪事件である事を証明する、主治医、治療先への、医療証拠を揃える為の捜査を、故意に行わない手を使い、傷害事件は証明されて居ない、傷害事件は無かった、捜査上”こう、常時捏造されて、確定させられて居ます」

つまり「車で人体に危害を加えた、筈の傷害事件は”捜査記録と証拠上、起きていない傷害事件、傷害致死事件と、捏造でされて居ると言う事です”医療証拠を、故意に揃えないと言う、極悪な詐欺捜査によってです」

傷害罪事件、傷害致死罪事件を消す為に「主治医、治療先への、捜査実施を故意にせず、被害者の受傷、死亡原因、根拠を、医療証拠を無くさせる手で、傷害、傷害致死事件は証明無し!こう、捜査で捏造して有ると言う、この犯罪捜査手法が常時、とされて居るので」

車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、事件実例証拠、判例、不起訴事例だけを積み重ねて有るから「車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、刑事事件捜査実例証拠”だけ”を揃えて有り、損保、提携弁護士に写しを提供して、民亊の裁判官、裁判所が、この詐欺捜査資料を絶対の武器で悪用して、対人賠償、補償を、自由に踏み倒せて居ると言う、現実を生み出して有ります」

この「国家権力が共謀して居る、システムテロ、犯罪により”損保、提携弁護士、民事裁判官、裁判所は、対人賠償、補償を求める輩は、全員賠償詐欺犯罪者だ!”と、事件発生後すぐ、刑事事件捜査で捏造してくれている事を熟知しており、後は被害者を詐欺犯罪者、と、公式捏造証拠が有り、追い込み放題出来ています」

この、国家権力が共謀、システムテロ、犯罪が「個人情報保護法が施行され、厳しくなり続けて居る事も有り”損保、共済、提携弁護士共謀犯罪の一つ、自賠責への請求情報悪用し放題”崩壊も起きており、公式権力犯罪の立証が、公に果たされて行って居るのです」

任意損保が「他の自賠責情報を、違法に入手して、恐喝の武器で悪用、何処から、どうやって自賠責の情報の一つを手に入れて、恐喝に使った?他の自賠事業情報は、犯罪入手だから取れて居ないし」

調査、捜査の求め

  • 2021/06/27 06:13

@令和3年8月11日発生札幌方面東警察署勤務警察官が、意識を飛ばし、私が乗るトラック後部に、急加速して突っ込み、私が受傷を負った事件から始まり、次々犯罪事件捜査、賠償踏み倒し目論見犯罪が起き続けて居ます、国交省、金融庁による、自賠法違反、保険業法違反疑い調査、法務省、札幌検察庁、札幌方面東警察署、各事件担当課による、法を持った調査、捜査を求める

                                  令和3年6月27日

                該当事件、被害車両乗員、その後の犯罪被害を受けて居る者       
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111 上記事件も、主治医、治療先への、傷害
FAX03-3592-7393 事件医証を揃える捜査拒絶、事件抹殺
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室
TEL03-5253-8586 自賠責事業請求用資料、任意損保、共済の
FAX03-5253-1638 悪用防止で自賠事業全保管が鉄則、何故悪用が
永美野良金融庁長官、金融サービス利用者相談窓口
TEL03-3506-6000 システム犯罪、個々の事案では無い
田辺泰弘札幌高検検事長、常川由理子検事正、交通部、刑事部
TEL011-261-9311 傷害事件の立証は、主治医、医療機関への捜査が
FAX011-222-7357 必須、故意に医証抹殺で、損保賠償踏み倒し用武器
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3ー15
札幌方面東警察署署長、刑事一課強行犯xx、刑事二課xx警部補、交通二課捜査係
TEL011-704-0110
三井住友海上札幌第3サービスセンター、x所長窓口、本社回答を求める
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974
xx海上xx札幌損害サービス4課、xxxx課長他、自賠責部署も共に
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx

1、国土交通省補償制度参事官室、金融庁、xx海上xx任意部署、人身傷害扱い部署は「私が平成20年10月21日に、信号を待つ車列最後部に止まって居て、居眠り運転の車に突っ込まれて怪我を負い、最終的に怪我の症状が大きく残り、後遺症14級が下りた、一括代行三井住友、事前認定での等級認定、この情報を、xx海上xx任意部署、人身傷害扱い部署で、何処からこの、自賠責事業一括保管情報を入手したのか、個人情報保護法違反、自賠法違反故、調査、回答、処分、告発を求める」

2,平成17年4月以降、個人情報保護法が施行されて、どんどん情報守秘、保護が厳しくなり続けて居て「自賠責への請求情報は、基本全て自賠責部署が一括保管、任意損保、部署には、自賠責への請求等の情報は、一枚も残す事禁止、この情報の写しを、一括代行損保、人身傷害扱い損保経由で取れるのは、自賠責へ請求した本人、任意部署で写しを残すと、個人情報保護法違反、自賠法違反扱いとなる、こう、三井住友他から、以前より聞き及んでいます」

3、しかるに、xx海上xx任意部署、人身傷害扱い部署は「平成20年10月21日の、追突による受傷で、後遺症14級が、私と同乗者に下りている情報だけ入手して、平成25年12月20日の、右折暴走車両に、横っ腹に激突され、上記事件同乗者も同乗しており、二名とも、後遺症14級が下りている情報は、入手出来ず、平成20年10月21日の事件の情報だけを、後遺症潰し他に悪用して居ます」

4,平成20年10月21日の傷害事件被害で、後遺症が下りている情報は、乗車トラックの任意自動車保険、搭乗者特約を使った事で、前提情報が、xxに有ったから、この傷害事件で、後遺症14級が下りた事も、違法に情報を追い、辿り着いたのでしょう「ですが、自賠法違反、個人情報保護法違反で、平成20年10月21日の、後遺症14級が下りた情報だけを(xx自賠責部署が共謀?)xx任意部署は入手したが、違法行為、犯罪で国の補償事業情報入手なので、平成25年12月20日の、後遺症14級が下りている情報は、前提情報(乗車車両は東海任意加入で無い、相手方任意も損保ジャパン)が無く、自賠責事業から、任意損保は、自賠責適用全情報を取る事が出来ず、平成20年10月21日の、後遺症14級が下りている情報のみ、補償金踏み倒し、恐喝行為の武器で”自賠法規定による、加重、令和3年8月11日の怪我では無い、との言い掛かり、国の事業情報悪用で、恐喝で、合法補償支払い踏み倒しの武器で使ったのでしょう」

5、国土交通省、金融庁、自賠法違反、個人情報保護法違反疑いが強く有る以上、xx海上xx任意部署が「何処から私が、平成20年10月21日の追突事件被害受傷で、後遺症14級が下りている情報を入手して、所持しているのか、監督機関責任で調査して、私に公文書回答するよう求める、後遺症が下りた情報を、任意自動車保険部署で、手に入る分だけ入手して、賠償、補償踏み倒し用、恐喝の武器で、恣意的な悪用が出来る筈は無い、又、自賠法、個人情報保護法違反が証明されたなら、行政処分、刑事告発を求める」

6,三井住友、平成20年10月21日の、私と同乗者が後遺症14級が下りた情報を、任意部署で所持し、次に私達が車で傷害被害を受けて、三井住友乗車車両が加害者の場合、賠償踏み倒し恐喝の武器で、一生使えるよう、この情報を公に所持して居るのですか”文書で回答を求めるのと、この、後遺症14級が下りた証明書の交付、任意部署が所持情報の写し交付を求める。

7、札幌検察庁、札幌方面東警察署各捜査課、法務省、東警察署「車で人体に危害を加えた、傷害事件の捜査で”故意に主治医、治療先への捜査をせず、傷害罪に該当する、医学的証拠は無い”と、常時捏造事件捜査で通して、傷害事件加害者は、刑事、民事上無責と、違法捜査で常時逃がして、損保、提携弁護士(民事裁判で裁判官、裁判所も)が賠償を踏み倒せる武器と、写し交付で悪用常時、傷害事件は虚偽、こう違法捜査で捏造して有る、が合法との事ですが”この詐欺傷害事件抹殺捜査、令和2年8月11日の事件は、加害者が警察官の事件でも、同じ詐欺捜査で合法と強弁、これが合法なら、初めから傷害罪事件で扱えませんよね」

8,札幌検察庁、札幌東警察署各課「令和2年8月11日の、追突傷害罪事件加害者警察官、加入任意損保xx火災、私が乗車していたトラック加入、任意損保xx海上xx、人身傷害扱い部署(と、違法に自賠責情報流出、自賠責事業)は、上記犯罪を行使して、私が負った怪我を、違法捜査で抹殺して有る事を武器とさせる事と、違法に自賠責事業情報一部を入手し、賠償、補償踏み倒し目的、恐喝を働いています、全て合法であれば”私の負った怪我は、平成25年12月21日、令和2年8月11日共、詐欺行為で立件すべきでしょう”その前に”ほぼ全ての対人交通事故事件が、人身被害者による虚偽受傷、賠償詐欺で摘発すべきです」

9、札幌検察庁、札幌方面東警察署記載各課「国交省、金融庁への、記載違法、犯罪に付いての刑事訴訟法照会を掛ける事を求める、又”xx海上xx、三井住友に対しての、平成20年10月21日の、後遺症14級が下りている情報を、xxが入手した経緯の捜査と、この後遺症認定の怪我が事実で、平成25年12月25日、昨年8月11日の、車で人体に危害を加えられ、負った怪我と言うのは、私の虚言で、賠償、補償金詐欺”との、xx海上xx任意部署の、自賠法による決定が事実か、加害者警察官、加入任意損保xx火災が共謀犯、札幌検察庁、東署も共謀犯での、補償金不払い目論見犯罪か、全主治医への捜査も合わせ、合否を証明させる、犯罪を処断する為の捜査を、先ず求める」

10、記載先、この犯罪は、システムで仕組まれてある、国家権力犯罪で有り、車で、今は他の要件で、人体に危害を加えられた、傷害事件被害を、違法捜査によって故意に抹殺され、詐病を持った、賠償、補償金詐欺犯罪者(損保が支払いを、これで踏み倒せている)と捏造されて、正当な賠償、補償を踏み倒され、詐欺犯罪冤罪に落とされて居る、極悪な国家権力による、システム犯罪で有る。

自賠法違反、個人情報保護法違反と

  • 2021/06/26 14:50

任意自動車保険事業は「自賠責事業の情報を、勝手に、悪用目的で抜いて、悪用を禁じられて居ます、自賠責事業は、国の強制補償事業で有り、民間の損保が、自賠責の情報を違法に抜き、悪用すれば、自賠法違反、個人情報保護法違反です」

昨年8月11日午後12時10分頃に起きた、札幌方面東警察署、留置管理担当警察官が、意識を飛ばした運転で、私が運転するトラック、信号を待って止まって居たトラックの後部に、急加速して激突した事件で、私が怪我を負い、治療を続けて来たけれど。

犯罪刑事事件捜査、闇で仕組まれてある、車で人体に危害を加えても、人が死傷する事は無いと、刑事事件捜査を、常時捏造して、送致して、刑事、民亊共、実質無責を常時成功させて有る、この犯罪刑事事件捜査が、常に成功する事も、加害者は警察官です、熟知しているし、加入任意損保、トラックに掛けて有る、任意異動者保険損保も、知悉して居る警察、司法共謀犯罪事件捏造捜査なので。

加害者と、加入任意損保は「車で人に危害を加えても、人は怪我を負わない、こう偽造された捜査記録で送致、刑事責任無しで逃がして有る、何時も通りの警察、司法犯罪、傷害罪抹殺達成済みを用い、賠償ほぼ踏み倒しで逃げられて居る、加害者は警察官、警察官が加害者でも、この傷害事件抹殺、刑事、民事責任も消して有る、に乗って居るのです」

人身傷害特約損保は更に「過去の自賠責情報違法入手にも走り”平成20年10月21日に、後遺症14級が下りていた事は、違法な情報入手で知ったのですが”違法、犯罪で得た情報故、正しく、詳しく自賠責情報を得られず、平成25年12月20日に、右折暴走で突っ込まれて、怪我を負った事件の受傷で、後遺症が下りて居た事は、違法な自賠責情報故、情報収奪出来なかったと言う事実も有ります」

この、違法に自賠責情報を手に入れた任意損保、部署と、違法に自賠責情報を横流しした、損保自賠責部署は「自賠法違反で自賠責情報闇やり取り、個人情報違反、この犯罪情報を使い、恐喝で賠償踏み倒し宣言、犯罪です、これだけの犯罪も働き、自分で犯罪を証明したのです」

訴えを正しく出します、言い逃れ出来ない、証拠が揃っている犯罪ですから、任意損保、自賠責事業部署、自賠責事業、国交省、金融庁、司法が共謀犯、犯罪ですよね?

損保の賠償詐欺、情報入手が不足だった事で

  • 2021/06/26 07:27

車で人体に危害を加えた事件、傷害事件は「車で人体に危害を加えた証拠隠滅、抹殺、故意にこの証拠を揃えない、違法、詐欺事件捜査が仕組まれて居まして、理由は”損保が賠償を、この詐欺捜査記録を武器で使い、恐喝して成功するように”仕組んで有ると言う理由です」

昨年8月11日の、札幌方面東警察署勤務「刑事になる修行の一環で、留置管理に就いている警察官が、意識を飛ばして、トラック後部に突っ込んで、乗員に怪我を負わせた事件でも、上記犯罪捜査で終わらせて、加害者は刑事、民亊とも無責で逃がされて、加害者加入損保は”恐喝も不要で、何しろ傷害事件は、詐欺捜査で抹殺済みだから、賠償する必要も無いので”治療費他、支払いを蹴って通って居るのです」

止むなく、トラックの任意自動車保険、人身傷害特約を使った訳ですが「契約損保も”詐欺事件捜査を承知で、過去の、追突事件で負った怪我で、後遺症14級が下りている情報一つを入手して”鬼の首を取った気になり、昨年8月11日の事件で、怪我を負った事実は無い(確かに有りません、詐欺捜査でそうして有るから)お前の怪我の治療は、平成20年10月21日の、追突事件で負った怪我が、強く残存して居る事が理由だ、自賠法の規定で、これが事実と(国が)決めた」

こう,国土交通省所管、自賠責事業、法律で決定した訳ですが「詐欺刑事事件捜査で、こう捏造して有るのは確かですが”平成25年12月20日に、暴走右折車に突っ込まれて怪我を負い、治療を重ねて治癒せず、後遺症14級が下りて居るんです”平成20年10月21日の、後遺症が下りた怪我は完治した、と認められて」

つまり「人身傷害特約損保は”違法な刑事事件捜査が常時で、車に怪我を負わされた事実は無い”こう、常時捏造調書で送致、刑事責任無で終わらせて有る、この、定番情報は知って居て、搭乗者傷害を適用させた、平成20年10月21日の、私ともう一人が、車で怪我を負わされた事件で、後遺症が下りた事は調べたが、平成25年12月20日の、傷害事件で受傷を負い、後遺症が下りた事は、同じ損保の自賠責部署扱いですが、情報を手に入れられなかったから」

平成20年10月21日の、後遺症が下りた傷害事件を持ち出して「昨年8月11日の追突被害事件で、お前は怪我を負って居ない、平成20年10月21日の怪我が、強く残存して居るのが事実だ、こう、自賠法規定を持ち?決定した訳です”必須情報の入手が、言い掛かりを付けて成功させるには、根本的に不足して居た結果です”」

まあ、言い掛かりでは無いと言うなら「この事実に、合理的、法を持った説明を、合法証明を,文書を出して果たさなければなりません、捜査機関、司法、損保共に、平成20年10月21日の、加害者加入任意損保も、国土交通省自賠責事業部署も、私、国民に対して、文書で合法証明が必須です」

刑法破壊、恐ろしい警察、司法、法務省犯罪

  • 2021/06/26 07:09

昨年8月11日に、札幌方面東警察署留置管理勤務警察官が、昼間に意識を飛ばして、信号を待って止まって居た、私が乗るトラック後部に突っ込んで、私が怪我を負った事件でも。

例によって「東署交通二課は”治療先への、傷害事件と証明する為に必須の、医療証拠を揃える為の捜査を、故意に行わず”としています、札幌検察庁交通部、検事も、何時も通り」

車で人体に危害を加えても、人は怪我を負う事は無い、傷害事件では無かったと捏造捜査記録で送致させて「見事傷害事件を抹殺させた訳です”この手口を、損保、提携弁護士、加害者警察官は、熟知して居ますから”治療費他賠償を、些少払い、大半を踏み倒して、刑事罰も当然無しで、逃げて通って居ます」

留置管理の警察官、警察署、司法が、損保共々「犯罪を成功させて、逃げられて居ます、犯罪国家権力が、警察官、司法ですよ、損保、提携弁護士の下僕に堕ち切った、損保が合法賠償せず、恐喝をおおっぴらに手掛け、犯罪責任を問われず、恐喝が正しいとされて、通せるように、刑事事件捜査で、損保、提携弁護士恐喝の武器作りに狂奔して居るのです」

この、警察、司法が、損保、提携弁護士の下僕に堕ち切って凶行、違法を重ねた刑事事件詐欺捜査が、常に手掛けられて、成功させて有る事を承知の損保、提携弁護士ですから「車で人体に危害を加えても、死傷しないと、詐欺捜査記録が常時作られて、刑事、民亊とも無責で逃がされる、闇の規定と承知ですから、損保、提携弁護士、民亊の裁判官、裁判所は」

対人賠償詐欺犯罪者と、刑事事件捜査で捏造して有る輩に対して、対人賠償詐欺を潰す事のみに、国中で狂奔し捲れて居ます、刑事事件捜査記録が、車で人体に危害を加えても、人は死傷しない捏造捜査、こうでっち上げられて居るのだから「損保、提携弁護士の下僕の警察官、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省らは”人身受傷被害者を偽る詐欺犯罪者”を、叩き潰す事に血道を上げるばかりに走って悦に入って居る訳です」

正義の権力行使集団、気取りなのだから、対人賠償詐欺犯罪者、車で人体に危害を加えられた人は、捜査上怪我を負った事実は無い、捜査捏造でこうしてある、ほぼこう、刑事事件捜査ででっちあげられて、通されて居るのだから、対人事故受傷被害者は、詐病の賠償詐欺犯罪者、と言う事になって居るから、悪は被害者なのです。

車で人を死傷させても、捜査が違法で構成故

  • 2021/06/26 06:50

車で人を死傷させても「加害運転手には、人を死傷させる気は全く無く、刑事罰を科す事は間違って居る”何の悪意も無い運転手、加害者なのだから、原則無罪とするべきだ”と言う、本音は違う、この建前として有ります」

本音は「人身被害者の、傷害事件受傷を、刑事事件捜査で抹殺を常時果たして、この詐欺捜査で送致して、不起訴、軽い罰金程度で終わらせて”この手を常時使い、成功させて、車で人体に危害を加えられた被害者、と言うのは嘘、車で怪我を負わされて、治療を行って居る等、刑事事件の捜査では、無い事だ”こう、常時詐欺捜査で通して、損保、提携弁護士に、写しを提供して、人身被害者を、詐欺犯だ、お前は車で危害を加えられ、怪我を負った事実は無い、この恐喝を、常時成功させて居ます」

刑事事件の捜査で「車で人体に危害を加えても、人が死傷する事は無いと、違法捜査を常時行い、捏造で終わらせて有る事件の山、判例の山を作って有ります”事件後20日以内に捜査を、強引に終えさせて送致”事故時の出鱈目診断書以外、医療証拠を揃えない不文律、が武器です」

この手口が常時凶行されており「車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、刑事事件事実の山、これが警察、司法の、実際の悪事です、嘘だと言い張っても無理、人身交通事故事件の、刑事捜査記録を見れば、この記載が事実と分かるから、主治医、医療機関への、医療証拠を揃える為、傷害事件を立証に必須の証拠が、なにも揃えられて居ない現実”が、人身交通事故事件の捜査記録で分かります」

この犯罪捜査証拠を武器とさせて「捜査証拠上、車で人体に危害を加えられても、被害者は死傷して居ない、加害者は、よって刑事、民亊とも無責だ、この刑事、民事事件常時でっち上げで決定、判決が出され捲って居るのです」

この犯罪用に「自動車運転処罰法に、軽微な加害行為は罰する必要無し!との、この規定を常時通す、詐欺捜査とセット、車で人体に攻撃を加えても、詐欺捜査で確定済み、人身交通事故詐欺捜査事件で常時通す、これとの組み合わせで、常時この規定が通せている、規定を付けて有ります」

この詐欺捜査、詐欺不起訴、軽い過料、実際は無罪と、常時捏造決定を、事前に熟知して居る訳です、損保、提携弁護士、日弁連は、闇で警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、金融庁、国交省、医師会らとこの犯罪常時成功、で闇談合して有るんで。

詐欺捜査が武器、傷害事件抹殺を常時

  • 2021/06/26 06:24

今の時代特に、何が事実か、瞬時に広まって行く時代です、大マスコミが、権力談合で情報操作して、恣意的な誘導を、常に成功させられる時代では有りません。

警察の、事件捜査能力の実際も、昔から一部の方々には、知られて居ました「横領、融資詐欺等の経済事犯は、帳簿等を読む能力から無し故、手法を知って居れば、摘発される事は先ず無い、他者を横領犯人に仕立てて、真犯人は逃げる事も、多少経理の知識と、権力を持って居れば、普通に出来て来て居る、数十年前から知られた事です」

捜査機関、職員の、実際の捜査能力と言う、事件の立証を果たす為に必要な、必須の能力が、実際どの程度なのかと言う事です、たかが警察官、法曹資格を取れただけ、世の中の様々な、深い知識が欠落した資格者が、司法を形成して居る上での、捜査担当集団、この構成です、世の中の多様な職業から何から、何が事実か等も含めて、分かる事等ゼロレベルに決まって居ます。

実際の捜査員、警察官らの能力、知識等を前提とさせて、各事件の捜査方法を組んで有るけれど、それで正しく刑事罰則適用、を立証出来る訳では無いと言う、これが実際です。

捜査で証明した?事件を構成、証明した?捜査資料、記録?を、法を正しく踏まえて、刑事罰則を適用出来る、破綻する事は無いか?洗えば「多くの刑事事件、破綻しますよ、刑事罰を科せるだけ、犯罪立証を果たせていませんから、それどころか”刑事罰則適用の要件自体、満たせて居ない”事件の証明が山のように有ると言う」

捜査員、刑事のレベルに、検事、裁判官、弁護士の無知さと言う、どうにか出来るような事では無い、根本的な事情が有ります。

正しく刑事罰則が適用出来るだけ、事件事実立証出来ているのか、これを精査してみれば、呆れ果てるしか無い、江戸時代と大差の無い”お前が犯人だ、吐け!”これで犯罪を成立?させて有る事件の山、と言うのが実際です。

事件を構成する為に必要な要件、これから何も知らない警察官、法曹資格者と言う現実で「合憲、合法な、刑事事件扱いが出来る訳が有りません、傷害事件ですら”損保、提携弁護士が、賠償を踏み倒せる武器用に、傷害被害立証を、故意に潰して有る”現実もある通りです」

傷害事件の立証をせず、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所が、違法捜査証拠を武器とさせて、賠償金踏み倒し常時成功、これが出来ています、損害保険金詐欺も、捏造で成立させられて居ます、傷害被害を虚偽と、刑事事件捜査で捏造して有るからです。

自賠法の規定で、実は重度後遺障害が残存と決定

  • 2021/06/25 18:22

人身傷害特約で「昨年8月11日に、警察官が意識を飛ばして、トラック後部に激突した事件で、乗員の私は怪我を負って居ない、平成20年10月21日に、居眠り運転の車に、信号を待って止まって居て、追突されて、後遺症14級が下りた事件の時の怪我が、強く残存して居る事が原因である、こう、自賠法規定により?決定が出ています」

相当重い、追突事故での受傷が原因の「長期間、年数に渡る、交通事故受傷の症状の残存、と言う、自賠法規定での決定です、十数年経つが、軽減せず、悪化して居る、と言う決定です」

で「昨年8月11日の、警察官が意識を飛ばして、信号を待って居た私が乗るトラック後部に突っ込んだ、傷害事件での怪我は無い、無いし”平成20年10月21日に負った、追突事件での受傷の後遺症、怪我の症状の残存が非常に重く、昨年の追突事件での怪我は、遥かに軽い筈、怪我は無いのと同じと、人身傷害損保が、自賠法規定で決定したのです”」

おかしいのは「平成25年12月20日に、右折暴走車両に、横っ腹に激突されて、怪我を負い、人身傷害特約損保の自賠責部署が窓口で、後遺症が下りて居る事です、平成20年10月21日に負った怪我は、完治して居ると言う結論で、平成25年12月20日の、右折暴走車両から激突されて、負った怪我に付いて、後遺症が下りて居るんですよね」

この、自賠責事業による、複数の後遺症認定決定、却下決定に、国土交通省、金融庁、担当各損保は、まだ法を踏まえた、整合性を持った、文書回答を出して来て居ません、自賠法規定で、この決定が下りて居る訳で、自賠法規定を明記して、3事件での、自賠責事業、自賠法規定による、後遺症の可否決定三実例に、全て合法と、法も明記して、整合性を取り、文書で回答が出て当然なのですが。

まあ「この3件の、人身交通事故事件全て”刑事事件の捜査証拠、事件構成、記録で、車で人体に危害を加えたが、被害者は怪我を負った事実、証拠は無い”こう、違法、詐欺刑事事件捜査とされて居ますから、上記3件の、人身交通事故事件の刑事記録、証拠も、加害者は傷害罪等犯して居ない、こう捏造して、決定されて居る訳で、後遺症も含めて、対人補償、賠償する必要は無し、賠償詐欺で有る、と、刑事訴訟法詐欺決定となって居るからね」

警察官が、意識を飛ばして突っ込んで来て、被害車両の乗員に怪我を負わせたが「犯罪で構成して有る、刑事事件捜査と、損保詐欺で賠償踏み倒し常時成功、詐欺刑事事件捜査、決定が武器で、刑事、民亊とも無責で逃げられている現実も鑑みれば、人身傷害事件、個人賠償適用傷害事件は、犯罪者は詐欺捜査により、刑事、民亊共無責と、公式捏造されており、逃がされて居るんです」

刑事が加害者実例でも、社会正義等絵空事、刑事、民事事件の実際、警察、司法、法務省ぐるみ犯罪を日常凶行、犯罪抹殺常時成功、これが真実です、傷害罪、傷害致死罪犯罪も、詐欺捜査で無責と強制捏造常時、狂い切った現実ですが、事実です、人身交通事故事件の刑事記録で、正しい事実と証明されています。

誰が詐欺他実行犯か

  • 2021/06/25 11:47

@記載先、互いに事実、証拠を出し合って揃えて、何が事実、証拠、法の適用により、事実となるか、刑事事件捜査が頭で立証して、刑事も含めた処分、事件処理するよう求める、私には責任は無い、不当に責任転嫁して、賠償、補償詐欺不払いも犯罪、合法処理を求める

                                  令和3年6月25日

平成20年10月21日、25年12月20日、令和2年8月11日、車によって怪我を負わされた者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

事件責任当事者
赤羽一嘉国土交通大臣、国土交通省補償制度参事官室
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
xx海上xx札幌損害サービス4課、xxxx課長担当責任者
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx
代理店xx興産
FAX011-206-xxxx
三井住友海上札幌第3サービス課、x所長窓口
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署長、刑事一課強行犯xx、刑事二課xx警部補、交通二課
TEL011-704-0110

1、昨年8月11日発生、東署留置管理警察官が、私が乗るトラックに突っ込み、私が怪我を負った事件は「xx海上xx任意部署が”自賠法規定を持ち”平成20年10月21日の、後遺症14級が下りている、追突事故で負った受傷が、後遺症14級は虚偽で、強く残存して居る、この怪我が理由で”昨年8月11日の追突事件では、私は怪我を負って居ない、ないし、上記事件の怪我に加重、軽い加重である、自賠法規定を持ち、こう決定したと、公式国の補償事業として決定して居ます」

2,この事実が有るので「平成20年10月21日の受傷、後遺症、怪我の症状残存程度は”後遺症1~3級を下らない、労働能力80~100パーセント逸失の重症、平成25年12月20日の、横っ腹に激突で負った怪我で14級が下りたは、自賠責事業による虚偽認定だった、とも証明して有ります”あくまでも、xx海上xx任意部署が、自賠法を持って決定した、国土交通省決定としてです”xx、昨年8月11日の事件で、自賠責、任意人身傷害から支払った資金は、詐欺支払いだから、後遺症他を踏み倒して居るのですよね、国土交通省、三井住友任意部署に、平成20年10月21日の事件での、詐欺後遺症認定、詐欺賠償責任により、回収を掛けて下さい”」

3、こう言う事実、証拠を持ち「三井住友任意部署、国土交通省自賠責事業”平成20年10月21日の、追突による怪我の後遺症認定を、1~2級に、正しく変更、差額支払いを求めます”国交省、東海自賠責窓口部署、平成25年12月20日に、後遺症14級を下した事は、東海任意部署が、自賠法規定で決定の通り、詐欺後遺症認定、実は平成20年10月21日の怪我が、強く残存が事実との事、国交省、東海任意部署と協議して、責任を正しく取る事を求める」

4、札幌方面東警察署、記載各課、これ等事実も踏まえ、昨年8月11日の事件は、虚偽の対人交通事故事件で捜査し直し、上記等、補償、賠償詐欺事件捜査の徹底を求める、私は巻き込まれただけ、責任は無いです。

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