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2018年01月の記事は以下のとおりです。

そうなって行くだろうとは

  • 2018/01/25 08:19

今日の北海道新聞の記事に「札幌の不動産業者、元々は拓銀不動産だった、北洋銀行系不動産屋に代わり、そこから分かれたらしい、不動産業者、株式会社ネクステップも”便利屋等と同様に、遺品整理事業に参入する”」

こう、堂々と「犯罪を支持した記事が踊って居ます、道新は、今更”遺品整理事業等と言う、合憲、合法な事業は無い”と認められ無いのでしょうね」

正しい事業とするなら「相続権者が公式手続き、証明を果たした、相続外遺品の扱い、ですから」

でも「ここの事業は”中古買取も入って居ます”相続遺産、ですから、弁護士、行政書士の公式遺品分類法律行為から、当然必要です」

遺品を中古で売るなら「相続財産です、相続を放棄した遺品では無いです”相続権者全員が、相続遺産を金額で立証する法的手続き”を、公式に取る必要が有ります」

大前提の手続きとして「遺産を”有価、無価分類しなければならないですよね”弁護士、行政書士を、相続権者全員で委任して、相続する遺産を、遺品の中から分類し、抜き出す法律手続きが、必須でしょうね」

遺産相続は「相続財産、金銭換算される財産と、金銭価値は無いかもしれない物品を”遺品で受け取る手続きが先に有り”それ以外の遺品は、相続外遺品と分類されるのです」

ちょうど良い事案が有ります、その内雛形を作りましょうか、道新、ネクステップ、どう記事の事業を展開して行くか、色々注目して居ますよ。

憲法第20条規定違反

  • 2018/01/25 08:06

裁判所が「個人間の争いである、不動産明け渡し強制執行手続きで、占有場所から強制搬出して居る物品には、遺影、新仏具等も含まれる場合が有ります」

昨年初めには、札幌市大通東10丁目でしたか、の住宅の、強制明け渡し目的執行手続きで「仏壇も残されており、仏壇の中に砲弾も入って居て、大きく取り上げられて居ましたよね」

この砲弾は、自衛隊が引き取り、処分したそうです、仏壇、仏具等は「搬出を請け負った運送屋、多分まこと引越センターが”一般塵で処分させた”らしいです、裁判所の執行官によると」

仏壇等の所有者の意志、では無いです「明白な憲法第20条違反、信教の自由の、国と債権者側弁護士らによる侵害行為です」

一般塵か、信教に属する物品かは「正しく権利を有して居る人が決めるので有り、国、執行官、不動産所有、管理者側には決定権は無いです」

最低でも「憲法第20条規定を守り、供養としての有料処理が、必須で求められています”国、債権者、債権者代理人弁護士、運び出した運送屋、廃棄物収集運搬処理業者、処理場の連中が、独善で一般燃える塵だと、独善で決めて、塵処理場で処理は、認められて居ません”憲法第20条規定が有るのだから」

親書、アルバム等写真、遺影も「一般塵であると、国、債権者側、債権者委任弁護士、運び出した運送屋、廃棄物収集運搬処理業者、処理場の連中で勝手に決めて、普通の塵で処分は、憲法第11条違反、個人情報保護法違反です」

強制執行で搬出された親書、アルバム、遺影等の

  • 2018/01/25 07:51

不動産を明け渡させる、裁判所が関与しての「強制執行手続きで、占有場所から搬出された、占有者側が所有して居る物品の中には、親書、アルバム、遺影、神仏具等が含まれている場合が、結構有ります」

札幌地裁平成27年(執ロ)第214号事件で、搬出された占有者側所有物リストには”親書等も含まれていました”債権者、代理人弁護士、国が、勝手に運送屋が所有する事業廃棄物である、こう偽りで決めて、塵で処分しては駄目ですよね。

憲法第11条、基本的人権の侵害行為です、しかも「親書は”送った人の身元も記載されています”拙いですよね、不特定多数の人達の個人情報多数を、国が債権者、代理人弁護士と共謀して、勝手に運送屋、廃棄物処理業者、廃棄物処理場と、不正に扱う行為は」

個人情報保護法の規定違反でも、当然有ります「国が憲法第11条違反、個人情報保護法違反”も”債権者、債権者代理人弁護士と共謀して、国による強制執行手続きで、行って居ます」

写真、アルバム等も「この強制執行手続きで、国と債権者、債権者代理人弁護士、搬出保管、処理請負運送屋、廃棄物収集運搬処理業者、処理場ぐるみで、数多く行って居ます、当然憲法第11条違反、個人情報保護法違反行為です」

写真には「不特定多数の人達が写って居ます、数多くの、占有者側所有写真が有れば、写っている方々の意思を無視して、人権侵害、個人情報保護法違反を、国ぐるみ行って居る訳です」

他者が所有して居る親書、アルバムも「国家が当事者の意思を無効と勝手に決めて、国による民間同士の争いでの、人権侵害、個人情報保護法違反も、行い続けて居るのですよ」

不動産明け渡し強制執行手続き

  • 2018/01/25 07:36

自己が所有、管理する不動産で、他者が占有して居る不動産が、種々理由により、占有者を退去させたい場合で、占有者が退去要請を聞き入れない場合や、借り受け契約規定違反を続けて、賃貸借契約が無効となって居るが、立ち退かない場合や、占有に法的根拠が無い場合「法律規定では、占有を解除させる為の法的手続きを取ります」

まあ、多くのこう言ったケースの場合「家賃を払わず、立ち退きもしない場合や、借り受け者が失踪したり、死去した場合で、物品を残された多くの場合は”法的手続きを取らず”不動産を所有して居る家主が、契約して不動産を管理させて居る、不動産業者と共に、勝手に残置物品を、管理不動産業者が所有する事業廃棄物と、偽りを行使して、廃棄物で処分するのと、故買して居ます」

その中の、ほんの一部の同様事例が「裁判所に不動産明け渡しを求めて、強制執行での不動産占有解除を行って貰う、民事手続きを取って居ます」

この強制執行手続きでは「初めは一応、倉庫保管名目で、占有場所に有る、占有者側所有物を、国、執行官が立ち合い、債権者側が、運び出して保管させる不動産屋を使い、物品を運び出させて、倉庫に一旦保管させて居ます」

で、運び出した金品の所有権は「占有者側に有るままで、売れる物品遭故買して、金を債権者が得て(盗品故買、窃盗罪ですけれど)残った物品は”昨年6月までは、運送屋が排出者の事業廃棄物”と偽り、塵で処分して来て居ました」

神仏具も「塵とさせて、強制廃棄処理して来て居ます、所有者の意志によらないで、です」

当社が、最高裁他に働き掛けた結果「昨年7月以降”廃棄処理物品の廃棄処理は、国が之を行った、債権者の代理行為で”こう変わりました」

ですが、神仏具を塵だと勝手に決めて、憲法第20条違反処分して居る事は、変わって居ません、国が憲法第20条違反も行って居る、訳です。

他人の所有物を

  • 2018/01/24 16:41

弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省の、実際に行い、絶対で通して居る法律行為?は「憲法、法律規定で”は”憲法規定、法律規定に沿い、守られるべき権利”と定められているが、国家権力と、共犯の詐欺師により、受益者に一切権利無し、こう決定され、通されて居るのです」

受益者が守られるべき権利は「犯罪行為者側が、全決定権を持ち、通せて居るのです、受益者には、権利なぞ認められて居ないのですよ」

ですから「裁判所が行って居る、不動産明け渡し強制執行での、占有場所に有る強制搬出金品も、所有者には所有権は無くて”執行申立を行った、債権者に所有権が有る、そう言う憲法規定、法律規定だ”」

こう、憲法、法律規定の逆が、絶対の正解だと、法曹権力、法務省が「何の憲法、法律根拠も無しで、独善決定して、通されて居るのです、国家権力側に立てれば、憲法、法律の規定は適用されない、こう本気で思い込み、実行して、実際通されて来て居るんです」

狂ったカルト国家です、自分の頭で考えて、合法、犯罪を、正しく判断する、之がまるで出来ないのです、国家権力側の多くは(多く?そんな規模か?)

テロ犯罪札幌市役人、石屋は「墓石埋設ロードをどうするのか、墓石には魂が宿って居る等と法螺を吹き、金をだまし取ろうと企み、も重ねて、ばれて逃げ回るばかり、客、市民にどう申し開きするんだ、はんざいしゃ連中。

権利者が誰かすら

  • 2018/01/24 16:31

正当な権利者は誰か、ここから全く、この国の国家権力は、理解も出来ない人間ばかりなのですね。

憲法を、法律を犯した側が、合憲、合法だと、自分が独善だけで決めれば、正解となり、通る、之が日本中で,正しい正解だと偽られて、通って居ます。

犯罪を行った側が、被害者の権利全てを無効化出来て、犯罪は正しいと決めて、通って居ます。

犯罪者を処断出来る何も無くなっています、この国の現実です「犯罪者が被害者の権利全てに付いて、全部の決定権を持って居る、之がこの国では、絶対の決定とされて居るのです」

憲法、法律なぞ、とっくに無効化されて居たのですよ、日本では、国家権力が集ってこれを正しい事とでっち上げて、通している結果です。

信教の自由も、憲法第20条規定から無効化されており、役人と詐欺師が「世界最高位の神、世界中の宗教を独裁支配して居る、絶対神である、之が公務でも、通されて居るしね」

今後役人様に対しては「ひれ伏して拝むしか無いのでしょうね、世界中の神の最高位、ですから、役人方は」

憲法第20条は、無効化されて通されています、憲法第11,19、29条も、完全に無効化されて居るしね、受益者の権利なぞ、この国の国家権力と、共犯実行犯詐欺師により、一切認められなくされています。

詐欺、窃盗、横領、強盗何でもござれ、之が日本の現実なのです。

今日は怖かった

  • 2018/01/24 15:24

朝、早めに出かけました、まあ、アイスバーンの連続でして、怖い事怖い事。

40㎞を限界として、ゆっくり走って居るのですが、まっすぐ走るのがとても難しいし、止まる時は、左右に振れながら、ようやく停止出来る事の繰り返しで、1時間45分走りました。

どのドライバーさんも、同じ走行状況でした、四輪駆動であろうと、タイヤがまともにグリップしませんから、時速40キロメートルを超えて走行は、自爆覚悟でしか走れませんでした。

止まれるかどうかの前に、まっすぐ走れないんです、二車線有るけれど、左右に振れるから、横に車が居れば冷や汗ものの連続でした。

帰りは、札幌の手前までは、道路の氷が溶けていて、楽でしたけれど、札幌が近くなったら、アイスバーンになって居ました。

時速30キロメートルも出して居ないのに、停止出来ないんですよ、どの車も同じく。

この冬で一番怖かった走行でした、今日は、明日以降も似た道路状況でしょうね、特に札幌市内は、皆様方気を付けましょうね。

今日車の事故が起きたとしても、さほど大きな事故は無いでしょうね、四輪駆動の車で有ろうと、時速40㎞以上、ほぼ出しいて居ませんでしたから、アイスバーンの道路になれば。

憲法が最上位の筈が

  • 2018/01/24 15:12

日本国の場合、憲法規定が最上位の筈なのに、何故か「国家権力各々が、自分勝手な思い込み、独善で決めただけとすれば、絶対の答えだ、で通って居るのです」

当然ですが、合憲、合法に、完全に背いていますが、この憲法規定、法律規定を破壊させた、それぞれの国家権力側の人間の、狂った独善決定が、相反した決定それぞれ、全部憲法規定、法律規定は無効化させた、絶対の答えだ、で通ってしまって居ます、日本国中で。

国際環境テロ犯罪も、これで、相反した独善のみ決定が、全部正解だ、で通されて居るんです、国際社会を敵に回しての、宗教テロも同様です。

法曹権力、役人が、日本のですよ、この連中各々が「世界中の宗教を全て独裁支配下に置いた、宇宙最高位の神神々だ、こう、公務遂行で決めて、実行させて、通って居ます」

それによって、札幌市内そこら中に「札幌市の役人と墓石業者により、墓石が砕かれて、コンクリート破砕物と混ぜて、埋められてしまって居ます」

札幌市の役人”も”墓石には魂が宿って居る、墓石に宿って居る魂が見える、仏教の僧侶に、あらゆる宗教の墓石の魂を抜かせて、役人が魂が抜けて居る事を確認して、砕き、道路等に敷き込んだ、公共工事実施の結果です。

遺品整理業者、焚き上げ業者は「遺品、神仏具に魂が宿って居る、自分達には分かる、そうです”世界中の宗教の教祖やらなぞ歯牙にも掛けない(まあ、どっちもどっちだけれど)宇宙の神の上位に君臨する自分、らしいです、こいつらも」

まこと引越センターは

  • 2018/01/24 07:40

札幌地裁不動産明け渡し民事強制執行手続きで、占有場所に有る金品を、強制搬出する作業を請け負って居るのは、道民運輸がしくじり続けたので、今はまこと引越センターが請け負って居ます。

ですから今日は、まこと引っ越しセンターにも、文書を送るんですよ、憲法規定を守らせなければ、と言うので。

犯罪を国家の公務で行うのは、憲法蹂躙公務遂行を重ねて居るのは、法治国家制度を完全に破壊させる事に繋がるのです。

弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省が「憲法違反、法律違反、犯罪を指揮して、犯罪に手を染めて、憲法規定を蹂躙して、犯罪を共に行って居るんです、とんでも無い事です」

会計検査院、公正取引員会、警察、憲法蹂躙、犯罪させ放題、し放題の国家権力です。

政治も報道も、全く監視するスキルも人間性も、備えて居ないので、ここまでの国内外テロが、公式に、国家権力の指揮で行われています、国民がもっと愚かだから「比較で国際テロ犯罪国家権力が、神に君臨出来て居るんですよ、国際テロを日常的に行う連中が」

ここまでカルトテロ犯罪に走って、通せている日本なのです、まともな思考力、判断力が、国民ほぼ全てに備わって居ないんですよ、結局は。

治外法権国家です、この国の実態は、カルト国家、サイコパス国家権力独裁国家です。

役人、詐欺師が世界中の宗教を支配して居る、狂い過ぎた実際です。

犯罪を国華園力が

  • 2018/01/24 07:32

志保警察、国、地方行政機関犯罪を、詳細に、実例証拠も揃え、公式立証して有ります、司法、警察だ、なぞ国家権力気取りで威張って居ても、憲法規定の破壊、重罪が科せられる犯罪行為実行が、多数公式に、当方の手で表で証明されて行っています、国家権力を発動する資格自体、失って居ますから。

全く憲法規定を守って居ない、当然、関係法律は、塵以下で無視して、犯罪処か、国際テロに狂奔し放題、もう隠せない真実です。

裁判所、弁護士「民事事件でしか無い、不動産明け渡し強制執行手続きで、強制搬出した金品は、占有者側が憲法第29条規定により、所有権を持っている財物だ、債権者側の自己利益の為に、勝手な処分が行える筈は無いんだ」

親書、アルバム、遺影、神仏具も「債権者と裁判所、弁護士で、独善で”一般塵だ”こう決めたとして、塵屋に渡して、一般塵で処分させているが、憲法第11,19,20条規定を勝手に蹂躪出来る特権は無い、完全な憲法違反だぞ」

債権者の民事の自己利益確保、之の為の手続きだ「公共の利益では無い”合憲、合法な他者所有物の処理以外、日本国憲法、法律規定上、認めらるか”」

きちんと憲法規定、法律規定を守れ、裁判官、裁判所、法務省、弁護士、当たり前だ。

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