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2018年04月の記事は以下のとおりです。

負の遺産の正しい扱い

  • 2018/04/23 07:48

宮城県庁環境部署が、当社に出した文書の記載の内容は「遺産である物品の廃棄処理に際しては”一般廃棄物扱いにより、排出市町村、被相続人死去時在住市町村と、遺産物品を相続する、した、相続受け者在住市町村双方と協議下さい”」

こう言う内容です「正しく遺産物品、廃棄する物品も相続受けして”どう言う憲法、法律規定を準用して、どう廃棄処理するべきか、被相続人、相続受け者両方の所在市町村と協議下さい”正しい答えですが、実際誰もしていないですよね」

そこに付け込んで、遺品整理だの、一廃一括処理請負だの、犯罪請負業者が跳梁跋扈し捲り、こいつらを重用して居る、こうした犯罪委任も行って居る国家権力の共犯加担も得られて居るから、こいつらがグルになって、廃棄物処理法違反、古物商法違反犯罪を、好き放題凶行し捲り、通って居るんです。

遺品物品を、犯罪ですから、最近までは闇で「廃棄処理請負と、古物で購入した、こう口頭で言うだけで、犯罪処理請負業者の自己所有古物と偽れて”古物犯罪転売もし放題出来て居る、でも今では、表だってこの犯罪を凶行し放題となっている”」

犯罪者がこの国の頂点に、事実として君臨出来て居るんです、法を所管している国家権力が、あまりにも愚かだから、無知蒙昧、カルトだからです。

法律なぞ、こいつら双方、犯罪者と監督すべき国家権力双方が、ほぼ何も理解も出来ていないんです、事の善悪判断が、ほぼ出来ない同士故、ここまでの公開国家権力共犯犯罪が、国中で蔓延して、通せているんですよ。

遺産目録の正しい作成、行使をせず、之も武器だった

  • 2018/04/23 07:36

正、負共に、正しく遺産として、目録に記載しなければならない、けれど「実際には、負の遺産土地建物、残置処理対象物品は、遺産に計上せず、金銭分だけ遺産で計上して、分捕り合戦を重ねて来て居るんです」

遺産物品で、売れる物品は売るが「高額の遺産物品でも、基本”闇に売却金を隠して、遺産から消せています”」

実際の遺産相続は、こうなって居るんですよ「そこに付け込んで居るのが、遺品整理請負事業を名乗る、犯罪者連中と、共犯、下請けの国家権力なのです」

負の遺産の闇廃棄処理請負と、値を付けられる遺産物品を、誰も相続せず、闇で廃棄処理、証拠を残さず古物で手に入れさせて居ます。

あくまでもこの行為は、闇で委任し、闇で行い、監督すべき機関も共謀しており、知った上で犯罪処理を通して来て居ます。

遺産管財人、成年後見人、財産管理者、弁護士、司法書士連中も、こうした闇の業者と共謀しており、管理、保全すべき対象物品を、闇で廃棄処理、古物闇故買に走って居ます、犯罪ですよ、当然。

役所も「保護家庭、施設入所者、孤独死して、誰も引き取り、家財処理しない在住者の所有物を、こうした犯罪処理請負業者を使い、闇で処理して居ます」

裁判所と弁護士連中も「不動産明け渡し強制執行対象物品を、所有者を偽装する手を使い、廃棄処理、古物故買に走って居ます」

国家権力がそもそも、犯罪者の手を借りて居るから、犯罪処理を頼んでも居るから、ここまでの憲法、法律規定破壊テロ!が、公然と行われるまで、犯罪国家に堕ちてしまって居るんですよ。

宮城県庁発行文書の

  • 2018/04/23 07:23

宮城県庁環境部署からの、当社宛文書の記載は「遺品で処理する物は”一般廃棄物に区分されます、発生場所、処理場所の市町村と協議下さい”こう言う内容の文書です」

遺産は「正、負共に相続財産です”正だけ相続して、負の遺産を放り出して、それで終わる筈は無いのですよ”」

いままで相続を決める調停、裁判で「金銭に付いての債権債務の場合のみ”債権者は相続受けした者に、債権回収を掛けて来て居るけれど、負債となる建物の撤去や、残置物の処理に付いては、地元の自治体に処理責任を負わせる”これで通せたから、片っ端から負債の建物、残置物を放り出して、通して来たのです」

国、行政は「こうした負の遺産の撤去処理に付いて、何の対策も取らず来たから、負の遺産である建物、残置物は、相続せず放り出して、当たり前で通って来たのです」

これが日本の遺産相続の実態です、犯罪国家資格者連中も、日本国憲法規定、法律規定なぞ、実はほぼ知らないし、理解何て出来ない思考形態、頭ですから「正しく日本国憲法、関係法律に沿った遺産相続手続き、処理なぞ、ほぼ誰も知らないで、憲法、法律を踏み躙った遺産相続扱いで走り、強引に通して来たのが実態なのです」

生塵以外は基本「負の遺産物品も、当然相続財産です、財産は正、負共財産ですから、両方相続しなければなりません、嫌なら製、負共放棄すれば良いだけです」

責任の所在

  • 2018/04/23 06:09

@平成29年11月7日死去後に起きた、小林武四郎契約普通預金窃盗事件は、二金融機関、職員による業務上横領事件です、法に沿い、二預金を、死去時の預金存在に戻さないなら、武四郎負の遺産建物、残置物撤去責任は、二金融機関も負う事になります

                               平成30年4月23日

蛯名鉱治東北町町長、保健衛生課乙越課長
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110

青森銀行頭取、上北支店菖蒲川次長
TEL0176-56-3131
FAX0176-56-3968
JA十和田おいらせ上北支店組合長、小笠原課長
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

                 本件事実通告、責任の所在確認連絡者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林武四郎4男、小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                           携帯090-9085-0706
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                          小林武四郎次女山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

     上記者から小林武四郎負の遺産、残置物撤去を委任された者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            携帯

1、平成29年11月7日死去、東北町字大浦19在住小林武四郎が遺した負の遺産、農家住宅、納屋、残置物多種を、正の遺産金員で撤去処理する問題ですが、下記憲法第29条規定、各法律規定による、責任の所在確認を、本文書によっても行って置きます。

(1)小林武四郎が遺した負の遺産、住宅、納屋、残置物多種の撤去費見積もりは、見積もり日より3か月有効、見積もり見直しは建物解体撤去、残置物撤去完了まで、3か月毎に委任業者に費用を支払い、作成し直し、遺産正、負目録作成依頼行政書士にも費用を支出し、遺産目録作成見直しを続けなければならない、之が基本です。

(2)小林武四郎が遺した遺産は、遺産金員額が、建物解体撤去費、残置物処理を合憲、適法に果たす為の各調査費、実際に処理する費費を合算すれば、今現在でもほぼ正の遺産金員は、浮きません、日を経る程、負の遺産額が増加して、マイナスになり続けて行きます。

(3)東北町には、別紙今年4月16日付、記載二金融機関、青森警察署宛文書も送ります「小林武四郎死去後、武四郎契約普通預金が、青森銀行上北支店、JA十和田おいらせ上北支店から”武四郎を騙った解約、引き出し書類偽造作成、行使の手を使われ、引き出されています”記載事実の通り、この行為は、二金融機関職員が主犯の業務上横領犯罪です、法律上、小林武四郎遺産二預金は失われておりません」遺産目録を”法律家が”正しく作成するには、この二預金を、横領金融機関責任に於いて、元に戻す必要が有ります。

(4)法律規定を持ち、二預金を元に戻す事をせず、悪戯に日を重ねさせて、武四郎負の遺産、建物解体撤去費、残置物処理調査、撤去費を増額させて行っても「この負の遺産処理の責任は、武四郎4男、次女には存在しない事を確認して置きます、東北町はこの法律事実も併せ、総務省とも、武四郎が遺した負の遺産、建物2棟、残置物合憲、適法処理の責任、費用負担も含めた責任を、不法行為責任を負っている二金融機関にも負わせる事を求めます」

2、なお「残置物合憲、適法処理に付いては”宮城県庁環境から、ハウスリメイクに出た文書記載”の通り”誰かが負の遺産、残置物を、正しく相続受けして(遺産は正、負共遺産です)相続受け者所在市町村に運び、相続受け者、一般廃棄物排出者責任により、一廃で処理が必須です”憲法第29条規定、相続を規定して有る民法規定、廃棄物処理法規定を正しく守って合憲、適法処理する事を求めます」

3、二預金を正しく、武四郎死去時に戻したとして「現在の相続権者で負の遺産残置物を、宮城県庁発行公文書も踏まえ”相続受けして(正の遺産から、処理費も併せた相続)相続受け者市に運び、合法一廃処理する事が出来るのは、大量の物品を運び込み、自己所有の土地建物で一時保管出来る土地建物を有して居る、次女だけでしょう”」

4、之が憲法第29条規定から始まる、正、負の遺産相続の正しい手続きです、記載相手は相互に、本文記載内容を、憲法、適用法律規定を精査し、事実確認し、合憲、合法な責任遂行を行う事を求めます。

犯罪証拠を無くして有る、ネット広告、報道された事実

  • 2018/04/22 15:46

相続前の遺品物品を、所有権も無い者が処理を委任して居る、犯罪を請け負う業者に。

値が付く物品は、古物売買の証拠を作らない手を使い、犯罪業者が物品を手に入れている「法律規定で刑事罰則も備えた、古物売買の証拠書類の作成、売り主に古物売却証拠書類を作成し、交付が必要、買い取り古物商も、購入記録の控えを備えて置かなければならない、違反の場合、買い取り業者に、古物商法第15,16,19条規定による刑事罰が適用される」

この法律違反を、犯罪請負業者連中は、堂々とネット広告も打ち、行って居ると喧伝して居ます。

で、この犯罪古物入手物品は「次の古物商に転売する場合が多く有ります”違法入手古物を転売して居る相手の古物商も、やはり犯罪買い取りして居ます、売り主は違法処理請負業者だと、知った上で偽り、買い取って居ます”古物商法違反、共に犯罪行為者です」

遺品整理えむライフは「ネット広告で、この相続前遺品物品、買い取ったと口頭で言うだけ、証拠になる古物買取記録は作成せず、売り主の泥棒?にも一枚渡す事も、当然行って居ません、これをネット広告にも書いて、認めて居ます」

ルーツ・オブ・ジャパン、湊社長とSTV は「死去した人の知人、赤の他人と湊社長との、犯罪遺品物品処理請負を公開で実行して、放送されています”やはり所有権も無い人間から買い取ったと、湊が言っただけの貴金属等とテーブル買い取り?は、、証明書の作成、交付も無でした、売った人間の身元の、写真付き証明書を提示させた確認も、無いですし」

まあ、売るとした人間は、遺品物品を相続もしておらず、ここも犯罪です。

事実は偽造で作り変え、正しい証拠は隠滅

  • 2018/04/22 14:18

遺品整理請負い、一廃一括犯罪処理請負、犯罪に塗れて成功させて有ります。

廃棄する物品は「行政、中間処理請け産廃、一廃業者、処理施設がぐるになり、違法廃棄処理請負業者が排出者、事業系一廃であると、確信犯で証明書偽造、行使を国中で行い、犯罪請負を、犯罪廃棄処理を成功させて居るんです」

相続前遺品物品、一廃処理物の中で「古物買い取り出来る物品を、犯罪請負業者で選び出して”特に相続前の遺品物の場合は、誰も正当に相続もしていないから、物品の所有者でも無い人間と承知の上で、古物売買を行ったと、あくまでも業者が口頭で言うだけ”これで遺品古物を、犯罪業者は手に入れられて居ます」

古物を購入した事は、証拠書類自体犯罪証明故、作成も保管もせず、この犯罪を成功させて居ます、犯罪なので証拠を残しません。

こうして犯罪により、手に入れた古物は「犯罪業者が所有であると、虚偽を持ち、事実を作り変えて、国家権力がグルになり、この犯罪複数実行を認めて居るから”STVテレビでルーツ・オブ・ジャパン湊社長は、被相続人の知人と自称しただけの怪しい男に、相続されて居ない遺品物品の買い取り交渉をして、実際には違法廃棄処理遺品物品の処理費から差し引いた、口頭でこれを伝えて、了解を、何の相続権も無い犯罪者と、この闇犯罪取引を成功させて居ました」

公開で犯罪を、犯罪放送まで通って居る

  • 2018/04/22 14:05

相続前の遺品物品を、犯罪を数多く行い、闇で売却用入手、証拠は残さず手に入れて、古物を転売して、闇利得を得て居ます、この犯罪請負業者と、次の古物商とが共犯で転売も、数多く行われています。

犯罪です、完全な、犯罪をこうして行えて、通せて居るのも、法を所管する筈の国家権力、捜査機関、地方政治権力が、報道共結託して「この類の犯罪を、知った上で公認して居るし、犯罪事実を証明されて、指弾されれば”犯罪だが警察、検察、監督機関が犯罪を認めた、犯罪にしないから良い”」

こう、表だって嘯いて、犯罪者を逃がして、犯罪を公然と行えるようにまでしている、之が事実です。

犯罪に絡んだ古物入手、古物闇転売まで、法曹権力、公安委員会、警察、報道ぐるみ、公認して居るんです。

犯罪で入手した、他者の所有物も、もう安心安全に、この手で換金出来るのです、何しろ「法を所管して居る機関が、全部犯罪古物入手、証拠隠滅犯罪転売公認まで、公式に認めて、堂々と行えるようにまでしていますので」

元の犯罪請負、相続前遺品物品一括処理請負、一廃一括処理請負、偽装も含めた引っ越し請負金額から”古物で買い取った、事にした物品の購入額を差し引いた、口頭でこれを言い、差し引き金額の領収書を書き、出してお終い”古物購入は、何処にも証拠で残されて居ません。

遺品整理業者、一廃一括処理請負業者の、之が日常の犯罪手口です、法を所管して居る国家権力との、共犯犯罪事実です。

犯罪公認の言い訳は?

  • 2018/04/22 13:18

@宮城県警本部長、生活環境課小関警部補、保安課課長、郡和子仙台市長、市民税課、廃棄物課課長”遺品整理えむライフによる遺品物古物商法違反入手、転売、輸出も犯罪です””宮城県警本部長、県庁から遺品物犯罪処理請負に関して、法による答えが当社に出ています”えむライフ犯罪にも言及して居ます

                               平成30年4月23日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府御中、安倍総理、麻生財務大臣殿
TEL03-5253-2111

宮城県警本部長、生活環境課尾関警部補、保安課課長、古物商法
TEL,FAX022-221-7171
郡和子仙台市長、市民税課、廃棄物課課長
TEL022-214-8638
FAX022-214-8613

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、宮城県警本部長、郡和子仙台市長、各担当部署「相続前の遺品物品一括処理請負では、古物購入に付いて”遺品整理えむライフネット広告記載、及び、別紙記載、STVテレビ放送された、ルーツ・オブ・ジャパン湊社長実例の記載文、内閣府宛13,14日付文書、18,19日付青森県警、法務大臣他宛て文書記載の通り、古物購入記録無し、一廃犯罪処理請け金から差し引いたと、口頭で告げるだけ”古物商法第15,16,19条違反、刑事罰適用犯罪入手し、更に、別古物商との共犯再販等を行って、闇利得を得て居ます」古物商法違反嫌疑で捜査、摘発すべきです。

2、宮城県警本部長、生活環境課、別紙の通り当社に、宮城県庁環境より、遺品整理廃棄物は一廃、排出場所、廃棄処理場所市町村に問合せの事、他記載が有ります「相続前遺品物の内、廃棄する物品は、違法処理請け業者が排出者と偽る処理、廃棄物処理法違反犯罪です、捜査、摘発するべきです」

遺品整理請負、犯罪請負です

  • 2018/04/22 10:00

古物商法の規定違反、刑事罰則が適用される規定多数有り、廃棄物及び清掃に関する法律規定、重い刑事罰則規定有り。

これ等の法律を、遺品整理だの、一般廃棄物だのを、一括処理請負している連中と、法を所管して居る筈の公的機関、職員、地方政治権力、報道は、公然と法の適用を潰して、犯罪を認め、行わせ、犯罪委任、犯罪請負を公然と行わせ、通し続けて居ます、更に状況悪化させて、この法律違反犯罪行為を、テレビで放送するところまで来ているんです。

完全な犯罪取引、犯罪実行を、公然とテレビ放映までして、法を破戒させている国家権力がグルになり、元々実行犯の一角各機関故、犯罪公開放送まで、認めて通すまでに成り果てて居ます。

呆れ返る処では無いです「犯罪を行って居る、犯罪取引を放送して居る、之すら理解も不可能なのです、犯罪者としても、こいつらは最低レベルですね」

犯罪を手掛けているがあまりにも頭の程度がお粗末故、全く犯罪だとも、気付く事すら出来ないのです、犯罪請負している連中の頭のお粗末さも、呆れ果てますけれど、放送する報道機関の連中も、愚か過ぎてどうにもなりません。

ルーツ・オブ・ジャパン、湊社長、STVテレビは「犯罪を委任した連中複数も、身元特定、顔も流すまでしました、愚か過ぎて言葉も無いです」

古物売買の鉄則すら、こいつら揃って理解不可能なのです、愚かを超え過ぎて居ます。

馬鹿丸出しの

  • 2018/04/22 09:37

仙台市の遺品整理えむライフのネット広告を見ました、ルーツ・オブ・ジャパンの湊社等とSTVテレビが共犯の犯罪、相続人でも無いから、当然相続受けもしていない、他人が。死去した方の遺品物品を、犯罪処理、違法売却、違法廃棄処理に走った事件を、正しい事業実施と、嘘八百報道した事件での、遺品物品古物買取犯罪、あれと同じ手口を、仙台の遺品整理エムライフも、堂々と謳って居ます。

遺品廃棄処理見積もり金額-遺品の内買い取り物品金額-請求額です。

ルーツ・オブ・ジャパン湊が行った手口と、見事同じです「古物商法違反の実例証拠が、仙台の遺品整理えむライフのネット広告でも、堂々と謳われています」

古物商許可事業者は「売主と対面で、売り主の身元確認証明書での確認を行い、正しく売主が所有者の古物か、之を確認し”買い取れる古物で有れば、買い取り、買い取り内容証明書を作成し、売り主に交付、古物商も保管”これが責任付けられて居ますが、古物商法第15,16条違反犯罪を、こいつらは常時行って居るんですよ」

ルーツ・オブ・ジャパン、湊社長は「実際に、テレビ局もグルで、遺品整理えむライフネット広告記載犯罪、古物商法違反他犯罪を、堂々と実行して、放送された訳です」

あまりにも頭が悪い、少し位思考、判断能力を持つべきですが、この程度なのでしょうね、こいつら犯罪業者、法を所管する権力、報道の連中の頭の程度は。

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