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2021年06月の記事は以下のとおりです。

ここまで出鱈目、損保が指揮を執り、警察、司法がテロ刑事事件捏造捜査常時

  • 2021/06/22 07:38

事実としては「平成20年10月21日の、一方的自動車追突傷害事件で、被害者の私(と同乗者)に付いて、昨年8月11日の、一方的追突傷害事件で、加害者警察官、加入任意損保は”車によって人体に危害を加えた、傷害事件は、医学的証拠抹殺、故意に揃えず”車で人体に危害を加えても、人は死傷しないと、犯罪刑事事件捜査で常時捏造、確定、この武器を、警察、司法で揃えて、写しを提供してくれてあるので、何時も通り」

車がトラック後部に突っ込んだが、トラック乗員は「刑事事件捜査証拠、記録上、怪我を負った事実は無い、詐病だ!こう捏造して有り、医療機関、主治医への、医学的証拠を揃える捜査の要求を、徹底して検察庁が拒絶して、傷害事件は無い、こう捏造して、通して有る事と合わせて」

この捏造が、刑事事件捜査上、事実とされてあるんです、この捏造を補完する為「トラックに掛けて有る、任意自動車保険会社も手を組み”平成20年10月21一日に、追突されて怪我を負い、搭乗者特約を適用させて有った、自賠責を調べたら、後遺症14級が下りていた”これが分かったと喜び」

平成25年12月20日に、暴走車両から乗車車両に突っ込まれて、怪我を負い、任意共済人身傷害を窓口として、後遺症事前申請手続きを行い、後遺症が下りている、昨年の事件の、人身傷害損保、自賠責窓口が、事前審査を受け付けて、自賠責調査事務所に審査に出して、後遺症が下りて居る事は「昨年の事件で、人身傷害特約を適用させた損保、同じ損保任意部署は、平成25年12月20日の、車による傷害事件被害受傷で、後遺症が下りて居る事を調べられず、一回飛ばして、平成20年10月21日の、車による傷害事件被害受傷で後遺症が下りている、昨年8月11日の事件で、怪我を負った事実は無いか」

平成20年10月21日の、傷害事件で負った怪我の症状が、重く残っており、せいぜいが、この怪我より軽い、加重の怪我である、よって後遺症認定は、人身傷害事業で却下だ、こう、整合性の欠片も無い、自賠責事業違反も、の決定に走ったんです。

で「賠償詐欺の、これも動かぬ証拠だと、公言して歩いても居ると言う、本当に危険です、損保が指揮する対人車両傷害事件は」

これで近代法治国家

  • 2021/06/22 06:08

@国土交通省、二回前の後遺症認定、三井住友(任意一括)下記事実に付いて、自賠法規定を記載して、公式回答を求めます”詐欺の証拠の一つ”と、他者にも言い募っているとの事ですし、札幌検察庁”人身交通事故傷害事件で、故意に受傷事実等立証せず、こう言った、でっち上げの賠償詐欺捏造”冤罪生み出し用犯罪を、警察、司法で仕組んでいる故、池袋暴走事件も、無罪主張で通ると言う事

                                  令和3年6月22日

国土交通省補償制度参事官室
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
三井住友海上札幌第三サービス、林所長窓口
TEL011-213-3322 二回前に、一括代行損保として、後遺症
FAX011-231-8974 認定、自賠責審査も通った上での損保
田辺泰弘札幌高検検事長、地検検事正
FAX011-222-7357 故意に主治医への補充捜査潰し、理由は
〒065-0016 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長殿、刑事一課山田、二課横田警部補、交通二課
TEL011-704-0110

本件当事者、3月29日の事件で、加害責任者にこの後遺症詐欺不認定も使い、私が賠償詐欺犯と言い募り、賠償支払いせぬよう要求他、陥れに加担を要求し続けも
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯080-

1、国土交通省、二回前の追突交通事故事件、平成20年10月21日、一方的追突人身交通事故事件で、加害者が加入して居た、任意自動車保険三井住友は、加害者加入任意損保として、被害者である私(他1名)の、一括代行対人賠償を担い、自賠責事業に、後遺症認定事前審査も出し、自賠責事業が後遺症を認定して、三井住友任意部署も、自賠責事業に倣い、後遺症認定した、ご承知の通りです。

2,平成25年12月20日、右折暴走車両が、私の運転する車側面に突っ込み、私と同乗者(上記と同じ乗員)が怪我を負い、人身傷害共済が補償を担い、自賠責事業に後遺症事前審査を出し、二名共に後遺症認定が下りている、証拠の通りの事実です。

3、昨年8月11日午後12時10分頃、信号待ち停車の、私が乗るトラック後部に、意識を飛ばした(本人が言った事)東署警察官が、急加速してトラック後部に激突、私は「ゴールド免許制度化後ずっと、ゴールド免許で、裸眼で免許更新して来て、昨年1月も、裸眼で免許更新済みが、事故後数か月で視力0,2以下まで落ちた、数か月、治療後ほぼ夜まで寝た切り、車を運転中、視界がぼやけ、意識が飛ぶ症状しばしば等に見舞われています」

4,この、昨年8月11日の、追突人身交通事故で「私は受傷を負って居ない(主治医、医療機関5か所へ、医療証拠を揃える捜査を、数度要求も故意にせず、も合わせて有り)と、加害者警察官、加入任意損保は、医学的証拠を故意に揃えていない事実を持って言い募り、賠償は10日位で他を踏み倒し、今に至って居る、トラックの任意損保は”送った証拠の通り、昨年8月11日の傷害事件で、人体被害は無い、或いは”平成20年10月21日の追突事故、傷害事件受傷で後遺症が下りている、この怪我が強く残って居るのが事実、昨年の事件では、怪我を負って居ないか、平成20年10月21日の傷害事件受傷が重く残存して居て、多少加重されたに過ぎない、平成20年10月21日に負った怪我が、より重く残存して居る、無いし、昨年の事件で受傷を負って居ない”平成25年12月20日の交通事故事件、傷害事件被害で後遺症が下りているが、この事実は無関係である、よって、一括代行人身傷害損保として、昨年の傷害事件で受傷を負い、後遺症が残った事実は無い、平成20年10月21日に負った怪我が、強く残存している、平成25年12月20日の、後遺症認定結果は問わず、との結果であり、後遺症は却下、と決定している通りです」

5,この、人身傷害特約任意損保による、後遺症却下決定は、加害者加入自賠責、損保ジャパン日本興亜窓口自賠責に、事前審査を出して居ませんよね「人身傷害特約任意損保だけで、自賠責事業へ審査に出さず、事前審査(自賠責に審査に出すから事前審査)と言い張って居る、審査ですよね」

6,事実としてですが「平成20年10月21日の、追突で傷害被害を負った事件では、xx海上xx搭乗者特約が適用されたので、この事件は、後遺症認定済み情報を、xxは取れた訳ですが、平成25年12月20日の、暴走車両ノーブレーキ右折暴走突っ込み傷害事件では”私が運転して居たのは、xx加入車両では無かった、相手の車両が、xx自賠責窓口で加入だった”xxには、任意情報が無く、この事件で私、同乗者が、共に後遺症認定されて居た情報を入手出来なかった、この事件情報を持たなかったのに、平成20年10月21日の情報が最新と錯覚した結果、ここまでの言い掛かりに、自賠法規定と偽り、走った結果を生んだと思って居ます」

7、国交省補償制度参事官室、二回前の後遺症、自賠責事業共々、加害者加入任意損保三井住友、対人一括賠償損保の立場で、後遺症認定、自賠法、後遺症認定の基準に”後遺症認定二回前”の事故の怪我が残存しており、加重規程が適用、前回の後遺症認定済みの怪我は飛ばして、その前の後遺症認定の怪我が重く残存、よって昨年8月11日の、追突事故受傷なる症状は、二回前の怪我の症状、ないし、加重の怪我規程、二回前の怪我が、昨年の怪我より重い自賠法規定、が有る事は分かりました、では、この東海任意部署の決定が、自賠法の規定のどれか、二回前の後遺症認定、一括代行損保三井住友、国土交通省補償制度参事官室、文書で回答を求めます。

8、国交省、検察庁、三井住友「xxは、上記賠償、補償詐欺証拠?捏造(でしょう)も使い、重量物転倒人身事故事件加害責任者に対して”昨年の、追突事件での受傷も虚偽、賠償詐欺を働いている、賠償支払いするな、賠償債務支払いしても、個人賠償支払いをしない、相手は賠償詐欺犯だ”等、口頭で言い募り、東海に従うよう求め続けて居る、とも聞いています”この、対人傷害加害事実抹殺、賠償詐欺捏造が成功するように、の為、傷害事件被害者の主治医、医療機関に対しての、医学的証拠作成、合法な刑事事件捜査を、故意に行って居ない訳ですよね、池袋暴走、自動車で二名殺して、無罪主張が特別では無い、車で人を死傷させても、違法捜査が常として有り、人は死傷しないと捏造常時、上記事件で証明されている事実です」

9、国土交通省補償制度参事官室、三井住友「車による傷害事件被害受傷で、後遺症が下りた(取り敢えず14級)後、最低12年以上、怪我が強く残存し続けると、自賠責、任意自動車保険で、医学無視で決めて有る事は分かりました”であれば、平成20年10月21日の傷害事件被害、後遺症認定済みの怪我に付いて、怪我の症状が消え去るまで(20年?30年?)後遺症残存分、追加支払いを求めます”」当然ですよね、これだけの事実、証拠が揃って居ますから。

10、札幌検察庁、東警察署捜査課は、国土交通省補償制度参事官室、三井住友、xx自賠責、任意部署等、平成20年10月21日、平成25年12月20日、昨年8月11日(自賠窓口損保ジャパンも)の、自動車による傷害事件関与先全てと、主治医、医療機関全てに、上記合否について、自賠法の合否、医学的事実立証を果たす、捜査の徹底を求める「何処にも合法が無く、傷害事件被害で怪我を負って居ない、賠償詐欺と、加害者警察官の事件でも、おおっぴらに扱われており、冤罪に落とそうとの、一部損保、捜査側?の、強い狙いが見えて居ます」                           

池袋暴走事件

  • 2021/06/21 17:46

池袋暴走事件、上級国民とやら?の「プリウスが勝手に暴走して、人を二人死なせた、あくまでもプリウスの犯行、と言う”アクセルペダルも、暴走中にも駆使して、アクセルペダルが床まで勝手に張り付いて居た、自分は全力で、ブレーキペダルを踏み続けたが、プリウスは加速し続けた”と言う、トヨタは表立って反論もせず、の事件、大ごとになったから、人非人とか言われているけれど」

車によって死傷させられた被害者、家族は、常時「車で人体に危害を加えても、人が死傷する事は無い、刑事事件で、医療証拠証拠抹殺、捏造、故意に証拠揃えずと言う、絶対の武器、方法を常時使い、これを正解だと、ほぼ全ての人身交通事故事件で、捏造して、確定させて有る、損保はこの犯罪の武器を、写しで提供されるから、対人賠償は、好きなように踏み倒して通せているんだ、賠償詐欺で訴えて投獄するぞ、人身事故被害者は、誰でも詐欺で投獄も出来る、警察、司法犯罪事件記録なのだから」

私の現在も、これで有る通り、しかも「加害者は東警察署勤務、警察官と言う、警察官の加害者も”刑事事件捜査捏造、車で人の肉体に危害を加えても、人は死傷する事は無い”これを捏造して、事実と検事、裁判官が、損保、提携弁護士の指揮下で、常時でっち上げ決定を重ねています」

上級国人、とやらの言い分に腹を立てるのは、むべなるかなですが「車によって怪我を負わされたら”上記権力犯罪が、強制的に、言い掛かりで降って来ます”損保が賠償を潰せるように、これが理由でです」

大きな問題になったら、罪を認めろ、ひとでなしだの、大騒ぎしているけれど、車で怪我を負わされた被害者の多くは「大差の無い、損保が賠償を踏み倒す為、が理由の、警察、司法テロ犯罪、主治医も、多くが共謀犯、と言う、言い掛かりを超えた、権力テロ、犯罪加害が山のように降って来られ続けます」

自動車で人を死傷させても、傷害罪、傷害致死罪を、犯罪捜査で抹殺常時

  • 2021/06/21 15:01

刑事事件の捜査が、国中同じく犯罪で構成されて居る、車で人体に危害を加えても「加害行為により、人体に怪我が生じた証拠から無くさせた捜査、これを常時、強制的に成功させて有ります、ですから」

車により、人体に危害を加えた事件の捜査証拠、捜査記録内容では「被害者の肉体に、怪我を負わせた証拠、事実は無い、こう、常時刑事事件の捜査ででっち上げで、作られ、送致されて”正しい刑事事件捜査である”と、決定、判決が、常に下されて、確定させて有るのです」

当然ですが「実際には怪我を負って居る被害者は”賠償詐欺犯罪者”と、警察、司法テロにより、捏造されて、確定されて、治療費も碌に出されず、詐欺犯罪者と言う捏造を武器とされて、多重の被害を重ねられ続けるんです」

全ては「損保が賠償保険金を、自由に踏み倒せる為の”刑事事件犯罪捜査の結果”と言う、絶対の武器を、警察、司法が捏造で作り、確定させて、損保に写しを提供して、これ以上無い、車で人体に危害を加えても、被害者は怪我を負った事実から無い、証拠で使わせて、公然と賠償を踏み倒せるように、と言う理由です」

刑事事件捜査を「こんな犯罪で構成して有り、損保、提携弁護士に、写しを提供して、人身被害者は詐欺犯罪者、車で人体に危害を加えても、被害者は怪我を負う事は無い、偽造刑事事件調書で証明されて居る事だ!お前は詐欺犯罪者だ、賠償詐欺犯罪者だ、詐欺で逮捕、投獄だ!とも出来て居るんです」

私も、昨年8月11日に、意識を飛ばした現職警察官から、信号を待って停止して居る時、後ろから突っ込まれて怪我を負い、数か月間はほぼ横になってしか過ごせなかった、今も怪我の症状が、強く残って居るが、犯罪捜査を武器で作られ、賠償詐欺犯と捏造されて、治療費他、賠償踏み倒し攻撃も受け続けて居ます。

その上「後遺症審査請求手続きを取った、自賠責事業に対しての手続き、が”任意人身傷害損保が、自賠責事業による審査手続きを潰して、虚偽の”平成20年10月21日の追突事故受傷で、後遺症が下りているだろ、昨年の事故受傷は嘘、平成20年10月21日の、追突事故による怪我が残って居るんだ」

こう、任意損保独善で、自賠法違反等ででっちあげて、決定して居ますが「平成25年12月20日に、暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症申請して、後遺症が下りている事実は、何故かすっ飛ばされています、で”その前の後遺症認定の怪我が、今も強く残って居るんだ、昨年8月11日の、追突被害の怪我は嘘だ!自賠責事業の審査では無くて、人身傷害損保が、自賠法違反等に手を染め、こう決めたんだ、として来て居る訳です、全く意味も何も不明、カルトテロ集団、と同種の」

人を死傷させた事件だと言う、根本を強制抹殺して、被害者詐病、賠償詐欺犯捏造を常時

  • 2021/06/21 13:33

車で人に危害を加えた、他の傷害事件で、個人賠償が適用、犯人が被保険者で、の傷害事件となれば「車も含めて、他者の肉体に危害を加えても、被害者は死傷する事が無い!刑事事件捜査でこれを、捏造で常時でっち上げて通して有るんだ、この犯罪刑事事件捜査を武器とされて、損保は合法賠償不要、犯罪で踏み倒し放題出来ている」

昨年8月11日に起きた、札幌方面東警察署勤務、留置管理担当警察官による、私が乗り、信号待ちして居たトラックに、意識を飛ばしたこの警察官が、急加速して激突して来て、怪我を負った私は、視力激減、数か月保母横になって過ごすしか無い体、怪我の程度に見舞われて来たが。

主治医、治療、検査先に、東署も検察庁も、何時も通り、故意に捜査を掛けず、被害を受けた私は「この追突被害事件で、怪我を負った事実、証拠は無い!と、定番の捏造刑事訴訟法手続きを成功させて、決めて通す悪行に走って居ます」

この、警察、司法、行政他犯罪事件、手法のなぞりの事件では「加害者が警察官、の事件も出ていて”この犯罪捜査を武器とさせて、車で突っ込んで、相手の車の乗員に怪我を負わせた傷害事件も、詐欺犯罪捜査で抹殺に成功して”大っぴらに対人加害無し、賠償踏み倒しだ、で通して居る訳です」

この事件、事実が有ります「車で人を死傷させてしまった加害者?さん方”札幌方面東警察署に、同じ、刑事事件詐欺捜査を用いて、傷害罪加害事実抹殺、犯罪刑事事件捜査の手により、対人傷害事件抹消、車で人に危害を加えても、被害者が死傷する事は、刑事事件捜査証拠、捜査内容上無い!と、同じ扱いにさせるべきです”」

是非、札幌方面東警察署、仕切っている任意損保複数(警察に問い合わせれば、分かるのでは?後は)に連絡して、同じ車で人の肉体に危害を加えた、この事件事実抹殺を成功させて貰い、刑事、民事共、無責を、加害者警察官同様、勝ち取らせて貰うべきです。

札幌方面東警察署

TEL011-704-0110 自動車で、人に危害を加えてしまった方々(他の傷害事件加害も)是非、この救済の手で救って貰うべきです、同様の、刑事事件詐欺、でっち上げ捜査の恩恵”刑事事件の捜査で、傷害加害証拠、事実を抹殺常時”と言う、絶対の犯罪手法、傷害罪抹殺、確定、警察、司法がの手を、凄まじい件数、実際加害行為責任者等が受けて来て居るのですし。

車で人を死傷させても、損保が賠償逃れ出来るように、被害者は傷害加害で死傷せず、と、日常的に捏造

  • 2021/06/21 12:36

車で人に危害を加えた事件、傷害事件、なのですが、この傷害事件は「損保が賠償保険金不払い、踏み倒しが好きなように出来るように、警察の捜査段階から、被害者が傷害事件により、怪我を負った事実は無し、こう、常時捜査を捏造されて、確定されています」

この警察、司法、損保、提携弁護士が指揮する、刑事訴訟法手続き(も)偽造捏造、証拠隠滅を武器とさせて、損保が賠償を踏み倒せるように、を目的とさせて、自動車で人の肉体に危害を加えても、人が死傷する事は無いと、刑事事件捜査を捏造常時、だけでは無くて。

車により、人体に怪我を負わされて、治癒もしていないのに、治療費他賠償を踏み倒しされて、些少、医学根拠無視で、後遺症が下りる場合が、極稀に有るんですが「後遺症が下りて居れば”未来永劫、二度と後遺症を下さない”言い掛かりで、も仕組まれて居るんです、自動車により、人体に危害を加えられて、怪我を負った事を、刑事訴訟法手続きで、故意に証明せず、この手が武器です」

要するに「国土交通省が所管する、国の補償事業自賠責事業”も”損保、提携弁護士に、独裁犯罪支配させて有るから、損保が合法賠償を、好きなように潰せるように、独裁恐怖国家権力化させて有るんです」

自動車で人の肉体に、直接攻撃を仕掛けて、死傷させたが「故意に傷害事件、傷害罪被害を受けたと、常時証明せず、の手で、対人補償、賠償自由踏み倒しし放題、成功が常、この現実に」

些少、医学根拠も無く、些少後遺症認定を下した場合、も有りまして「この場合、次、以降の車が人に危害を加えた事件で、後遺症審査請求されれば、過去に後遺症を認めた、その時の怪我だ、今回、以降も、もう車が、人に突っ込んでも、怪我は二度と負わない、こう、オカルト決定だけ重ねて居ます」

そして「過去に後遺症が下りている、以降車に危害を加えられても、人が死傷した事件は、原則証拠隠滅、証明せず、これで傷害事件常時抹殺、昨年は、加害者警察官の事件でも、この犯罪を強引に成功させて居て、被害者を不当追い込み、陥れると、と言う現実も」

苫小牧の、車で車両、自転車に突っ込んだ事件で、殺人未遂、傷害罪適用、交通二課の捜査では無く

  • 2021/06/21 07:34

今月18日でしたか、苫小牧で起きた事件「軽自動車、三菱EKワゴン、古い型で、公道で車に突っ込んで、次にスーパー駐車場に乗り込んで、自転車の男性を撥ねて、その後駐車していた車両に突っ込んだ事件、道交法違反では無く「殺人未遂、傷害罪容疑で、運転手が逮捕されましたよね」

普通であれば「公道で他車両に突っ込んで、次にスーパーの駐車場と言う、公道に準じた場所で、自転車に乗った方を撥ねて、その後駐車している自動車に突っ込んで止まった事件で有り”道交法違反で、交通二課が、自動車による、人相手の加害行為であり、被害者は怪我を負う事は無い、この、医療証拠を故意に揃えない、作らない定番の手で”過料制裁がせいぜい、ようの、犯罪刑事事件捏造捜査で、強制完了、送致、軽い過料制裁で加害者免責、が常の筈でしょう」

それなのに「殺人未遂、傷害罪を適用で逮捕”刑事一課強行犯が、事件の捜査を担う”と、初めから決めた訳です、不整合が公に出ている、他の自動車による、人相手の加害事件と全く異ならせた、自動車で人に危害を加えても、被害者は死傷する事は無い”事前にこの答えをが捏造されており、医療証拠を故意に作らない手で、このでっち上げが正しいと、刑事事件捜査捏造で事件を纏め、送致して、加害者実質刑事、民事とも無責、事前捏造で決定通りを成功させて来ている、この定番を、送致前から崩しています」

おかしな事件捜査です?今までであれば「交通二課が、でっち上げの捜査、車で人に危害を加えても、人は死傷する事は無いと、医療証拠抹殺、作る事拒絶の手で、常時こう偽った捜査完遂、加害者刑事、民事とも実質無責決定、これが常で」

どうしようも無い、世間が黙って居ない、車で人に危害を加えた事件で、悪質な事件の場合だけ「交通二課が”車で人に危害を加えても、被害者が死傷する事は無い”と、医療証拠も故意に揃えない手などで捏造、決定させた調書で送致後、危険運転致死傷罪”の適用の可否に動いて」

危険運転致死傷罪を適用と決まってから「交通二課による、でっち上げの事件捜査を持ち、傷害、傷害致死事件として、補充捜査から行うが、交通二課の出鱈目捜査を根本で踏襲が必須、送致済み故、なので、傷害罪、傷害致死罪の適用で有る、危険運転致死傷罪に切り替えて、補充捜査からが、非常に困難なのです」

苫小牧の事件、この事実が有るから「殺人未遂、傷害事件で初めから扱い、交通二課の出鱈目捜査では無く、刑事一課強行犯捜査とした、と思うのですよね”損保、提携弁護士からの、加害者実質無責”捏造用働き掛けも、阻止出来るし?」

廃掃法違反、統一根拠は消失

  • 2021/06/21 07:18

廃掃法違反、古物商法違反、法律規定に沿った、統一された根拠が、公に消されています、遺品整理、生前整理委任、請負、犯罪の委任、請負ですし、同じ犯罪を、裁判所、司法が、不動産明け渡し強制執行名目、無差別押し込み強盗公務でも、国中で凶行三昧を重ねています、泥棒、強盗、戦利品盗品故買、違法廃棄の手で成功させて有る訳です。

この一連の犯罪、犯罪で有ると、公文書証拠もほぼ揃っている通りです、官、司法、メディアが共謀、実行犯で成功させて有る、実例証拠の通りです。

この一連の、公権力指揮、共謀故成功されている犯罪に「廃棄物混入掘削土砂を、国有農地、民有宅地に違法搬入、違法投棄を、道庁が指揮して大量に、大規模に行わせて来て、違法な国道急坂道造成、一般の使用に供させて居る、道知事、道庁犯罪が、公式に立証されています」

この犯罪、国道を、廃棄物混入土砂を投棄して、隣接民有地の違法侵奪も重ねさせて、国有地が狭くて、勾配が有る故、民有地がのり面になっており、民有地の違法侵奪、廃棄物混入土砂で、道知事、道庁が犯罪者を指揮して、埋め立てさせ捲り、この「実例証拠犯罪国道を、道知事、道庁農務部署が”法に拠らず合法な国道、国道造成、一般使用だ”国相手にも合法で戦う、こう宣言もして、実例犯罪の是正拒絶、に走っても居ます」

上記犯罪と、この犯罪が合体させられるから「今後、公共の道路工事、掘削、路盤形成からの公道工事で”遺品整理、生前整理犯罪物、強制執行強盗物品、一廃、産廃を投入して”公道の路盤材と出来るでしょう、小樽市幸2丁目18-44国有農地、隣接する、18-39民有宅地侵奪で、国道を強制造成して、廃棄物混入土砂投棄で造成して来て居て、道知事、道農務、後志振興局が、合法で戦って居るのですし」

同じ犯罪行為を、行政、司法、メディアが共謀、実行犯犯罪です、誰でも行い、合法で通ります、当然ですよね、ここかで公に、記載犯罪が証明された上で、居直って、犯罪を凶行し捲って、権力犯罪だから、通り続けて居るのですから、実行犯、指揮犯が公権力、同じ犯罪が、国中統一で行えて、法の破壊で成功して居る訳です。

廃棄物で路盤形成が、今後の行動大規模掘削工事の、路盤材の基準となる訳です。

国家権力犯罪

  • 2021/06/21 06:13

@遺品整理、生前整理一括請負、遺品整理士資格で窃盗、廃掃法違反(古物商法違反)が合法化出来る故、正業、官民広告審査基準にも合致は虚偽、公文書で証明済み、この犯罪、盗品を古物で売買を、札幌方面東警察署は、遺品整理こころ(他)に認めたのか、別紙の通り、東署に公文書回答を求めました、記載先官、メディアも、この件合法確認済みでしょうが

@小樽市幸2丁目18-44国有農地、18-39民有宅地に”廃棄物混入土砂を大量搬入させ、違法な国道坂道造成、一般の使用に供させて居る、道庁、後志振興局犯罪”開発居k、札幌市、道庁建設局、農業事業道路部署で、違法故全撤去、国道新設届け出から必須と回答、道農務は拒否、法に拠らず合法で戦う姿勢

                                  令和3年6月21日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

鈴木道知事、道議会、別紙道庁名刺先配布
FAX011-241-8181 同じ法の下、扱い統一必須
FAX011-232-1156
道地方環境事務所 資源循環課板倉課長補佐他、本省へも送付
FAX011-736-1234
秋元札幌市長、市議会、市税、法務局法制、会計、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 公道工事路盤に、廃棄物投入が今後の工事に
FAX011-218-5105 環境局、道路路盤は廃棄物で、合法の筈
※下記は、必ず記載先へ配布、重大な実例証拠、同じ扱い必須、市長、市議会、市税、法務、会計、道路工事課、保護、介護、障害福祉へ
FAX0134-32-5032 小樽市、塵減量推進から配布
FAX0133-75-2275 石狩市、環境から配布
FAX011-372-6188 北広島市、環境から配布、犯罪者と組む事禁止
FAX011-382-7240 江別市、環境から配布
FAX0123-33-3137 恵庭市、環境から配布
FAX0123-23-2492 千歳市、環境から配布
FAX0126-23-9977 岩見沢市、環境から配布
FAX011-271-1456 札幌高裁、地裁、民事執行
FAX011-222-7357 札幌高検田辺泰弘検事長
※メディア各社”遺品整理、生前整理委任,請負合法、遺品整理士資格で合法事業、公的根拠証拠も無しで、広告審査合格と虚偽を吐き、官、司法共々犯罪委任者を募って居る、でしょう
FAX011-210-5607 道新暮らし報道部、広告審査
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局報道部
FAX011-221-8898 共同通信社札幌市局記者各位
FAX011-233-6008 HTB報道部、広告審査
FAX011-271-1535 STV報道部、道産子ワイド、広告審査
FAX011-221-6807 HBC報道制作、広告審査

1、別紙の通り「札幌市が合法事業、合法広告、窃盗罪、廃掃法違反、古物商法違反等は、広告審査基準に沿って調査の結果無し、こう謳い、東区戸籍住民課で広告掲載、遺品整理こころの事業(他も同じ)広告合格は虚偽、合法事実無しと、札幌市への調査で立証、残る古物商法違反、盗品故買等を、警察が公式に認めたのか否か、別紙の通り、札幌方面東警察署に対し、公文書回答を求めて有ります」

2,札幌地裁民事執行でも、同じ犯罪が重ねられて居る訳で、もう公権力(メディア共々)に、合憲、合法は存在しないと言う事です。

3、別紙名刺先、部署を訪問して「小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地に、この国有地管理責任者、道知事、道庁、後志振興局農務、生活環境が、民間犯罪者に、廃棄物混入土砂を大量搬入させ、違法な急坂国道増設を重ねさせ、一般公道で使用させて居る問題に付いて、公道としての合否を問いました」

4,名刺向かって左3枚、道庁農政部担当は「法の規定は無関係で、違法無し、撤去せず、今後も国道とさせ、通行させると国交省、農水省、道庁道路部署等と争うと、農水省他に宣告」

5、名刺向かって右、中間先は「国道、公道として、許可無く道路造成は違法、廃棄物入り、掘削土砂で公道、国道造成は、廃掃法から適用されて居る違反で、即刻撤去が必須、路盤材としても、廃棄物、掘削土砂は不可、砕石、砂、再生コンクリートで路盤形成が必須、多重に違法、公道工事、民有地工事で、廃棄物混入土砂、路盤材使用は禁止、法律規定上当然」と答えて居ます。

6、この国有農地に、国道新造成したいのであれば「国道新設申請から行い、通行量調査から始めて、国道新設が認められれば、幅員8m以上(現行幅、国有農地4メートル)まで土地買収、勾配8度以下まで土地買収から必要、即刻この合法手続きを取らなければならない、等答えて居ます」

7,この「犯罪国道が、道の強権発動で通って居るのですから”今後公道造成時、路盤材は、遺品整理屋違法収集家財、裁判所強制執行強盗物品も含め、一廃、産廃投入で合法でしょう”一事が万事です」

人を死傷させた事件、重大な犯罪行為ですが、損保が賠償を踏み倒せる為に、傷害、傷害致死犯罪抹殺常時

  • 2021/06/20 16:29

他者の体に、物理的な加害攻撃を加えて、怪我を負わせた、死なせた事件、重大な犯罪行為ですが、加害行為者、被保険者である加害責任者が、傷害、傷害致死行為により、被害者に対して負った、損害賠償金を、損保が補填するので。

刑事事件の捜査を、常時でっち上げ、捏造を武器とさせて、傷害、傷害致死被害は証明せず、人に危害を加えても、人が死傷した、と、刑事事件捜査内容、証拠(を故意に作らないので)では、基本どの傷害、傷害致死事件でも、証明されて居ない、よって「他者の人体に危害を加えた加害行為者は、刑事事件捜査内容上、無責であるので、損害賠償責任も無し」

こうでっち上げ、捏造し捲り、損保が賠償を、法律に拠らず踏み倒せています、警察、司法、法務省、医療が、ここまでの権力テロ、犯罪を、損保の下僕に堕ち切っており、日々凶行して、事実と捏造して、決定を重ねています。

損保が、傷害事件、傷害致死事件の捜査から指揮を執れていて「他者の人体に、物理的な攻撃を加えても、人が死傷した事件は、刑事事件捜査記録、証拠上無いと、違法捜査、違法な検事の決定、違法な裁判官決定、判決で”常時捏造して、決定させて有る”ので」

傷害行為者、他者の人体に、物理的な攻撃を加えて、死傷させた加害行為者、加害責任者は「損保が傷害、傷害致死事件加害により、加害責任者が被保険者、賠償責任者故、損保が賠償債務の補填が必要となれば”他者の肉体に、物理的な攻撃を加えても、人は死傷する事は無い”と、捜査機関、警察、司法が、主治医と共謀もしており、偽りですが、事実と刑事事件捜査、証拠ででっちあげて、検事、裁判官が、第三者行為傷害で、被害者が死傷した証拠、事件は無し!と、権力テロに走り、決定を常時下して呉れて有るんです」

結果、実際の総指揮を執って居る、損保と提携弁護士、と言う構図が物を言い、上記巨大権力テロが、日本中で成功させられて居ます、この犯罪捜査証拠が、損保の最高の武器、自由に賠償を踏み倒せている、最高の武器と言う事です。

人の肉体に、どれだけ強い、悪質な危害を加えても、被害者が死傷した事件、事件証拠、記録は、実際無いに等しい、刑事事件の捜査証拠、結果が常にこうだ、被害者は、賠償金欲しさに、肉体への危害を加えられて居る、との嘘を吐いている、詐欺犯罪者だ、警察、司法他は、他者の肉体に危害を加えて、死傷させた事件も「上記テロを常時凶行して、人は人体に危害を、幾ら加えられても、死傷する事は無いと、公に、常時捏造を重ねて、損保が賠償を踏み倒せる用、権力テロを凶行三昧しています」

傷害、傷害致死罪適用犯罪も「犯罪では無いと、損保が賠償せず通せるように、強制刑事事件捜査捏造常時、これに狂奔しており、この捏造事件証拠、記録写しを損保、提携弁護士に差し出して、損保による正当な賠償を、自由に踏み倒し放題出来ています、人権等塵、と言う実態です」

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