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2021年10月の記事は以下のとおりです。

診療記録偽造、とんでも無さ過ぎるテロ犯罪

  • 2021/10/22 08:57

第三者後遺障害が原因で負わされた傷病は「主治医に命じて、主治医と共謀して”診療記録を、一般傷病による治療ですと、偽造売れば良い”と言う理由で、診療記録の偽造、行使が当たり前とされており、警察、司法、行政、報道カルト等が、損保共々で、医師共々、診療記録偽造、行使を、刑事、民事訴訟法手続きや、刑事事件捜査や、国の賠償、補償保険事業等でも、日常的に凶行し捲り”」

堂々と、第三者後遺障害が原因の、被害者の傷病、治療と言う事実を抹殺に成功しており、加害側の賠償責任を消しされています、主治医と共謀して、診療記録偽造、行使が好きなように出来て、成功させられて居る上に「司法犯罪制度強制でっち上げの主犯である、刑事、民亊担当裁判官が”診療記録偽造、行使も、強権発動で行わせたり、第三者後遺障害による傷病の治療と言う、合法な医証を、一般傷病が原因の治療だと、偽造切り替え強要等も、日常凶行し捲って居る通りです”」

ここまで事実、証拠も次々公開もされ続けて居る、診療記録偽造、行使の現実、公開事実証明により、もう医師が国家資格で行って居る、医療行為、診断、証明に、国から国家資格を与えられた、資格の範囲で国と対等の筈の、医師による医療行為、診断、証明に、合憲、合法は失われた訳です。

診療記録を、主治医に要求して、命じて、第三者後遺傷害が原因の傷病の治療と言う事実を、一般傷病の治療だと、医師が診療記録の偽造、行使を当たり前に凶行して、成功させて有る訳です、こんな国家資格者による医療行為、診断、証明には、何の合法さも、効力も無いに決まって居ます。

医師が先に立ち、診療記録等を偽造、行使し捲って居る、損保職員、法曹権力警察、報道カルト他の指示を受け入れて、診療記録等の偽造、行使に手を染めて居て、第三者行為傷害受傷の抹殺を果たしている、傷害事件、殺人事件等の立証根拠も、実は出鱈目だと言う事です。

犯罪で構成、国の強制保険事業なのに

  • 2021/10/22 07:12

@昨年8月11日午後12時10分頃発生、札幌方面東警察署所属巡査が、私が乗ると楽後部に、意識を飛ばして突っ込み、私に重い怪我を負わせた傷害事件、後遺症16条請求手続き済みに、札医大医師と、一括代行三井住友による、医師法違反等関係証拠、弁護士証言他も追加すると共に、過去の厚労省の、医師法遵守を果たす、審査制度構築の約束、対人賠償金、後遺症認定金は、賠償打ち切り後、一般傷病と偽り、健康保険7割、自己負担3割治療に切り替えさせるから、自己負担医療費に充てる資金だ、傷害被害は賠償外、と通告の現実も加えて有ります

                                 令和3年10月22日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※医師に対して”合法賠償潰し目的で、損保、法曹権力、行政、警察が共謀して”第三者行為傷害受傷の治療、診断抹殺を、恒常実施、裏マニュアル通りが次々事実立証、医師の医療行為に、合法根拠無し、傷害関係事件刑事、民事訴訟法手続き、判決等も、合法根拠無しと言う事

森田祐司会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530 カルテ偽造で公金詐欺成功、承知の事
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根他担当
FAX03-5253-1638 自賠、労災保険法で、カルテ偽造まで
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)加害者警察官
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)医師法違反実行は
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 カルテ他偽造を医師に命令、指揮は?
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 偽造医証も命じて自由自在、合法は?
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 弁護士は、医師法違反判決無効とも
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 偽造医証が前提、傷害事件扱いも?
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823
北海道労働局長、労災補償
FAX011-737-1211 十和田労基事件、労基も通常共謀犯?
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133公金詐欺は保険者もカルテ他偽造で共犯
道庁国保医療課小野係長、田中課長他
FAX011-232-1037 札医大付属は、道庁も管理者、共犯者
札幌市保健所医療政策課、坂上、河村他担当
FAX011-622-5168 カルテ他偽造、承知で恒常化公認
札幌市役所国保企画課、松本係長、杉本求償担当
FAX011-218-5182 医証偽造で国保詐欺等、共犯で?
協会けんぽレセプトグループ、安田課長補佐他
FAX011-726-0379 損保協会と医証偽造、横流し等犯罪共謀
北海道国保連合会振興係、竹中係長、岡村課長他
FAX011-231-5198 医証偽造、公金詐欺共謀他
損保ジャパン本社自賠、任意部署
FAX011-281-4823 札幌支店経由
東京海上日動本社自賠、任意部署
FAX011-271-7379 札幌支店経由
三井住友本社自賠、任意部署
FAX011-231-8974 札幌支店経由

1、昨年8月11日午後12時10分頃発生、東署警察官一方的追突、被害者私が重い怪我を負わされた傷害事件で、16条後遺症審査請求手続き済み、この手続きの証拠に、次に記載も加えて、自賠窓口損保ジャパン等に送りました。

(1)一括代行三井住友札幌と、札医大付属病院、人身交通事故受傷患者主治医による、医師法第17,20条違反の手を使った、後遺症診断書偽造、行使、自賠事業も詐欺後遺症審査実施証拠と、三井住友委任、熊谷健吾弁護士発行、事件の経緯記載文書と、熊谷弁護士が、法曹資格者として、法を持ち、医師法規定を踏まえて答えた事実記載文書”自賠事業も、医師法第17,20条違反は犯罪で厳禁、主治医の医療行為、診断を踏襲以外違法、裁判官判決もしかり”との答え等文書。

※昨年8月11日、一方的追突加害者警察官、山本孝一氏は”斉田弁護士を委任した形としており、斉田弁護士は、今週18日の電話によると”共栄火災、東海任意部署が言い触らして居る、私が詐欺犯、賠償拒否理由として言い触らして居る”この事実は使わず、一定正しく賠償金支払いする、との事”平成20年10月21日追突加害者後藤潤が、昨年の追突傷害事件加害責任者問題と、山本孝一巡査は、今年3月29日、高温焼却炉転倒人身傷害事件加害責任者と、東海(追突は、自賠事業も後藤潤が加害責任と、国として決定)が指弾事実も、今後医証と合わせ、協議して行きます。

(2)平成18年10月、道庁医務薬務グループ遠藤主幹から私に連絡が有り”厚労省医政局医事課から、道庁に連絡が来ました、山本さんにも伝えて下さい、との事です”厚労省は今後、医師を雇用して、厚労省所管の、自賠、労災事業等、第三者後遺障害受傷患者の診療情報合法扱い、審査実施期間を作って行きます、各事業には、審査結果のみ伝えて、医師法による審査結果に従わせる、医師法違反を禁じる仕組みを構築します、との事です。

※翌年4月1日施行、医師法第7条3項、厚生労働省で医師を雇用して、全国8か所の厚生局に医師を配置する、法の記載書面と、解説文書も、道庁から送られて来て居る”今回の後遺症審査手続きから、厚労省に約束を果たして頂く、厚労省が医師法によって審査、国交省に結果通知を果たすよう要請も出して有る”国の約束です。

(3)人身交通事故受傷被害患者に、損保、提携弁護士(裁判官、調停委員らも)が常に言い放つ言葉は”第三者行為傷害加害賠償は、何時までも出来ないから打ち切る、主治医に一般傷病カルテを作らせて、健康保険と自己負担治療に変えさせる””自己負担分は、後遺症審査を行い、認められれば、受け取った金で自己負担3割に充てろ、却下なら、傷害分で一定受け取った資金で、自己負担医療費に充てろ”加害者が自賠責、任意に加入していたから、些少賠償された、加害者に感謝しろ、車で怪我させられたからと、何時までも賠償等されない、これが常の言葉、行為で”第三者行為傷害受傷で負った、被害の補填支払い等、根本から蹴られて居る、民法第709,715条規定も破壊が前提、医証偽造、公金詐欺強制実行を、自賠事業、任意保険事業の常としてある、医師法違反で審査決定、後遺症却下は認めない。

※十和田労基恐喝、強要実行事件、損保ジャパン、交通事故労災加害者加入損保が、提携弁護士を動かして、十和田労基に殴り込ませて”平成21年1月の、交通事故労災適用事件で、労基が労災給付を続けて居るが、加害者と損保ジャパンが、債務不存在で訴えた、八戸支部事件判決で、事故から8ヵ月しか、交通事故受傷と認めないと判決で決まった、労基、労災支給を、過去8カ月以降に遡って打ち切れ(主治医複数に、カルテ他偽造させて、判決が正しいように偽装して果たせと言う事)詐欺だ”と恐喝、強要して、労基が一旦従うと、被害者にも通告事件も合わせて、私が犯罪禁止と通告で止めた事件共々、重大犯罪です”熊谷健吾弁護士は、この事件の内容も、判決は医師法違反、効力無し”と答えている通り。

(4)たまたま見つけ出せた”過去の傷病等を悪用して、過去の傷病が原因、今回の事故で受傷は負って居ない”は医師法違反、詐欺、恐喝で認められない。

2、所で、別紙札医大付属宛、医療費支払い誓約書の文言と、カルテ等偽造強要、合法医療費は課賠償踏み倒し事実、どう整合性が取って有るんですか?昨年の追突受傷事件、詐欺と言い掛り、加害者側は、10日少ししか、医療費他支払いせずで、斉田弁護士は、詐欺事実も無し、東海立て替え分と、私への賠償未払い金支払いします、と答えて居ます、どうなっていますが?

色々な事が

  • 2021/10/21 14:50

今日、うちに「東京海上日動から”昨年8月11日、札幌方面東警察署所属、山本〇一巡査が、心を病んでいるようで?昼日中に、意識を飛ばして、私が運転するトラック後部に突っ込み、私が重い怪我を負った、人身交通事故事件受傷に係る、医療情報”が、何故か送られて来ました」

山本巡査が委任した、体を取って有る、実際は、共栄火災が委任した、斉田弁護士が、私に電話を寄越して「東海と私に、賠償金、東海には立て替え分、自賠責を超えて立て替えて有る分を、私には、東海が仮支払いした残りの分を、加害側で支払う為の審査で必要なので、東海から取って良いですか?と言うから、良いから取って使えば、と認めた話でして」

私に送ってくる話では、通常の損保、弁護士連中のやって居る事から見れば、全く違うだろう、と言う事です「恐らく東海と共栄火災、弁護士は”医師法、医療法違反となる事が怖くて”でしょうね、東署の山本巡査に渡すように、東に置いて来まして、斉田弁護士に、山本巡査から貰うように、電話を入れました」

後、自賠責窓口損保ジャパンから「検査画像を人身傷害損保、東海から借り受けたいから、同意書が欲しいと文書が来ました?」

では「東海の事前認定二回は”やはり、検査画像不使用、中村記念病院主治医二名の診断書、渓仁会病院主治医の診断書も不使用”自賠責調査事務所が調査、も嘘でしょうね」

さっき聞いた情報では「一括代行損保が、後遺症に関する方針を決めて”一括代行の審査?だと、検査画像は不使用”と内規でして有り、自賠責調査事務所、自賠担当損保部署、国交省は、一括代行損保の方針を、唯々諾々と受け入れるだけ、これが自賠責調査事務所の答え、と言う」

詐欺国家強制保険事業、と言う事です「この事実だから、一括代行任意損保が、法の破壊で、合法賠償叩き潰しを決定したら、常時通るからくりとなって居るから、医師法、医療法、健康保険法蹂躙犯罪から、仕組んで有ると言う事です、司法、警察、行政ぐるみで」

医師法蹂躙が武器、自賠責、任意損害保険犯罪は

  • 2021/10/21 10:16

医師法破壊、医師が国家資格により、行って居る医療行為、診断も、合法破壊によって叩き潰せて居る、テロ犯罪行為が、第三者行為傷害加害者側合法賠償叩き潰し用、これを目的とさせて、日本中で凶行出来て居て。

このテロ犯罪の仕上げは、法曹資格者、司法、警察、法務省が共謀犯、損保の下僕でですが、犯罪強制適法を、法の破壊で常時決めて、押し通す手で果たす事のみ、重ね捲って居る訳です。

今日の文書の記載に有るように「厚生労働省は、北海道庁医務薬務に連絡も寄越して”私への言伝も加えて、医師法蹂躙、犯罪第三者行為傷害賠償叩き潰し犯罪撲滅の体制づくり”を今後行う、と連絡して来て居ます、平成18年10月にです」

この約束、国としての約束は「厚生労働省で医師を雇用する、この法律の制定と施行、で止まって居ますが”少なくても私は、厚生労働省が北海道庁と、私に対して約束した、医師法を守った第三者行為傷害賠償手続き実施、厚生労働省責任で”の約束当事者です、昨年8月11日の、一方的追突傷害事件受傷被害の内、後遺症審査請求で、厚生労働省に、正しく過去の約束を果たして頂きます」

厚生労働省は、北海道庁を通じて、私にも「厚生労働省で、法整備した上で医師を雇用して、第三者行為傷害受傷患者の、賠償に係る診療情報合法管理、扱い、審査を果たす機関作りを果たします、厚生労働省が雇用した医師が、この審査等を正しく行う、審査機関作りと、審査機関による、合法審査実施を果たします、こう約束して居るのだから。

約束は、正しく守って頂きますし「医師法蹂躙を武器とさせた、犯罪診断で医師法蹂躙、医師が行う医療行為、診断違法とでっち上げで決定、この犯罪被害も防ぎます」

しかしまあ、良くもここまで極悪非道な、損保の下僕に堕ち切った法曹資格者、司法、法務省他、テロ犯罪で国中染め上げた物です。

過去の行政回答他

  • 2021/10/21 09:50

過去に、私が上げた功績の数々も、今回公式使用を行って行って居ます「平成18年10月、北海道庁医務薬務グループの遠藤主幹から、私に連絡が来ました」

遠藤主幹-山本さん、厚生労働省医政局医事課から、北海道庁に連絡が来ました”厚生労働省で医師を雇用して、医師が自賠責、労災事業等で使う、患者の診療情報を、医師法を守って一元管理、審査する機関を、厚労省所管で作ります”自賠責、労災事業等には、医師法による審査結果のみ伝えて、医師法を持った決定により、賠償支払いの可否をさせる事とします”山本さんにも伝えて置いて下さい、との事です。

明確な、厚生労働省から北海道庁への、公式伝達です、厚生労働省で医師を雇用する、この件は、平成19年4月1日施行、医師法第7条3項を追加して、厚生労働省で雇用した医師を、全国8か所の厚生局に配置する、この体制づくりを果たす、法整備は出来ています。

残るのは「第三者後遺障害受傷被害者への、対人賠償に係る診療情報を、厚生労働省が所管する審査機関で、医師法を守って審査して、結果のみ、自賠責、労災事業等に伝えて、医師法遵守、患者の診療情報守秘を果たす体制作りと実施、これの実現です」

厚生労働省が、北海道庁、経由で私に約束した事です、果たさせましょう、先ずは私が一方的被害者、加害者は東署警察官事件からです。

一方的に、第三者行為傷害受傷被害を加えられただけなのに、賠償詐欺だの言い掛り、一方的踏み倒しに走られて居る、やくざがまだまともに思えます、これで国の強制賠償保険事業と言う。

ここまで腐敗の極みに落ちた、国家権力集団ばかりのこの国なのです、犯罪者集団が国を独裁支配して居て、頂点が損保と言う、異常さがどんどん拡大し捲って居ます。

xxxxxxx

  • 2021/10/21 08:01

@自動車損害賠償補償保険法第16条による、被害者請求、後遺症審査手続きへの、追加資料等送付

                                 令和3年10月21日

   自賠責16条請求、手続き受け窓口社

〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
損害保険ジャパン株式会社 
自賠責担当 自賠責保険金サービス第一課 後藤美奈子様
TEL050-3808-3026
FAX03-3349-1875

請求受付日 令和3年10月11日
証明書番号 61〇〇〇5789
保有者   ヤ〇〇ト コ〇〇チ

事故日   令和2年8月11日
被害受傷者 山本 弘明

照会番号  53-2020089〇〇38

                   本件、自賠責16条請求後遺症診察続き申請者

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-1989
                            FAX011-784-5504

斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根、斎藤他担当
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
後藤茂之厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)

1、本件、自賠法第16条による、後遺症審査請求手続きの証拠に、別紙令和3年10月20日付文書、〇〇孝一氏~表題の文書と、三井住友海上委任弁護士熊谷健吾弁護士発行、令和3年10月4日付、〇〇孝一様宛表題文書に、証拠書類として、札医大理事長宛、三井住友の誓約書、平成27年4月21日付書面、札医大が〇〇孝一氏に発行した、令和3年10月6日付書面、札医大医師作成、〇〇孝一氏が患者の、後遺症診断書写しを添えて、後遺症審査請求追加証拠とします。

2、厚生労働大臣、国土交通大臣、平成18年10月頃、厚生労働省医政局医事課から、北海道庁医務薬務グループ、遠藤主幹宛に連絡を入れて来て「厚生労働省で、今後医師を雇用した上で、厚生労働省所管とした、自賠責事業、労災事業に係る、対人賠償用被害者の医療情報の、医師法による審査機関を設けて、医師法によって審査した結果を、自賠責事業、労災事業に、結果のみ回答して、医師法を守った賠償審査を実現させますので、山本氏に道庁から伝えて置いて下さい、こう言伝して、遠藤主幹から私に、厚労省の言伝が伝わって居る訳ですが、この自賠責審査事案で、厚労省の言伝の公式遵守を求めます」

※平成19年4月1日施行、医師法第7条3項、厚生労働省で医師を雇用して、全国8か所の厚生局に配置する、これは施行済みですよね。

3、国土交通大臣、自賠責事業所管補償制度参事官室、2,記載事実を,厚労省に確認して、医師法第17条の正しい遵守を徹底させて「今日送る、後遺症審査請求用証拠書類内容、一括代行損保、三井住友海上委任、熊谷健吾弁護士発行、〇〇孝一氏宛文書と証拠”医師法第17,20条違反で主治医が作成、発行した、患者の意に拠らない後遺症診断書作成、発行、自賠事業で行使は、医師が国家資格によって行っており、医師法違反とならぬ、医師法によった答えでは無いが、正しい”との、熊谷弁護士の答えと」「医師が医師の国家資格により、行った医療行為、診断は、自賠法、労災補償保険法、この法律事業の慣習、偶然見つけた、過去の傷病等を理由とさせ、賠償踏み倒しは出来ないし、裁判官が、医師法によらず、医師の医療行為、診断を否定した判決を下しても、医師が医師の国家資格によって行った医療行為、診断を否定は出来ない、医師が医師の国家資格で行った医療行為、診断は、誰も否定出来ない」この答えは、法曹資格者として、法を踏まえた答えです、1、記載事実と合わせて「この審査請求で、主治医らの医療行為、診断を、医師法違反で否定、言い掛かりで否定は認められない事の、現実の証明、決定を、自賠責事業と言う、国の強制賠償保険事業で、公式に果たす事を求める」

4,国土交通省、自賠責調査事務所、損保ジャパン他損保「貴殿らは”交通事故による怪我の治療を、医師の診断等に拠らず、一方的に医療費も不払い宣告して踏み倒すに当たり””今後、後遺症審査手続きを取り、後遺症認定が下りたら、後遺症認定で下りた保険金と、健康保険負担で、交通居この怪我の治療を継続せよ、後遺症が認められない場合自己負担分は傷害分で貰った保険賠償金で、治療を続ける事”と、ほぼ全ての案件で、被害者に通告して居ます、逸失利益分を、一生分払って有るも大嘘、違法な治療他打ち切り、第三者行為傷害受傷の治療で、健康保険不正使用と、被害者が負った傷害補償金、不正拠出強要行為、事業が事実です」

5、国土交通省、ここまでの犯罪強制保険事業として置いた上、過去数十年に渡り、偶然証明出来た傷病を言い掛りで持ち出し、現在の交通事故受傷、治療の否定も行って居る事実は、テロ行為そのものです

宮中三殿

  • 2021/10/21 06:43

皇居に有る、賢所、皇麗殿、神殿を、宮中三殿と呼ぶらしい、、、賢所には、天照大神が祭られており、皇麗殿は、皇族の祖先を祭ってある、らしい、、、神殿には、天神地祓?が祭られて居る、らしい、、、、有難みも何も、もう全く無いですね、元々江戸城の敷地だし、設定でしか無い訳で、x族連中が先に立って「神道等信じても居ない、異教を信仰して居るだの、現実に示して居る訳だし、設定で、特別な、神道の最高位の、崇高な場所、として有るけれど、x族達で、こんな設定どうでも良いから、を実践して居るんだから」

私的に?足を踏み入れて、好きなように出来るだけの場所、まあ「信仰とは”設定でしか無い”神道の儀式を司る一族がそもそも、異教徒やらが複数で有り、それ以外にしても、神道の儀式もそうだし、神道等信仰も何も、と、自分達自身で、積極的に行動で示して居るのだから、もう終わった訳だ」

元々神道は、神が降臨する場所、神聖な場所を設定して、五穀豊穣、豊漁を祈り、喜ぶ、古代宗教ですから「そこに持って来て”神道の最高位の祭祀一族、と言う設定の連中が先に立って、異教徒を増やすわ、神道の意味も知らないから、形だけ真似ただけ”の連中だからになってしまっているわ」

挙句「天照の依り代、って設定の、祭祀の最高位と連れ居合”何の為に祭祀役をしているかから”が、とも自ら証明し続けて居るし、もう終わりが来ています」

要するに、資質も何も「表向きの設定を重ねて、天照の血統と言う、自分達が真っ先に信じても居ない、物理的な根拠も無い設定の一族を”天照の依り代だのと、一族も信じてもおらず”神道って?が実際の一族達なのに」

神道の最高位に居て、天照の血族で、依り代の一族?等と、この一族も、意味も理解してすら、だから、何の事かも、な訳だから「宮中三殿?敷地に、異教徒が、私服でずかずか入り込めて”異教徒なのだから、信仰などして居る訳も無いし、宮中三殿が何かも、恐らく理解もせず”天照や天地の祖神、皇族の先祖らに挨拶ごっこを、堂々と出来るんでしょうし、先代も現行も、認めて実行させたんでしょうね」

まあ江戸城の敷地で、設定を設けただけだと、一族揃って、先に立って、行動で証明して居る訳だから、宮中三殿等も含めて、自分達で、王侯貴族の生活を送れる、設定上の物全て、設定だけで、一族自体、設定の意味も碌に知らないし、信じても居ないと証明し続けですから。

神道は設定だけ、祭祀の頂点一族、天照の血統一族で、天照の依り代一族等、自分達が、信仰自体意味不明?で、天照の依り代の血統等も、自分達がそもそも、設定上だけの事で、神道とは、一族の意味、設定の教育も受けて居ないし、信じても居ない、これがとても正しく、一族の行動で証明されています。

ベトナムの報道の抜粋「帝国主義の再燃を防ぐ為、政治的権限を持たせて居ない筈なのに~~要するに、日本国憲法第1,4,8,88条を蹂躙他、の報道は、憲法規定違反事実に沿い、正しい報道でしょう”日本国憲法の蹂躙、独裁権力者が、公に生み出されて、戦前以上に”に暴走して居る、、象徴、飾りに据えて存続させた憲法の意味が、独裁者一族思考に染まり切って、見える事も無い現状と」

元々合法根拠は無い、犯罪だから

  • 2021/10/20 15:36

三井住友が一括代行加害側損保、三井住友札幌サービス課、甲斐担当は、札幌医大付属病院、被害患者主治医に電話で「平成29年12月31日限りで、一括代行賠償を止めるので、被害患者の後遺症診断書作成を頼む、後遺症診断書は、三井住友に送って下さい」

と「被害患者が、交通事故受傷の治療を止めるから、後遺症診断書を作成して下さい、と求めても居ないのに、一括代行損保三井住友と、人身交通事故受傷患者の主治医とで、違法に交通事故受傷の治療を止めて、後遺症診断書を違法作成、発行して”国の強制保険事業、自賠責事業で、後遺症審査を行う、とされたと言う」

ですが、札医大の主治医が「交通事故受傷の治療を中止して、後遺症診断書の作成を行った事とした期日が”平成28年3月30日”後遺症診断書発行は、平成30年1月で?色々おかしい?何故こんな偽造となった?」

で、三井住友甲斐担当は、札医大主治医に電話で”整合性が取れて居ないので、後遺症診断書の作成時期を変えて下さい、賠償を打ち切った、平成29年12月31日の日付に変えて下さい”と要請したら、主治医は平成30年2月に、平成29年12月31日付の後遺症診断書に、偽造を重ねて作り替えて、送って来たからと」

色々突っ込みどころの有る、この偽造後遺症診断書他を、自賠責事業ぐるみで使い「犯罪で後遺症審査を行い、後遺症不認定結果を出した訳です、が”そもそもこの後遺症診断書、医師法第20,17条違反で、違法作成された代物だから”自賠責事業、任意一括代行損害保険事業で、後遺症の審査に使える訳が無い、犯罪診断書と承知で、犯罪審査したと言う事」

平成29年12月31日に、札医大付属病院、病院を開けて居ないし、一般患者を受け入れて居ないし、診察して居る訳がそもそも無い、他、犯罪の羅列だと言う。

この一連の行為は、三井住友札幌が委任した、熊谷弁護士から、書面に記載されて送られて来て居ます、で、熊谷弁護士は、私との電話で”医師が医師免許により、行った医療行為、診断は正しい、他の法律や、医師法に拠らない判決で、否定等は出来ない”医師が、医師免許で行った医療行為、診断は正しいので、誰も否定等出来ない、こう、明確に答えて居る訳です。

ある意味正しい、熊谷弁護士の回答です、さて「他の法律を、出鱈目に、不法な理由?共々持ち出して、賠償踏み倒しを常に成功させて有る、医師法違反犯罪判決でも、十和田労基恐喝、強要事件、あれがそれの一件等、どう整合性を取るんでしょうか?取れる訳が有りませんよね」

虚構の設定だから、事実で向かわれると

  • 2021/10/20 09:43

隣国の、党の私兵は、チベットで”仏罰を下せるならやって見ろ”と言う事で、僧侶をxxし捲って来て居るとか、で、仏罰など下る訳が無い訳です、設定上、ですから、単に。

架空の設定を、祭られる側と、祭る側とで「事実検証などしない、暗黙の約束により、神域?等を設定して、らしい建物、神器等と言う設定の物品を揃える、そうして置いて、神職?の設定などの人間が、神を降臨させる等、設定をなぞる、平和で有る前提で、行えて居る事です、正直ほぼ誰も、本気で信じても居ないけれど、心の持ちようで、まあ良いかと」

この、事実を問わない設定を「神職?の側が”こんな物、出鱈目に決まっているだろ、自分達は王侯貴族の血族だ、あんな設定など馬鹿馬鹿しい”を実行し捲って居る訳です、元々京都が設定の地だった訳で、江戸城内だのに、虚構の設定場所を移しただけだから、設定上の、神の眷属らが先に立って、設定をぶっ壊し放題ですので、設定を、虚構と承知の上で、保てる訳も無いですよね」

しきたりの破壊行動の数々、先日の「キリスト教徒なのに、私服で”神域と言う設定”の場所に行き、女子高生などの巫女さん以下の、しつけも何もされて居ない事を、歩行等でも晒した、神の眷属と言う設定のあれの行動も、神域だのと言う設定が、嘘に決まって居る事を、神の眷属設定一族が先に立って、自分達で証明した行為ですね」

この手の事は「ほぼ誰も、事実とも考えて居ないけれど”設定が正しい事に双方して”成立させて来た、古来から、なので有り、設定の神の眷属連中が先に立って、設定は嘘だと行為証明し捲って居る”のだから、もう設定など信じた振りも出来ない処か」

穢れた場所、血族と知らされた、心の深奥まで穢れで浸食されてしまった事による、凄まじいまでの嫌悪が、この一族と、設定場所を見ると襲って来るように、完全い変じてしまった心の奥底は、設定で祭って来た一族達全員に対して、も含めて、元に戻る事は一切無いです。

あの、私服でずかずか歩いて入っていった姿、しつけも何も無い姿で、無様過ぎました。

違法住人他へ

  • 2021/10/20 09:01

@昨日、小樽市幸2丁目18-39,44地区に出向き、違法状態の撮影、証拠掘削と、農水省、道庁、小樽市犯罪記載等文書配布を行って来ました

                                 令和3年10月20日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

金子原二郎農林水産大臣、農地管理課本間、農地政策課丸山、佐藤課長補佐他
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画課高原担当他
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551
鈴木道知事、道議会、振興局環境生活、農務、農道整備他
FAX011-241-8181 記載先配布の事
FAX011-232-1156
迫小樽市長、市議会、塵減量推進森、建設部水上他
FAX0134-25-1487 総務部職員課山田主任、新谷課長
秋元札幌市長、市議会、環境局清水部長、前野係長
FAX011-218-5105
環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234
小樽市労働基準監督署、労働安全衛生佐藤課長他
TEL0134-33-7651
FAX0134-25-1735

1、昨日、小樽市幸2丁目18-39,44地区に行き、別紙農水省、道庁、小樽市役所、地域住民犯罪と、関係役人名等記載文書に”目視で分かる、該当場所への廃棄物土砂大量不法投棄、違法国道造成犯罪を、廃棄物無し偽造公文書で隠蔽工作公文書”も添え、地域に配布し、小樽署にも提供して有ります。

2、この一連の、行政と地域住民犯罪を立証して、ネットに載せる為、音声入り動画撮影と、証拠掘削も行って有ります”近い内に札幌市環境局、東署に持ち込み、廃物、自然素材証明文書も取り”廃棄物との答えなら、虚偽公文書作成、行使で刑事告発他実施、合法物との答えで有れば、札幌に運び入れ、残土捨て場に投棄、18-39土地には、同様物別途搬入等も実施します。

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