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2018年01月の記事は以下のとおりです。

憲法規定破壊ばかり

  • 2018/01/24 07:15

        憲法規定に基き、本文書を送ります

                                平成30年1月24日

綿引万里子札幌高裁長官地裁所長、民事執行係
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
公正取引員会 北海道事務所
TEL011-231-6300
FAX011-261-1719

まこと引越センター 札幌地裁民事執行請負社
TEL011-782-3385
FAX011-792-3886

FAX011-231-4997 NHK札幌放送局放送部、米田記者
FAX011-222-7206 道新、道警記者クラブ樋口記者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

  損保犯罪被害者の会掲示板、ハウスリメイク新事業ネット広告参照

@裁判所が債権者の訴えを受けて、他者が占有して居る不動産に付いて、強制力を国が行使し、不動産を明け渡しさせる、強制執行で搬出した、債権者による物品の処分は、占有者側、物品所有者の意志では無いです、憲法第11,19,20条規定対象物品、親書、アルバム、遺影、神仏具等を、債権者側が一般塵と決め、処分しているが、憲法違反で認められません、憲法規定を順守した、一般ごみ扱いでは無い、合憲な処理を求めます、債権者の自己利益の為の民事司法手続きで有り、債権者は憲法、法律規定を”費用を負担し、順守する事は当然の責任です”

;公取、まこと引越センター、報道には、昨日付け最高裁他宛て文書も添え、本書面を送らせて頂きます”焚上協会等は、神仏具に魂が宿る、等霊感商法詐欺事業と、不特定多数の一般家庭廃棄物扱いで、法を犯した一括請負処理を行っている事業者です”犯罪業者に処理委任も認められません。

犯罪ばかり

  • 2018/01/23 20:01

今日初めの文書にも「国家権力と犯罪者と、共に相手先で記載されていたでしょう」

犯罪者と国家権力と、同じ立ち位置です、国家権力は犯罪者を擁護して、合憲、合法を破壊させて居るんです。

憲法規定も、法律規定も、この国の国家権力、国家資格者連中には、文章の記載内容が、まるで理解出来ないのです。

思考力、判断能力がゼロレベルだから、憲法、法律規定何て、分かる筈が無いんですよ、だから司法犯罪、国家権力犯罪の制度化ばかりに突っ走って居るのです。

国際環境犯罪も、国際社会相手の宗教テロも、ほぼ何も、正しい世間知、常識で正しい物から、ゼロレベルで備わって居ないからです、正しい事がまるで分からないんですよ。

正しい常識を持ち合わせて居れば、おかしい、間違って居る、止めなければと気付き、間違いだと言います、でも、正しい常識が備わっておらず正しい常識、世間知なぞ持ち合わせて居ないから、国際テロ犯罪、国際社会を敵に回しての、宗教テロにも、国家権力が頭を張り、突き進んで居るんだから。

国際宗教テロも、国家権力も含めて、正しい最低限の常識すら、持ち合わせて居ない、何も身に付けて居ないから、国際宗教テロも、平気で手を染められて居るんです、判断する頭なぞ、微塵も持ち合わせて居ないのだから。

本人の意志では無い

  • 2018/01/23 15:40

不動産明け渡し強制執行手続きで、占有場所から強制搬出した物品、親書、アルバム、神仏具”も”債権者、執行官が、当人の意志を無視して、一般塵だと勝手に決めて、他の燃える物品と一緒くたにして”焼却処分させて居ます」

完全な人権侵害です、信教の自由蹂躙です「特定の本等が有れば、思想信条の自由の侵害です”勝手に何をしているんだ、国、法曹権力”」

憲法第11条規定を守らず、個人情報保護法規定を踏み躙り「他者の親書、アルバム等、憲法第20条で守られる筈の神仏具を、強制的に一般塵として、ごみ焼却場に運ばせ、燃やす等処理して居ます、債権者、債権者代理人弁護士、執行官の独善で」

特定の思想の持ち主だと分かる書籍等も、強制的に、一般塵と勝手に決めて、塵で処理して居ます、憲法第19条規定蹂躙行為です。

何の為に憲法第11,19,20条も有るのかすら、全く理解も出来ないんですね、これで法曹権力だから、恐ろしいですよね。

一般塵で処理して、こう、当人が頼んだのなら良いが、違いますからね、強制搬出して、強制的に一般塵と決めて、処理場に運ばせて居るだけだから、債権者、代理人弁護士、執行官が。

親書、アルバムを、こんな扱いして居る事は、個人情報保護法違反でも有ります、とんでも無い事です「便利屋よっちとクイックパートナー事件では、同様の憲法違反、個人情報保護法違反を、道警、報道各社が繰り広げて居ました、こいつら完全に、違う国家制度の国の生き物だよなあ」民主主義国家の生き物とは、完全に逆です。

憲法違反ばかり

  • 2018/01/23 13:41

@裁判所が行って居る、不動産明け渡し強制執行搬出物品、この中の”親書、アルバム、遺影、神仏具も、債権者、執行官、搬出運送屋が一般塵と勝手に決めて”憲法第11,19,20条違反で処分して居ます、憲法違反は認められません、親書情報は、個人情報保護法でも守られるべき情報です、合憲、適法な処理に、緊急是正する事”を求めます

                               平成30年1月22日

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691

                         申立者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長、刑事、民事部、民事執行係
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
上野友慈札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、札幌方面本部各所轄署
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会議員全員、環境局4課長、人事課、広報、市民の声を聴く課、清掃工場4カ所、環境事業公社、記載先配布事実を、ファックス回答下さい
FAX011-218-5166

1、当社の助言を受けて、裁判所の公務、不動産明け渡し強制執行手続きも、一定の法令順守が、昨年7月から果たされた訳ですが、次の憲法11,19,20条規定違反、個人情報保護法規定違反が是正されて居ません「物品所有当事者の意思では無く行って居る、強制執行で搬出した物品の、債権者、執行官が一般塵と独善で決めての塵処理です、明白な憲法11,19,20条違反、個人情報保護法規定違反です」

2、当方も所有して居る「他者が不動産明け渡し強制執行を受けて、搬出された物品、塵で処理する物品リストにも”親書等の記載が有ります”憲法第11条、基本的人権の侵害、個人情報保護法違反による、塵で処理行為です、塵処理業者に渡し、処理させる事は禁止です」

3、昨年初めの、札幌地裁民事不動産明け渡し強制執行事件では「強制搬出物品の中に”仏壇、仏具等が入って居ました”やはり債権者、執行官が、一般塵と独善で決めて、処理請け業者に渡し、処理させて居ますが”憲法第20条違反、信教の自由蹂躙行為です”」

4、親書、アルバム等の処理、当時者の意志によらない強制処理は「法に適った焼却設備を備えた業者(本体事業で出る償却可能塵の助燃材で使える事)による、焼却処理が、先ず求められています”憲法第11条規定対象可燃物は、廃棄物及び清掃に関する法律規定、関係条例適用外”で、こうした処理が、必須で求められています」

5、神仏具、遺影等を「当事者の意志によらず、焼却処理するなら”憲法第20条規定を準用し、供養を目的とした、合法焼却炉での焚き上げ処理”が必須で求められます」

6、札幌地裁案件限定で、下記行為は憲法第11、19,20条違反、個人情報保護法違反故禁止を通告します、当社”添付チラシ記載”のような、合法焼却、焚き上げが出来る業者による、合憲、適法焼却処理とするよう求めます。

(1)不動産明け渡し強制執行搬出物品の内「親書、アルバム、遺影、神仏具等燃やせる物品を”債権者、執行官は、強制搬出請負業者と共に、札幌市環境事業公社下請け産廃業者パッカー車を、搬出先運送屋倉庫に呼び、他の可燃ごみと一緒にパッカー車に投入する、燃えるごみ処理車両に放り込むとして、焼却場に運ばせ、塵と憲法第11,19,20条適用可燃品を、当時者の意志によらず、強制焼却処理して居ます”」

(2)環境事業公社は「塵収集車、塵収集作業員、塵中間処理施設無しで、一般塵収集運搬事業許可を貰い、下請け産廃業者に一般塵引き取り処理を丸投げし”別紙札幌市環境局発行、昨年1月4日付公文書実例通り、裁判所強制執行以外は、家電品、鉄、木、紙、布製品、食料品問わず潰して、焼却場に運び、違法焼却している事業者です”」市議会議員団一部、市職員、所轄署員、札幌以外の市職員、マスコミも認めて、札幌市、公社、焼却場犯罪を止めるべき、とも認めて居る事実です。

(3)犯罪業者を裁判所、国が使う事自体認められませんし、この犯罪塵焼却の結果、清掃工場からは、別紙当社札幌市役所犯罪警告チラシ記載の通り、違法な汚染物質が、市内に放出されて、環境汚染を重ねて居るのです。

(4)札幌市役所、札幌の司法権力、道警、報道機関は「昨年11月1日、相続前遺品、家庭の不用品等を、相続人全員の意志によらないで無許可処理請け、個人所有物は、遺品もですが、犯罪と承知で違法処理請けして、不法投棄したとして逮捕された、便利屋よっち、クイックパートナー事件、別紙記事事実による通り”親書、アルバム、遺影等投棄品も、憲法第11,19,20条規定、個人情報保護法規定違反で野晒しとして、報道機関記者、投棄先事業者職員等の目に晒させ、これ等物品も報道させて居ました”明白な憲法第11,19,20条違反、個人情報保護法違反を、堂々と実行して居ました」よっちは別紙の通り、札幌市保護受給者家財犯罪処理請負も行い、免責されている業者です。 

(5)この事件での、記載物品等に付いての、憲法第11,19,20条違反、個人情報処理法違反扱いは、警察、報道も認めて居ます。

7、これ等事実、証拠、憲法、法律規定を持ち(証拠は最高裁、高裁に送付、他は所持済み)最高裁札幌高裁に対して「不動産明け渡し強制執行搬入品の内、親書、アルバム、神仏具等は”違法に塵で、塵処理場に運ばせる処分をさせず、憲法11,19,20条規定、個人情報保護法規定を守り、正しく焼却処理出来る業者に処理させるよう、是正を求めます”」

8、当社は運送業者と協議して、記載物品の(他物品も運び出して後)合憲、適法処理方法も、構築して有ります。      

配置換えを

  • 2018/01/23 11:13

道警本部の「公開犯罪続行許可は”道警の上が責任を取りたく無いから”配置換えまで逃げ続ける、が、のようです」

それで済ませられるような国際犯罪では無いです、国際社会を公式に敵に回し、環境犯罪、宗教テロを重ねて、通して居て、部署が変わるまでテロ、犯罪を続行させて、部署が変われば自分の責任は消せる、後の責任は知らない、これで終わらせられる筈が無いのです。

道警、札幌検察庁の、犯罪の公認、犯罪の適法化実現の責任は、尋常では無く重いです、国際的テロ犯罪です、認めて続行させて居るのは、犯罪を共に続行して居る捜査機関、責任を正しく負うのは当たり前です。

親書、アルバム、遺影他を「一般塵だとして、塵処理場に持ち込み、処理して居る、便利屋よっち、クイックパートナー事件でも表に出された事実です”不法投棄物だとして、道警は野ざらしにして、報道もさせました”憲法第11条違反、人権侵害ですが、人権保護意識も無い結果です」

裁判所が行って居る、不動産強制明け渡し執行でも「親書、アルバム、遺影、神仏具も強制運び出しして”塵で処分して居ます、憲法第11、19,20条違反です”まして、当人の意志によらない、強制犯罪塵で処理です”憲法規定蹂躙は、司法権力だろうと認められません」

犯罪業者と合法業者の競合は、適法な競争

  • 2018/01/23 09:28

犯罪業者と合法な同様事業実施者は「共に適法事業者で有る、よって”犯罪業者と合法業者は、共に同じ立場に立ち、競合して正しい、独占禁止法でも正しい競争である”」

こう、公取委も「多数の犯罪事業実例証拠を受け取り、審査して、公式決定を重ねて居ます」

当たり前ですが「犯罪業者と合法業者では、合法業者は”価格面で太刀打ち出来ません”犯罪処理を、札幌市役所他市町村が、犯罪者と共謀して認めて居るのだから」

札幌の場合で、合法な廃棄物処理を行えば「今裁判所が、不動産明け渡し強制執行で運び出した物品の、法を犯して居るけれど、の廃棄処理で”札幌市役所、環境局東田が指示した、公社下請けパッカー車に、家電品他全て投げ込み、清掃工場で違法焼却処理しろ”」

この「犯罪行為実施行政指導を、当社から犯罪と指摘されて、事実調査を裁判所でもして、東田の指示は犯罪と証明して”きちんと廃棄物を分類して、各合法引き取り業者を呼び、処理させる方法を取って居ます”」

結果、東田、札幌市の行政指導犯罪処理だと「10で処理出来るが、合法な分別、合法引き取らせ処理だと、16とか費用を要して居る、との事です」

これで競争出来ますか、無理ですよね、犯罪業者が勝つに決まって居ます。

無許可有料貨物輸送犯罪も同様です「貨物自動車運送事業法規定の縛りが無い、当然、経費は少ないです、合法業者は負けるに決まって居ます」

じゃあ「どうしてこんな行政犯罪貨物輸送が、トラブルも無く?通せているかと言うと”頼む人間の多くは、重病人、禁治産者に近い方、保護世帯なので、違法業者でも、文句も言え無いから、です”」

行政犯罪、医療機関犯罪だから、言いなりで通るんです。

滅茶苦茶

  • 2018/01/23 09:20

札幌市環境局東田課長、憲法第20条規定、廃棄物及び清掃に関する法律に付いて、条文無効化出来て、絶対の独善決定権を持っておられる課長様は「他者が所有する塵、物品全てに付いても”所有者、持ち込み者が誰か、公式に証明されているが、所有者不明の、塵も含めて遺失物である”」

こう独善で決めれば、道警、道庁ぐるみで「正しい決定と出来て、闇で処分して通る、のですよ、実例証拠も出来て居る通り」

塵も遺失物、とても素晴らしい実例、証拠です「札幌市議会議員連中も、諸手を挙げて”この札幌市挙げての憲法規定、法律規定破壊公務遂行を、当然支持致します”」

そして「条例なぞ不要で、公式に行って居るこの手の犯罪も”条例を作り、適法化を果たすでしょう”」

憲法、法律は無効、犯罪は正しいと偽られ、通るし、市条例を作り、施行すれば、もっと正しい犯罪となります。

札幌市役所環境局、東田課長は「憲法第20条規定、廃棄物及び清掃に関する法律規定なぞ、強権発動で無効化して、独善で憲法第20条規定の決定と、廃棄物及び清掃に関する法律規定決定と、物品所有者を偽って決定する権力、憲法第29条の無効化権限により決定権を絶対で持った行為を、実際持ち、行使出来ています」

犯罪の連鎖の証拠

  • 2018/01/23 09:11

役人と弁護士、裁判官、医療機関、不動産屋等が「無許可の個人所有物犯罪処理委任しており、同じ業者に無許可引っ越しも、官民事業で、大々的に行わせて、通って居ます」

どっちも重い刑事罰が適用されるのですが、司法、警察、監督官庁、地方政治権力、報道がぐるになり「公式な犯罪の制度化、として、通して居ます、もう公式です、これ等犯罪は」

札幌の司法、道警によると「札幌市役所環境局の東田課長様が”憲法第20条と廃棄物及び清掃に関する法律に付いて、憲法、法律規定は無効化出来て、独善で決定権を持っておられる”だから正しい犯罪である」

と言う事で、犯罪だが免責、と公式に決められ、通って居る、との事です。

凄い権力を、札幌市環境局事業廃棄物課、東田課長さんは持っておられるのですね、憲法、法律の規定には、当然無い独裁決定権ですが。

で「東田様は”他者の所有物である塵、物品全てを、彼の独裁決定権を持ち、所有者不明の遺失物であると、嘘と証拠が有る上で決めれば、正しい法律的答と確定して”嘘に塗れた闇公的処理”が、事実通せて居るのです」

日本国憲法、法律規定なぞ、全く意味を持てませんね、ここまで狂った国家権力しか、狂った国家権力者しか居ないんですから。

国家権力犯罪追加立証

  • 2018/01/23 07:26

@札幌市役所犯罪、遺品、神仏具、個人所有物犯罪処理官民事業、追加犯罪証明、札幌市秋元市長、環境局事業廃棄物課、東田課長他犯罪実例証明と、札幌市役所”も”無許可業者を使い、有料引っ越し委任恒常化犯罪、保護世帯分犯罪証明を、今回使い、札幌市議会に、これ等犯罪も、条例で適法化する事を求めます、会計検査院、公取委、札幌検察庁、道警他も認めて居る、犯罪官民事業です
                                平成30年1月23日
公正取引員会、この案件も”犯罪事業と合法事業が共に競合して、正しい自由競争である”こう公式回答を出す事を求める、情報は提供済み
TEL011-231-6300 
FAX011-261-1719
秋元札幌市長、市議会議員全員、環境局4課長、保護、介護保険、障害福祉課市、区部署、オンブズマン、窓口行政情報、添付書類持参し、記載先配布後配布済み記載公文書を、ファックス返送を求める
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
上野友慈札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、札幌、釧路方面本部、各所轄、栗山、千歳署長
TEL,FAX011-251-0110 犯罪公開免責検察、道警

                     本件申立者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-231-4997 NHK札幌放送部広池デスク、米田記者
FAX011-222-7206 道新、道警記者クラブ樋口記者
FAX011-876-9344 ライフパートナーズ、市事業他一廃処理請多数
FAX011-783-0739 広信工業(昨年白バス3件営業で逮捕され、大々的に報道された会社です、札幌市市は無許可運送年1,000件以上行わせ、免責なのに)
FAX011-803-6446 ルーツ・オブ・ジャパン、市と共謀無許可一廃請負、白トラ使用引っ越し請負
FAX011-832-1205 札幌三信倉庫(株)蔵・デ・イン倉庫、市と共謀し、無許可一平請負、無許可引っ越し請負業者

1、札幌市議会議員、犯罪を認める条例策定、施行を急ぐ事です「公開犯罪が続行し続けて居る、伝えて理解頂いている通りです”遺品、神仏具、個人所有物を、廃棄物で、所有者を犯罪請負業者と、札幌市と共謀もして偽り、清掃工場等で一括違法焼却”この犯罪は、札幌市環境局東田課長、他木村、村田、清水課長が指揮を執り、憲法、法律規定破壊で、正しいと決定して居る故、廃棄物処理法違反とならず、之が道警本部、札幌検察庁、公取委等の公式決定です、これ等事実を踏襲し、市議会議員、犯罪公認条例を急いで作り、施行するよう求めます」

2、札幌市秋元市長、環境局、東田課長他、道警、道庁による「他者所有塵、物品の”市が公務で行い、合法で通った実例を、今回証拠で出します」

(1)札幌地裁平成28年(執ロ)第122号、占有場所から強制搬出し、道民運輸に運び、売れない物品を、債権者、執行官が、道民運輸倉庫で故買に掛け”平成28年7月5日付、伊藤執行官発行領収書記載購入者が、金3,001円で競落、盗品購入した物品”裁判所発行品目目録も添付。

(2)3枚飛ばした次の公文書は「これ等物品の内6割くらいを、当社トラックに積み、購入者と山本で”東署生安、3課の指示で、盗品保全目的で札幌市庁舎に運び込み、環境局東田に、証拠保全させるとした、平成28年7月6日の、中央署交番記録です”東田は110通報して”塵を捨てると言って来訪し、困って居る”等通報して居ます」

(4)ですが中央署警察官達は「公文書競売落札物品事実証拠の提示、東署からの盗品保全指示等を当方から伝えられ、引いています”記載確認」

(5)次以降の書類は「秋元市長、東田と部下(東田が証言)物品を保全したく無いので、目録記載塵も全て遺失物、落とし主不明と言う事に、交番記録には持ち込み者住所氏名も有るが、偽って中央署と決めて、中央署に遺失物偽りで渡し、市は所有権放棄として、後中央署、道警本部が道庁所有とし、故買、塵で処理した、道警発行公文書証拠です」

(6)裁判所発行目録の次の写真は「昨年2月に物品購入者と山本で、上記強制執行物品残り4割をトラックに積み、中央署駐車場に運び、遺失物で引き取らせようとした所”会計課、1,2,3,4課、生安等警察官40~60人が、大挙して当方に襲い掛かって来た時の写真です」

(7)彼らは口々に、次の言葉を発し、暴行も加えて来ました「この物品は裁判所が盗んだ物品だ、前は札幌市と組んで、遺失物で引き取ったが、東署が扱って居る盗品だ、絶対置いて行かせない、持ち帰れ」

(8)こう言う事なので、引き揚げて来ました「中央署も札幌市環境局東田と共に、犯行事実、裁判所扱い盗品を、遺失物と偽り、法を犯して処理した事実を認めて居ます」

※札幌市環境局東田、道警本部、道庁は”塵も含めた他者所有物を、公式に所有者不明遺失物と偽り、闇処理したので、今後誰の塵、物品でも、警察に遺失物で持ち込めば、無料で処理出来ます”絶対決定権を持っている”東田課長”と道警、道庁との公式事実証拠が絶対です。

(9)次の文書は、札幌市環境局に、他者所有物品(裁判所強制執行扱い物)を、何時も通り引き取り、違法処理させる委任を行った文書、昨年2月18日付分です「公社は”警察が待機して居るだろうから、他は行くが山本の委任は下請けが行かない”こう言い、引き取りから逃げて居ます、警察、検察は、見ても見逃すのに」

(10)昨年5月1日付文書は、山本が他者所有物違法処理委任した実例、札幌市と組み、保護世帯所有物違法請負処理、民間分も多数同様事業を行って居る、まだまともな方の、ライフパートナーズに”上記競売物品、札幌弁護士会同様犯罪扱い物品の一部を、有料で引き取らせた証拠です”道警本部、検察が「この事件も潰して下さり、調書も取られた私も、ライフパートナーズも、起きなかった個人所有物犯罪処理事件”で通されています」

3、次の公文書は「札幌市挙げて、運送業事業届、許可の無い業者多数、保護世帯家財違法請負処理業者等を使い、保護世帯分は税金で、それ以外の高齢者、障碍者分は自己負担で”有料引っ越しを請け負わせて居る事実証拠一部です”」この犯罪、貨物自動車運送事業法第70条1項適用により、刑事罰が科せられる犯罪事業実施、広信工業社長が白バス営業3件で逮捕され、大々的に報道されたのと同様犯罪証拠一部です。

4、便利屋クリーンサポート北海道、金太郎運送(軽トラック輸送なので、一廃違法処理、引っ越し共に。レンタル白ナンバートラック使用と答えて居た)恩愛ジャパン、ルーツ・オブ・ジャパン、札幌三信倉庫蔵・で、インジャパン(無許可引っ越し請負後、丸投げと答えている)フジタ運送(軽運送故、金太郎と同じ)リサイクルショップ夢市場、片付け屋本舗ほっと(一廃違法請負は塵ステーション投棄、所有者偽装で昇格場持ち込み等、引っ越しは請負後今は外注と答えている)遺品整理クリーンビュー他となって居ます。

5、この無許可有料貨物輸送、市保護課によると、保護世帯分だけで年2,00件実施、多くが無許可一廃処理請負と同様業者との事、東署交通二課特別捜査係他が、貨物自動車運送事業法違反容疑で、東区役所に任意捜査等実施も、道警、検察が免責で逃がしており、公取委、会計検査院等も、正しい犯罪公共事業で通して居ます。

6、こう言う実例証拠も加え、札幌市議会議員、これ等犯罪が正しいとなる条例を作り、施行する事を求めます。

担当の役人が変われば

  • 2018/01/22 16:57

部署の役人が変われば、行政、司法犯罪の中身も変わります、憲法規定、法律規定に沿わず、法を所管する部署の役人各々が、狂った頭で、独善で決めれば、法を所管する行政機関による、絶対の決定だ、このテロって意が、常時通せている結果です。

つまり、担当の部署の役人、前任者00が、合憲、合法を破壊させて、独善で「これが合憲、合法だ、自分が独善で決めたからだ」

こう決めて、言えば「憲法、法律規定は無効化されて、正しい決定だ、こうされて通って来たけれど、担当役人が変わったら”真逆が合憲、合法だと、完全に変わったりして居るのです”」

同じ事をして居て、法を所管する役人が変わったら「いきなり憲法違反、犯罪だ、こう決定されてしまいます」

とても法治国家とは言えません、安心して「憲法、法律を正しく守り、事業を遂行は、やって居られません、この国の現実です」

これが事実ですから、道警の島崎警部他警察署は、当社に対して”廃棄物処理法違反で事業を行え、拒むと摘発するぞ”こう、公式に脅迫しても来たのです。

札幌市役所、北海道庁、司法犯罪を正しい犯罪だと、偽って通し続ける為には、当社の合憲、適法事業開始は、絶対させてはならなかったのです、司法、警察、行政犯罪が証明されるから。

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