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2019年01月の記事は以下のとおりです。

次男の直筆署名を絶対条件に

  • 2019/01/23 20:32

札幌家裁には「調停に合意となった場合、必ず”次男も含めた4人が、直筆で調停合意書に署名、押印する事、金融機関には、4男と妻、次男が一緒に出向き、全員で署名、押印して、遺産預金を解約、現金化する事」

この条件を、絶対条件で出して有ります「この時点で次男と件の弁護士を、委任状偽造事実証明から逃がしても、調停が成立後、次男は直筆で署名しなければなりません、それを条件として、遺産預金を解約、現金化出来る、之を金融機関にも通告して有るしね」

ですから次男は、自分で自分の氏名を記載出来る必要が、必須であるのですよ、5通りもの「次男による署名、3つは父、母の署名偽造証拠書類が出て居ます、次男はどの筆跡も該当しません、字も書けませんから」

まだ数通、訴訟委任状が出て居ます、之も謄本を取り、併せて使う事として有ります、文書偽造、行使の罪告訴の証拠です。

良くもまあ、こんなに偽造ばかり重ねて居る物です、次男も件の弁護士も「調停を提起したなら、調停が成立後、自分で署名押印しなければならない事も、何も考えても居ないんでしょうね」

ゆうちょ銀行の偽名口座に、横領、詐取金200万円を入れて有るけれど、あのお金は「次男には、窓口手続きでは引き出せません、解約も不可能です、まあ、偽名口座に詐取金200万円を隠して有る、之で訴えて有るし、ゆうちょ銀行も、軽々に金を渡せもしないでしょう、JA十和田おいらせの資金、横領、詐取された資金ですし」

偽造の調停代理人選任委任状

  • 2019/01/23 19:29

法務省民事局、札幌高裁、地裁、家裁民事受け付けは「弁護士選任委任状が偽造の疑いが有る、と訴えが有った場合、どう言う手続きを取る事に、法規定でなって居るか、聞いた所」

分からない、法の規定も知らない、日弁連に聞いて下さい、弁護士委任状が偽造の疑いが出た場合の対応を、考えても居ないので、分かりません。

之が答えでした、これで法務省、裁判所と言うのですからね、法を所管する国の機関、とてもそんなレベルには無いです。

なお、最高裁広報の石地担当からは、下記の答えを得て有ります。

石地担当ー弁護士の選任委任状が、偽造の疑いが出ているのであれば、家事事件手続き法第22条、法令により裁判上の行為をする事が出来る代理人の他、弁護士で無ければ手続き代理人となる事が出来ない、この法の規定が先ず有り、家事事件手続き法規則第18条に移り、手続き代理人の権限は、書面で証明しなければならない、と規定されて居ます、代理人委任状が偽造の疑いが有るなら、この法の規定に沿って居ない、代理人の権限が証明されて居ない疑いがある、と言う事でしょうね。

弁護士選任委任状が偽造である以上、代理人弁護士の権限は、無いに決まって居ます、詐欺行為です、刑事告訴も行う事にしています、文書偽造、行使の罪ですから。

犯罪を重ねて

  • 2019/01/23 10:36

@札幌高裁、地裁、家裁、偽造された訴訟、調停弁護士代理委任状で、合法に訴訟、調停が成立する等、法律上有り得ません、身分偽装で金融機関資金詐取と合わせて、犯罪です

                                平成31年1月23日

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456訴訟、調停委任状偽造、行使合法理由は?
札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号
FAX011-222-7550
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357 偽造委任状作成、行使も犯罪

              平成30年(家イ)第1908,1909号事件相手方
                                      小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                  本件調査請け社、山本あつ子夫、代筆者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、今月18日付で札幌家裁から、平成30年(家イ)第1908,1909号調停申し立て事件に於いて、申立者       が、父小林武四郎、母小林オナヨの、遺産分割協議申し立て代理人弁護士に、      を代理委任した委任状の謄本が、山本あつ子に提供された。

2、この委任状記載内、委任者       の署名は、既に証拠提出済みの「札幌弁護士会、平成30年(綱)第10号記載、      が小林武四郎の氏名を偽造記載して、JA十和田おいらせ上北支店から、平成29年11月9日に200万円を、同月15日に青森銀行上北支店から30万円余りを、平成30年4月2日に小林オナヨの氏名を偽造記載して、青森銀行上北支店から100万円の違法利得を得た、との記載証拠、犯行実施金融機関提出証拠3通り、及び、2018年2月11日付文書内、        署名の字体とも異なった字体である。

3、この、一連の証拠にもより、        が        弁護士を委任した、との主張は虚偽、      偽造委任状を作成、行使して、弁護士       は、      の代理人と偽り、小林清志、山本あつ子、ハウスリメイク、山本弘明に対して、数々の言い掛かり脅迫、偽計業務妨害等を重ねて来たし、札幌地裁平成30年(ワ)第588,1180号事件で、被告       の訴訟代理人として出廷、主張して来たし、札幌家裁(家イ)第1908,1909号調停事件では、申立者      の調停代理人を偽り、調停申し立て事件を提起し、書面提出等を、違法に行って来て居る事が、更に証明されたのである。

4、札幌家裁、担当裁判官は「この弁護士委任状偽造、行使に付いて、本件調停事件の成立の可否も含めて、法を持って、偽造委任状選任弁護士の扱い、委任者の偽造行為責任も合わせ、答える事を求める」

5、委任者       は、証拠で出ている       記載署名字体5通りを、公式な場で書き分けられる、とでも言うのであろうか、他者の氏名偽造書類で、金融機関資金詐取も、偽造委任状で訴訟、調停他代理行為実施も、重大な犯罪である、相手方小林清志、山本あつ子は、法に反して       代理人を偽る        弁護士の代理行為と、偽造委任状で代理行為を認めて居る、犯罪訴訟、調停を認めて居る札幌の裁判所、担当裁判官の所業は一切認めない、札幌高裁、之だけの偽造委任状での訴訟、調停実施責任を、先ず負うべきであろう。

6、申立者は、調停申し立て者       代理人を偽る       弁護士を使い、小林武四郎所有家屋、土地、小林武四郎オナヨ所有家財、山本あつ子が実家に残して来た所有物に付いて、不動産業者(有)第一住協を使い、建物解体費、家財等処理費等の金額も出して来て居る。

7、だが、小林武四郎所有土地建物は、申立者二名が、青森県警本部、七戸署天内警部補とも共謀して、申立者二名が所有権を得たと、警察の加担も得て確定と主張し、相手方側が実家に入れば、住居不法侵入の罪で逮捕させる、逮捕すると、      、       と夫、天内警部補は、相手方らに通告し続けている事実がある。

8、相手方二名は、ハウスリメイクに委任して、実家内の父母、山本あつ子所有物を調査して、相続動産、正、負の遺産動産目録を作り、合法に遺産動産を相続して、相続権者責任で、遺産動産を扱う必要が有る、この調査を行う必要が有ると、申立者二名と、天内警部補に伝えたが、調査も拒否、調査に敷地に入ったら、逮捕する、住居不法侵入罪、被害者は不動産所有者申立者二名である、とまで脅されて来て居る。

9、小林清志は、札幌地裁平成30年(ワ)第981号事件原告として、被告        に対して「実家内の動産、父母、あつ子の所有動産の調査を行い、物品目録を作成して、正、負の物品に分け、相続する物品は相続して、廃棄する物品は、処理費を載せて相続する、あつ子の所有物は引き取るので、実家の鍵を渡すか、鍵を取り替える費用を負担せよ、とも申し立てをした」

10、だが判決は「被告        は、原告        に対して、何の損害も与えておらず、被告の主張には理由が無い、実家の鍵を渡す、鍵を取り替える費用を被告が出す根拠無し、棄却と、偽造委任状で被告代理人出廷裁判で、確定もしている」

11、従って「申立者が出して来た、遺産建物の解体費や、遺産動産、あつこ所有、実家に残されて居る動産の、違法処理費見積もり(不動産屋、申立者が勝手に処理自体犯罪)は、相手方には何の関係も無い金、相手方二名が、遺産土地建物の評価額分も含めて相続手続きを取り、自己負担で自己所有建物、動産処分費を勝手に支出するべき金である、強制力を行使して入手済み建物、動産であると、申立者、青森警察は主張し、固定資産税、火災保険金、電気料金他も払い、実績も出来て居るのだから当然である」

12、申立者二名は、相手方二名に対し、別紙昨年3月23日記事、大家に追い出され、家財を違法処分された事に対して、大家は元入居者に対し、180万円を支払え、大家によってアルバム、手紙、ビデオ等思い出の品々が失われた、等に付いての損害賠償金として」との判決を踏襲して、相手方二名に対して、父母の所有動産、あつ子が残して来たアルバム等を、相手方二名が強制所有した事に対して、上記慰謝料額を下敷きとして請求する事として居る。

13、当然であるが、申立者二名と家族が飲み食い等した金は、遺産から差し引く筋合いは無く、申立者二名の自己負担金である、相手方は法により、小林武四郎、オナヨが”正しく残した遺産預金額、土地建物評価額(これは申立者が強制相続済み)合算額の、各4分の一ずつの金額を相続する”事を申し立てる、使い込まれた香典残り、小林オナヨの年金残額等詐取された遺産金は、止む無く放棄しても良い。

国家権力犯罪の

  • 2019/01/23 09:26

札幌市保護課犯罪、東区保護課が資金拠出、高橋さんの所有物闇処理委任、請負により、処理を請け負った物品の内、家電品が、ケイ・ユーシステムさん管理地に置かれた件で、札幌市環境局、東区役所保護課、市議会共産党市議団に「この事件の責任は、市役所犯罪故、市役所、市議会が責任を負うべきだ、ケイ・ユーシステムに市として連絡を入れて、税金を使い、犯罪を委任して居る事の責任を負え」

こう、当たり前ですから求めて有ります、もう「このからくりを、詳しく知って居れば、相続されて居ない遺産物品闇処理請負、個人所有物闇犯罪処理請負で、何処かに物品を置いて来ても、刑事罰の適用なぞ、食う筋合いも無いです」

犯罪を証明する物品、の筈が「排出者、所有者を偽らせて違法廃棄処理が、警察、司法、行政、報道ぐるみ、強制的に行われて、通されて居ます”廃掃法違反行為です、警察、司法、行政、報道による”」

このからくり、国家権力犯罪の事実証拠、手口を揃えて、詳しく知って置けば、摘発を食っても、刑事罰の適用は、逃れられます。

遺品整理請負、泥棒請負です、犯罪ですから、犯罪は委任した人間が主犯、請け負った側は、せいぜい共犯です。

廃掃法違反に付された刑事罰則は、行政所管法律による刑事罰則です「行為が証明されれば、被害は証明不要です、行為者を罰する為の法律です、警報とは違い、行政所管法律で、刑事罰則が有る物は、法治国家制度が破壊される、不特定多数に重大な犯罪被害を及ぼす行為故、刑事罰則の適用が不可欠と言う、之が理由による規定です」

公開で国家権力が犯罪握り潰し

  • 2019/01/23 08:08

公開で国家権力が集い、組織犯罪集団として、犯罪の握り潰し、犯罪の公認に、狂い切って突っ走り続けて居ます、とても法治国家とは、言える筈が無い、国家権力テロ続発の状況です。

犯罪者の用心棒に、完全になり下がり切った、三流以下の犯罪集団、之が国家権力の現実です。

当社が洗い出して、犯罪を詳細に証明し、公開追求する度、犯罪の握り潰し、犯罪を、合憲、合法根拠無く正しいと強弁、それも通らなくなれば、国家権力を悪用して、犯罪適法化を、強引に宣言し、通す事を重ねて居ます。

石狩のケイ・ユーシステムも、刑事に唆されたからと言って、不法投棄で被害届を出して居るのに、自社が排出者、事業廃棄物と偽り、自社責任で廃棄した時点で、被害届を取り下げるべきでした、自己責任でこの処理を行ったんだから。

今後、相続されて居ない遺産物品、個人所有不用物品を、法を幾つも犯して処理する請負をしたら「何処かに置いても、廃棄物不法投棄で逮捕、刑事罰適用は、こう言った事実を知って置けば、されませんからね」

物品は、起訴前に「違法に、所有者、排出者偽装、一廃や、所有者特定が未定の動産を、偽造所有者、事業系一廃と偽らせ、廃棄処理させて居ます、警察、司法、行政が強制的に、この違法廃棄処理をさせて居ます」

なので「起訴される謂れが無いんです、こんな犯罪で組まれた事件構成、立証?では、馬鹿ですね本当に、警察、司法、行政、報道は」

国家権力犯罪

  • 2019/01/23 07:55

廃棄物収集運搬処理事業は、安く処理する為に必要な犯罪を、警察、司法、地方政治、行政、報道が共謀して、犯罪を認めて、犯罪行為を正しい行為と偽り、喧伝して、犯罪がばれて証明された後は「犯罪だが正しい行為、犯罪責任は問わない、今後、犯罪は正しい行為と認める」

これを、国家権力が総出で言い張り、合憲、合法破壊を強引に果たして、犯罪者に以後、公式に犯罪許可を与えて、犯罪者天国日本を作り続けて居ます。

犯罪の限りを、国家権力を悪用させて尽くし捲り、犯罪者が大手を振り、犯罪に勤しめる日本国が、実際作られ続けて居ます。

犯罪、相続されて居ない遺産金品泥棒、泥棒壽人業者に提供、遺産金品を闇に溶かす、個人所有物を、犯罪処理請け業者に処理委任、請負、犯罪を重ねてこの犯罪請負を、警察、司法、地方政治、行政、報道の加担、犯罪協力を得て成功させて居るのです。

この目的を果たす、安く犯罪により、廃棄処理を果たす目的の為、国家権力が共謀して、必要な犯罪を、全て実行犯に公認して居ます、国家権力の悪用を武器とさせて。

犯罪廃棄処理で、安く上げる為に「廃棄物輸送車両も、過積載用に違法改造を認めて行わせて、車検証偽造の手で、違法改造を消させて居ます」

この犯罪も、当社によって、公開で暴かれたんで「違法改造実施、車検証偽造犯罪は、使用、所有者が自己申告しなければ、道路運送車両法違反はカウントされない、違法、犯罪とする事が出来るのは、使用、所有者の自由意思が絶対だ、だそうです」

犯罪者の自由意思で、犯罪と決まる、警察、司法、行政には権利無し、そんな刑事罰則適用法律は、有る筈は無いです。

国策犯罪による

  • 2019/01/23 06:32

@札幌市保護課主犯、税金支出犯罪、保護受給者家財を犯罪業者に委任、犯罪処理実施公認、道警、札幌地検、札幌地裁も、犯罪を免責済み、公の国家権力犯罪です

@廃棄物輸送車両は、過積載用違法改造実施、車検証偽造で違法改造隠滅、之も国家権力犯罪、北清企業違法改造、車検証偽造車の車検は、北海道特殊自販(株)指定工場が請け負って、運輸局ぐるみ、この犯罪も、公認して居ます

                                平成31年1月23日

〒104-0031 東京都中央区京橋3-10-1 NEWSビル3階
株式会社 ケイ・ユーシステム株式会社
森本明会長、鈴木正則社長
TEL03-6228-7372
FAX03-6228-7582
札幌支店 原所長 排出者偽装、一廃を産廃偽装廃棄処理は違法
TEL0133-62-8364
FAX0133-62-8365

                スクラムより調査委任等を請け負った会社
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局訴訟委任状偽造も可
TEL03-3581-4111 犯罪公認理由は、憲法、法律は間違い故
FAX03-3592-7393 憲法、法律規定文言は適用不可と回答
原田環境大臣
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課、渡井、佐藤担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課高橋担当
※違法改造車作成、車検証偽造で違法隠蔽も適法と決定、続行許可
FAX011-712-2406 札幌運輸支局、窓口内木首席
FAX011-756-0056 道労働局龍瀧小田桐専門官、犯罪も労働
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 
植村誠札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、交通、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 違法改造、車検証偽造も追加公認
高橋道知事、道議会議員、記載犯罪公認
FAX011-232-1156 石狩振興局吉水主幹、上記にも配布
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉、実行犯です
FAX011-218-5166
※遺品整理、泥棒委任、請負、個人所有物犯罪処理委任、請負、違法改造、車検証偽造、過積載廃棄物輸送公認報道各社、官民で安く利用
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局、小川まどか記者
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌報道部デスク、遺品整理宣伝も
FAX011-233-6008 HTB報道部デスク、遺品整理宣伝営業
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道部デスク

1、札幌市指定業者北清企業所有、過積載用違法改造車の車検を、違法と当然承知で通して居る(多分、北丘珠の事業者他の、廃棄物収集運搬業者の違法改造車両も)指定整備工場は、下記業者です。

;札幌市東区北丘珠4条4丁目3-20
北海道特殊自販株式会社 長崎市と話し、事実確認済み
TEL011-791-1578
FAX011-791-8756

2、この事実を承知で、違法改造、車検証偽造を見逃して居る、札幌運輸支局(窓口内木首席)の、この犯罪、道路運送車両法第108,109条で刑事罰則が科せられる犯罪(99条2項違反の場合、6月以下の懲役、30万円以下の罰金)公認の理由回答は下記。

札幌運輸支局、内木首席ー違法改造車製造、使用、車検証偽造に付いては、使用者、所有者が、犯行を自身で運輸に認めたら、そこから猶予期間がカウント開始、使用、所有者の意思でしか、是正勧告、使用禁止、刑事罰則適用は出来ない、使用、所有者の自由意思が全て、よって運輸支局、警察としては、上記是正勧告、使用禁止措置、罰則適用、車検証偽造に対する、偽造公文書作成、行使の罪適用(これは指定工場検査員)は行え無い、通報者自身で違法を証明して、通報しても、使用、所有者で無いから無意味。

3、この国家権力指揮犯罪も、国策犯罪なので、ここまで公に、廃棄物輸送車(廃棄物収集運搬、解体業者廃棄物輸送車)は、過積載用違法改造を施し、車検証を偽造して、改造事実を消し、積載重量の数倍、過積載廃棄物輸送が認められて居ます「この国策犯罪理由も、遺品整理、泥棒請負、個人家財犯罪処理請負公認と同様に”この犯罪行為公認により、廃棄物処理費が安く出来て、官民が利を得られて居るから、法は順守不要、国策に拠って居る”これが司法、警察、地方政治、行政、報道の、統一の答えです」

4、ケイ・ユーシステムさんは「札幌市東区役所保護課犯罪、高橋氏家財違法処理委任、請負で、高橋氏家財を敷地に置かれて、被害届を出した後、北署刑事に唆されて、自社が排出者の事業廃棄物、と偽った処理を請け入れた時点で、不法投棄被害届は、この虚偽となって居ます」御社も、保護課犯罪等隠蔽、遺品整理、家財犯罪処理委任、請負犯罪隠蔽目論見等で、騙された訳です。

5、この犯罪処理、所有者、排出者、一廃を事業系一廃と偽装処理の手で、相続されて居ない遺産物品、個人所有物廃棄目的無許可司法処理請負を、強引に成立させて有るのです「犯罪処理委任者、犯罪請負社隠匿用、犯罪証拠隠滅用に、警察、司法、行政、報道が編み出し、実施して居る手、古物売買も、同じ犯罪で成功、警察、公安委員会ぐるみ、古物商法破戒で成功の犯罪の手です」

6、スクラムさん事件は、警察、札幌地検、札幌地裁(札幌市相手、国税を犯罪に使用、回収を求めるとの訴訟、犯罪に国税投入は正しい、棄却判決)相手に、全て嫌疑、犯罪事実無し、と決定済みです。

報告事項

  • 2019/01/22 16:28

今日、雪捨てから一時帰宅したら、札幌家裁から、偽造署名委任状の謄本が届いて居ました。

妻と「偽造委任状の署名、5通り目だったりして、現在xxxxが書いたんだと、札幌弁護士会で文書を出した書類の署名と、他の一通で、4通りの筆跡が揃って居るから、弁護士委任状の署名、5通り目だったりして」

こんな話をしていたんです、で、委任状を調べたら、本当に5通り目の署名、筆跡でした、、、、。

偽造署名の委任状で、訴訟、調停を行わせて通して居る、正気でしょうか、札幌の裁判所、裁判官連中は。

さて、弁護士委任状も、当然委任者xxxxの署名は、偽造記載だった訳です、偽造弁護士委任状で、調停が合法成立は、有り得ませんからね、今度はどう言い訳して押し通そうとするやら、札幌家裁、裁判官は。

何も合法が無い、札幌弁護士会も同じ「xxxxに、5通りの筆跡で署名させるのか?書けないでしょうけれど、そもそも直筆署名自体」

犯罪司法、警察と、更に証明されて居ます、何処にも合憲、合法が無い、犯罪ばかりが証明され続けて居ます。

他の訴訟委任状も、そのうち入手します、又別の筆跡が出るんでは?その前に「xxxxの署名、弁護士委任状数通の署名、同じ人間が偽造して居るのか?も有ります」

報告事項

  • 2019/01/22 15:35

@報告事項です

北清企業の違法改造、車検証偽造車両は、下記指定工場で、ほぼ違法に車検を通して居ます「国土交通省、厚生労働省、札幌検察庁、裁判所、道庁、札幌市、報道、共犯責任を負えよ。

住所札幌市東区北丘珠4条4丁目3-20
北海道特殊自販株式会社 指定整備工場です
TEL011-791-1578
FAX011-791-8756

帰宅後、ここに電話を入れて、長崎さんから「北清企業の車両は、ほぼ家で車検を通して居る、之を確認して有ります」

雪を捨てに出向いて、ここに北清企業の車や、あおり嵩上げ廃棄物輸送車が、車検取得で停めて有ったから、ここは北清企業の数件横ですし、ここで違法に車検を通して居るんだろうな、ほぼ間違い無く、と分ったので、帰宅してこの会社の住所、電話番号を検索して、電話で事実確認したのです。

違法改造、車検証偽造車を、幾ら証明しても無駄、であれば、違法改造車を、車検証偽造で車検を通して居る、指定整備工場を上げた方が良いです。

先ず一か所、札幌市と共犯の、違法改造車の車検を、偽造で通して居る指定整備工場を見つけて、違法証明しました。

法治国家の体は消え失せ切って居る

  • 2019/01/22 08:09

日本国の警察、司法、報道には、合憲、合法が通じる素地は、ゼロにまで消え失せ切って居ます。

合憲、合法が、全く理解出来ず、通じない国家権力集団化して居ます、テロ国家権力化し切って居ます。

その結果が「犯罪者の下僕化、之を生んで居ます、犯罪集団ですから、犯罪者としか合いません、性根が犯罪の公認者ですから、こうなって当たり前です」

(株)ケイ・ユーシステムさんは、この現実を知らなかった訳です、警察が言うからと「東区保護課が金を出して、保護受給者の家財を、廃棄目的で違法処理請負させた結果、便利屋よっち事件と同じ構図で、保護受給者等の所有物、闇処理させる物品が、他社管理場所に、請け負った者の手で置かれたのです」

この事件は「物品が誰の所有か、廃棄を目的とさせて、物品所有者か、相続財産を盗んだ者が、犯罪を重ねて物品を、闇に消すよう頼んだのか、ここから証明が必要なのです」

自分の物品を、廃棄目的で違法家甥業者を使い、処理のため運ばせたなら、委任者に物品を、先ず返して、廃掃法違反委任主犯で捜査が必要です。

相続されて居ない遺産物品なら、頼んだ人間と、請け負った者は、泥棒の共犯者ですから、相続権者に金品を返させて(委任費が、泥棒委任者の支出なら、返金は不要)泥棒後委任した人間を、主犯ですから捜査しなければなりません。

この法の規定を、遺品整理委任、請負や、個人所有物廃棄目的一括委任、請負犯罪で破壊させて「正しい犯罪委任、請負だ、犯罪なので、必要な犯罪を全て認めるから、犯罪を尽くして成功さえろと、警察、司法、行政、報道が、闇で決めて行わせて有る訳です」

この犯罪委任、請負の先に、該当物品を、他社、他者管理、所有地に置いた時「請負社が所有する物品を、他者所有地に不法投棄した事件だと、嘘で固めて事件化して居るから、スクラム事件のように、法を正しく適用して追及すれば、崩壊して、別の事件が浮上します、被害者が加害者となって居る、とかが浮上します」

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