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2021年06月の記事は以下のとおりです。

zxcvb

  • 2021/06/20 08:28

                 @重要な伝言事項

                                 令和3年6月20日

送信先
FAX011-〇〇〇-〇〇〇〇

個人賠償特約損保の要求事項を、全て文書で出させるべきです、不当な責任を負わされないように

1,今年3月29日の、個人賠償特約適用決定、弁護士特約から適用と、損保で証明書も出して居る、貴殿が被保険者、賠償債務支払い責任者の事件で”どの事業者が、誰を相手に、何の法律根拠で”調査したいと言うのか、法を明記して、文書で答えさせるべきです、個人賠償特約で、被保険者の相手方、賠償債権者や、相手方治療先等への調査は、一切認められて居ませんから、相手方への調査を、既に損保は潰して、二度と関わりを持たない、とも通告して居ますから。

2,貴殿が認めている、傷害事件被害者に負って居る賠償債務、貴殿による債務支払い、貴殿に賠償債権移動後の、貴殿が被保険者の損保への、個人賠償支払い請求に付いて”損保が、法の根拠無しで、この請求が来ても、契約に沿い、一カ月以内の支払いを拒絶”と、口頭で言ったとしても、実施して居ないから何も無いです、実施して、支払う、拒絶を、法を明記して、文書で出させる事が必要です。

3、今後の、後遺症も含めた損害賠償契約、支払いに付いても「個人賠償特約で、過失分差し引く等、電話で伝えて来て居ても”現実に賠償契約、示談契約を完遂して”示談金を支払い、個人賠償に請求を行い、それを受けて個人賠償で、どれだけ支払うか、実行しての話です”示談して、賠償債務金を支払い、個人賠償に請求して、それからの話です、全て実施して、証拠が必要です、先ずは上記1,2を、個人賠償損保に、文書で出させるべきです、公的機関からも要請されていますし」

個人賠償特約、培養踏み倒し用武器が、人身交通事故事件と違い、無いので必死

  • 2021/06/20 08:04

自転車を含めた交通事故事件、労働災害、労災適用以外の「傷害事件も含めて、加害責任者、被保険者が負った賠償債務を補填する、個人賠償事業は、卯木の損保、提携弁護士犯罪特権が使えません」

損保が持てて居る特権、”人身交通事故事件の場合、自賠責事業が先行、国の補償事業が先行”こう言う構図なので、損保が国の補償事業を、正しく代行する建前、現実は全く違って、犯罪を凶行出来る武器に悪用、国の事業代行特権で、ですが、個人賠償特約が、傷害事件加害者、被保険者が負った賠償債務支払いする、この保険が適用となる事件では、加害者被保険者、被害者、傷害事件被害者に対して、個人賠償損保は、被保険者が負った債務の補填以外、出来る事は有りません”自賠責事業は適用出来ないので”損保、提携弁護士は、国の補償事業委託を受けて居る、この強権が使えないんです。

この事実を、私に証明されて「加害責任者、被保険者に”個人賠償特約が適用出来る、弁護士特約を動かすから、弁護士からの白紙委任状を送るから、損保が事件を指揮するが、被保険者が弁護士を委任して、事件を仕切ると嘘を吐き、傀儡で弁護士委任状に署名、押印しろ!”この手口も公開で弁護士法違反、損保、提携弁護士共々、等証明されて、成功の可能性がほぼ消えていて」

個人賠償特約損保は、被害者への「あくまでも法の根拠の無い、任意の調査も、被害者に対して蹴っており、被害者は行為で調査会社の調査は合意したけれど、損保が蹴って、もう被害者と損保に、関わりを持つ事は無い通告も出して下さり、縁が切れている状況が生まれて居まして」

個人賠償特約損保、提携弁護士は「被保険者相手に”文書も出せず、法律根拠も示せず、何か知らないが、調査させろ、誰相手かも言えず、調査させろ、調査に応じないなら、被保険者が賠償債務支払いして、個人賠償に請求を寄越しても、法の根拠は無いが、支払いに応じないからなと、口頭で迫って居ると言う”」

でも「損保として、これ等要求、通告を、文書にして出せない訳です、何処にも合法根拠が無いので、つまり”言い掛かりと言う事です”契約違反、これに尽きる所業です、正業では全く無い、犯罪商売と言う証明です」

国の補償事業、完全な犯罪事業ですが

  • 2021/06/20 07:43

強制保険、国土交通省所管、自賠責事業、なのですが「民間事業者の損保、共済に”合法破壊特権を与えて”私物化させて居る事で,損保、提携弁護士が、賠償を踏み倒せる、被害者を、自賠責事業と言う、国の補償事業特権悪用の手で、賠償詐欺犯とでっち上げて通せる、これ等犯罪を成功させる、大きな武器の事業化させて有るのです」

自賠責事業で扱われた、過去の事件の記録を「損保、提携弁護士が”合法賠償を潰す武器で悪用出来るように”使わせて居るのが実際です」

これに手を染めた、筈が、昨年8月11日の、警察官追突傷害事件を潰す武器で「過去の後遺症認定情報を、ここぞと持ち出して来て”昨年8月11日に、追突されたと言うが、怪我を負った事実、証拠は無い”平成20年10月21日に、追突されて、怪我を負い、後遺症認定が下りているだろ、この怪我が原因で有り、昨年8月1日の傷害事件で、怪我を負ったは嘘だ、よって後遺症認定却下だ!”」

こう、人身傷害特約損保「任意部署で”自賠責の審査、決定では無いのに、事前認定の結果、事前認定の結果だ”任意部署が事前認定審査で、昨年8月11日の傷害事件で、受傷を負ったは嘘、平成20年10月21日の、傷害事件で負った怪我で、後遺症が下りている、この怪我が残存して居る、よって昨年8月11日の傷害事件で、怪我を負ってはいない、後遺症は超然無しと決めた、自賠責審査はせず?決定した」

この決定を出したんですが「平成25年12月20日に、暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症認定も下りており”平成20年10月21日に負った怪我の後遺症は、完治して居る事が、自賠責事業決定で証明されています”ですから」

任意損保が出した決定「昨年8月11日に、車に突っ込まれた事件で怪我を負い、治療を重ねた、後遺症が残ったは嘘、平成20年10月21日に、追突されて負った怪我で後遺症が下りている、この怪我が事実だ、昨年8月11日の事件で、怪我を負い、後遺症が残ったは嘘だ、この、自賠法によるべき決定は、言い訳の余地の無い”賠償潰し用のでっち上げ決定です”何故後遺症認定済み事実を、一回中間分飛ばした、お前の会社の自賠責部門が、前回後遺症認定しているだろうに」

賠償を踏み倒す武器に、自賠責事業を悪用もした、極悪非道を超えています、何処にも合法が無い、こんな補償、賠償事業、潰すべきでしょうね、悪用しかして居ないんだから。

傷害事件を、損保が賠償せず済むように、刑事事件捜査で抹殺

  • 2021/06/20 07:08

他者の人体に危害を加えた、傷害事件の刑事訴訟法捜査、と、法律上はされていますけれど「損保が賠償支払い責任を負う事件が、人身交通事故事件に続き、個人賠償でも出ています、これ等傷害事件で、損保が賠償せず済むようにと、刑事事件捜査を捏造で通す、闇のからくりがでっち上げられており、常時成功させられて居ます」

目論見は「損保が賠償せず、逃げられるように、傷害事件と言う、医学的証拠等を抹殺、作らないで送致、傷害事件が起きていないように、事件構成、事件立証を捏造して有るので」

これ等傷害事件の、刑事、民事の扱いは「損保が賠償する責任は無い、これを成功させる事の一点、傷害事件被害者は、刑事事件捜査上居ないから、実際は賠償金狙いの詐欺犯罪者だ、こう、捜査機関が先に立ち、陥れられるよう仕組んでも有る訳ですので、被害者は居ない、詐欺犯罪者、詐欺犯だから一切守る必要無し、これを常時通せているんです」

この一連の「損保が賠償金支払いを逃れられるように、犯罪で刑事事件捜査記録常時でっち上げ、平成17年9月12日の事件事実、証拠が一例、奇跡的に、捏造事件記録と気付いた検事、副検事が、追加捜査を重ねて、加害者無責から、40万円の罰金刑とさせた事件、事件捏造を成功させた、犯罪刑事事件捜査、記録と言う証拠を、加害者加入損保、提携弁護士に写しで提供、脅迫、恐喝実行の武器で使わせた事で、捜査追加、罰金刑確定に繋げられた、あの事件の経緯は、奇跡と言うべき逆転劇、だったのでしょうね」

この、損保、提携弁護士に後で写しを差し出して、裁判官も共謀して「損保が賠償保険金を、自由に踏み倒して合法で通せている、捏造が前提としてある、刑事事件捜査証拠、記録、加害者実質無責用武器は、昨年8月11日の、警察官が追突加害者の事件でも、定番ですから作られて、加害者刑事、民事とも無責、これで逃がされている通りですし」

この犯罪に、自賠責事業と言う、国の補償事業も「後遺症申請を、完全な言い掛かり、恐喝の手で後遺症却下!理由は”この事件被害の前に(二回前の)交通事故受傷の後遺症認定が有る、今回の怪我では無い”と言う、言い掛かり以外無い、暴力団でも使わない手口でした」

前回の、交通事故受傷の後遺症認定決定は、この損保の自賠責部署が、窓口損保で後遺症認定して居ます、この後遺症決定で、その前の後遺症認定、後遺傷害は、完治と証明されて居るんです、国土交通省補償事業と言う、国家補償事業の決定で、よって昨年8月11日の、追突事故受傷は嘘、二回前に、後遺症認定が下りている、この怪我だは、言い掛かり、恐喝行為以外無いです。

自賠責事業は国の補償事業、強制保険ですが「この事実で分かるように、犯罪を糊塗する武器の、犯罪国家補償事業化し切って居ますね、損保が賠償を踏み倒す武器と出来るように、犯罪に染め上げられて居るんです」

大元の犯罪が、刑事訴訟法捜査のでっち上げ、捏造が、損保、提携弁護士犯罪の武器

  • 2021/06/20 06:39

損保、提携弁護士共謀、配下は「捜査機関、検事、検察庁、刑事、民事共、裁判官、裁判所、法務省等等、犯罪刑事訴訟法捜査指揮は、損保、提携弁護士が、現実に行えて居る、犯罪で賠償を果たせる武器を、損保、提携弁護士が、刑事事件証拠捏造、隠滅、事件構成、記録偽造闇の指揮、を常時成功させられて、車による、人いての加害事件で、被害者は死傷した事件は、刑事事件の証拠、事件記録上無し、こう、オカルト化学、医学実例証拠と言う、絶対の武器を振り飾せる故、事実と強制捏造して、通せているんです」

刑事事件を、損保、提携弁護士が指揮して、検事、検察庁、裁判官、裁判所、ここは刑事、民事共、法務省共々共謀犯ですから、損保、提携弁護士の支配下に入っており「損保が合法賠償せず、これを成功させる為が目論見で、犯罪で常時作られ、通して有る、刑事事件捜査記録のみを、この国家権力集団は、先に立って捏造して、正しいと決定、判決する事を重ねています」

車による、人体への危害事件で「被害者が死傷した、との医学的証拠は無しと、主治医、医療機関への、受傷原因、怪我の部位と程度、治療の状況証明捜査を、絶対しない事で、刑事事件捜査で、常時捏造決定して、通して有る”損保、提携弁護士は、刑事、民事共にこの偽造刑事事件捜査記録と言う、最大で絶対の武器を、闇で捜査指揮を、で、常時思惑通り作って貰えて居るし」

基本「この闇犯罪捜査が常時、と仕組んで有るから”加害者は常時無責、実際の扱いが無責と同じ”ほぼ正式な起訴は無し、これも事前に仕組まれて居るので、損害賠償支払いも、実質不要、何しろ、車で人の人体に危害を加えても、人が死傷した証拠、事件はほぼ無し、と、常時捏造、決定してるから、初めから加害者を無責と出来るように、刑事事件捜査がでっち上げで行われるんで」

この国家権力テロが、どんどん悪化の一途を辿り続けており「車で人に危害を加えても、人が死傷する事は無い、警察、法曹権力、法務省、医療業界等が、先に立ち、損保、提携弁護士の指揮kに入って、このオカルト犯罪を、常時成功させる為、犯罪に手を染めて、オカルト権力犯罪のみ、成立させて居るのが実態です」

こう言うからくりですから「車で人に危害を加えた、傷害事件加害者は、刑事、民事共無責と、刑事事件捜査ででっちあげて通すと決めて有り、刑事、民事責任は、負う必要が無いとされて有るんです、損害賠償も、払う必要など無いと、事件捜査で捏造してくれるので、通せているんです、警察官が加害者の事件でも、加害者責任は刑事、民事とも無し、これで実際通せているように」

自社で決めた事、自己責任

  • 2021/06/19 16:14

今年4月22日、個人賠償特約が、傷害事件加害責任者を被保険者として、適用されると認めた損保、札幌第4サービスx担当から私の携帯電話に、いきなり電話が来まして。

個人賠償適用損保、x担当ー被害者への調査を、個人賠償特約適用損保が行える、法律的根拠は無いので、調査は止めた、もう調査しない、加害責任者も加えて、刑事、民事とも無責と、弁護士、損保共々争う、もう被害者と当社は関係無い。

法律的に、その通りだと、私も再三伝えた事を、この電話で、ようやく理解出来たようで”被害者とはもう接触もしない”と、宣告して居ます、法律的にも正しい決定と、通告ですが「そもそも、私と無関係なのだから、初めから法律通り、私と関わらず、個人賠償適用損保、加入被保険者でやり取りすれば良かっただけ”と言う事です、法律をちゃんと理解出来る頭を持って」

で「昨日、個人賠償特約加入者、被保険者に対して、このx担当から電話が入り”調査させろ、調査に応じないなら(法の規定はそうはなって居ないが)賠償債務支払いして、個人賠償に請求して来ても、支払いに応じないからな”と迫って来た、との電話でしたが」

誰に対して、誰が、何を調査すると言うのか、肝心の部分は、どうも言っても居ないようです「まあ、私に対してこの損保、x担当が”事件に関して調査させろ”と、今更要求して来る訳にも行きません、元々法律根拠も無い、脅迫、強要ですし」

加害責任者には「警察も言っている通り”録音を録る、文書で要求事項を出させる”これを捜査機関に渡すように、捜査機関からも伝えられて居る事ですから,これも伝えて、録音を録る、文書で要求事項等を出させる、債務支払いして、債権として請求を掛けるから、一カ月以内に支払う事、拒むなら、理由を文書で答える事”これらを文書を送り、果たさせるよう求めて有ります」

なお「私への調査は、不要で蹴ったので、求めて来て居ない、との事です」

刑事事件捜査が、あまりにも出鱈目、これが損保、提携弁護士の武器

  • 2021/06/19 15:35

人身交通事故事件は特に、例外を超えた出鱈目捜査ですから「加害者を無責と、正しく傷害事件で有る事を立証しない、この捜査の手を、常時使って通すように仕組まれて有り、出来ています、車で人の体に危害を加えても、人は死傷する事は無い、こう、刑事事件捜査で、故意に医療証拠を揃えない、作らない事を武器とさせて、常時事件を捏造して、確定させて有ります」

この、車で人に危害を加えた、傷害事件詐欺捜査常時、刑事事件捜査記録、証拠、加害者は人を死傷させた事実は、刑事事件捜査証拠、記録、事件事実上無し、と捏造して、常時確定させて有る「動かぬ刑事事件捜査証拠、記録、確定を、損保、提携弁護士に、積極的に写しで提供して、やろうと思えばほぼ、全部の対人交通事故事件、傷害事件で”被害者が、車から人体に危害を加えられたが、死傷した証拠、事実証明は無い、冤罪である”これを通せるように、警察、司法、医療内部で仕組んで有るんです」

恐ろしい事ですが、これが真実です「車により、体に危害を加えられて、事件扱いされた、傷害事件で扱われた、筈の傷害事件被害者さん方”事件記録の写しを取り、検証して見れば分かります、主治医と医療機関に対して、捜査実施事実も無いです”」

事件時の、出鱈目診断書一枚、が「受傷原因不明、医学的根拠も無いが、一週間の加療を要する、こう書いた診断書が有るだけです”車によって、人体に危害を加えられて、怪我を負い、死傷した事は、見事に証明されて居ません”この詐欺刑事事件捜査常時が、損保、提携弁護士、民事裁判裁判官、裁判所が”合法な傷害事件受傷被害に対する、賠償責任抹殺”を果たせる、最高の武器となって居ます」

この損保用、賠償踏み倒し用に、刑事事件、傷害事件捜査で「人体に危害を加えられても”刑事事件捜査証拠、捜査記録上、人が怪我を負い、死傷した、との証拠、事実は無い、人身交通事故事件常時捏造の手を、個人賠償にも、そのまま踏襲させようと、損保、提携弁護士が、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所、医療を支配出来ている故、成功させられるように、こっちでも暗躍して居ます”」

事前認定、自賠責に、後遺症審査せずでは、事前認定では無い

  • 2021/06/19 15:08

昨年8月11日午後12時10分頃、環状通り西向き、交差点で、前から3台目に、信号を待って止まって居た所に、意識を飛ばした、札幌方面東警察署勤務警察官が、急加速して、私が乗るトラック後部に突っ込んで来て、私が怪我を負い、3ヵ月以上寝た切りになった、人身交通事故事件では「加害者加入、任意損保と加害者は”言い掛かりを付けて来て、ほぼ医療費も含めた、賠償支払い踏み倒しで、逃げて通って居ます”主治医、医療機関へ、車が原因の、人への加害行為で、人が怪我を負った事を、故意に証明せず、が武器での、恒常的損保賠償踏み倒し目的、刑事事件でっち上げ捜査が武器です」

何しろ「車が加害原因の、人に対する、人体への物理的加害行為で、人が死傷する事は無いと、医療証拠抹殺、証拠を故意に、絶対作らない手を恒常化させて有り”日本国では、車によって人体に危害を加えても、被害者は死傷しない実例を、ほぼ全ての人身交通事故事件で、捏造して、通して有るんですから”加害者は、傷害事件加害刑事、民事責任等”消して有るから、負う筋合いは無い”のです」

これで、治療費も踏み倒されて、困った私は「どうせx栄火災が加害者加入、任意損保ですから、こうなる事は、事件は生後すぐ予想出来たし、人身傷害特約を使いましたが、治癒は程遠い怪我の状態で、治療費他を打ち切られた訳です」

で「人身傷害特約損保を通して、加害者加入自賠責窓口、損保ジャパン日本興亜、自賠責事業に対して、後遺障害審査請求を出したんですが、人身傷害損保は、自賠責へ審査請求を行わず(自賠責への請求記録等無し)任意部署で”自賠責へ審査請求せず、事前認定審査せずで”事前認定は却下、人身傷害任意損保の結論、平成20年10月21日に、追突されて、怪我を負い、後遺症認定が下りている、昨年の事故の怪我では無く、この時の怪我が残って居るんだ、こう、自賠責への後遺症事前認定手続きせず、事前認定の結果と、虚偽回答を出したんですけれど」

ここの損保自賠責、窓口損保は、平成25年12月20日に、暴走車両から、横っ腹に突っ込まれて、私と乗員が怪我を負った事件で、平成20年10月21日の交通事故受傷、後遺症認定か所は完治、後遺症を認めた、こう結論を出して居ます。

後遺症が認められた部位は、基本同じですから「昨年の、追突事故受傷は、平成20年10月21日の時の怪我が残って居る、昨年の怪我では無い、平成20年10月21日の怪我が残って居て、加重被害で、昨年の事故の怪我と認めない、この、人身傷害特約損保の決定には、何の合法、合理的根拠も無い訳です」

要するに、賠償踏み倒しを目論んでの、完全な言い掛かり、これ以外無いのです、合法な補償を、犯罪で潰しに走って居る、自賠法違反も当然入って居ます「平成25年12月20日の、暴走車両激突による、人体受傷時に、平成20年10月21日に受けた、追突被害受傷は完治、後遺症を認定した、こう結論が出ており、昨年の事件で負った怪我を、平成20年10月21日に負った怪我だ等、国の事業が決定した事の、言い掛かりによる否定ですから、認められる訳が有りません」

自賠責事業も犯罪

  • 2021/06/19 07:34

自賠責事業も犯罪、今日の文書記載で、とても正しく証明されています、事も有ろうに「平成25年12月20日に、暴走車両が横っ腹に突っ込んで来て、二名が怪我を負った、人身交通事故受傷事件で”昨年8月11日の、警察官が意識を飛ばして、追突して来て、怪我を負った事件の、人身傷害特約適用損保は、平成20年10月21日の、追突事故受傷の後遺症が下りており、この怪我が原因、後遺症は却下と、任意部署で決定したけれど。

過去この損保の自賠責部署”は、平成20年10月21日の、追突事件で負った受傷は完治、よって、平成25年12月20日の、追突事故受傷で、後遺症が残存しており、後遺症認定する、こう決定しています、つまり「昨年8月11日の、追突事故受傷と、後遺症残存却下、任意部署の決定、平成20年10月21日の、追突事故受傷で、後遺症が認められて居る、これが原因の症状、昨年8月11日に、怪我を負ったと言う訴えは虚偽、こう、任意部署で決定、自賠法補償事業で決定は、完全な言い掛かり、詐欺処か、恐喝行為と言う事です」

ここまで確固たる「昨年8月11日の、追突事件受傷で、人身傷害を適用、平成25年12月20日の、暴走車両突っ込まれ、受傷事件、自賠責部署による、全く整合性が取れない、昨年8月11にとの、追突事件受傷の、言い掛かり否定、自賠責事業犯罪事実は、国交省、捜査機関による、強制調査、捜査が必須です」

まして「昨年8月11日の事件、加害者は現職警察官です、この巨大犯罪の、当事者の頭の立場です、とんでも無い巨大権力犯罪です」

しかし「何度も突っ込まれて、怪我を負わされて来て、ここで逆に役立ちました”人身交通事故事件は、ここまでの権力犯罪が仕組まれています、損保が犯罪を武器と出来て、賠償を、犯罪によって潰し放題出来るように、仕組まれて居る、恐ろしい現実を、きちんと立証出来ましたから」

自賠責事業も、詐欺以上の悪質振り

  • 2021/06/19 06:13

@昨年8月11日、札幌方面東警察署警察官から、信号待ちの停車中に、一方的に追突された、人身交通事故被害受け事件で、トラックに掛かっている任意自動車保険、人身傷害適用、xx海上xxは、後遺症不認定、任意事前認定結果を出しました、理由は、平成20年10月21日の追突事故被害で、後遺症14級が下りている、加重該当故ですが”平成25年12月20日に、暴走車両に突っ込まれて怪我を負った、人身交通事故受傷事件で、私と同乗者に、後遺症認定14級を出して居ます”完全な言い掛かり、犯罪行為です

                                  令和3年6月20日

平成20年10月21日、25年12月20日、令和2年8月11日に、乗車車両に突っ込まれて、怪我を負った者、後遺症は20,25年(東京海上xx自賠責)受傷事件で、共に下りています
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

札幌方面東警察署署長殿
交通二課、刑事一課強行犯〇〇警部補他、刑事二課〇〇警部補他
TEL011-704-0110
国土交通省補償制度参事官室
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638 自賠責事業は国の事業、犯罪悪用禁止
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
田辺泰弘札幌j高検検事長、地検検事正、交通部、刑事部
FAX011-222-7357
三井住友札幌第3サービス、〇所長、本部にも
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974
あいおいニッセイ同和札幌支店長、本部にも
TEL011-728-1318
FAX011-728-1658

1、初めに「別紙の通り、今年3月29日、他者所有重量物倒壊、下敷きで重傷を負った事件加害責任者から、被害者の私と、個人賠償特約適用を、公式に認めている、xx海上xx札幌第4サービスに、一昨日、別紙ファックスが送られて来ました「治療費等を、自分が払い、東海に請求致します、東海は、被保険者である自分が、債権譲渡を受けた金額を請求するので、記載口座に振り込んで下さい、と記載した文書です、刑法第211条事件加害者責任、賠償債務処理、個人賠償は、被保険者は加害責任者故、通りの手続きです」

2,加害責任者から私に、昨日電話(x担当との事)が来て「賠償債務支払いを、加害責任で行っても”加害者にも免責事由があるかも知れない(昨年8月11日の、追突被害受傷で、治療途中で治療費他不払い、社会復帰が無理な症状で有った、この事件が該当)何かの調査をさせろ、被害者には、今年4月22日に、〇氏自身が電話で、個人賠償適用、事件調査はしないと通告済み故”加害者の調査をさせるよう、法の根拠は無いが、調査に応じないなら、個人賠償は支払わない、と、電話で通告された、と伝えて来ています、私には、調査却下当事者が〇担当ですし、調査出来る根拠は元から無い事も有り、当然何も言って来て居ません」

3,昨年8月11日午後12時10分頃発生、札幌方面東警察署留置管理担当警察官、山〇〇一氏が、私が乗るトラック後部に、意識を飛ばし、信号待ち中に突っ込んで来て、私が怪我を負い、治療して居たが、加害側任意損保は「理由無しで、ほぼ治療他を一方的に踏み倒し”止むなく、トラックに掛かっている、xx人身傷害特約で、治療費等補償を受けて居たが、治癒もしていないが、今年3月16日に、補償打ち切り最終通告を受け、治療も出来なくなり、悩んでいた事件”で、後遺症申請手続きを、xx経由で、加害者加入、損保ジャパン日本興亜自賠責(619W85789)に対し、行った訳ですが、xx任意部署で、後遺症却下決定を出して来ました」

4,xx海上xx火災保険、札幌損害サービス第4課。課長永〇〇太、澤〇〇担当、任意保険証券番号J7189642〇〇(自賠責事業では無い)

結論 自賠責保険における後遺障害には該当しないものと判断します。

理由~~平成20年10月21日の人身事故被害で、頸部、腰部、両足等の症状に付いて、後遺症14級9号が下りており、加重、自賠法施行令第2条第2項が有り、これに該当する、昨年8月11日の事故で、受傷を負ったとしても、14級より後遺症が重く無ければ、後遺障害認定不要故。

5,しかし、別紙証拠の通り、私は平成25年12月20日に、暴走車両に乗車車両側面に突っ込まれて、二名受傷を負い、共に、平成26年9月24日に、東京海上日動自賠責(と、もう一か所)により、平成20年10月20日の、交通事故受傷後遺症は完治、よって、後遺症14級認定する、と、後遺障害認定が下りています。

自賠責保険会社、東京海上日動火災保険、8A3ET90〇〇

結論 自賠法施行令別表第二併合第14級と判断します。

調査項目 頸部痛、腰痛、左下腿部の痛み、左股関節痛等、左背部の腫張、左ひざ周囲痛、左背中の張り、左肩痛。

6、国土交通省補償制度参事官室、法務省、札幌検察庁、札幌方面東警察署各課「上記xxの所業に、合法根拠は微塵も存在しません、自賠責事業は国の補償事業で有り、ここまであからさまな犯罪は、国交省による調査、処分が必要です、道警、札幌検察庁、加害者は現職警察官、共謀行為犯でしょう、捜査を求める”自社自賠責事業で、平成20年10月21日の、追突による受傷の、後遺症認定部位は完治して居る”と、平成25年12月20日に、側面に突っ込まれて負った受傷の後遺症認定を下しながら、令和2年8月11日の、追突による受傷は”平成20年10月21日の、交通事故受傷で負った怪我で、後遺症が下りている、この怪我が治癒して居ないので有り、後遺症は不該当、任意自動車保険で結論”詐欺処では無く、恐喝行為でしょう、東海は、自社の自賠責事業で、平成25年12月20日の事故受傷時、平成20年10月21日の交通事故受傷、後遺症は完治と決定して居るのですから」

7、これで通せるのも「故意に人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件も?主治医、医療機関に対して、第三者行為傷害で受傷を負った事を、捜査せずと故意にして、第三者行為で人体に危害を加えても、死傷した被害者は、刑事事件捜査証拠、捜査記録で居ない、こう捏造を、常時行って有る故です「損保が、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件で、賠償せず通せるように、これだけの闇の手が嵩じられており、捜査を支配して、捏造調書、自賠責事業証拠悪用が認められて居る故です、東署、札幌検察庁、昨年8月11日の、追突事件から、主治医、医療機関への捜査等を、必ず実施するよう求める”xxも、この事件が、重量物転倒人身事故事件で、免責理由の一つ”とも主張して居ます」

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