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2021年10月の記事は以下のとおりです。

ここまでの犯罪事業化

  • 2021/10/20 07:15

@〇〇孝一氏、人身交通事故受傷被害者さんの件で、一括代行三井住友札幌と、〇〇氏主治医札医大付属、村〇考憲医師が共謀して、〇〇氏を診察せず、当人後遺症診断書作成委任無しで後遺症診断書作成、行使、自賠事業が違法審査実施事件で、三井住友代理人、熊谷健吾弁護士に補充調査を行い”法曹資格者として、この事件でも、医師が医師免許で行った行為であり、違法とならぬ、医師が資格で行った業務を、誰も否定出来ない法律規定、法曹資格者としての回答、医師に違法が有れば、医師が全責任を負う、等答えを得て有ります

                                 令和3年10月20日

                     須川孝一氏から、補充調査委任等を請けた者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※昨年8月11日発生、東署勤務山〇孝一氏による、一方的追突傷害事件に関して、からの代理と言う設定の斉田弁護士から、私に架電が有り”当時者間で賠償処理要請”を受けたので応じて、休損、慰謝料残額交渉から行って居ます”ほぼ賠償踏み倒し事実、東海共で詐欺捏造、過去の怪我が原因言い掛り、高温焼却炉転倒傷害事件素因の競合加害責任、全て絡みます”

森田祐司会計検査院院長 自賠事業、健康保険事業犯罪、監査故意にせず
TEL03-3581-3251 偽造医証等、カルテ他偽造が武器
FAX03-3593-2530
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根、斎藤係長他
FAX03-5253-1638
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)
古川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
日本弁護士会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823
北海道労働局長、労災担当
FAX011-737-1211
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133
道庁国保医療課、小野係長、田中課長他
FAX011-232-1037
札幌市保健所医療政策課、坂上、河村他担当
FAX011-622-5168
札幌市役所国保企画課、松本係長、杉本求償担当
FAX011-218-5182
協会けんぽレセプトグループ、安田課長補佐他
FAX011-726-0379
北海道国保連合会振興係、竹中係長、岡村課長他
FAX011-231-5198
損保ジャパン本社自賠、任意部署
FAX011-281-4823 札幌支店経由
東京海上日動本社自賠、任意部署 自賠は須川氏扱い
FAX011-271-7379 札幌支店経由
三井住友海上本社自賠、任意部署
FAX011-231-8974 札幌支店経由

1、一昨日、別紙文書の事件(ファックスを重ねると読めないので、打ち直した文書)〇〇孝一氏が人身交通事故受傷被害者の事件、主治医札医大付属村〇考〇医師、一括代行三井住友札幌、受任辯護士熊谷健吾、自賠窓口東海、〇〇氏の診察せず、三井住友と村上医師が共謀して、〇〇氏の後遺症診断書を違法作成、発行して、自賠事業が違法審査を行い、不認定決定した事件、医師法第17,20条違反、自賠法違反(犯罪後遺症診断書で、国の強制保険事業が審査、言い逃れ不可能)事件、経緯は熊谷弁護士発行、別紙で確認願う、この事件の補充調査を受けたので、一昨日、熊谷弁護士に架電して、下記を”法曹資格者として”回答して頂きました”問、答えを要約記載”。

山本ー村〇医師と、三井住友甲斐氏は”患者である〇〇氏の診察をせず、〇〇氏が後遺症診断書の作成委任、後遺症審査の求めもせず”で、違法な後遺症診断書作成、行使をなし、国の強制保険事業、自賠責事業で違法診査を実施した”熊谷弁護士は早々資格者、全て合法を持った答えしか出せない前提で”この村〇医師、甲斐担当の行為は、医師法第17条違反、医師で無い者による、恒常的医療行為と、医師が医師で無い者の指示で、違法な医療行為を行ったとなるのと、村〇医師は、医師法第20条違反、診察せず診断を下した行為となる、医師法第31条1項、33条2項刑事罰が適用となる、又、違法作成診断書で、自賠責違法診査行為は、自賠法でも当然、犯罪行為による審査は認められておらず、違法、犯罪行為となるのが法の規定ですが、熊谷弁護士は、法曹資格者として、憲法、法律規定による答えを出すよう求めます。

熊谷弁護士∸仮に、村〇医師の行為が、医師法違反行為としても、医師の国家資格によって行った、医療行為であるから、医師法違反とはならない、医師が医師の国家資格により、行った医療行為は、医師法違反等に該当しません、正しい医療行為です、又、三井住友の行為が合法で無いとしても、医師法違反責任は、村〇医師が全て負うので、甲斐担当と三井住友は、医師法違反、自賠法違反、保険業法違反等を課せられません、これが答えです。

山本ー私が現在、際再審査請求中の、後遺症審査手続きでも、労災補償保険法、自賠法規定を、偶然見つけた過去の怪我情報等を悪用する等して、主治医の医療行為、診断は却下としている、又、裁判官が判決で、素因の競合等を持ち出せば、主治医の医療行為、診断を蹴り、違法診断を適法と判決して居る、熊谷弁護士の、法曹資格者としての、法を持った回答で、これ等意思の治療、診断を、違法に否定する行為は、法律的に合法か、違法か、答えを求める。

熊谷弁護士∸医師が、医師と言う国家資格によって行った医療行為、診断は正しいので、他の法律等で否定する事は出来ません、医師が、医師の国家資格で行った医療行為、診断は、誰も否定できず正しい、これが法の規定です。

山本ー有難う御座います、私の後遺症際再審査等に、正しく使わせて頂きます”三井住友は、須川氏に対して、債務不存在確認訴訟の提起も行って居る”との事ですから、この訴訟でも、今回の答えを踏襲されるでしょうから、医師の国家資格での医療行為、診断が正しいとなって居るでしょう、期待して居ます。

2,こう言う、医師が医師免許により、行った医療行為、診断は、他法律や、言い掛り診断?や、医師法に沿わない判決で否定等不可能、唯一の方による行為、証明と、法曹資格者として、熊谷弁護士は、一括代行、自賠法、保険業法による事業社三井住友代理人の立場で、明確に答えを出しました、この答えと、現行の医師法蹂躙、言い掛り診断合法無く適法でっち上げ決定、これで合法賠償潰しに成功の現実と整合性を正しく取り、合法のみの、自賠責傷害、後遺症審査実施、労災事業、求償事業実施、第三者行為患者への、合法医療行為、加害側債務合法賠償実施、主治医の医療行為、診断に沿った、合法のみ実施を、追加で求める。                            

こう言う文書

  • 2021/10/20 06:39

                                  令和3年10月4日

〇〇孝一様

                      札幌市中央区大通西10丁目南大通りビル6階
                            弁護士法人小寺・松田法律事務所
                         三井住友海上火災保険株式会社 代理人
                                  辯護士 熊谷 健吾
            TEL011-281-5011 FAX011-281-5060

                  ご 連 絡

冠省 〇〇氏から問い合わせの有った後遺症診断書に係る札幌医科大学付属病院との経緯に付き、以下の通り回答致します。

@平成29年12月21日12時55分

 三井住友海上の担当者甲斐氏より、〇〇様に架電し、既に症状固定(注釈、厚労は、症状固定は医学にあらず公文書発行)と判断される事から同月末を持って治療費の支払いは終了し、後遺障害事前認定手続きに移行させていただきたい旨を案内し、ご了承を頂く、〇〇様より、後遺障害診断書に付いては、三井住友から医療機関へ直接送付して欲しいとの意向を頂く。

@同日

 甲斐氏より、札幌医科大学附属病院(担当オグラ氏)に架電し、後遺障害の認定手続きを行う事、治療費の支払いは同年12月末までとさせていただく事、〇〇様ご本人の意向により、後遺症診断書を三井住友海上から直接送付するので三井住友海上に返信してほしい旨をお伝えし、同日、後遺症診断書の要旨を発送する。

@平成30年1月9日

 札幌医科大学付属病院より後遺症診断書を受信する(〇〇〇〇医師作成)

@同年1月11日

 甲斐氏より、札幌医科大学附属病院に架電し、受領した後遺症診断書に付き、治療期間の終期(平成29年12月31日)と症状固定日(平成28年3月30日)が整合しない事から、確認してほしい旨をお伝えする。

@同年2月5日

 札幌医科大学付属病院より、訂正後の後遺障害診断書(症状固定日が、29年12月31日に変更された診断書)を受信する。

※本件、追加調査等を委任された、山本弘明の追記「〇〇氏を、札医大村〇医師が診察した最終日は、平成29年12月19日、投薬の為の診察、〇〇氏は、後遺症診断書作成依頼等していない、との答え」この後遺症診断書は、一括代行三井住友が、村〇医師と共謀して、違法作成、行使して、自賠責事業が違法審査に使用した物です、医師法第20,17条違反、自賠法違反(偽造後遺症診断書で、国の強制事業が審査実施)です。

ハヤブサ?と烏

  • 2021/10/19 16:54

穢れが聖なる対象、と思わされて来た対象を覆い尽くすのは、本当に一瞬だと、この年齢まで生きて来て、心から実感させられて居ます、神道、神社への、それなりの畏敬の念が、綺麗さっぱり消え去ってしまいました。

現実は「先代の奥方は間違いなく、この状況では、神道の頭と言う設定だった、先代も、他宗教を信仰して来たのでは?神道のトップとして、大和民族と大和の国の安寧を、天照大神(てんしょうおおかみと読む、一族も居るようで)に日々祈って居る?異教徒が?次男夫婦、子供3人も、実は異教徒、異教信仰者、でしょう?」

世界中見回しても「異教徒が、自国の神、崇拝対象に付いて”最高位に君臨しており?異教を信仰する心で、信仰しても居ない対象なのに、祈りを捧げる対象に対して、頂点の依り代と言う設定で、祈りを捧げて居る等、有り得ないし”いいように洗脳されて来たと、思い知らされてしまい、これらを見ると、物凄く悪寒が!!!ぞっとします、今では」

所で今日、小樽に向かう途中の、銭函の手前、海岸近くの道路を走って居たら「ハヤブサが、カラスの群れの一羽を捕獲して、道路脇に、二羽で斜めに着地、墜落、落下?して来ました」

隼と烏、ほぼ同じ大きさで、隼が烏を、鉤爪でがっしり捕獲して居ました、周り中を、次々集まって来る烏、数十羽?が、次々集まって来て、低く旋回して居ました、道路脇で起きて居た事です。

すぐに、信号を待つ車が発進したので、その後は見届けられませんでしたが、烏が隼の上に乗る形、のように体制が変わっていたようです、自然で生きると言う事は、こう言う事ですよね。

国家権力から、巨額の血税が、憲法違反で貢がれ放題されて通るわ、犯罪が握り潰されるわ、法をxxす輩が、税金で、国家権力によって警備されて通るわ、他の憲法も、蹂躙し放題で通って居るわ、言論強制制限されるわ、国家権力独裁者の頂点、が実態だった、現行も全員、隼と烏の生存競争とは、完全に真逆です。

聖なる対象と、洗脳で思って来た、ある程度、聖なる対象も必要と思い、が「民族の根本部分の穢れに、あっと言う間に染まり切った事により”物凄い嫌悪に襲われるように、あっと言う間に変わった”心の深奥まで、見事穢された結果です、民族の持つ、最も根源のまともさを、根こそぎ穢れで覆い尽くされたからです」

小樽に行って

  • 2021/10/19 15:55

小樽市幸2丁目18-39,18-44地域に足を運び、運転手を頼んでですが(;'∀')、土木も頼んでですが、今日朝書いた文書と、道庁発行、偽造公文書を、二十部程配って来ました。

農林水産省、北海道庁、小樽市役所の犯罪を、出来る限り記載もして「農水省、道庁、小樽市役所共謀、廃棄物土砂大量投棄、違法な国道造成犯罪に付いて、告知と、犯罪者情報提供要請と、廃棄物土砂撤去用、残土私有地搬入妨害、法令違反の不当妨害行為に付いて、法律根拠を示せ、等求めて有ります」

なお「先日、当社で設置した柵を、誰かが壊して居ました、本当にたちが悪い、地域住民連中です」

今日は、農水省、道庁、近隣住民、小樽市役所共謀犯罪国有農地と、隣接する民有宅地への、廃棄物土砂大量投棄、違法を重ねた、国道違法造成現場を、音声も入れて、動画撮影も行って来て有ります。

場所を決めて、動画を撮り、掘削して、廃棄物混入物証拠採取も行って来ました、明白に、廃棄物混入土砂だと証明出来る、動かぬ証拠の一部です。

今後、札幌市環境局、札幌東警察署に、この動画と、掘削廃棄物土砂等、今日配った偽造公文書と説明文書等を持ち込み「この掘削物は、自然素材か、廃棄物該当物か、文書で答えを取ります、自然素材と答えれば、札幌に運んで来て、残土受け入れ場所に運び込み、投棄します、廃棄物故、搬出搬入、投棄犯罪故禁止なら農水省、道庁、地域住民は、確信犯罪者です」

なお、ここへの廃棄物土砂違法投棄禁止を、昨年させた事で、昨年初夏には、毎年不法投棄を重ねるから、草木がほぼ生えて居なかったのに、今日足を運んで見たら、草木が生い茂って居ました、凄まじいまで、地面が全く見えないまで生い茂って居ました。

昨年、今年と、不法投棄を行えなかったからです、又「やっつけ国道違法造成だから、不法投棄で補修?出来なくなったことで、轍がえぐれて来ており、何れ車両通行は、困難となるでしょうね。

三井住友一括代行と、札幌医大付属病院の、医師法違反行為に付いて

  • 2021/10/19 08:45

一括代行三井住友札幌と、札幌医大付属病院、主治医と、三井住友が担ぎ出して居る、弁護士の、医師法違反犯罪に付いて、軽く触れます。

@三井住友が担ぎ出して居る、熊谷だったか、この弁護士と確認して”三井住友担当が、札医大医師に、人身交通事故受傷被害者の診察をせず、患者の意志でも無く、違法に後遺症診断書を、医師に作成、発行させて、三井住友の設定?と合わないからと、後遺症診断書症状固定日を、更に偽造もさせた事件”が本題です。

@熊谷弁護士から、法に拠らない回答を得た内容、概要は次の通り。

熊谷弁護士談ー三井住友が、札医大主治医に電話をして、須川氏、人身事故被害患者の後遺症診断書を、三井住友の指示に沿い、作成して、発行するよう求めた、医師が医師免許を持ち、行った医業なので、医師法第17,20条違反は、医師だけに適用されても、この指示を出した、三井住友、受任辯護士には、医師法違反、自賠法違反責任は、一切科されない。

熊谷弁護士ー医師法第17,20条違反が科せられるとしても、医師が医師の国家資格で行った、三井住友の委任を受けて、患者の後遺症診断書を作成、発行した行為は、医師の国家資格で行われており、正しい医業である、自賠法も、医師が国家資格で行った医業なので、一切適用外である、医師が医師免許で行った、医業は正しくて、他の法律等で、否定等は出来ない。

こう言った、医師法第17,20条の正しい適用か否か、は置いておいても答えを得て有るし「労働者災害補償保険法、自賠法を持ち出して、医師が医師免許で行った、医業、治療、診断等の否定も、医師が医師免許で行った医業故、否定は不可能とも、答えを得て有ります」

皆様方「三井住友が担ぎ出して居る、提携弁護士の、法律に拠る答えですよ”医師が医師免許を持ち、行った医業を、労働者災害補償保険法、自賠法等で否定は出来ない”明確な答えで助かります、労災補償保険法、自賠法で、医師の診断等否定、は違法と言う答えです」

報告事項

  • 2021/10/19 08:31

昨年8月11日午後12時10分頃、札幌方面東警察署所属、山本xx巡査が、意識を飛ばして、私が運転するトラック後部に突っ込んで来て、私に重い怪我を負わせた、人身交通事故事件の、こいつと加入損保が、言い掛かりで賠償を、医療費も含めて、ほぼ踏み倒している事件の、昨日の件です。

;こいつと警察署長連名で”上記刑事事件加害行為者責任の内、対人賠償債務支払い責任を、加害者警察官は、法律規定で負って居る”不払いを理由無く続けて、通る道理は無い、等通知して有ります。

この、警察署長と連名の通知”意識を飛ばして自分の車を運転していた、この症状なのに、自家用車通勤を認めて、人身交通事故まで起こさせた”道警の責任は、極めて重いのです、しかも「言い掛りで、治療費他賠償踏み倒しです、詐欺だの言い掛かってです」

この状況の上で「民事で法定外の協議なのに”裁判所、裁判官、執行官が、代理人委任状を、私に対して、強制執行で受け取らせようとした”民同士の、法定外の事件で、国が不法介入した事件も起こした通りです、私は、法に拠らない国の不法行為故、蹴りましたけれど」

上記事態で、加害者と加入損保、提携弁護士は「強行突破が全部しくじって、どうしたら良いか分からなくなったようで、昨日午後に、提携弁護士から携帯に、電話が来ました」

電話を寄越す位なら、初めから自分で動けば良い事だ、民同士の、法定外の事案なんだから、愚かにも程が有る。

東署署長と、平巡査の連名で、昨年こいつが起こして、言い掛かりで賠償も蹴った不法行為の数々を、私から、正当に糾弾されて「かと言って、東署所属の巡査が、一方的追突加害傷害事件を起こして置いて”債務不存在だ、訴えた、詐欺だとも、理由無く告訴した”も出来なかったようです、白黒決着とすれば、自賠責、任意一括代行、人身傷害補償全部、犯罪が明るみに出るしね、保険金詐欺でっち上げ恒常化も、医師法蹂躙犯罪も」

行政犯罪

  • 2021/10/19 07:49

小樽市幸2丁目18-39民有宅地への、廃棄物土砂不法投棄、大量投棄、廃棄物で国道造成、犯罪複数行政行為を、小樽市役所も「農水省、道庁を慮り、犯罪隠蔽工作と、責任転嫁に狂奔し捲って居ます」

廃棄物土砂を、近隣住民に違法投棄、大量違法投棄させて、この環境犯罪責任を、農水省、道庁、小樽市が共謀犯で、隠蔽工作に走って居る訳です、当然ですが「見れば廃棄物土砂で有る事が、当然判別出来ます、目視と、掘削で分かる、農水省、道庁、近隣住民犯罪を、農水省、道庁、小樽市役所が共謀犯となり、責任逃れ、責任転嫁に走って居ます」

この多重犯罪責任を、廃棄物土砂違法投棄場所、民有宅地地権者に、莫大な処理等費用毎、責任転嫁させる為に、行政が犯罪を重ねて居ます。

この一連の犯罪は、今日の文書の記載通り、道庁、後志振興局、小樽氏の役人らも「現地でも”居直り状態でも、認めて居る訳です”刑事罰則が適用となる、重大犯罪事実も合わせて」

ここまではっきりして居る、行政による犯罪だから、責任逃れに必死なのですよ、巨額の合法化工事費も必要ですから。

それで「虚偽公文書もでっち上げで発行して、責任逃れに必死なのです、目視でも、廃棄物土砂と分かるのに、廃棄物は見当たらずと、虚偽公文書まで出して、犯罪公務責任逃れに必死になって居ます」

ここに、言い掛かりに走る近隣住民と言う、もっと事態を混乱させる状況を利用して、犯罪被害者地権者に、行政が責任転嫁させようと必死になって居ます。

極悪非道な行政、犯罪行政機関、役人連中の氏名、所属も記載して、近隣にも配布します、不法投棄行為者は、二名近隣が教えて呉れても居ます、共謀して来た近隣住民達は、犯行実行者を教えるでしょうか?

犯罪者が公権力の場合、責任転嫁に走るのは常です、それへの対抗策を持って居るか、居ないかです。

公式通告

  • 2021/10/19 06:51

  @地元住民への通知、幸2丁目18-39民有宅地借地社として、下記を通知します

                                令和3年10月19日発

                    小樽市幸2丁目18-39民有宅地借地社

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-1989
                            FAX011-784-5504

※上記民有宅地と、隣接する、18-44国有農地は、地域住民等の犯罪、住民複数証言、廃棄物混入土砂で埋められ、違法な道路造成されて居る事実を、現地確認して、廃掃法違反、私有地違法侵奪を承知の役人

@小樽市役所塵減量推進課、森課長、都市計画課、高橋係長他一名

※国有農地管理、道庁、後志振興局は、畠山主幹他一名(後志振興局農務課)が、昨年現地にて、上記国有農地、民有地への、廃棄物混入土砂違法投棄、違法道路造成公認事実を求めた上で、廃掃法違反責任(数千万単位費用を要する)を、指揮犯道、農水は負わない、隣接民有地地権者に、近未来に責任を負わせる、又、違法国道で、18-39民有宅地に転落等事故が起きれば、民有地地権者に、不当に責任を負わせる、と通告しており”該当地に廃棄物は存在せず”と、虚偽公文書も出して居ます。

@現在、18-39民有宅地に搬入して居る土砂、仮置き土砂に付いて、違法は無い事を、国土交通省他に、法も調べて確認済みで有り、近隣住民からと言う、土砂仮置き、廃棄物土砂撤去用仮道造成に、違法と言いがかられる根拠は無い、小樽署と当社に、廃棄物混入土砂投棄者名の通知と、違法と言いがかる法の根拠を通知せせよ。

@この、廃棄物混入土砂のサンプルを掘削して、動画撮影も行い”道虚偽公文書、目視でも廃棄物は無し”公文書の合否を、札幌市環境局、札幌方面東警察署に持ち込み、札幌市に搬入、投棄が出来る土砂か、廃掃法違反で禁止か、公式回答を取る事も決まって居ます”道偽造公文書が無ければ、掘削した廃棄物再埋設、搬出自体、廃掃法違反で摘発”行為です。

@農水省、道庁の、上記廃棄物土砂不法投棄、違法国道造成行為は、行政による、国有農地、民有地への、廃棄物土砂不法投棄、違法国道造成と言う、多重犯罪、道農道整備、道道路課、道開発局も認める事実でも有ります、これ等事実通知と、違法投棄者名通知、言い掛かり根拠を、地域住民から回答を求める。       

犯罪で成功、司法犯罪の常、テロと言う事

  • 2021/10/18 08:58

また証拠も手に入った、損保、司法犯罪、損保、司法が「でっち上げた、第三者行為傷害受傷を、犯罪によって抹殺出来ている、主治医に診療録他を偽造、行使させて成功させて有ると言う、国際的な、国家権力犯罪事実も、又一例、証拠も手に入り、公開出来ています」

;医師法第20条””診察して居ない医師は、診断を下してはならない”この法律に違反した場合、医師法第33条1項が適用されて、50万円以下の罰金刑が科せられる、と言う法律規定です。

まあ「医師法第17,20条違反の診断行為、診断書、診療録偽造作成は、犯罪ですから、無効で扱われます、医師免許を持ち、患者が診療する事に合意しており、医師の国家資格を持ち、診察他、医療行為を行う事が、必須の合法となる条件だから」

札医大付属病院の医師は「医師法に沿い、ここはですが”須川氏が最後に診察を受けた、平成28年3月30日付で、須川氏の診察もせず、須川氏と無関係の所で、一括代行三井住友から言われて、須川氏の後遺症診断書を作成、発行したんでしょうね”最後の受診日で、須川氏の後遺症診断書を作成した、診察して居ない、平成28年3月30日以降の後遺症診断書、症状固定日では、医師法第20条違反だからと」

まあ「須川氏の診察もせず,須川氏から直接、診察して以来もされて居ないのに、一括代行三井住友の言うがまま、平成29年暮れに委任されて、翌年1月に、平成28年3月30日付で症状固定等等言う、医師法違反第17条違反で、後遺症診断書偽造作成、行使犯罪に手を染めて居るから、司法第20条違反だろうと、結果同じ事だけど」

しかしまあ、この経緯を、わざわざ三井住友も、弁護士に文書作成、発行させて居ると言う、愚かしい連中ですよね本当に、医者もそうだけれど、阿保の極みと言うしか有りません。

どう言う犯罪に走って居るかから、全く無知無能、思考力、判断力、想像力欠落の極みで、何も分からないと言う結果です。

どんどん実例証拠が増えて来る、損保、司法犯罪、第三者行為傷害犯罪で抹殺、これで合法対人賠償潰し成功、実例証拠です。

法曹資格者、無知無能、カルト集団

  • 2021/10/18 08:29

;平成29年12月31日、札医大付属病院は”正月休みですから、交通事故人身受傷被害者である、須川氏を診察等して居ません、ですから”後遺症診断書作成日を、須川氏が一番遅く、交通事故受傷で診察を受けた、平成28年3月30日付で、後遺症診断書を作成、発行したんですよ、主治医は、須川氏の意志では無く、一括代行損保、三井住友の指示を受けて。

;で、三井住友札幌は”治療費他、賠償支払い打ち切り日を、平成29年12月31日と決めて、須川氏と札医大付属に通知して有った”ので?札医大付属主治医が、医師法を守り、診察した最終日の日付である、平成28年3月30日付後遺症診断書”とした事が、三井住友一括代行賠償打ち切り通知日と整合性が取れず、治療打ち切り、症状固定日以降も、賠償支払い継続なので?三井住友が困ったので、整合性を取るようにと、札医大、主治医に伝えた、医師法違反の積み重ね要請です。

;この、医師法違反の更なる再現要求を受けた、札医大付属と主治医は”須川氏の後遺症診断書の、症状固定日”を、最後に受信した、平成28年3月30日から、診察もしていない、医師法違反の積み重ねの、平成29年12月31日と、更なる偽造で変えたと言う経緯です、この多重犯罪を、三井住友提携弁護士が、文書に認めて、発行したと言う。

;この、偽造塗れの、瀬川氏の知らない後遺症診断書を使い、三井住友一括代行損保と、自賠責事業とで”後遺症審査を行って、不認定決定して”須川氏に通知して、上記犯罪が公式発覚したと言う、これが人身交通事故受傷事件で行われ捲って、犯罪適法判決が最後の武器、で通されて居る、犯罪賠償の現実の一端です。

医師法違反も、当たり前に出来て通って居る、司法犯罪国家日本、この現実による、憲法第11,29条毎破壊と言う、国家権力テロの実例、証拠の一つが、更にこうして表に出て居ます。

遺産泥棒、他者の預金泥棒司法、警察他極悪犯罪、国家権力犯罪もそうなように、法曹資格者、司法権力、法務省他、警察、国税等は、憲法、法律根こそぎ蹂躙テロに狂奔し捲って居る、国内外相手のテロ犯罪行為集団なのですよ「預金泥棒、預金者の身分偽装、金融屋、警察、司法、監督官庁、報道カルト等共謀の、他者の預金泥棒の手口で、泥棒適法偽装も、第三者行為傷害受傷抹殺からの犯罪、診療録他偽造で、第三者行為傷害受傷強制抹殺犯罪も、根本で偽造、行使を武器で成功させて有る代物です」

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