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2021年06月の記事は以下のとおりです。

損保に、犯罪目的情報悪用権限も

  • 2021/06/18 17:05

損保が集め続けて居る、損害保険料収入の使い方を「損害保険契約、約款規定、法律規定を破壊させて、正しい損害の賠償を、犯罪を武器とさせて叩き潰して踏み倒しを成功させて、闇で悪用、これが恒常化されています」

特に、自動車人身事故、個人賠償適用傷害事件、この事件は、刑事事件捜査自体を、第三者行為傷害加害、人体への加害行為で、被害者、人は死傷しないと、医証拠偽造、抹殺の手で、常時刑事事件捜査で消して、作らないようにして、第三者行為傷害加害事件で、被害者は死傷する事は無い、この、刑事事件捜査証拠、記録を常時捏造して有り。

損保、提携弁護士に、写しを差し出して「確固たる、第三者行為傷害、人の肉体への危害行為で、被害者は死傷した事実、証拠は無い、刑事事件証拠が有る通りだ、と、常に合法賠償踏み倒し、を成功させて有るんです」

全ては損保が、合法に賠償金支払いせず、刑事事件詐欺捜査証拠を絶対の武器で使えて、合法で通せるように、仕組まれています。

主治医、治療先医療機関に、絶対に「第三者行為傷害加害を受けて、被害者が死傷した、受傷を負った証拠、刑事事件記録は無い、これを常時、事実とさせて有ります」

この刑事事件詐欺捜査に加えて「自賠責事業も、交通事故が原因で、被害者が死傷する事は無い、これの捏造と、過去に”自動車人身事故で、怪我を負い、賠償を受けた、後遺症が下りたとなって居れば、その後同じ、自動車による肉体への加害攻撃を受けても(他の傷害事件、肉体への加害事件被害も同様、を仕組み続けて居る)を受けても、被害者は死傷しない”こう、でっち上げた国土交通省補償事業決定を、公然と、詐欺で出して」

損保に提供して「第三者行為傷害加害行為で怪我を負ったは嘘”過去に第三者公傷害被害を受けて、補償を受けて居る”その怪我が残って居るんだ、今回の第三者行為傷害加害、肉体への加害で、怪我を負ったと言うのは嘘、賠償詐欺行為だ、このでっち上げを、但しと捏造で決める武器、で悪用させて居るんです」

実に極悪非道です、これ等犯罪も、損保が合法賠償をせず、踏み倒せるように企まれて、凶行されて、通されています、テロそのものです。

第三者行為傷害、肉体への加害を受けたなら「必ず、長期治療が必要なら、カ月過ぎてから主治医、医療機関への刑事捜査を行わせる事、が必須です自分の身を守る最善の策です。

故意に医証を作らない、損保が賠償を自由に踏み倒せるように

  • 2021/06/18 13:28

人身交通事故事件、故意に「車での加害行為の結果、被害者が死傷させられた事を、医学的証拠を揃えない、この、違法刑事事件捜査が、常時行われています”この手が功を奏して、自動車事故で死傷した被害者は、基本居ない”と、違法に立証出来て居る訳です」

車が原因の、人相手の加害行為で、被害者が怪我を負った事件は「刑事事件の捜査、捜査証拠上、存在して居ない、恐ろしい権力犯罪が、日本で当たり前とされています、この犯罪刑事事件、事実隠ぺい、捏造捜査の理由は”損保が賠償せず、常時逃げられるように”と言う理由です」

この、損保が指揮、提携弁護士が共謀、警察、検事、検察庁、裁判官、裁判所共謀権力犯罪により「車が原因で怪我を負い、治療を重ねて、賠償を求める輩は”どいつも賠償狙いの詐欺犯罪者”と、刑事事件違法、詐欺捜査記録、証拠を武器とされて、陥れ放題出来ています」

そして「人身交通事故事件で、対人賠償を受けた、後遺症が下りた被害者の、賠償詐欺証拠情報?を、同じ人が、再度車によって怪我を負わされた時、引っ張り出して”前回の自動車事故受傷が原因だ、今回の自動車事故で、怪我を負ったと言うのは嘘、賠償詐欺だ!”と、実例通り、大きな対人受傷捏造、賠償詐欺証拠とされて居るんです」

この、国土交通省補償事業も、確信犯で手を汚して成功させて居る「自動車事故で怪我を負った、この被害者の申告は虚偽、過去に負った、自動車事故被害の怪我が残って居るだけだ、対人賠償詐欺だ”過去の自賠責適用、後遺症認定証明が武器だ!”の手が成功して居るのも」

自動車が原因の、人相手の加害事件で、故意に医証拠を作らない、残さない、この手で「車による、人への加害事件、今は他の傷害事件加害行為でも”人が死傷した事実、証拠は無い”よって虚偽を被害者は申告して居る、対人賠償詐欺を行って居る、犯罪者だ、この権力犯罪、目的は、損保が刑事事件の捜査証拠抹殺と言う、重大な刑事訴訟法違反犯罪の武器を、自由に悪用出来るからです」

損保と提携弁護士が、警察、法務省、司法を仕切って居る、と言う事です、悪の権化そのものです。

同じ損保で、人身交通事故受傷言い掛かりで潰しにを、とんでも手法に走って

  • 2021/06/18 07:50

昨年8月11日の、警察官から一方的に突っ込まれて、数か月ほぼ寝たきりにされた、等傷害事件ですが。

;自賠責への、後遺症申請が蹴られた、理由が”平成20年10月21日に、追突された事件の受傷が、実際は今回怪我した、と言っているだけの事実である”平成20年10月21日の傷害事件受傷で、後遺症が下りている通り、この怪我が原因の治療、昨年の事件で怪我は負って居ない”こう、自賠責事業で出しましたが。

;平成25年12月に、暴走車両に突っ込まれて、怪我を負った事件で”昨年の事件で、人身傷害特約を適用した損保が”後遺症認定を下して居るんですよ、平成25年12月の傷害事件受傷で”

つまり「平成25年12月の、車による傷害事件の時には、平成20年10月に受けた傷害事件受傷は”完治して居た”と、自賠責事業、今回の人身傷害特約損保が認めて居る、と言う事です」

と言う事で「昨年8月11日に受けた、警察官が突っ込んで受けた怪我を”平成20年10月の事故の怪我が原因、昨年8月の傷害事件で、怪我を負い、治療を受けたは虚偽”との、自賠責事業、人身傷害特約損保の結果は、完全な虚偽で、詐欺行為です」

どうせでっちあげるなら「平成25年12月に受けた、自動車事故の怪我が実際で、昨年8月11日に追突されて、怪我を負い、治療を受けたのは嘘、詐欺行為だ、この捏造に走れば、まだよかった筈ですが」

こんな「交通事故で怪我を負ったは嘘だ、との”動かぬ証拠”捏造の手も有るんです、恐ろしい損保、警察、司法、金融庁です」

こんな犯罪が、日常的に成功する理由は「交通事故事件も含めて、傷害事件被害者が、傷害事件で怪我を負った、死去した事を、主治医、医療機関への捜査をしない手で、刑事事件手続きで故意に立証せず、結果”傷害事件被害者は、医学証拠上居ない実例多数捏造”この手で成功させて有り」

損保が被保険者、賠償責任者が負った、損害賠償支払いを、自由に踏み倒せているし、被害者を片っ端から、賠償詐欺で追い込み、罠に落とせていますが「さすがに言い訳出来ない罠だったと言う、これで成功し切れるか?」

いよいよ道知事、道農務部署が、合法破壊で対決

  • 2021/06/18 07:32

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18-39民有宅地に、事も有ろうに道庁、後志振興局農務課、生活環境課、今では小樽市も共謀して、廃棄物混入掘削土砂を、一昨年まで大量搬入、投棄を続けさせて、違法な急坂国道を造成させ続けて、民有地違法侵奪も行わせて、違法に国道拡幅もさせて来ている、行政ぐるみ犯罪は。

北海道開発局道路課、札幌市道路課、道庁建設局道路課、農政農道工事担当部署を回り「当然ですが”違法な国道造成、廃棄物混入、土木現場の掘削土砂で、違法に国道坂道造成、一般の通行に供させて居る、有り得ない犯罪ですから”即刻撤去が必須、国道設計基準に沿い、国道新設審査提出からやり直す事、公答えを、共通で得て居ます」

当たり前ですが「公道の造成工事では”耐圧加重を受けられる、砕石、砂、再生コンクリート、アスファルトを路盤下地材に使用”土木工事現場の、廃棄物混入掘削土砂で、公道造成は違法で不可との答えも、証拠とも得て居ます」

こんな犯罪がまかり通るなら「公有地を探して、公有地の建物を解体したら、道路を勝手に付けて、国道、公道と認めさせれば良くなりますし”廃棄物混入、土木工事現場掘削土砂を、公有地に投棄して、道路だと言い張れば、公道と認められてしまいます,この事件が通るなら」

犯罪とも気付く頭を持たず「一旦国有地、民有地に、違法な道路造成してしまえば、後付けで、強権発動で、公道と認めさせて来れた、実例も有るんでしょうね、この経緯を見ると」

中世の国家権力と、この時代でも変わらない現実です、地方の道庁役人は、お代官様気取りに、実際なっており、法も何も知らないで、付け上がり切って居ると言う事でしょう、これが地方分権を促進して、生まれている現実です。

物理的に、大金と年数が必要な、誰でも確認出来る、北海道庁と地域住民犯罪で、小樽市も共謀犯事件です、言い逃れ出来る事件では無いから、物理的証拠の山、ですし。

これで行政と言う

  • 2021/06/18 06:07

@北海道開発局、札幌市役所、道庁農村振興局、建設部土木局を回り、小樽市幸2丁目18-44国有農地、隣接する18-39民有宅地に、国有農地管理後志振興局が、民間に廃棄物混入土砂を、一昨年まで搬入、投棄させ続けて”実態として、急坂国道を違法造成させ、不特定多数の使用に供させている事実を持ち、正しい国道、公道に合致して居るか、違法か問い”廃掃法違反、公道違法造成、即刻撤去、国道申請手続きから必須、違法で危険な国道、かかる違法国道造成、後追い国道認可は不可と、共通の答えを得ました

                                  令和3年6月18日

幸2丁目18-39民有地、この犯罪で侵害、廃棄物処理法違反被害地権者から、事実調査、道責任撤去関連を請け負っている会社、闇組織、独裁権力相手のような経緯
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※工事要綱二部添付

農林水産省農地管理課 本間、農地政策課本間課長補佐他
TEL03-3502-6445 昨日道農政部で伝えた通り、道農地調整
FAX03-3592-6248 は、農水とも法に拠らず、合法と対決と
鈴木道知事、道議会、道農政農村振興、農地調整、土木部道路課
FAX011ー241-8181 記載先、名刺相手へも配布
FAX011-232-1156 振興局生活環境、農務
迫小樽市長、市議会、塵減量森、都市計画水上他、小樽で違法国道造成公認他
FAX0134-32-5032 廃棄物混入瓦礫で違法国道造成追認
中村裕之衆議院議員小樽事務所、河仁担当
TEL0134-21-5770
FAX0134-21-5771
秋元札幌市長、道議会、建設局
FAX011-218-5166 道農務は廃掃法破壊、市は?
FAX011-218-5105 環境局、盗品闇処理遺品整理、市ぐるみも
道労働局長、小樽労基
FAX011-737-1211 中央労基近藤副所長経由、道犯罪物撤去、死人が出ます
〒047-0033 小樽市富岡1-7-1
小樽警察署長御中、生活安全課油川警部補
TEL0134-27-0110

1、一昨日、昨日、別紙名刺先、開発局、札幌市、道庁3部署を回り、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地(道による、違法侵奪、廃棄物瓦礫投入追認被害地、昨年当社が止めて、止むなくこの多重犯罪停止、道は犯罪に禁忌無く居直り)に、道、後志振興局農務課が、民間犯罪者と共謀して、法律上最終埋め立て処分場に搬入、投棄以外認められ無い、工事現場掘削廃棄物混入土砂、瓦礫を大量投入させ続け、違法を重ねて急坂国道を造成、違法拡幅させて来ている事実を持ち、この「違法を重ねて造成され続けて、一般通行の用に供させて居る、違法国道が、後付けで国道で通るか否か、等を、下記に問いました」

2,開発局道路計画課、札幌市道路課、道庁(農村振興局技術指導)道路課を回りました、得た答えは共通でした。

答えーこの場合は、主体地が国有農地で、一般通行の用に供して居る、造成地盤が廃棄物混入掘削土砂で、隣地にのり面造成との事なので、次の対策、手続きが必要です。

(1)先ず、国道、公道設計基準違反で、危険で違法な国道です”国道、公道の造成地盤は、砕石、砂、再生コンクリート、アスファルトを使用して、地盤の地圧確保等が必要です”工事現場を掘削した、廃棄物混入土砂は、先ず廃棄物強制撤去が必須と、国道、公道路盤材に使用は不可、強度も無く危険な国道ですから、全撤去が必要です。

(2)一般通行の用に供して居る国道扱い道路ですから”廃棄物共々、違法路盤を撤去が先ず必要で”新たに、国道新設事業に沿った手続きから取る必要が有ります”道路新設に関する調査、国道用地幅、勾配確保を満たした用地買収、買収用地の地盤等調査、廃棄物混入なら先ず強制撤去、掘削して、法に沿い、路盤材等で道路造成”等手続きが、この違法国道で必要です。

(3)農道造成も基本同じ”のり面造成の農道も、のり面崩落、路盤事圧に耐えられず崩落防止等工事が求められて居ます”小樽の国道?は、路盤から違法で、路盤、のり面とも、強度も無いです、そもそも国道、公道で通らない、廃棄物混入掘削土砂造成で、何故国有農地で、こんな国道造成、公共の用に供して通って居るのか、廃掃法違反の段階で考えられません、即刻撤去が必要で、公道工事、民有地の工事でも、こんなものを埋めて発覚すれば、行政は強制撤去命令を出します。

(4)土木工事実施で、のり面崩落防止工事が必須なのは当然で、民有地に違法増設国道崩落防止で、廃棄物混入掘削度で、のり面違法造成して、地権者に撤去を求められて、後志振興局農務課畠山と部下、生活環境課柏木が、居直って居ると言うのも、行政として信じられません、国から国有農地管理を任せられて、違法な国道造成を認めた(毎年管理して居る、農務回答、昭和61年、現地測量時に正しく違法道路造成承知も、畠山ら現地で、小樽市役人にも、以後も証言)のも、行政として有り得ません、土地管理者責任も分かって居ないのでしょうか?全撤去が必須なのに、侵奪民有地の、違法物撤去費、崩落防止工事費も出さない?民有地侵奪を認めて置いて?重大な崩落事故が起きるが知った事では無いと、行為者責任を認めてですか。

3,このように「国道造成の見地でも”違法な国道造成で有り、廃掃法違反事実と、違法道路造成、違法国道造成地盤、国道新設許可手続きなし”を持ち、即刻撤去が必須、との答えが出て居ます、全撤去後、国道新設申請から行う事を求める」

4,道庁農地調整課は「後志振興局農務課、畠山に違法自白事実は無い”本人が、毎年の現地調査実施証明を無い、とした上で言うからだ”この土地、国道を造成して有る農地に投棄させて有る、コンクリート敷き込み、掘削度混入産廃、一廃入り土砂が、農地適格か否かは、道庁には、何処にも答えを出せる部署も、法律も無い、廃掃法違反物農地に混入、鉄筋、コンクリート地盤に投棄が、農地不適格か否か、誰も答えを出せない”との答えで、農水記載先道知事、農地調整が、全面対決する、上記国有農地に、違法国道造成が違法では無く、国道で通す、合法な行為で、合法な国有農地管理他、これで農水とも、全面的に戦うとの事です」

5、幸2丁目18-39民有宅地地権者からの要求「この土地への、廃棄物混入掘削土違法大量投棄犯罪に付いて、農水、道知事は、撤去費用、調査費全額拠出する事を、改めて求める”小樽市長、市議会、一廃、都市計画等は、小樽市の責任処理です”地方分権の結果が、中世の藩毎平民弾圧、支配層腐敗”を生み出した実例です」                    

急ぎの、再度の委任状送付要求

  • 2021/06/17 17:37

@今年3月29日に起きた、刑法第211条適用傷害事件、刑事一課の捜査が始まったとの事、まだ送られて来て居ない、刑事、民事事件弁護士委任状、弁護士押印済みの送付を、再度急いで求めます

                                  令和3年6月  日

令和3年3月29日、刑法第211条適用傷害事件、加害責任者

氏名        印

携帯

本書面送付、本事件で刑事、民事受任を名乗り出た弁護士、事務所
〒060-0061 札幌市中央区南1条西xx丁目xxx-xx
          zzzzzz5階
xx・xx法律事務所
本件受任名乗り出、xxxx、xxx弁護士殿
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx

本事件で適用決定済み損害保険
保険種類 xx海上xx自動車T/A(個人賠償特約、弁護士特約)
証券番号 D03xxxxxxx
ご契約者様 xxxx
相手方   xxxx
弊社受付番号 2010xxxxxx-xxx

貴殿の事務所から名乗り出下さった、今年3月29日に起きた、刑法第211条適用(他も有り)事件に付いて、加害責任者である私への、刑事、民事弁護受任弁護士委任状、弁護士押印、事件種類等記載弁護士委任状各3通を、即刻送って下さるよう、再度強く求めます「この事件(他関係事件も)は既に捜査が開始されて居ると、被害者から聞かされています、早急に刑事、民事事件で代理行為、詳細に委任、受任を果たして実施が必要です、代理行為が必要な事実は、委任者である私から、刑事、民事共求めを伝えます、警察との対応が先ず急がれます、即刻この受任手続きの実施を、強く、再度求めます」

同じ損保でした

  • 2021/06/17 17:17

平成20年12月に、右折無謀運転の車に突っ込まれて怪我を負った、後遺症認定も下りた事件、後遺症認定の決定書を探し出して、確認した所。

;他の乗員も居て、過失が双方に有る、と言う事件扱いだった事で”助手席の乗員の怪我は、二の自賠責事業から後遺症が下りました”この、二の自賠責事業窓口損保の一社、昨年の追突事件で人身傷害特約を適用した、今年の3月の事件で、加害者が個人賠償特約適用被保険者、の損保でした。

この自賠責窓口損保、と自賠責調査事務所は”平成25年12月の、乗用車の横腹に暴走者が突っ込んで、私と乗員が怪我を負った事件で、私達共に、後遺症認定が通った”この事実も、調べられなかった、調べる為の情報を探せなかった、のでしょうね?

で「平成20年10月に、追突事故被害受傷が有り、後遺症が下りている、昨年8月11日の追突事故で、怪我を負ったは違う、よって後遺症は却下!これを行った訳です」

平成20年10月の一方的追突事件での受傷被害の時は「ここの損保は、搭乗者保険だけ使いましたので、この情報から追って行き”この事件の時の怪我は、後遺症が下りていた”との情報を得たんでしょう、で」

鬼の首を取った気で「昨年8月の追突事件では、怪我を負った事実は無くて”実際は、平成20年10月の事件で負った怪我が、今も残存して居るので有り、昨年8月の追突事件では、怪我を負って居ない”と、でっち上げの後遺症却下、これに走ったと言う事でしょう」

非常に悪質で有り、詐欺事業そのものです、よくもまあ、ここまでのでっち上げが出来るものです、悪意しか無い、これが損保、自賠責事業の実態です。

それにしても「陥れようと企んだ?が”自爆してしまっている”あまりにも愚かしい行為です」

しかしまあ、自賠責事業も犯罪で構成と言う

  • 2021/06/17 07:49

令和3年8月11日の、一方的追突人身被害事件、故意に医療証拠を揃えない、何時もの手を駆使して”自賠責事業も共謀して”平成20年10月20日に、追突された事件で、後遺症が下りて居るから、今回の怪我と称して居るのは、平成20年10月20日の怪我が残存して居る為だ、よって後遺症は却下、国土交通省決定、ですが。

平成25年12月21日に突っ込まれた交通事故事件で、過去の怪我は完治しており、この事件の受傷に付いて、後遺症が残存して居るから、後遺症を認める、との決定が得られています。

つまり「昨年8月11日に受けた、追突事故受傷に付いて”国土交通省、自賠責事業は、確信犯で、虚偽と証明済みの決定を、黒い思惑で出したと言う事です”」

同じ自賠責事業、国土交通省の事業で有りながら、こんな「真っ黒い、絶対に言い訳の立たない、でっち上げ以外無い決定を良くもまあ、公に出せた物ですよね」

これで国の補償事業です、危な過ぎてどうにもなりません「こう言った犯罪、冤罪用に”医療証拠を故意に作らない”手を、恒常的に使って居るのですしね、賠償詐欺だと、どの人身受傷、傷害事件被害者も、自由に落とせるようにと」

交通事故事件も含めて、傷害罪事件被害者は必ず「医療証拠を、医療機関、主治医への捜査を、治療、検査を一定期間重ねてから実施させて、被害者も立ち会い、証拠を持つべきです」

違法な道路造成

  • 2021/06/17 06:45

@小樽市幸2丁目18-44国有農地(農水省管理農地)と、18-39民有宅地に”この土地の管理を委任された道庁、後志振興局農務課、環境生活課が、民間の犯罪者と事後共犯で、解体現場の掘削瓦礫等入り土砂”を大量に搬入、投棄させ、違法に道路を造成させ、一般使用させて居る事実に関して”公共の道路造成工事”と、後追いで言い張って居る事実に関して、この道路造成は、公共道路として合法造成か否か、現実の問題なので、各機関の回答を求めます

本件、行政による環境犯罪、民有地侵奪犯罪等に付き、民有地地権者からこの犯罪事実調査、証明、撤去等を請け負った会社”実際の現場が有り”事実確認は誰でも出来ます
                 〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

北海知事、道議会、道庁10階道路課、道路技官今井担当(29-269)
FAX011-232-6329
FAX011-241-8181 各先配布
FAX011-232-1156 振興局環境生活、農務課
農水省国有農地管理課、本間担当 農道でも無い、違法で危険な道路造成
FAX03-3592-6248 一般通行強制続行、責任を取らずで
国土交通省北海道開発局 建設部道路計画課、小林国土交通技官
FAX011-757-3270(5362)
秋元札幌市長、建設局総務部道路管理課
TEL011-211-2452
FAX011-218-5134
迫小樽市長、市議会
FAX0134-26-4496(376、建設課井上主査)
FAX0134-32-5032 塵減量森、都市計画水上主幹へも
北海道労働局長、窓口中央労基近藤副所長
FAX011-737-1211 小樽労基労働安全へも、労働者死傷工事強要
〒047-0033 小樽市富岡1-7-1
小樽警察署長御中、生活安全課油川警部補他
TEL0134-27-0110(272)

1,昨日、数か所記載先を訪問する、電話で先ず事実を伝えるとしたように「小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18-39民有宅地に、一昨年までこの国有農地管理を任されて居る、道庁、後志振興局農務課、環境生活課が、近隣住民(住民証言では、9-784,17-71住民と、工事請負業者ら)と事後共犯となり、建物解体後の、廃棄物混入土砂等を大量に、当社が止めた一昨年まで、確信犯で搬入、投棄を重ねさせて、18-44国有農地幅4メートル一杯に、違法な道路造成させて、急勾配道路なので、18-39民有地幅4メートル位まで、のり面を違法に造らせて、不特定多数の住民等に、違法を重ねて通行させて、警察も、廃掃法違反、危険な違法道路、事故が起きても責任が取れない、通行止め措置、撤去措置が必要と言って居るが、農水、道庁、小樽市は、この所業が幾つ法に反して居るか、当社から知らされるまで、法を所管して居ながら理解出来ずを重ね、今では責任逃れの為、居直りを重ねて居ます」

2、この違法な道路造成は「解体現場、基礎工事用の掘削廃棄物混入土砂を、大量に投棄させ続けて、国有農地、民有地に、勾配10度以上の違法な”農水、道庁、小樽市の今の言い分は、違法が一切無い、法に無い国道、国有農道”と言い張って、廃棄物撤去、違法投棄廃棄物土砂撤去拒否、民有地に投棄分は、国有農地に掘削、積み上げろ、道は一切金を出さぬ、行為者責任は負わぬ、工事の安全対策も取らぬ、掘削、堆積により、重大崩落が間違いなく起きるが、作業員等が死傷しても、行為者、管理者責任を一切負わない、この違法造成道路で事故が起きれば、18-39民有地地権者に責任を負わせる、職権を悪用して、と嘯いています」

3、この違法造成「国道、国所有農道(法律上は道路になりません)を、法を多数犯して違法造成、国、道庁、小樽市が、法に拠らない道路と言い張る道路は、掘削廃棄物混入土砂で、勾配が急、民有地侵奪、のり面違法造成されて居て、火山灰等、固まりのコンクリート、アスファルト、砕けたコンクリート、アスファルト、ブロック、タイル、サイディング、紙、布、ゴム、プラスチック、木、竹、ビニール、ブルーシート、空き缶、ペットボトル、鉄筋等廃棄物を積み上げて有り、軟弱違法道路故、表面に生コンを流して有る造成です」

4、記載先の答えは「行政による道路造成は、経緯を飛ばして”砕石、砂、再生骨材(リサイクル施設を通した、破砕コンクリート、アスファルト、鉄筋、タイル他を除いた物)で、耐圧加重規程をクリアさせて、公共の道路を造成が必須”ですが、このケースでは、現状違法な国道、国有農道?でも無いが、一般通行を認めて、国道、一部私有地違法使用の国道としてあるが、廃掃法違反、民有地侵奪で撤去が先ず必要、国有道路と、法に拠らずして居る訳ですから、公道設計の規定から後付けで守り、通行量調査、幅員確保(国道新設は、4メートル幅は不可、幅員確保用土地買収が必須)勾配設計度遵守のり面崩落防止対策必須、耐荷重をクリアした道路工事実施が必須であり、これ等法律手順を、先ずすべて踏み、国道として検査に合格して、道路法、道交法を適用させて、国道と公式に記載し、一般通行可、警察も含めて可となります、国有農道でも無い、単なる農地と、違法侵奪民有地を、法を犯して、農水省、道庁、小樽市が、一般通行も認める国道としているなら、これ等法律手続き全てを通さなければ、公共の道路とは認められず、先ず廃掃法違反、土地違法侵奪で、撤去が強制必須でしょう、どう見ても、公道とは認められません」との答えです、不特定多数、通行車両、通行人、掘削違法工事強要により、労働者が崩落被害受け等人身事件も起きると承知で、これだけの犯罪を重ねて居る訳です。

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  • 2021/06/17 06:14

           @人身傷害特約、契約に沿い、清算の求め

令和3年8月11日、追突人身交通事故被害車両加入任意損保
xx海上xx火災保険株式会社
札幌損害サービス第〇課 〇〇〇〇課長、〇〇〇担当御中
TEL011-271-
FAX011-271-

                      当事件、トラック乗員人身被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、昨年8月11日午後12時10分頃発生、札幌方面東警察署留置管理課勤務、山〇〇一警察官が、意識を飛ばして自身所有者量を運転して居て、信号待ち中の、私が乗るトラック後部に、急加速して突っ込んだ、対人交通事故事件に付いて、最終清算がまだ行われて居ません、契約に従い、最終清算を求めます。

2,私はこの事件被害受傷で、社会復帰も無理な怪我の残存症状も有り、重い怪我を負う事件に巻き込まれ、この人身交通事故事件の捜査不備、治療先主治医、医療機関への、医療証拠を揃える捜査が全く行われず、再三捜査要求を出したが、根拠無しで医療証拠を揃える捜査を拒まれて来た事実も合わせ、今回昨年の交通事故事件(不起訴らしい、事件扱い続行と言う事)の、医療証拠を揃えて居ない不備も合わせ、主治医、医療機関全てへの捜査も求めて有り、捜査開始時に、刑事課の上とも協議(複数の捜査課に及ぶらしいので)して、要求にどこまで応じるかも検討します、と答えを得て有ります。

3、今回の事件で、非常に疑問を呈する、今回の事件で受傷して居ない、平成20年10月20日の事件で、後遺症認定が下りており、この怪我が原因、と、自賠責事業で結論を出して居ますが、私は平成25年12月、車に突っ込まれてけがを負った事件で、平成20年10月20日の事件の怪我は完治、よって後遺症認定を下した、と、公式決定を得ている事実が有ります、自賠責事業、国土交通省補償事業は、明白な、何処にも合法根拠の無い、自賠責事業としても破綻した、虚偽決定を下して居ます、警察にも伝えて有る事実で、事実確認捜査も求めて有ります。

4,この問題も有りますので、私も昨年8月11日の事件で通院、検査通院した医療機関、主治医から、詳細な診断書も取り、警察が医療機関、主治医への捜査を行う為の保管証拠とすると共に、自賠責(国土交通省補償制度参事官室への事実調査と合わせて)へ再審査請求もします「この後遺症不可決定は、何処にも根拠が、自賠責事業としても無い訳ですから」

5、なお、過去の事件ですが「三井住友海上は過去、旭川の重大人身交通事故事件加害者(扱いを受けた)被保険者が逮捕されてすぐ、刑事弁護士を就けて、逮捕された被保険者に責任無、現場検証も応じない措置を、委任者に取らせる等、被保険者の為刑事、民事弁護を展開して、数日で保釈、不起訴を勝ち取らせて居ます”昨年8月11日の事件、今年の事件共、容疑者さんは損害保険特約で、弁護士特約も就けているとの事で、ともに刑事、民事弁護士を、損保費用で拠出され、刑事事件の捜査から、刑事弁護人も関与して、正しく医療機関、主治医への医療証拠を揃える捜査、自賠責事業への任意捜査等も実施される筈です”私が得られる捜査情報で、損保が得たい情報が有れば、相手方の情報守秘に関わらない範囲で、情報提供も考えますし、自賠責事業、国交省への調査は、損保も出来るでしょう」

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