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2021年10月の記事は以下のとおりです。

遺産泥棒、保護費詐欺側の弁護士事務所在籍の

  • 2021/10/18 08:00

日本共産党案件だった「札幌市役所生活保護事業ぐるみ犯罪、保護受給者に、結構な相続遺産が入る事となると、保護費で回収が法の規定だからと、札幌市長、市議会、保護課ぐるみで(後付けでこうした)保護受給者が、相続人4人中2名おり、保護受給者相続人の息子、もう一人の保護受給者の甥に、公正証書遺言で遺贈と、遺産預金、年金詐欺の手で、遺産を手に入れさせて」

この一連の、保護費詐欺目論見、遺産闇隠匿犯罪を、保護受給者相続人と、札幌市役所、市議会、北海道銀行、年金事業、中公証役場、元検事の小川公証人らで共謀して、成功に持ちこんだほか、国家権力共謀犯罪、あれで、犯人側で暗躍、まあ「無知無能故、何を言って、行って居る鴨、実はまるで分って居なかった、が、弁護士、裁判官の実際だったと言う、この程度だから、法曹資格者等」

の弁護士事務所在籍、札幌の三井住友、自動車損害サービスからの委任を受けたと言う「熊xx吾なる弁護士が発行した、とんでも文書を紹介します」

@平成29年12月21日、三井住友札幌、甲斐担当は、交通事故人身被害者須川氏に架電して”三井住友は、須川氏が症状固定だと決めたので”平成29年12月31日を持ち、人身賠償を打ち切ると決めた、今後、後遺症審査に入るので、後遺症診断書を作成して、後遺症審査手続きを行うと、須川氏に伝えたら、札医大付属に後遺症診断書を送ってください、と言われた。

@同日、甲斐担当から札医大付属、担当小倉氏に架電して、上記と伝えて、後遺症診断書を主治医が作成して、三井住友に送るよう指示した。

@平成30年1月9日、札医大付属から、須川氏の後遺症診断書を受信した、受信?ファックスか?

@同年1月11日、三井住友甲斐担当から、札医大付属に架電して”須川氏の後遺症診断書の症状固定日が(彼が交通事故受傷で受診した最後の日)の、平成28年3月30日となって居る”だが、三井住友が指定した、治療打ち切り最終日は、平成29年12月31日なので、整合性が取れない等伝えた。

@同年2月5日、札医大付属主治医から、症状固定日を、平成28年3月30日から、平成29年12月31日に変えた、後遺症診断書が送られて来た。

と書いて有る、とんでも犯罪自供、弁護士発行文書が出て居ます、、、医師法から、見事に、札医大付属勤務医、事務員、弁護士は、損保職員共々で、何も知らないと言う事でしょう。

滅茶苦茶の極みですが、これが実態と言う事です「医師法、医師が国家資格で行って居る医療行為も、詐欺犯罪で行われ、通されて居る、司法他が共謀犯で、と言う実例証拠の一つです」

法律に拠る、直接の土地使用権

  • 2021/10/18 06:53

@添付した契約書の通り、小樽市幸2丁目18-38民有宅地の一定分を、当社で地権者から借り受けしました、今後”18-44国有農地違法道路造成、廃棄物混入土砂違法投棄で私有地侵奪、廃棄物不法投棄”犯罪行為に、当社が直接対応策を講じて行きます

                                 令和3年10月18日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

金子原二郎農林水産大臣、農地管理課本間、農地政策課丸山、佐藤課長補佐他
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
斎藤鉄夫国土交通大臣、公共事業企画調整課高原担当他
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-6263-1551
鈴木道知事、道議会、環境生活、農務、道、振興局
FAX011-241-8181 各課配布の事
FAX011-232-1156
迫小樽市長、市議会、塵減量推進森課長、建設部水上主幹他
FAX0134-32-5032 記載先必須配布、議会に上げよ
秋元札幌市長、市議会、環境局清水部長、前野係長
FAX011-218-5105
小樽市労働基準監督署、労働安全衛生課佐藤課長他
TEL0134-33-7651
FAX0134-25-1735
環境省北海道地方環境事務所、資源循環課板倉課長補佐他
FAX011-736-1234

1、別紙契約書の通り、小樽市幸二丁目18-39民有宅地の一定部分を、当社で借り受け致しましたので、先ず通知致します、今後の、該当民有地への、隣接する国有農地共々の、廃棄物混入土砂、廃掃法違反、土地侵奪犯罪行為他への対応策は、基本下記としています。

(1)近隣住民に対して、不法を持った、民有宅地使用妨害行為に付いて、法律を持ち、他者所有土地使用妨害理由の合否を証明せよ、と求める。

(2)違法を重ねての、国有農地、民有宅地への、廃棄物混入土砂投棄行為者は誰か、違法造成、廃棄物土砂での道路造成による、18-39民有宅地への、雪投棄者は誰か、行為者特定を、住民らに求める。

(3)幸2丁目18-39民有宅地に、法を犯して投棄されて居る、廃棄物混入土砂に付いて、一部を動画撮影して搬出し、札幌市環境局に持ち込み”当社近隣に有る、残土受け入れ場所への持ち込みに付いて、自然素材故合法、廃棄物該当故禁止”どちらかを、搬出物、撮影動画により、書面への合否記載で判断して貰う”土砂受け入れ場所に持ち込んで、廃棄物投棄事件化されぬよう”

(4)既に該当不法投棄物は、一廃、産廃に該当との事実を、小樽市塵減量推進森課長、都市計画高橋係長らで、現地で動画撮影も行い、表面も含めて、一廃、産廃が混入事実確認済みだが”道庁、後志振興局農務課、国有農地管理部署は、廃棄物は確認出来ない”と、虚偽公文書を出している事実が有る事と、小樽市は”農水省、道庁と共謀して、民有地への廃棄物土砂不法投棄犯罪とも、抹殺に動いている通りであるから、物理的な自然素材、廃棄物該当土砂、どちらか公式証明が必須である、なお、廃棄物で有れば、掘削、自然素材と偽り、小樽から札幌に搬入、投棄は、廃掃法第25条1項が適用される、犯罪行為なのだが、この場合は”18-39,44土地への不法投棄物が、廃棄物該当だと、札幌市も証明しても、現状では、虚偽公文書が道から出ており、廃棄物で扱う事は不可能であろう。

(5)今後、18-39民有宅地への、廃棄物混入土砂に付いては、土地の権利者権限を持ち、土地不法侵奪、廃棄物不法投棄を、農水省、道庁が仕切っており、悪質極まりない犯罪を認める気は無いので、18-44国有農地に、掘削して積み上げて行く事としてある、以後の崩落防止、違法投棄土砂合法撤去処理も含めて、農水省、道庁が全責任を負う事当然である、又、労働安全対策上、私有地に工事用仮道造成用、工事土砂搬入に対する、法を犯した妨害行動、該当土地への、法の根拠、権限悪しての、不法侵入と合わせて、禁じる事も通知する。

医師法違反が常態化、カルテ、診断書、レセプト偽造が日常事実で証明

  • 2021/10/17 14:00

三井住友任意一括代行、札幌医科大学附属病院、三井住友提携弁護士は「人身交通事故受傷被害者の診察もせず、被害患者の意志でも無く”この医療機関が動いても居ない、12月31日付のでっち上げで、後遺症診断書捏造に走った”この捏造後遺症診断書で、被害患者の知らない状況で、自賠責事業は、後遺症審査を行い、後遺症却下決定していた(;^_^A」

この、捏造後遺症診断書作成、患者診察日、虚偽の診察した上での、後遺症診断書作成と言う嘘を、三井住友と札医大医師が闇で共謀して、後に日付を変えても居た、わやですね本当に。

これ等経緯を、三井住友が使って居るらしい、提携弁護士は、文書に認めて、詳しく被害者側に伝えて来て居ると言う、、、。

民間損保一括代行業務で、人身交通事故受傷被害患者の主治医と、三井住友の提携弁護士が共謀犯となり、医師法第17,20条違反犯罪に走り、犯罪者側が、弁護士の文書発行により、詳しく犯行を認めている、と言う構図です、医師法蹂躙犯罪の、一つの動かぬ事実、実例、証拠です、民間一括代行損保犯罪業務での、医師法違反が主体の、重大な犯罪です、ね。

医師法違反が常態化されて居る、損保、司法等から指示、命じられれば、医師は平然と、カルテ、レセプト、診断書等偽造、行使に走って通されて居る、複数の事実証拠の通りです。

医師が行って居る、医師法に拠る筈の医療行為、医療行為を記したカルテ、関係するレセプト、診断書は「医師で無い損保職員、提携弁護士、裁判官らが指示、命じれば、偽造されて通されて居ると言う事実により、合法は消え去り切って居ます、国家資格者の、国家資格業務である筈の、医師の医療行為と、検査等を持った証明、これと、法曹資格者、司法テロ権力の、法曹資格業務共に、犯罪で成り立って居ると言う事です」

医師と言う国家資格と、国家資格者業務に、法曹資格者と言う国家資格者業務は共に、憲法、法律破壊テロ行為が事実なのです。

この事実が証明して居る事は「テロが日本中で行われて、通されて居ると言う事です、憲法、法律規定が、強権発動、国家権力テロにより、破壊されて通されて居るんです”法治国家の根幹である、憲法、法律で律せられるべき、最大で絶対の必須条件が、根こそぎ破壊されて”通されて居るのです、現実の実例、証拠の通り」

医師法規定蹂躙、損保用司法犯罪の合否、当然、合憲根拠は無いが

  • 2021/10/17 09:06

第三者行為傷害受傷被害患者に対する、人身加害行為を原因とした、対人加害行為責任による、被害を金銭で補う、損害賠償債務金支払い責任を、完全な人権、財産権蹂躙テロで踏み倒して居る手が「医学上成立する訳も無い、素因の競合等と言う、完全な言い掛かり、恐喝の手です」

言い掛り、恐喝でしか無いから当然、合憲、合法は備わって居ません、理由は多岐に渡って居ます。

(1)素因の競合だのの言い掛り、恐喝に使って居る材料?は”労災適用事件被害、人身交通事故受傷被害に過去も遭遇して居て、たまたま、過去の第三者行為傷害受傷被害事実が、何らかの形で証明出来た場合”賠償踏み倒し用、恐喝の武器で悪用出来て来た。

(2)当然ですが”同じ第三者行為傷害受傷被害者全ての、過去の第三者行為傷害による、治療、後遺症認定情報が、全員分、過去の人生全てに付いて、法に背いてですが、次以降の第三者行為傷害事件で、揃えられて,恐喝の武器で使える事は有りません”そんな情報統一管理等、何処にも存在しませんので、偶然、たまたま情報が見つけ出せたら、医学も無視で、言い掛かりで悪用しているに過ぎません。

(3)労働者災害補償保険法、自賠法、保険業法だので”主治医の第三者行為傷害が原因とした、傷病に対する合法な治療を、犯罪診断、言い掛かりで、違法な治療、虚偽の第三者行為傷害治療捏造だ”がまかり通って居るが、完全な医師法違反を持った、恐喝行為、憲法第11,29条違反犯罪です。

素因の競合って?検索してみたんですが”要するに、ドイツ、フランスの判例?持病?に精神疾患が、元々有る事を、加害側が証明出来て”精神疾患の持病が、第三者行為傷害の被害受傷の原因の一端だ?と、加害側が証明出来た場合に、素因の競合を持った、賠償減額が認められる、かも知れない?だそうで。

生まれてから現在の、第三者行為傷害で受傷被害を被った今までに、以前第三者行為傷害で怪我を負い、治療を受けて居て、後遺症が下りた事実を、偶然、法に背いた情報漏洩、取得、悪用で、素因の競合だの、言い掛り診断を付ければ通る、とは全く、医師法規定上当然、なって居ません、ドイツ、フランスにしても、20世紀に、医学と合法賠償とは、に沿ってもおらず、でっち上げた代物と言う事でしょう。

予見しようの無い、命と財産の危機に備えなければ、の人生

  • 2021/10/17 08:12

この国に生きて居て、現実として、国家犯罪権力集団が現実として、憲法、法律蹂躙特権を、実際行使出来て、通って居る現実が有る上で「憲法、法律の効力は、現実として、最高位で存在する訳だから”憲法、関係法律蹂躙、国家権力が仕組んだテロ、犯罪制度被害を受け入れせず、合憲、合法を武器で適用させて、国家テロ犯罪被害に立ち向かう事で”国家権力なる、平民を生餌としか見做して居ない、テロ独裁国家権力集団からの、テロ粛清、抹殺攻撃が降って来るのが現実です」

カエル、蛇の生餌として最良、と品種改良?して有る、カエル、蛇に食い殺されるが、抵抗せず、喰われるだけに品種改良された、ハムスター国民のように、国家権力テロ、犯罪を、黙って受け入れる事を認めない、現実の生き方を続けて居る限り、抵抗の方法を、生き続けるレベルで、様々な、捕食独裁テロ権力相手に、次々構築し続けて,命と財産を守って行かなければならないのです。

今では多くの、ハムスター国民以外の国民が知悉したようにX族と眷属も、我欲のみに囚われただけの、設定と全く違う、神道の最高位と言う設定すら、当時者連中の大半も、まるで知らず、異教徒が多く、の現実で、自分達が独裁テロ権力、ハムスター平民の捕食絶対権力者だと、現実を国際的に知らしめ続けて居ます、憲法第1,4,8,88条を、必須で守る事と、神道の頭とは、の教育、知識が正しく備わって居る上、異教の信仰者で無い事が、絶対条件なのに、実際は全く異なっており。

単なる平民を自由に捕食して、財産収奪し放題で、自分達ごく少数の一族だけが、肥え太れば良い、必須の遵守事項は、根こそぎ破壊して、独裁テロ権力に君臨して、通して居る、この事実を国内外に、行動で証明し続けて居ますし。

他の絶対神の設定の、法曹資格者、司法、法務省も「司法犯罪制度だけを、合憲、合法、正しい社会常識根こそぎ破壊、テロ犯罪で司法犯罪制度のみ、常時適法とでっち上げて通して居る、カルトテロ国家権力と来ています」

共通して居る事は「自分達に不都合な、日本国憲法、法律根拠無く無効化実現、これと、平民の牙を、恐怖独裁支配権力に歯向かうと、粛清される恐怖も植え付けて、直に食い殺される、財産犯罪収奪に、逆らわず応じるハムスター平民のみにするべく、自己を持つ平民を粛正、に走っても居る、独裁テロ国家の樹立まっしぐら、これでしょうね」

この日本の現実の中で、黙って食い殺されて、国家独裁テロ権力の栄養とされる平民、でも無く、捕食テロ国家権力に、命と財産を正しく守るべく、合憲、合法と言う武器に、実践知識と言う武器を駆使して対抗する、暴力、テロで粛清する対象者でも無い形で、生き延びる立場を維持する、これが最も必要な、だと思います、個人的には、後は”張りを状況により、どっちかに、振り切らず振る行動でしょう、捕食者に対抗して、粛清からも逃れる為にと、現実を変えて行く為には”

捕食者になり切って居る平民は論外、強制粛清対象とされて、正面から、戦術も武器も持たず向かって、粛清される平民だけでも、結果とすれば、閉門揃ってハムスター、捕食者に命を守る為、向かう事の無い生餌平民ばかりとなるしね。

国民が脳死してくれれば

  • 2021/10/17 07:44

教育がどれだけ重要か、とても良く、実体験でも理解させられて居ます「この国の国家権力側の連中も、それ以外の、様々な立場の国民も”偶然続いて来た、日本国の平和な時代と、経済成長が続いた、奇跡”の恩恵により、脳死し切った国民を、基本生み出させられた訳ですよね」

ユーチューブ動画に「アフリカ、ブラジル等に生息する、雑食の凶暴なカエルを飼い、生きたハムスター等を、カエルの餌で与える動画が、多数流されています、最も、現実のこの国の国民を彷彿とさせる、凶暴なカエルに与える餌の生き物が”ハムスター”でしょうね、ハムスターを生きたまま、カエルのケースに入れると、ハムスターに食い殺される危機感が、微塵も見られず、カエルの前によって行き、一瞬で嚙み付かれて、カエルの嚙む力で息の根を止められたりして、飲み込まれます」

一方、蛇やサソリ等は、カエルに飲み込まれ出したら、出来る限り抵抗します、必死に生き延びようと、抵抗します、ハムスターとは、まるで違う行動を取ります。

ハムスターは、命を奪われる危険、を認識出来て居ないんでしょうね、人が繁殖させて、カエル、蛇等の餌にしている訳でしょう「カエル、蛇を飼っている人にすれば”カエル、蛇に危険が生じる生餌は、可愛いカエル、蛇の健康と命を危機に落とす餌でしょうから”安全な生餌である、ハムスターが、最良の、危険が無い生餌と言う事でしょう、方向性の問題であり、残酷だのの話では有りません」

私利私欲、我欲の達成が全て、最優先でほぼこれだけの、テロ独裁国家権力気取りの集団、構成員も、同じ方向性ですよ「独裁支配して、生死与奪全てを、平民に対して、独裁権力として行使、凶行するには”ハムスターと同様の平民を養成する事が最善です”自己の意思を持ち、テロ独裁権力の蛮行、不正義に対抗されたのでは、巨大な暴力機関を持つ必要が有るし、生贄の平民が、自己の意思で対抗される度、軍事力を行使して、粛清を重ねる必要が有る訳です、食い散らす生餌を、無駄に粛清し続ける訳で」

最終的に「食い散らす生餌と、所有財産を増殖させず、抹殺し続けるのだから、終いには、独裁テロ権力の生餌が滅ぶ訳です、これを防ぐ最良の手が」

カエル、蛇の生餌で最良の生物、ハムスター国民の養殖なのです、まあ、これで統一しても、今度はほかの民族、国に侵略されて終わるけれどね、我欲塗れの国家独裁権力は、近未来も見えないから、ハムスター国民養殖に邁進、なのですよ。

カエル、蛇に、喰われる事も理解出来ず、抵抗する事もせず、喰われるハムスターと言う生き物が出来たのは「自分で危機察知能力を持つ個体と、命を守る為に、最後まで抵抗する個体を、繁殖から徹底排除した結果でしょう”人間に当て嵌めれば、同じ方法と、自己を持たず、権力に盲従する、逆らうと粛清される恐怖も植え付けた、教育、洗脳の徹底でしょうね”」

公共の利益破壊

  • 2021/10/17 07:21

まともな国家の運営には、まともな思考、常識、公徳心、未来予想が備わった国民が、国中に存在して居なければならない、これが大原則だと、良く理解させられる事ばかり、この国で起き続けて居ますね。

国家権力集団がこぞって、私利私欲、我欲を見他う事のみに狂奔、憲法、法律規定の無効化、破壊行動を実践し捲って居る、別にこの国家テロ権力が、国民から懸け離れた、特殊な生き物と言う訳でも無い、こう言う手合いが、教育の成果、教育現場と家庭、勤務先、公権力構成員で増殖し続けた結果、一部が国家独裁権力に君臨して居る、と言う構図でしょう。

三権分立から、絵空事とされて通って居るから「現実として、憲法、関係する法律は、効力を失って通って居ます、憲法第11,29条に、20条も、もう無効化されています、国家独裁テロ権力の手で、4,8,88条も無効化されているし」

憲法、法律の無効化と言う、狂気の国家独裁テロ権力集団による、国の独裁支配実現の、最大の武器が、日本国で、公然と成立させられて居ます、法務省、最高裁広報も、憲法、法律、閣議決定はすべて無効故、遵守は不要で、守る必要の無い物だと、現実の拳法、法律蹂躙テロ犯罪が、公に、司法、行政、警察等が合憲、合法破壊指揮、実行犯実例を前提で、公言している通りです。

時代の大きな変化が、国家独裁テロ権力が、独裁権力者となり、私利私欲を満たす目論見で、国家独裁支配を実現させる為に、合憲、合法根こそぎ破壊実現、を果たし続けて、公にまで、憲法、法律、閣議決定は間違いだから、効力等無い、遵守は不要な代物だと、現実の公式追認を認めて通して居る、この事実を生み出して居て、報道カルトは、大本営発表を嬉々として重ね捲り、テロ国家支配こそ正しいと、ヨロ入道を重ねている通りです、一方。

ネットの普及が進み、報道カルトによる、テロ、犯罪こそ正しいとの、デマ喧伝は嘘、国家権力と共謀してでっち上げた、合憲、合法こそ犯罪、犯罪を制度化させた?犯罪制度が正しい、犯罪行為が適法だ、こそデマ、大本営発表を流して、洗脳を果たそうとしている行為と、国際的に発信出来ています。

大政翼賛会、ですよね、国家権力が共謀して「事実を問うな、法令違反事実を見るな、国家独裁権力が望む、大本営発表のみを盲目的に、疑う事を許さないから狂信しろ!これで邁進大マスコミの現実は”司法犯罪多数も、この手で、司法犯罪が正しくて、合憲、合法が犯罪だ、と捏造を果たせて”テロの限りを尽くし捲て来ているのですし、今追及して居る、診療記録他を、損保、司法他の命令で、偽造、行使が日常テロ、もこれですから」

xxxxxxx

  • 2021/10/16 17:01

          @札幌医科大学附属病院、塚本泰司理事長宛

                                 令和3年10月16日

札幌医科大学付属病院、窓口医事経営課、千部担当他
TEL011-611-2111
FAX011-621-8059

                          損保犯罪被害者の会
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

@札幌医科大学附属病院、村上医師は、人身交通事故事件被害患者の須川孝一の主治医の立場で、加害側任意損保三井住友xx担当と共謀して、患者である須川孝一氏を診察もせず、最後の受診日以降の日付で、後遺症診断書を偽造、発行して、違法に後遺症審査を行わせた事実が有る、この行為は、下記法律違反で有り、刑事罰則が適用となる、法に背く行為である。

;医師でありながら、診察せず診断を行った行為は、医師法第20条、診察して居ない医師は、診断を下してはならない、この法律が適用されて、医師法第33条2項により、50万円以下の罰金刑が科せられる、犯罪行為である。

;医師でありながら、医師で無く、患者でも無い、三井住友の担当の意を受けて、医師法違反診断を下して、違法な後遺症診断書作成、発行、悪用させた行為は、医師で無い者の指示に従い、医業を行った行為であり、医師法第17条が適用となり、医師法第31条1項、3年以下の懲役、100万円以下の罰金刑が科せられる犯罪行為である。

@札幌医科大学附属病院は、メモ書き文書を発行して「患者から同意書を取って有るから”患者を診察せず、診察日以降の日付で、後遺症診断書を損保の指示を受けて作成、発行しても、一切法令違反、犯罪とならぬ”刑事告発でもすれば良い、との答えを出して居るが、上記の取り、医師法違反行為、犯罪行為であり、同意書等で出来る医業、犯罪医業では無い。

@札医大が、医師法違反犯罪を正当根拠と強弁する材料としている、同意書、承諾書は元々「医師が損保へ診療情報横流し、患者に無断慣例化、一方的賠償打ち切りも、平成16年3月24日朝刊一面トップ記事から始まる、道新他報道の元となった”損保犯罪被害者の会山本弘明他が暴いた”犯罪を一定防ぐ為に、平成15年秋、道庁医務薬務課三上課長が、札医大医事課三上課長に対して、医療機関、保険者、レセプト審査機関、調剤薬局等用の、患者からの医療情報等提供用、同意書、承諾書の雛形作りを、山本の協力を得て行う事、と指示が出された。

@札医大医事課三上課長は、部下である塚本課長補佐に、山本と協力して、現在出来る範囲で、患者からの同意書、承諾書作りを指示して、塚本課長補佐は、山本に連絡を取り、双方が協議を重ねて、当時で出来る範囲で、数通り同意書、承諾書雛形を作り、日本医師会等にも配布されて、日本中の医療機関、保険者、レセプト審査機関、調剤薬局等で使用される事となった、と言う経緯がある。

@塚本課長補佐と山本は「この同署で、何でも自由に医療情報流出、取得、使用が出来ると、医師法、健康保険法、医療法違反でなるのは確か、時機を見て、医師法、医療法、健康保険法違反を禁じた同意書作りが必要、と予告して有った、今の事態がこの予告の事態である」

報道がスルーした、上級国民さんの、収監前の本音の吐露問題

  • 2021/10/16 15:50

不思議な程に、報道カルトは突っ込まないで、無い事とさせた大問題に「上級国民と言われて”重大な人身交通事故を起こして、二名死なせて、複数に大きな怪我を負わせた加害者”の件ですけれど」

ずっと「刑事事件としての捜査中と、刑事裁判の間中”この加害者さん、自分はずっとブレーキを踏んでいたが、ブレーキが利かない上、加速し続けて、大事故になった、自分は、暴走中に足元も見て(;^ω^)ブレーキを踏んで居る事も、確かに確認した、大事故を起こした事は反省して居るが、悪いのはプリウスで有り、自分では無い”こう主張していた、訳ですけれど」

禁固5年の実刑が科されて、控訴せず、刑が確定して、収監される当日にこの人は「自分がブレーキとアクセルを踏み間違えて、あんな大事故を起こしてしまいました、申し訳ありませんと、事実として、自信で認めて、謝罪しましたが」

じゃあ「あの”プリウスは、ブレーキを踏んでいるのに、加速し続ける欠陥車で、自分はしっかりブレーキを踏み続けており、目で確認もした事実であり”自分に暴走死傷事件の責任は無い”との主張は、彼の意志では無かったのではないでしょうか?」

裏で彼に、あんな理不尽な主張を続けさせて、右翼の街宣車も含めて、人非人と非難を続けさせる事態を招かせて、被害者家族に、更なる深い傷、絶望を味合わせたのは「彼が加入している自動車保険会社、提携弁護士、ないしは、彼が委任した弁護士なのでは無いでしょうか?」

高温焼却炉転倒による、重大な傷害事件でもそうですし、昨年8月11日の、警察官一方的追突傷害事件でも、加害側他損保、提携弁護士が「被害者は詐欺犯だ、加害者責任は無い、犯罪者は被害者だ、加害者は犯罪責任を負って居ない、被害者と言う詐欺犯を、刑事、民事とも訴えて、詐欺犯に賠償支払いせず、通すぞ!加害者、お前がこの訴え当事者で、刑事、民事共被害者を訴えて勝て!」

これに走った通りです、高額合法賠償を潰す為に、どんな言い掛かり、誹謗中傷も厭わず手掛ける損保、提携弁護士、司法カルト、が実際ですから「報道カルトも積極的共謀犯、彼は、収監前に事実を正しく認めた、で有れば、あのとんでも主張は、誰が主張させ続けてのか?明らかとしなければならない、重大事項です」

彼の意志では無い?でしょうね、収監前に、90歳と言う高齢で、自身の罪と責任を、きちんと認めたのだから、何故スルーして居るんだ、事実証明は必須だろうに、彼の名誉の為と、あのとんでも主張の責任者は、本当は誰なのか、重大な責任問題です。

傷害事件被害者を、損保賠償踏み倒し目論見で、詐欺犯罪者と捏造

  • 2021/10/16 15:29

損保が、損害保険加入者、対人傷害事件加害加入者が、賠償債務を負った事で、損保が賠償債務補填支払いしなければならなくなったら「被害者を、賠償金詐欺犯罪者だ、と、司法、警察共々でっち上げで犯罪者?と捏造を、常に行って」

損害保険加入者が納めている、保険金資金の詐欺犯罪者である、人身傷害事件被害者だ、と自称するだけ?と言うでっち上げ設定の人身受傷被害者を、虚偽の受傷で、賠償金詐欺を目論む犯罪者だ「主治医も共謀犯で、傷害事件で受傷を負い、治療を施して居ると、虚偽診断、治療して居るんだと」

犯罪診断をでっち上げると、警察、司法らで「正しい犯罪診断だ、主治医と被害患者は、虚偽の傷害事件受傷で、賠償金詐欺を働いて居るんだと、でっち上げの決定、判決を下すんです、当然ですが”犯罪診断の方が犯罪ですから”根本の犯罪診断こそ犯罪、を消す為に、主治医にカルテ他の偽造を強要して居ます、第三者行為傷害受傷の治療、証明は嘘でしたと、主治医にカルテ等偽造で、事実を作り変えさせて居る訳です」

犯罪診断が、常に正しいように、司法、警察、法務省、国土交通省、厚生労働省他が、犯罪に直接組して、職権を犯罪が正しくなるように悪用して、犯罪診断が正しくて、医師法により、医師が第三者行為傷害受傷患者を、正しく治療して、第三者行為傷害受傷の治療です、と証明した、合法行為を犯罪だ、と、強制捏造を、常時成功させて居るんです。

損保、司法犯罪で有る、この手口、合法を権力指揮犯罪で、犯罪だと捏造する、権力悪用極悪非道の所業は、どの司法犯罪でも、基本同じです、犯罪が正しいと、憲法、法律破壊に走ってでっち上げて、合法事実の方を、偽造で犯罪と作り変えて、犯罪が合法を正しいようにさせて、通す手口です。

主治医にカルテ他偽造を、強権発動で手掛けさせて通せてある、この犯罪で、第三者行為傷害受傷の治療は、虚偽、犯罪と、公に捏造出来ています、極悪非道極まりない、損保、司法他犯罪事実です。

ここまでの損保、司法他犯罪を仕組んで有り、犯罪を重ねて、第三者行為傷害で受傷を負い、治療を受けて居る等、同様の傷害事件全部で嘘、賠償金詐欺行為の犯罪だと、強制捏造されており、被害者、被害賠償叩き潰し放題出来ています。

カルテ偽造、この犯罪が、最高の、犯罪診断が適法と強制捏造成功の武器です。

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