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2021年11月の記事は以下のとおりです。

損害保険適用と、事件野扱いの関係

  • 2021/11/17 08:50

苫x町農協と、共栄火災、司法ぐるみの犯罪、身元信用保険金詐欺が事実、冤罪で業務上横領犯捏造、投獄等権力犯罪で「事件発生日が異なって居る、預金引き出し手続き職員が複数いる、等証拠が有り、共栄火災、捜査機関、司法は”都合12件の預金引き出し、解約行為が有り、担当が3人となって居る行為を、一件の横領事件、横領行為者は一人だ”と、公開証拠にもよらずでっち上げた訳です」

問ー12件の上記預金消失を、一件とした、共栄火災による、身元信用保険金支払い、一件毎に100万円免責規定だが、合算して一事件とさせて、100万円一回だけ免責適用は、違法なんですか?

答えーこの証拠で有れば”12件全てを、それぞれの事件で捜査して、立証が必要で、身元信用保険は、12件全て毎に、免責を適用しなければ詐欺です”明白な違法捜査立件、違法な損害保険扱い、詐欺支払いです。

問-多重衝突人身交通事故の時、事件の扱いと、自動車保険の適用は、基本どうなって居ますか?

答えー例えば、5台に渡る多重衝突人身交通事故の場合だと、最後尾の車の運転手は、基本100パーセント、前の車両、乗員に対して、状況に拠り加害責任者、間の車両は、基本的に、追突された事は被害者、追突行為は加害者、状況で変わるけれど、これが基本で、一番前の車両は、過失なしが基本です。

問-この場合、自賠責は、どう言う適用ですか?

答えー一番前の同乗者は、乗車車両は無責なので、追突責任車両全て、4台分自賠責が適用、前から二台目は、被害と加害療法扱いとなるので、一台目の同乗者と同様に、4台分適用が基本、三台目の同乗者は、三台分、四代目の同乗者は二台分、自賠責が適用が基本、最後尾の同乗者は一台分だけ適用です。

地権者責任から逃げようと、国が犯罪責任者、道庁共々故

  • 2021/11/17 08:32

熱海の大規模土砂崩落、山津波で多数の死傷者、建物等被害を発生させた事件で、現在の地権者が「殺人罪で告訴もされています”現在の地権者が、法律規定上、最高位の責任者、法律の規定ですから、当然の責任追及手続きです”」

翻って、小樽で起きて居る、国有農地と民有宅地での「廃棄物土砂等を大量に、永の年月、地元住民らに不法投棄、堆積させて来て、違法な国道造成、不特定多数の使用に供させて有る事件、不動産侵奪罪、廃棄物処理法違反が、正しく適用される所業で」

責任は、国有農地地権者国、農林水産省が責任を負う犯罪行為です「まだしも、国有農地内だけで、廃棄物土砂大量投棄、堆積、違法な国道造成、不特定多数の使用に供させる悪事を行ってりゃ、国民が被害者、この曖昧で逃げられたけれど」

土地の幅が4メートルしか無い国有農地で、急勾配の違法国道造成だから、私有地側の一面が、急な法面になって居て、違法な国道の道路幅を稼ごうと、民有宅地にどんどんと、廃棄物土砂を投棄、堆積させて、道路幅を稼がせて居ると言う、国、道庁指揮犯罪実態です。

この犯罪、道の阿保役人と、警察とかが「法の規定も知らない頭で”国有農地にも、地番が付いている以上、公式な道路用地でも無い、この法の規定も知らないで、赤道、里道と言う公道だ!”と、得意げに言い放った訳です、が」

赤道、里道とはー明治9年、時の政府が”国道、都道府県道、これ以外の道”と分類して、初めは以外の道を、赤道、里道と分類して、地図を、この道路部分、赤く塗って居た、水路は青道と言いまして、青く塗られて居たとの事、地番は無いですよ。

小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18-39民有宅地には、この通りに、地番が付いており、赤道区分は嘘です、不動産侵奪犯罪と、廃棄物不法投棄と、違法な国道造成、違法な不特定多数の使用に供させて居る、道路法、道路交通法適用外の悪行です。

きちんと裏付けを調べて、証明された事実を、法律を正しく適用させて、合否を正しく判断しなければならないが、この国の国家権力に、そんな頭も資質も、能力も無い訳です。

熱海で起きた、行政主犯大事件の原因も

  • 2021/11/17 07:45

熱海市で起きた、大規模廃棄物土砂堆積による、土石流発生、人が多数死傷した、建物等が破壊された、人災事件も、小樽で起きて居る、完全な行政犯罪の経緯を見ても分かる通り「行政が主犯、起こすべくして起こした、人災そのものですよね、色々な利権等が絡んでおり、法令違反、危機管理実施共、放棄し続けた結果です」

公権力は、嘘を平気で吐いて「恣意的に、方向を捻じ曲げるのも常です、狙い通りに、公権力特権悪用により、狙う方向に、事実を強引に捻じ曲げて、法令違反、重大な危険行為事実を隠蔽に走ります」

小樽で起きて居る、行政犯罪事実と、行政権限の完全な悪用行為事実は「熱海で行われ続けた、行政、地方議会、報道等が共謀しての、闇利権等を生みださすぇ続ける事を目的?とさせた、公権力による、大災害発生原因造りの支援行為の経緯と、と言う事でしょう」

小樽の場合は「民有地の地権者が受けて居る、廃棄物混入土砂違法投棄、巨額被害に付いて、それなりには、一時的な対策は、自己負担を強いられるが、出来ますから、ですが”工事用仮道が造られて、違法な廃棄物土砂掘削、撤去されると、農水省、道庁が、物凄く拙いんでしょうね”犯罪で、違法な国道造成、公的使用を認めて来た事が」

それを阻止しなければ、が理由で「民有宅地に、工事用の道路を借りに造成されないように、事実確認、証明も飛ばして、必死に言い掛かりを付けて来て居るんでしょうね」

ある意味、想定通りの流れになって居ます、愚かしい国家権力だ、物理的な犯罪事実で、あんな大規模な犯罪は、隠蔽も出来る訳が無いのにねえ。

年数を稼いで、民有宅地の地権者に、不当に廃棄物土砂大量投棄責任を被せよう、が目論見では無いでしょうか?警察は、事実を正しく把握して居て、小樽市にも助言しているが、聞き入れないとの事、やはりねえ。

当社が行った事は

  • 2021/11/17 07:29

小樽市幸2丁目18-3民有地と、18-44国有農地で、今年に入り、当社が行った事は、下記です。

;民有地の草刈り、地面と廃棄物を確認、映像で証明する為。

;小樽市職員、塵減量推進課森課長、建設部高橋係長と部下を現地に呼び、この二土地に、産廃、一廃が、表面、土砂中に投棄、埋設されている事実の確認作業、証拠採集を、市の役人共々果たした。

;秋口には、民有宅地への不法投棄廃棄物土砂を掘削して、証拠を採集して、映像に収めた。

つまり「小樽市役所は、公文書にも虚偽を記載して、当社を言い掛りで陥れようとしている、と言う事です、小樽警察署も、これ等事実を、当社の説明と、証拠により、理解して居ます」

何の事実も、根拠も、法の規定も無い「当社が民有地に、建設残土を搬入して”宅地造成工事を行って居る”だのと言う、行政にあるまじき言い掛り、誹謗中傷を繰り返して居るのです。

一方で、農水省、道庁、地域住民共謀犯罪、国有農地と、隣接する民有宅地に、数十年に渡り、廃棄物混入土砂等を違法搬入、投棄させて、違法な国道造成を重ねて来て居る、廃掃法違反、不動産侵奪等所業は、農水省、怒張、小樽市が共謀犯で、無い犯罪とさせて居ます。

映像も撮って有るし、小樽市の役人らも、現地に来て、一廃、産廃土砂不法投棄、違法な国有農地、民有地侵奪、国道違法造成事実も、小樽市の役人も、道庁の役人共々、確認して、映像にも収まって居ます。

こう言った手合い、役人もそうですが「言葉が通じない輩ですから、何を正しく証明して、伝えても無駄です、自分が勝手に思い込んだ事から、こう言う手合いは一生抜けないから」

まあ「物理的に事実無根と証明されているし、言い掛かりゆえ、合法も何も無いからね、警察が役人に騙されて、間違った行動に出なければ良い事です」

秋元市長は?

  • 2021/11/16 20:42

@秋元札幌市長、市議会議員全員、環境局、下記、小樽市国有農地と、民有宅地に、農水責任で、廃棄物混入土砂大量不法投棄事件に関して、民有地への不法投棄廃棄物土砂を、札幌市東区中沼、残土受け入れ場所等に運び入れ、堆積する事が、合法か、廃掃法違反となるか、今年初夏と秋撮影、現地での証拠ビデオ等を提供しますので、この文書に、合法行為、廃掃法違反、どちらに該当するかの回答を、法を踏まえ行う事を求める

                                 令和3年11月17日

小樽市幸2丁目18-39民有宅地地権者から、不法投棄廃棄物土砂の調査、国有農地管理、農水省責任処理を委任された会社

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-6092-1989
                            FAX011-784-5504

秋元克広札幌市長、市議会議員全員、環境局清水部長他
FAX011-218-5166 行政情報、市長、議員へ配布
TEL011-211-2920 環境局
FAX011-218-5166

1,秋元市長、市議会議員全員、札幌市環境局、小樽市塵減量推進課森課長、建設部高橋係長と部下一名が、私と共に、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する、18ー39民有宅地にて、この土地に、一廃、産廃混入土砂が、表面、土砂中に大量投棄され、廃棄物土砂で違法な国道造成、不特定多数の使用に供させて居る事実を、現地で確認した、今年初夏のビデオ映像、森課長も、一廃不法投棄、埋設等現認済み証拠ビデオと、秋口に、私が現地で再度、廃棄物投棄、埋設確認したビデオを証拠で提供致します。

2,森課長、高橋係長と部下は、国有農地、民有地に、ビニール、布、紙類、コンクリート、アスファルト、タイル、鉄筋、木材等が、表面、土砂内に存在する事を、ビデオ映像でも証明された通り、現認して、認めています、一廃、産廃不法投棄、廃棄物土砂で違法な国道造成事実を、現地で、証拠も現認して、認めています。

3,昨年、後志振興局農務課畠山係長と部下、小樽市建設局高橋係長と部下、私が現地にて集い、後志振興局職員は”18-44国有農地と、18-39民有宅地に、廃棄物混入土砂を運び入れさせて、道路造成、使用させて来ている事実は、昭和61年から承知、正しい道路造成行為、正しい国有地、民有地使用の道路造成である、民有地への廃棄物土砂投棄も正しい、道路幅確保と、法面急勾配による、道路崩落、車両等落下防止措置である、等証言した事実が有りますが”この二土地は、地番が付いている通り、道路用地では無く、違法な廃棄物で造成国道です。

4,又、ビデオ映像の通り、この違法投棄土砂には、表面にも一廃、産廃が大量に現出(廃棄物土砂で違法造成道路なので、生コンも表面に敷き込みも有り)しており、今年5月25日付、後志総合振興局発行公文書、産業振興局部長発行公文書記載”小樽市幸2丁目18-44場所に、産廃等投棄事実は確認出来なかった、この公文書は、明白な偽造公文書、犯罪行為公文書です”虚偽公文書作成、行使、行政による脱法行為です。

5,なお、この公文書で、違法な道路造成記載しながら、合否等触れていませんが、この場所と、隣接地に、一廃(小樽市が所管権限)産廃混入土砂不法投棄により、違法な国道造成されて、恒久的に、不特定多数の使用に供している事実も、ビデオ映像で証明されています。

6、当社は既に伝えた通り、18-39民有宅地地権者から、この廃棄物混入土砂の調査と、違法投棄、不動産侵奪被害是正目的、廃棄物土砂の掘削、撤去を請け負って居ます”今年11月11日、道新記事、熱海市での廃棄物土砂流出、人と施設等に大量被害発生事件に関する記事で、現在の地権者が、土砂流出、結果責任者故、殺人罪で刑事告訴された、この告訴の取り、小樽市で起きて居る、国有農地と、隣接民有地への、農水省、道庁指揮による、廃棄物土砂違法投棄、違法に、恒久的国道造成行為も、責任は国有農地管理者国が負いますが、農水省、道庁、小樽市は”別紙小樽市文書も有る通り、違法な廃棄物土砂投棄、違法な国道恒久造成犯罪隠蔽に走り”当社に言い掛かりを付け続けて、陥れに走り続けていますので、廃掃法違反等事実立証が急務となって居ます。

7,小樽市建設部発行、今月15日付公文書には”18-39民有宅地に、土砂仮置き行為は、恒久的宅地造成に該当、18-44国有農地と、18-39民有宅地への、廃棄物土砂大量投棄、違法な恒久使用国道造成行為、高さ数メートル、急勾配法面造成、崩落も見られる、違法道路恒久使用(数十年、この犯罪行為を、不法投棄公認共々続けて居る、これを道庁、小樽市は認めて居て、違法廃棄物土砂撤去、違法国道造成不可、廃棄物土砂撤去が必須、国道造成計画提出からせよとの、開発局、道農務課農道整備、道路課からの指示回答等拒否)は、宅地造成法違反とならず”と、法令無視記載されている通り、この文書一枚で論理破綻、違法を自白した、公文書にあるまじき記載も有ります”

8,この公文書の記載も、当社への言い掛り、国、道庁、地域住民共謀での、国有地、民有地への、廃掃法違反土砂大量投棄、違法な国道造成行為隠ぺい目的の、行政権限を悪用した、言い掛かりのみ記載公文書で”小樽警察署にも、詳細に事情説明して、事実を持ち、当社に違法は無し”小樽市は先日、当社が18-39民有宅地一部に、建設残土搬入、宅地造成して、建設工事実施予定(当社が借りていない場所、当社はかかる行為実施事実無し)等虚告発、無いし虚偽通報して、当社を警察も騙して動かし、陥れようと謀った事実も、伝えた通りです。

9、当社は来年から”18-39民有宅地への、廃棄物混入土砂不法投棄について、廃掃法違反是正が必須、熱海で起きた、廃棄物土砂大量崩落、人、建物等大規模死傷、罹災被害発生、現地権者が、殺人罪で告訴された事件の通り”違法な廃棄物土砂、18-39場所への不法投棄土砂の撤去、行為責任は、18-44国有農管理者国、刑事罰則適用行為故、先ず民有宅地からの、廃棄物土砂撤去が必須、この状態だと、民有宅地地権者にも、廃掃法違反責任、違法な国道造成、事故発生後の不当責任が及ぶ(後志振興局畠山他が、この違法国道通行車両等が、18-39土地、急勾配法面から民有地に落下の場合、民有地地権者に責任を負わせる、と明言)掘削撤去工事を実施して行きますが”札幌市は、証拠ビデオを確認の上、下記掘削廃棄物土砂の扱いの内、合法な処理はどちらなのか、下記、法を明記した文書のどちらかに、公式回答、公印を、認める方の記載に押印により、回答する事を求める。

(1)道庁、後志振興局発行、今年5月25日発行公文書を証拠とさせて”一廃、産廃混入を、小樽市役所、小樽警察署も、原因済み故廃掃法違反土砂と承知の上で、廃棄物該当なし、自然素材土砂と公式に認めて”札幌市中沼地域に運び入れ、自然素材として、投棄して合法と認めます。

※この掘削土砂は、後志振興局公文書、今年5月25日発行公文書等と合わせた証明として、自然素材に該当しており、一廃、産廃混入土砂、廃棄物該当土砂では無い事を、持ち込み堆積場所地権者、札幌市内限定地権者に対しても証明する。   市長公印押印欄   印

(2)ビデオ映像、証拠廃棄物の通り、この掘削土砂は、一廃、産廃混入土砂、廃棄物該当土砂故、18-39民有宅地に不法投棄された、廃棄物土砂を掘削後、トンパック等に詰めて、後志振興局農務課、産業振興課の要求通り、不法投棄行為責任者、国の管理する、18-44国有農地に堆積する等、現地での措置を取る事、掘削後、札幌市に搬入、札幌市内で投棄は、廃掃法違反、刑事罰則適用行為故、産廃、一廃共法を所管する札幌市として、札幌市への持ち込み、堆積等は、廃掃法違反故禁じる。

※廃掃法の規定では、一旦掘削した廃棄物は、再埋設禁止、搬出も禁止、共に廃掃法規定で刑事罰則適用行為故、トンパック詰めとして、民有地への廃棄物不法投棄責任者、18-44国有農地管理責任者管理土地への堆積等としなければならない、札幌市への移動、搬入、堆積、投棄は、廃掃法の規定のうち、産廃、一廃共、この法を所管する札幌市として、該当土砂は一廃、産廃混入廃棄物区分土砂故、札幌市でのこれ等行為は厳禁とする。

市長公印押印欄    印

損保、司法が合法は嘘

  • 2021/11/16 12:54

@東京地裁書店で販売、交通事故医療を巡る諸問題、診断書偽造、健康保険不正使用等手口は、大反響を呼んでいます,身元信用保険詐欺、共栄火災実例、証拠も”昨年の警察官加害人身交通事故、形上受任辯護士斉田顕彰氏、委任者警察官への提供も求め”送ります、一件毎に免責100万適用規定で、12件を一件と偽り、一回だけ免責適用、詐欺そのものでしょう、金融庁、司法、警察

                                 令和3年11月16日

  昨年8月11日昼過ぎ、警察官追突人身事故被害者、苫前町農協事件、調査受け者でも有る

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

金融庁監督局保険課、総務課長、損保係池田課長、古村係長
TEL03-3506-6104 
FAX03-3506-6699 自動車、身元信用保険、詐欺ばかり

〒060-8520 札幌市中央区北2条西7丁目
小島裕史道警本部長、捜査一、二、三課
TEL,FAX011-251-0110
山本〇一名義上代理人、斉田顕彰辯護士
TEL011-272-1653 苫前町農協事件も、共栄代理
FAX011-272-1654 免責は、事件合算で一回適用は詐欺
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357

1、お蔭さまで「警察、司法が、損保の指揮下に入っており、第三者行為傷害患者の診断書、診療録、軽微な怪我等偽造、健康保険詐欺推進等、東京地裁書店でも販売、交通事故医療を巡る諸問題抜粋は、大評判となって居ます”現実通りの犯罪マニュアルで、実例も多数公開ですから”言い訳の余地無しです、共栄火災、斉田弁護士、金融庁他も、何の異論も無いでしょう」

2、別紙一部証拠は「苫前町農協、業務上横領事件?実際は、当時の組合長の部会が、農協資金に欠損を出して、身元信用保険詐欺で穴埋めを謀り、共栄火災も乗り、女子職員を冤罪に落として、業務上横領事件12件をでっち上げて、身元信用保険詐欺を働いた、こう言う事件です”山下部長他も、元々認めている事実です”」

3,別紙、分かり易い身元信用保険約款、あいおいから提供を受けた約款に”一事件毎に、免責(100万円)を適用、等記載が有るが、この事件、12件の預金横領を、一件と捏造して、合算額11、617、851円、免責一回100万円適用、差し引き支払額10,617,851円、となっています、民事で、これで農協勝訴、民事判決で、刑事で起訴、ですが、明確な損害保険金詐欺証拠です”又、扱い担当〇、西〇(〇〇)阿〇と、3人居るのに、西〇〇〇、松〇〇〇)当時の組合長の息子の嫁となった)職員が”全て阿〇が横領した、と、この二名は、証拠隠滅も認めた上で、証言した事で、刑事でも有罪に落としましたが、先ず、身元信用保険金詐欺ですから。

4、又、12件の横領被害者の一人、元組合長の花〇氏と電話で話して”農協は、証券を、勝手に5年ジャンプさせて、偽造して持参し、持って居る証券と差し替えさせた”保険が下りたら補填するので、この時点で穴埋めは拙いと言う理由で。

5、斉田弁護士、この事件事実農協資金の穴埋めで、人一人生贄とさせた、身元信用保険詐欺証拠等も有りながら、山本〇〇巡査に、きちんと伝えた上で「彼の、法を守った意思で、私相手の傷害事件加害者賠償対応させる事(共栄火災は、合法な損害保険適用せず、の証拠です)も求める、損保、司法犯罪への加担の有無等、本人に判断させるのが当然です”斉田弁護士、貴殿と私だけが、苫前町農協、業務上横領事件は虚偽、実際には、身元信用保険金詐欺事件、等民事裁判記録を持って居ます”阿部氏を有罪に落としたが、再審の道が有ります、この民事事件記録一式が、この事件、民事裁判判決で、刑務所送りした事件の、事実が揃った証拠です、斉田弁護士、再審請求を考える責任が有るでしょう”検察庁、民事事件記録共、原本は無いです」

肩書、権威信仰

  • 2021/11/16 09:04

件の弁護士は、常々言って居た「どんな事件も、当事者以上に分かる者は居ない、弁護士、裁判官、検事には、世間知も、事件毎の専門知識も備わって居ないし、人の話を聞ける性質も無いので、事件の事等分からないし、聞いて理解も出来ないよ」

こう、知らない事は判断を、正しく出来る訳が無いので「民事事件であれば、当事者同士で、裁判所で争わせて”落としどころを探るのが一番、知らない辯護士、裁判官が、主張して、判決を出しても、当事者はどっちも納得も出来る訳が無い”」

こう、事実通りを言って居ました、肩書、権威を崇拝して、現実を見られない、現実認識出来ない人間は「責任感が欠落して居ます、事件、争いに巻き込まれたら”どう言う解決、処理が良いか”合否を前提に置きながら、探り、処理を果たす、状況を鑑みて、結果を予測して、状況により、結果予想も変え続けて、当事者がこれを模索し続ける事、無駄な事は時間を割かない見極めと合わせて」

事件、争いが起きたなら「きちんとケリが付く事は、先ず有りません、当事者として、状況等を鑑みて、推定した無数の結果を見据えて、最善の結果は、現実を見てこれで有ろうと、判断まで出来るように、筋を組んで、出来る限り、良い結果を導き出せるように、自身で尽力する事が出来るか否か?」

辯護士と裁判官、検事に「自分に起きている事件、問題を、一方的に委ねる、独善で指揮されて、唯々諾々と、他力本願で任せる人間は”自分が思った結果が出ない”これへの恨みつらみだけで、ずっと行くだけです」

自分に起きた問題は、自分が最も根本から、知悉するようにしなければなりません、知らない他者が、当事者以上に知悉する訳が、普通は無いのです。

当事者達が、正しく起きている事件、争い等を理解出来るか?と言えばまあ「ほぼ、当事者も、ほぼ現実の正しい理解等、出来ないですよね、出来るだけ事実を見て、出来る限り自分の思い込み、勝手な考えを入れず、証明出来ている、追加で証明出来た事を、恣意的にならないようにしながら、出来るだけ正しい判断を重ねて、追加証明事実が出る毎に、組み換え等を繰り返し続けて」

当事者、自分が当事者の場合も含めて、当事者が最善となるように、結果を推察して、導くための行動、対策を重ね続けて、自分の為に、頼まれたなら、委任者の為にこれらを、弁護士、裁判官、検事、所謂専門の学者、学識経験者、著名人等に委ねたって、はっきり言って無理、無駄です、知識も思考、判断能力も、そもそも「できるだけ恣意的を排除して、証明された事実を、時系列で並べて、不整合を洗い出して、正しい事を軸に置いて、出来るだけ正しい答えを、物理的証明を、理論構成して導き出す等出来ないから」

私が言われる事は「普通と違い、当事者も分かって居ない真実、事実、正しい理論構成を、先ず有り得ないが、出来る事、これを、当事者は一生、私が解き明かした事も含め、分からないままだとも」

昔と

  • 2021/11/16 08:08

石狩川ではかつて、ヤツメウナギ、川蟹、モズク蟹が大量に獲れていました、が。

スパイクタイヤ規制が徹底されて、道路の雪対策で、大量の塩カルが散布され捲り、川に塩カルが大量に流れ込み続けたら、一気にヤツメウナギ、モズク蟹が激減し続けました、まあ、淡水を塩水に、いきなり変える訳で、塩水に体を慣らして居ない状態で、塩水に放り込まれりゃ、生きて居られない訳でしょう。

塩カル大量散布が毎年行われた事で、幹線道路沿いの畑は、塩害で広い範囲、耕作不能農地に変わりました、行政が否定するけれど、現実と言う事だと、札幌と近郊の農家さんが、零して居ると。

札幌市内の排雪、公共工事で、雪を投棄する広い土地を、郊外で借り上げた事で「貸した地権者は、塩害に見舞われて、耕作不能農地にされるわ、膨大な雪の堆積の結果、半径500メートル以上の農地が、地温が上がらず(堆積した雪により、地面の温度が上がらない)農作物がまともに出来なくなる、これら被害が起きる事が、行政が否定しているが、現実に起きる事が、広く知られて、雪堆積土地を、地権者は貸さなくなっています」

これ等も、現実として起きた事であり、お上や報道が”根拠の無い言い掛りだ”と喧伝しようと、実際に被害を被って来た人達には、何の説得力も有りません、被害を受けて逃げられるだけ、この事も知悉されて居ますから、どんどん騙されて、土地を貸す地権者が居なくなって来て居ます。

物事の判断には「多様な事実、経緯、理由、思惑が入り混じって居るのです、物理的な問題で有れば、時系列で”出来るだけ事実に近い事を、数多く列記して”何が起きて来て、どう変わって来たか、物理的事実と、喧伝内容の変遷がどうなって来たか、これらをきちんと、出来る限り時系列で並べて、時代毎の背景と、思惑と、実利が何処を目指していたか等々、検証して、変遷、変化の理由、意味、今に至るまでを、きちんと証明、理解するべきです」

正しい答えが、必ずしも正解とも限らない、特に物理的な問題で有れば、正解が出ても、正解通りが果たせるとは限らない、正解通りが正しく果たせない理由、原因を、分からない人間、ほぼ、理解する資質、能力、素養が欠けている人らに説明しても、理解される事は先ず無い、等、生きて来て、現実にぶつかる事ばかりです、想像力の欠如、これが一番の理由でしょうね、現実と、多少の先行きを、少しでも理解、想像しようとしない、目先の、自分が思っただけ、に強く固執する人の根本は。

様々な問題に付いて、他の機関、他者、当事者を、出来るだけ最善を果たす為、動かす事を果たすには、動いてくれる組織、構成員を見出す事が必要です、当事者が論外であれば、関わらない事、結果が見えていようとも、逆恨みされるだけだから、自分に害が無いのであれば、見極め、利害得失判断も、強く求められるんです、多様な経験則と、関係する人間毎の、の見極め等等。

今年は、きちんと紅葉している

  • 2021/11/16 07:39

昨年の秋、高温が続き過ぎた事で、紅葉せずに雪の季節に突入しました、多くの木々が、紅葉せず、雪を被る状態で、凍結して、葉が落ちて居ました、11月半ばに、紅葉し出す木も多数見られましたよね。

昨年、警察官に突っ込まれて、重い怪我を負わされて、ほぼ寝たきり状態にされて、治療費他を、ほぼ言い掛かりで踏み倒されて、紅葉を見る処では無い体でした、どうしても外出が必要で、11月になって、運転を頼み、郊外に行き、紅葉すらしていない木々を見ました、異常気象を実感しました。

所でですが「自動車の排気ガス、二酸化炭素排出が、温暖化の主原因だとか、根拠も?で、国際的に決めた事としているけれど、何処まで正しいのやら?何故かと言うと。

私が中学を卒業して、旭川の職業訓練所に行った年、ここから異常気象が始まりました、年末に雪がほぼ降っておらず、大雨に見舞われると言う、生まれてから、記憶がある中で初めての経験が、この年から起き出しました。この年から、翌年札幌に来たんですが、降雪が遅くなり続けたり、1~2月に雨が降って、雪像が解ける事が続いたり、2月で”道路”の積雪が、ほぼ溶けたり、どんどん異常気象が起き続けました。

雪質も、パウダースノー状から、重い雪に変わって行ったし、ダイヤモンドダストも、子供の頃のようには、見る事が出来なくなってしまって、今に至って居ます。

子供の頃は、雪は西、日本海から真横に降る日(強烈な横風が連日故)が大半、2月一杯位迄、の気象でしたが、こう言った、毎年恒例の厳しい北海道北部の気象も、どんどん様変わりし出した、実体験、実感ではっきりこれを認識し出したのは、50年以上昔からです、自動車の台数は、まだ少なかった頃からです。

様々な問題で何時も気付く事は「大声で権力側が喧伝する事には”様々な思惑が内包されている”この事実と”所謂大衆は、自分が思う事と、理解出来た気になる簡単な”真実?”しか聞かない、これを疑問視する人間を、徹底排除に走り、正しい事実証明、検証等受け入れる事は無い、と言う事です」

スパイクタイヤにより、アスファルトが削られて、粉塵公害が起きて、呼吸器系に障害が出ている、これは自身で被害を強く受けたので、スタッドレスタイヤを、いち早く使いました、スリップし放題の出始めだった、スパイクタイヤと制動性能が桁違いで、死ぬほど怖い思いをし続けましたけれど。

お蔭で、スタッドレスタイヤの制動性能向上の歴史も、身を持って理解し続けられて居ます、アイスバーンには、ほぼ無力だった、時速30キロメートル位で制動に入るも、数十メートル滑走、後は運任せ、スパイクタイヤの車に煽られ捲るわ(走行速度が二十キロメートルは低い)命懸けでした、スパイクタイヤ規制が徹底されて、同じ条件で走れる状況になり、ようやく安心出来たし、スパイクタイヤ粉塵被害からも解放されました、実体験の話です。

羆の肉を食して

  • 2021/11/16 07:18

何か、羆の肉を、充分加熱せず、客に提供した事で、客が寄生虫に寄生されたとか?(繊毛虫とか?)

筋肉にも寄生されて、一生寄生虫と付き合う羽目に陥ったとか、野生の動物の肉は、寄生虫だらけですからねえ(;^ω^)解体する刃物から、解体手順毎に刃物を変える事、猟師さんが、動画で説明して居ます、とどめを刺して、血抜きする刃物、皮を剝ぐ刃物、内臓を抜く刃物、肉を外す刃物、取り換えながらこの作業を行う、とか、寄生虫を肉に移さぬよう、こう言った手順が必要とか。

子供の頃、野兎は、冬場、野菜を餌でおびき寄せて、針金の罠で、親が捕獲して居ました、小学校を終える頃には、狐が増えて、野兎は見えなくなり、捕獲出来なくなったけれど。

野兎は、皮を剥ぎ、敷き皮にして居ました(冬場の雪の上の作業用)肉は、サイコロ状にカットして、火を十分通して、醤油漬けにして、長期保存して、食しました。

羆の肉は、春熊猟で、猟師が巻き狩り?で仕留めたら、部落中に連絡が回されて、購入出来ました。

購入した羆の肉も、サイコロ状にカットして、充分加熱して食しました、寄生虫を殺すには、充分加熱する事で、サイコロ状にカットすれば、内部まで火が通りますから。

家畜の肉も、基本カットするか、薄く切り、内部まで火が通り易くして、寄生虫の寄生を防ぎ、食して居ました、寄生虫感染が起きたら、根絶出来ない場合が多々有りますし。

動画に、アフリカウシガエル等が、小動物、ハムスター、蛇、蛙、蠍、ザリガニ等、寄生虫塗れの生き物を食す動画が多数上がって居るけれど(本当の鼠?には勝てず、捕食を諦めていました、獰猛で、上下左右に飛ぶし、歯も鋭くて、蛙が危険に陥って)蛙って、寄生虫感染後、大丈夫なんだろうか?

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