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2018年01月の記事は以下のとおりです。

正しい事なぞ無いのが事実

  • 2018/01/21 10:23

今日の文書二題を見ても、この国の国家権力には、合憲、合法を正しく証明して、公務を、業務を遂行出来る能力も、資質も備わって居ない事から、正しく理解出来るでしょう。

論外なのですよ、この国の国家権力、国家資格者、報道機関職員等の、実際の頭の程度、資質は。

無能、無知蒙昧、正しく行為者責任なぞ、負えるような組織、構成員では無いのが事実なのです。

アウシュビッツで起きた、ホロコーストと同じなのです、実行犯全てが、人外境の生き物、人では無い虐殺者、狂ったテロリストですが、テロの責任を分担して居るからと、誰もが「自分以外が悪い、自分には責任は無い、こう言い逃れに走ったでしょう、サイコパス連中がこぞって」

この国で起き続けて居る、国際テロ犯罪も、同じ実行犯連中による、責任転嫁のみが、公然と通しに走られています。

併せて「国際テロ犯罪を、共に凶行し続けて来て居る国家テロ権力の連中が”国際テロは正しい、日本国憲法、法律規定蹂躙、テロ、犯罪は正しい、合憲、合法との根拠は答えぬが”」

こう、言い訳にもならない虚言を吐き、共に国際テロ、犯罪行為者責任から逃げる事だけに走って居ます。

こいつらの思惑は「完全に公開証明されてしまった、国際テロ犯罪へ、自分達も加担して来ている事実を、国際テロは、憲法、法律破壊テロは正しいと、根拠ゼロで決めて、自己責任から逃れようとして居るだけなのです」

これで公取委、司法、警察なのです、最低の国家テロ実行権力しか、日本には無いんですよ。

雛形

  • 2018/01/21 09:22

@平成29年11月8日、豊平3条3丁目付近で発生した、人身交通事故事件に関して、対物、人身被害者である    は、物損、人身交通事故加害者である    に対して、正式に刑事訴追し、重い刑事罰を与える事を求めます、この事故加害に付いて、不当に加害事実を認めず、正当な賠償も拒絶して居る事が理由です

                                平成30年1月  日

〒060-0042 札幌市中央区大通西12丁目
札幌地方検察庁 担当検事、近藤統括捜査官、木田検察事務官
TEL011-261-9372

札幌方面豊平警察署、交通二課中和泉警察官
TEL011-813-0110

            本件公式訴え手続き者、記載人身交通事故被害者

            〒
            氏名
            TEL
            FAX

      代理人、岩本、佐藤法律事務所 被害者証拠等提供相手
TEL011-281-3001
FAX011-281-4139 本件調査委任者からファックスで送ります

1、平成29年11月8日、豊平3条3丁目1地区道路上で発生した人身交通事故事件に付いて、別紙の通り、平成29年12月26日付交通事故証明書が発行されています”事故当時者上段は     、下段は本件申立者      と成っています。

2、交通事故証明書の上下段記載は”上段が加害者、下段が被害者として作成、発行される基準”と、本件事故調査委任社ハウスリメイク取締役、山本弘明氏から、別紙証拠二部も提供され、知らされていますので、本件申立者     は、正しく対物、人身交通事故被害者と、更に確認出来ています。

3、山本氏から提供された、二部の交通事故証明書は”一部が平成17年9月12日発生人身交通事故事件、ハウスリメイクから検察庁相手に出された、交通事故事件調査報告書、平成29年12月22日付調査書内人身交通事故事件、被害者山本弘明氏、下段記載者となっており、加害者山田千鶴子氏は上段に記載されています”この人身交通事故事件は、山田氏が加害者と確定し、罰金40万円が科せられた事実証拠も、調査書内に入っている通りです。

4、もう一部の人身交通事故事件交通事故証明書、事故日時、平成25年12月20日事件に関する交通事故証明書記載、平成29年12月22日付、事故調査報告書内上申書記載人身交通事故事件の一つは”上段が山本弘明氏、下段が阿部研斗氏、任意自動車保険損保ジャパン日本興亜加入者、山本氏車両同乗者、山本氏娘さんとなって居ます”こっちの事件では、この交通事故証明書記載も損保ジャパン日本興亜が持ち出し、山本が加害者、安倍氏は被害者だ、交通事故証明書は、上段が加害者、下段が被害者の記載と決まって居る、と、損保ジャパン日本興亜、第三サービスセンター谷口アジャスターが、事実無根で決めつけ、山本氏に、東警察署交通二課、竹内警部補と共謀もして、加害事実を認めるよう、強制要求したが、山本弘明氏は不当な加害責任を認めず、事実として、刑訴法手続きで山本氏は一切刑事罰適用を受けておらず、後の運転免許更新手続きでも、ゴールド免許証交付を受けて居ます”

5、運転免許更新手続き講習で講師は”どんな軽微な人身交通事故でも、更新までの期間中に起こして居れば、絶対にこのゴールド免許更新手続きとはなりません、この講習受講手続き者は全員、人身交通事故を起こして居な方々です”こう冒頭で告げた、との事です。

6、これ等事実、証拠で証明されて居る事実は「交通事故証明書の記載は、上段が加害者、下段が被害者と決めて記載されて居る、交通事故担当警察官、事故当時者加入任意損保、損保顧問弁護士は”交通事故証明書の上下段記載による加害者、被害者決定を絶対と独善で決めて、事故状況、加害者、被害者を決定して居る”ですが、正式刑事裁判手続きのみを、正しい事故状況の立証証拠も持ち、加害者とされた側が求めれば、間違った人身交通事故状況決定、加害者、被害者も間違って決定だと、刑訴法手続きは不起訴、加害者への刑事罰適用無し、違反点数減点無しで通される”と言う事実が証明されています」

7、本件人身交通事故事件で発行された交通事故証明書の記載は「上段が     氏、下段が本件申立者      と記載されており、事故状況を録画して有る、豊平警察署交通二課、中泉警察官も所持して居る、セブンイレブン防犯カメラ映像証拠内容も合わせ、本件申立者    は、正しく人身交通事故事件被害者です」

8、これ等事実、証拠を持ち、加害者     と、自身が加入している任意自動車保険会社、損保ジャパン日本興亜アジャスターと、ここの顧問弁護士、岩本・佐藤法律事務所も”表向きは     氏代理人”で立てて「本件申立者が加害者と、豊平署交通課中泉警察官も一緒に意思を同じくして、事実無根で決めた、加害責任を認めろ」こう強要を重ね、一切      氏の人身交通事故加害責任、逃亡責任も含め、認めようとせず、本件申立者、被害者に対して、一円の賠償責任にも応じないままです」

9、従いまして、本件人身交通事故事件被害者である      は、加害者      氏に、必ず重い刑事罰を、出来るなら正式刑事裁判にて、科す手続きを取る事を求めます。

※添付証拠

;平成29年11月8日付、交通事故証明書(写し)

;平成17年9月12日付交通事故証明書(写し)

;平成25年12月20日付交通事故証明書(写し)

犯罪商売を

  • 2018/01/21 07:16

@札幌市議会議員全員に対し”回公取委による、憲法第20,29条を、犯罪行為を持ち蹂躙し、犯罪を事業と偽って、公共事業、民間事業として、札幌市役所ぐるみで犯罪を重ね、通して居る事実は合憲、犯罪とならぬ、犯罪行為と合憲、合法事業が同列で競争して、独占禁止法違反とはならない”との決定を持ち、今年1月17,18,19日付、憲法、法律蹂躙、犯罪が正しいと出来る条例制定、施行を果たすよう求めます

@公取委には、上記記載市条例策定、施行を求めた文書4通と、添付実例証拠、公取委も提供請け済みを、再審査し”憲法蹂躙、刑事罰則適用犯罪と、合憲、合法な事業が同じく合憲、合法事業となるので、両事業は同じ事業で競争して、合憲、合法との決定を、憲法、法律論を正しく記載し、回答するよう求める”公取委による、刑事告発の根拠、刑事罰則適用事実有り故、では無いと、公取委自身が認めて居る、刑事告発の根拠も問うて居る

                               平成30年1月21日

公正取引委員会、公式審査申し立て
TEL011-231-6300
FAX011-261-1719
秋元克広札幌市長、市議会議員全員、環境局、保護、介護保険、障害福祉市、区部署、道路工事、上下水道工事部署、区画整理事業、保健所へ提供事実を記載した文書を、行政情報より返送する事を求めます
TEL011-211-2132
FAX011-218-5166

                          申立者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

高橋知事、道議会議員全員、道庁、各振興局環境、保護、介護保険、障害福祉課
FAX011-221-6399 窓口人事課
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、地裁所長、刑事、民事部、民事執行係
FAX011-271-1456
上野友慈札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、札幌、釧路方面本部、各所轄、栗山、千歳署長
TEL,FAX011-251-0110

                    

@公北審通第2号回答は、平成29年10月16日付、有限会社エッチエイハウスリメイクが”札幌市役所主導犯罪、別紙札幌市議会他に公式配布し、事実に沿い、憲法、法律規定破壊事業を、条例策定にて正しいとせよ、こう申し立て済み表書き、証拠抜粋公取委にも提供済み”事実証拠を添え、憲法蹂躙、犯罪事業と合憲、合法事業、官民事業を同列で扱い、公正な取引と、公取委が認めて居る事実は間違い、公正取引では無い、公取委も事実調査し、刑事告発手続きも含め、是正させよ、との申立てに対し、憲法蹂躙、刑事罰則適用行為は正しい事業、独占禁止法違反ともならぬ、との公文書回答です、札幌市議会議員全員、この公取委回答も根拠として、今年1月17,18,19日付、憲法規定、法律規定破壊を認める条例作成を速やかに果たし、施行するよう求めます。

@公取委は”改めて上記等事実、証拠を公式審査し、憲法規定蹂躙、刑事罰適用犯罪事業、遺品整理事業なる”相続されて居ない被相続人所有物の犯罪塵処理一括請負事業(憲法第29条、財産権保護規定違反、窃盗罪適用、遺品に魂が宿る、との詐欺文言で商売、憲法第20条違反、之で金を得ており、詐欺罪適用、廃棄物処理法第25条による刑事罰適用行為)焚き上げ、神仏具には魂が宿って居る、魂抜きを有料で行い塵で処理する、との憲法第20条違反文言を使い、金を得て居る、詐欺罪も適用、廃棄物処理法第25条、刑事罰も適用される行為を行っている事業者、同様犯罪を、札幌市関係部署と共謀もして行って居る便利屋、リサイクル業者、運送屋による、公共事業、民間事業は刑事罰則適用犯罪にあらず、よって、似て非なる、当社申して済み、今年1月18日付市議会議員他宛文書証拠内、当社による合憲、適法事業、裁判所、市議会会派、警察等からの求め、現在合憲、適法に神仏具、遺品、個人所有物塵で処理する事業無し、合憲、適法な事業を伝授願う、との要請を受けて、合憲、適法な事業として実施して居る事業と並列で競い、共に合憲、共に犯罪でも無く、公正公平な競争、共に正しい商取引”と、改めて公文書回答せよ。

※公取委は”憲法第11、19,20,29条蹂躙事実否定、詐欺、窃盗罪適用、廃棄物処理法第25条適用事実無し、最高裁、札幌市議会議員各位、道警、所轄、札幌市保護課、介護保険課、道路、上下水道工事課他が、当社による記載等憲法違反、法律違反は正しいと認め、是正に動いて居る事実等は間違い”こう公文書で答えて居ます。

@公取委は、当社申し立て済み、今年1月17日付文書、証拠内公共事業”墓石は環境汚染させる産廃、全ての宗教の墓石には魂が宿って居る、墓石から魂抜きを、仏教の僧侶に行わせ、普通の産廃に変じさせた後、リサイクル骨材に強制搬入し、砕いて破砕コンクリートに混ぜ、道路当工事下地材で使う、憲法第20条蹂躙とならぬ、信教の自由侵害では無い”こう決め、行われた、墓石破砕設備導入公共事業、墓石混入コンクリート道路工事で使用公共事業を、憲法第20条違反事実無し、世界中の宗教の墓石には魂が宿って居る、魂抜きを果たし、墓石破砕機を税金で設置する公共事業を実施後、この施設に墓石を強制搬入し、砕いて破砕コンクリートと混ぜ、道路等に敷き込む公共事業は、共に憲法第20条違反とならず、合法な公共事業である”こう決定し、通した事実も有るので、この公取委決定も合憲、合法、信教の自由蹂躙は無し”こう公式決定する事も求める。

※公正取引員会には、別紙今年1月17,18,19日付、札幌市から、記載先宛て配布済公文書付文書セットの写しと、市議会議員他へと共に、今年1月20日付、帝北石材宛て文書も渡す

墓石道路敷き込み

  • 2018/01/20 17:36

@帝北石材も、撤去墓石をリサイクル骨材に運び入れ、砕いて破砕コンクリートと混ぜて、市内道路等に敷き込ませました、墓石所有顧客と、騙して墓石を踏ませて居る、宗教冒涜を行わせて居る国民に、説明出来ますか

                                平成30年1月20日

札幌市南区石山東7丁目7-34
帝北石材 社長
TEL011-593-7700
FAX011-593-7722

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                 (有) エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

  損保犯罪被害者の会掲示板、ハウスリメイク新事業ネット広告参照

1、過去(札幌市の説明では、平成24年秋から、当社が憲法第20条違反、世界中の宗教の冒涜、宗教テロと指弾した平成25年8月まで「札幌市と近郊の墓石業者が、札幌と近郊の墓苑で撤去した墓石と、新規建立した墓石の端材を、札幌中沼のリサイクル骨材に”札幌市の強制搬入要求を受けて、止む無く搬入し(産廃扱い、マニュフェスト処理)ここで砕き、コンクリート破砕物と混ぜ、市内道路他に、隠れて使わせた事実が有ります”当社で公文書、墓石ロードマップも入手済みです」

2、この行為は「札幌市環境局役人が当方に対して”墓石は環境汚染させる産廃、墓石に宿る魂を役人は見える、墓石から仏教の総力魂を抜かせ、強制搬入させ、砕き、道路等に敷き込ませて居る”こう、平成25年8月に答えており、この霊感詐欺商売事実証明の為、この時も当社で”墓石に魂が宿って居ない事実を知った上で、送付文書記載宗教関係団体に事実確認も行って有ります」

3、墓石業者、焚き上げ業者、遺品整理事業者が「世界中の墓石に魂が宿って居る、魂抜きを有料で行うと、霊感商法詐欺を、司法、行政、マスコミぐるみで行って居ます、明白な詐欺、国際宗教テロですが、世界中の宗教団体と、世界中の国民に説明出来ますか」

犯罪事業実施者を

  • 2018/01/20 16:52

司法、警察、役所、国家資格者、政治権力、報道機関、国税他公権力、毎度お馴染みの「国家権力テロ、犯罪制度でっち上げ、私利私欲の為国中でこれを行わせ、通して居る、霊感詐欺商売、遺品、所有者死去の後、被相続人所有物を、闇でごみとして処分犯罪請負い、個人の所有物を、塵で犯罪を重ね、処分事業」

この犯罪を、闇で指揮して、必要となって居る犯罪を、ほぼ全部、闇で行わせ、犯罪を証拠偽造、証拠隠滅に走り、隠して成功させて居る、国家権力テロ、犯罪の事実公開証明により、損保、司法犯罪等、国家権力犯罪色々と、ほぼ同じ手口だと、やはり同様の、権力を犯罪実行に、犯罪ロンダリングに悪用させて、成功させて有る、国際テロ、犯罪だったと、公開証明を果たして有るんです。

犯罪者と、国家テロ犯罪日常凶行国家権力犯罪集団と、見事犯罪者同士で、意気投合したんでしょう。

犯罪者連中の頭の程度は、損保、司法犯罪制度と同様に、驚きを通り越すだけ低い、ここも同様の実態です。

犯罪を直接手掛けている、三流以下の犯罪者連中ですが、こいつらを飼い、犯罪を認めて行わせて居る、国家権力側の連中は、犯罪者連中に馬鹿にされて居るので分かるように、もっと超絶的に、無知蒙昧、無能、思考力ゼロ以下なのです。

犯罪を成功させる為に、証拠を偽造して、犯罪が正しいように偽装して有る、事実を証明する証拠を抹殺して有る、廃棄物処理施設で。

普通だと、ここまで国家権力が直接実行犯で、証拠偽造、証拠隠滅を行わせる、行う事をしていれば、犯罪が正しいと偽ってなり、犯罪の限りを尽くし続けられるんですが、ばれてしまって、公開されています。

権力と犯罪者との、黒い利害が一致したけれど、犯罪が詳細にばれて居るのですよ、証拠の偽造、証拠の隠滅、犯罪が公開証明されて、逃げられなくなれば、犯罪ロンダリング適用、之が真実だと、ばれて公開されています。

犯罪者同士で利害が一致して居た

  • 2018/01/20 16:38

犯罪者同士が、上手い事利害の一致を見て居たんですよ、霊感商法詐欺、遺品、個人所有物の犯罪廃棄処理一括請負も。

闇の犯罪請負だったのが、国家権力複数から、犯罪と承知で「闇で物品の処分を頼まれる事が、どんどん増え続けて、国家権力は”犯罪と知って居るから、犯罪とばれないように、証拠を偽造させる、偽造を先に立って行い、犯罪を消す”国需の国家権力が、ここに走り続けて来たし」

犯罪の証拠を、国家権力が指揮を執り、抹殺を国中で行う事も、当たり前に重ねて、証拠隠滅犯罪も、国中の市町村ぐるみ、当たり前とさせて、行い、通す事が、当たり前になり果ててしまって居るんです。

こう言う状況が「正しいように変わり果ててしまい”犯罪実行業者連中は、完全に思い上がり切ってしまったんです”自分達犯罪者が天下を取ったと、本気で思い上がり切ってしまったんですよ」

損保、司法犯罪、人身交通事故犯罪賠償制度、あれと同様の推移、手口、行き着いた先ですよね「国家権力が強権を発動しての、証拠偽造、真実を立証する証拠の隠滅、これ等犯罪がばれてしまえば”司法、警察、監督すべき行政機関、報道がぐるになり、犯罪は適法だ、犯罪行為者が正しいのだ”」

こう、完全なでっち上げを通しに走り、犯罪者を逃がします、合憲、合法を通しに動く人間を、冤罪に落としに走ります。

霊感詐欺商売、遺品犯罪闇処理、個人所有物、犯罪処理請負の今の状況と、ほぼ同じです。

犯罪である事実、証拠はもう、絶対に言い逃れられないまで揃い、公開証拠となって居ます、霊感商法詐欺、遺品犯罪塵で処理請負、個人所有物犯罪処理請負も、偽造、証拠抹殺他テロ犯罪が成功の武器、国家権力犯罪でこれ等が通せている、国家テロだと、もう公開でばれ、認められています。

物理的証明

  • 2018/01/20 09:05

刑事罰を適用させるか否か、法律手続きです「物理的に事実証明が、当然必須なのです”で、物理的な事実証明を、偽りに変えて通す、之を果たす為に、国家権力犯罪の制度化が多数有り、之を正当化するのに使われて居る手が、証拠の偽造と、真実を証明する証拠の圧殺、この手なのです”」

真実が公式証明されると、犯罪を制度化した、この偽りを持っての「国家権力国際テロ、犯罪が破綻してしまうので、証拠の偽造、真実を証明する証拠の抹殺、これを公式犯罪で組み込み、日常的に実行して、国策テロ犯罪を成功させて有るのです」

まあ「墓石、神仏具、遺品には魂が入って居る、世界樹の宗教が、之で統一されて居るのだ、札幌市の役人が、法曹三者が、墓石業者、遺品整理業者、焚き上げ業者、リサイクル業者、便利屋、運送屋がこう決めた、世界中の宗教の決定事実だ、市の役人、これ等犯罪業者は、魂が見えるのだ」

この、国際社会を敵に回して居る、宗教テロ、霊感詐欺商法は「物理的な事実証明は、当然無い上での詐欺行為、霊感詐欺商法です」

物理的な事実証明は「世界中の宗教の上、宮内庁も含めた上に、公式に事実を照会すれば良い事です”墓石、神仏具、遺品に魂が宿って居る、こう言う教義ですか、そちらの教義は?”こう、公式に照会を行い、答えを得れば、物理的に詐欺か否かも含め、立証されるのです」

こいつら詐欺犯罪者が「本当に”あらゆる宗教”の墓石、神仏具、遺品に魂が宿って居るのが見えるのか、詐話で人を騙し、金を得ているのか”公式証明されますから」

あらゆる宗教に付いて、入って居ない魂が見える、そう言う商売だ、金を出せだの、入っても居ない魂を、金を得て抜くだの、完全な霊感商法詐欺だから。

犯罪の委任内容

  • 2018/01/20 08:55

医療機関、不動産業者は「遺品、個人所有物の一括犯罪処理を”患者さん、顧客所有物に関して等で、犯罪業者を多数闇で飼い、犯罪一括請負処理を仲介して居ます”」

その委任犯罪が、どう行われるか、きちんと自覚させる手が、今日の文書です。

札幌市議会議員団も、実行犯の一角として、どう言う犯罪が行われて、犯罪闇処理が成功させて有るかも含めて、事実は私が証明した通り「証拠の偽造と、証拠の隠滅が武器で駆使されて居る、他を認めて居ます」

その手で、表向きだけ成功させる「条例を作り、施行して、証拠の隠滅を日常的に行わせて、証拠抹殺も日常的に、札幌市処理施設等を証拠隠滅施設として、行い続けて居るのですからね、市議団、市議は」

どうやって「犯罪請負業者と共謀して、遺品物品、個人の所有物の犯罪処理一括請負を成功させて有るか、証拠の偽造、証拠の隠滅が武器、表で証明された、この犯罪を、司法、警察、監督官庁、報道ぐるみ、免責で逃がす事も日常化させて有る事実の公開証明も含めて、市議団も警察、裁判所も、多くの役人も、もう事実を正しく認めて居るのです」

医療機関、不動産屋の連中、犯罪を仲介して居る連中も「犯罪の仲介により、何が闇で行われて、処理を成功させて有るか、公式に世の中と共に、認識しなければならないのです、実行犯責任を、公式に自覚し、公表しなければなりません」 

もう、どの刑訴法手続きも

  • 2018/01/20 08:44

今では公式に、国家権力も認めて居る、証拠の偽造、証拠の隠滅を武器とさせての、国際犯罪の制度化事実です。

証拠を偽造して、犯罪を正当化させて有るし、犯罪を立証する証拠を、公式に隠滅して、犯罪を消してしまって居るのです。

この手口を武器で駆使して、国際犯罪を、幾つも制度だ、こう偽り、日本中同じ犯罪を繰り広げて居るのですよ、国家権力が指揮犯、実行犯、共犯で。

その上「完全にテロ、犯罪が表で証明されてしまったなら”公式に、ばれたテロ、犯罪の責任を、国家権力が揃って免責と決めて、逃がして居ます”免責と出来る憲法規定、法律規定は、当然無しでの犯罪免責です」

要するに、国家権力の私利私欲を満たせれば、国際テロ、犯罪だろうと行って通せる、国家権力を手に入れれば、合憲、合法遵守も不要となるし、社会正義実現も壊して通せる、国家権力を手に入れられれば、之を公式にも通せるのだ。

これを公式に意思表明も行い、実行して、通し続けて居るんですよ、実際通って居るのです、ここまでの国際テロ、犯罪の数々が。

公開で、札幌市議会議員団も加えて”札幌市役所が指揮する廃棄物処理法破壊、公開テロ犯罪を、公式に委任しても有ります”今までは、逃げて通せて来た、司法、警察、行政、マスコミぐるみの環境犯罪、今も闇で数多く行われ、闇で通せている環境犯罪の、公開実行委任です。

真実は消せません

  • 2018/01/20 08:34

証拠偽造、証拠隠滅、この国の国家権力が、国家権力の手で国際テロ、犯罪を日常的に行えて居る武器で、駆使されて居ます。

この国の国家権力は「テロ、犯罪は制度だ、証拠は偽造して有る、真実を証明する事が出来ないように、証拠の隠滅も果たして有るんだ、だからテロ、犯罪が制度化されて居るのだ」

こう、堂々と嘯き、国際テロ、犯罪を公然と繰り広げて、通して居るのです「国家権力が、国家資格者が直接、証拠の偽造を日常で行い、証拠隠滅も公然と行って、通して居るのですから、どんな国際テロ、犯罪でも、やり放題で通せるんです」

今ではもう、裁判所も警察も、政治もマスコミも「犯罪を直接手掛けている、権力と共謀して、国際テロ、犯罪をしのぎとさせて、行って居る連中と同様に、国際テロ、犯罪を制度と偽り、国中で行い、通している事実も認めて居るし」

成功させて有る手口が「証拠の偽造、証拠の隠滅が武器だとも、認めるしか無くなって居るから、認めて居ます」

そして「刑事罰の適用も、法に沿って刑事罰を科さなければならない事実が、重罪が科せられる犯罪事実が表に出されて居ようと”司法、警察、監督官庁、報道ぐるみで刑事罰則適用を免責として、犯罪者を逃がして居る”これも認めて居ます」

で、犯罪を公開で続行させる、ここまでしている事実も、もう隠せないから認めて居るのです。

治外法権が、今では公認されて居るのですよ、この国の実際です。

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