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犯罪を、巨大事業に

  • 2018/03/07 14:44

詐欺リースもそうですが、犯罪を巨大な事業?に、偽造捏造、犯罪の隠蔽、公認の手を講じて、国家権力が犯罪者を擁護して、犯罪を事業だと、表立って偽り、通して居る結果。

相続前遺品物品、一般廃棄物物品を、犯罪を重ねて処理する請負、犯罪の請負も、いよいよ公式犯罪事業に、格上げとなるんです。

詐欺リースも、こう言うプロセスを重ねて、犯罪複数毎認められて、表立った犯罪事業に、見事格上げされているんです。

どっちの犯罪、事業と偽らせて、通せている犯罪行為も「得たお金の正しい計上は出来ないから、虚偽計上ですし、犯罪で金を得て居る事を、事業だと偽り、通す為に、偽造ねつ造の限りが尽くされて、通されているんです、税務申告書も偽造、決算書も、大手のこの犯罪請負業者なら、監査報告書も偽造なのです」

犯罪ですからね、何処もここも、偽造捏造ばかりで構成されています、何をしているか、公式に表に出せません。

その状況の中で、当社は「合憲、適法を出来るだけ果たす事業の実施、之を行う事として居ます」

それを認められない、道警、中央署、検察庁、国交省、国税、道庁、札幌市他道内多数の市町村、道内報道機関、こう言う状況になって居ます。

正しい事業実施をされれば、犯罪請負業者多数と、擁護国家権力が破滅する、だから潰す、犯罪を事業化する為には必須の事、と言う、実話です。

裁判所は合憲、適法化に順次切り替えて行っています、一方、弁護士、検事、道警本部、中央警察署、道庁、道内各市町村の多く、道内の報道機関、国税他は、犯罪を擁護して、犯罪を事業化させるべく、暴挙の限りを尽くして居るんです。

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