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遺品整理士事業が公式に認められた、愚かな

  • 2018/03/13 15:29

帯広市役所から始まった、遺品整理士資格事業者に、遺品に限り、一括処理を請負、廃棄処理する事を認める、一般廃棄物収集運搬業許可を当たるから、この”遺品物品に限った、遺品物品を自社が所有する一廃と偽装して、一括請負処理を、正しい事業で実施して良い”市町村が、本当に出して来て居る、無い資格なのに、有ると偽り、与えている事業許可です。

遺品整理士資格、この資格で出来るようになる、遺品物品一括処理請負事業、そんな公式資格は無いし、こんな民間資格を得ようと、そんな事業は出来ません。

法を犯している業者を、正しい事業実施者と偽り、こんな条件で、事業許可を与えているんです、十勝管内の市町村は。

この実例が有るので、愚かを超えた札幌検察庁、道警本部、道新、HTB他報道機関、道庁、札幌市役所、国税等も「遺品整理士資格と言う、公的資格が有る筈だ、遺品整理士資格事業者を頭に据えれば、相続前遺品物品一括犯罪処理請負も、一般廃棄物犯罪処理一括請負も、公式に請け負えるし、犯罪業者を下請けで使って、適法な事業実施で通る。

こう、本気で思い込み、ネクステップから始めて、遺品整理請負事業を「弁護士、行政書士、税理士等国家資格者も凌駕した、捜査機関、国、地方行政機関、国税、政治も足下に敷いた、最上位の資格者事業であると、本気で信じて、遺品整理士資格事業者を、犯罪業者の頂点に据えて、悪行の限りを尽くさせようと、報道も、弁護士、検事も役人も、狙って来ているのでしょうね」

で、おこぼれをいくばくか、でしょうか?こう言う手合いは、多くの場合、私利私欲入手が、犯罪を共に実行する理由の大半、でしょうね。

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