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犯罪に合わせろと

  • 2018/04/01 11:30

札幌市役所は思い上がり切り、裁判所に対しても、犯罪を行えと強要し続けて居ます、元々裁判所、不動産明け渡し強制執行で、搬出した占有場所内外物品を、所有者を偽り、違法に故買、廃棄処理して来て居ます、当方が是正させて来ている犯罪です。

この事実を追求したら、環境省から是正させるように伝えられた、札幌市環境局東田課長は「環境事業公社に処理を委任して、公社下請けのパッカー車を差し回させて、あらゆる廃棄物を投入し、潰して清掃工場に運ばせて、一括で犯罪焼却処理させろ」

こう、犯罪の手を変えるよう、裁判所、国に要求して居ました、当社が廃棄物処理法違反、札幌市条例違反と伝え、止めさせた犯罪です。

ですが札幌市長、市議会議員、オンブズマン、区長も一緒になり、この犯罪処理を、保護家庭廃棄物処理も含めて、強制実行に走り続けているんです。

ですから札幌市役所、東田課長、保護課の役人連中も、道庁、道警、検察の共犯加担も得て居るし、報道も共犯ですから、遠慮せず「市職員の天下り拡大を目論見、環境事業公社による、犯罪一廃処理を、どんどん拡大させようと、公式にテロ実行に走って居ます」

札幌地裁も従わせれば、毎年300件以上も「環境事業公社に犯罪処理が回ります、更に犯罪利得が、公社に、市の天下りに回るんですよ」

犯罪政令指定都市札幌、さて、法律と裁判所、国に、役人が、犯罪一廃処理に走り、警察を導入されて、止む無く実行した、アクシデント犯罪が正しい、こうでっち上げただけの公社犯罪が、全案件で通るように出来るでしょうか、廃棄物処理法、札幌市条例破壊犯罪処理が絶対と、強制的に出来るでしょうか。

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