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犯罪でっち上げの恒常化、犯罪握り潰しとセット

  • 2018/04/02 06:32

東北町の事案、農家経営者が死去して、誰も後を継がないから放置空き家となった建物の、内外残置物を「正しい方法は、実際には無いけれど、どうにかして処理する為に、先ず見積もりを委任されている、けれど」

遺産現金のみを、法を犯した手を講じて、前にも複数起きている、あの手口でです、で手に入れて、正しい遺産相続処理をせず、不当利得を得ようと、身元不詳の者も加わり、言い掛かりを持って脅し、業務妨害に走って来て居る、この事案でも「合憲、適法を犯罪だと言い掛かり、札幌市役所環境局事業廃棄物課、東田も加わって言い掛かりに走って来ており」

犯罪を通そうと、黒い思惑を表に出して、通そうとして居るのです「本当にbatuなる者が、弁護士で、利害関係人の同時受任を行って居て、完全な言い掛かりを持ち、当社と委任者二名を脅し続けて、犯罪を成功させようと目論んでおり」

これに道警、札幌弁護士会、検察庁、札幌市役所も相乗りして居るのであれば、己らの悪事隠蔽を果たしたくて、悪行に走らせて、通して居るのであれば、パターンは違うけれど、那須塩原市で起き続けている、あの遺産泥棒と同種でしょうね。

那須塩原警察署、宇都宮地検は「遺産泥棒を擁護に走り続けて来て、片っ端からしくじり続けて、それでもどうにかして”自分達が犯罪に与し続けている事実の隠蔽を目論んで”」

昭和の終わりに三瓶土地家屋調査士が、測量士と一緒に居れた境界石、きちんと地積図も作り、登記済みです。

この境界石を、遺産泥棒に引き抜かせて、正しい位置に入れ直した境界石も、刑事が一緒に引き抜かせ続けて、境界損壊罪告訴を片っ端から握り潰し、一方で「不正に占有土地を掘り返し、境界石引き抜き犯罪者側で、土地侵奪目的で入れた境界石を引き抜いた、境界損壊罪だ、こう、言い掛かりに走り、犯罪握り潰し、冤罪成立に走って居ます」

始めの犯罪だよ、境界損壊罪が成立する悪事は、登記済みだしね、土地侵奪目論見で、他者占有地を侵奪して、入れた境界石は、地積図を作り、登記なぞ出来て居ないだろう、愚かしい警察、検事だ本当に。

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