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札幌犯罪市役所

  • 2018/04/03 06:10

@札幌市役所環境局は”廃棄物処理法違反問題に対応せず、道庁、警察と協議して勝手に関係業務遂行せよ、市は関与しない”こう、東田に変わった清水課長が、二回明確に答えました、札幌市は、行政として所管法律監督責任を放棄しました、政府、放置出来る事態ですか

                                平成30年4月3日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府御中 安倍総理大臣
TEL03-5253-2111

上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111(2056)
FAX03-3592-7393
野田聖子総務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-5111
FAX03-5253-5511
綿引万里子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、札幌、旭川、釧路、函館方面本部、各所轄
TEL,FAX011-251-0110 平成19年度以降、アスファルト、コンクリートは自然素材に変わって居ます、埋めて産廃処理法違反にならず

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

高橋道知事、道議会議員全員、道庁、振興局環境、石狩島崎警部他、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-221-6399 石狩振興局も、廃棄物処理法違反問題から逃げました
秋元札幌市長、市議会議員全員、区長、市税、建築安全推進、環境局、保健所、保護、介護保険、障害福祉、犯罪一廃処理市役所、議会
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 市共産党市議団
FAX011-218-5121 市民主党市議団、岩崎議員他
FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、会員各位
FAX011-281-4183 道行政書士会、会員各位
FAX011-642-0476 道税理士会、会員各位、偽造税務申告公認
FAX011-210-5596 道新経済部、ネクステップ犯罪擁護デスク
FAX011-210-5592 道新報道部、札幌圏部樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局広池デスク、米田記者
FAX011-812-1764 HTB執行役員、報道、営業部

1、昨日、札幌市役所環境局に電話を入れ、次の事実確認と、政令指定都市環境局としての答えを得て居ます、政府他、事実確認する事を求めます。

(1)札幌市環境局は、廃棄物不法投棄担当を廃止して、事業廃棄物部門と統合した、事業廃棄物課長東田は移動した、廃棄物不法投棄担当、清水課長、昨年中沼地域複数カ所での、家電品他大量不法投棄を、他者所有地での財物保管、廃棄物不法投棄にあらず、適法保管と決定した清水課長(この不法投棄物は、不法投棄させて居た伊藤氏が、山本の指摘を受け、50万円掛けて処理済み、市が合法と言っても、犯罪と認めて)が不法投棄、事業廃棄物課長となった。

(2)清水課長は当社からの「廃棄物不法投棄事案、廃棄物処理法違反問題の、法に沿った答え要求に付いて”札幌市は不法投棄事件、廃棄物処理法違反問題に付いて、一切関与しない、道庁、警察と協議して、勝手に関連行為を遂行して良い、札幌市は一切関与しない、対応しない”こう、二回明確に答えて居ます」

(3)一つの事案は、中沼地域調整区域での、二例民間造成工事事案です、一つは”平成19年から合法となった、アスファルト、コンクリート廃材を使った、大規模調整区域造成中工事、もう一例は、この造成場所のすぐ先での、先日伝えて有る、立ち木を引き抜き、木毎造成中工事事案”です、清水は共に関与せず、振興局島崎部署は、札幌の事案は一切関与しない、です、道警は”役所が言えばそれで良い”が常なる答えです。

2、平成20数年にも道東で、酪農家がブロック作りのサイロを壊した後、ブロックを自分の所有地に埋めて、産廃不法埋設で逮捕され、刑事罰を受けて居ますが、冤罪ですよ”国は平成19年から、アスファルト、コンクリートは自然素材、環境汚染しない自然素材と、扱いを切り替えて、官民土地に敷き込み、埋めさせて居ます、当社作業場他、そこら中の道路にも、アスファルト、コンクリート廃材が敷かれています”環境省にきちんと照会せず、昔のマニュアルで犯罪、合法と決めるから、合法を冤罪に落とし、犯罪者に犯罪を委任し、犯罪者を野放しとする今となって居るのです。

3、山本妻実父、義父が死去し、空き家となった自宅、納屋内外残置物を、合憲、適法に各処理する請負は、札幌市役所、道警、青森県警が、憲法規定、法律各規定を持った答えを出す事等の責任を、公式に放棄したので「東北町保健福祉課と協議し、当社が提示した合憲、適法手法と、東北町他が現実に行って居る、既存の処理方法と合わせた処理方法とする、之で合意済みです」

4、公式に表に出せる、刑事、民事訴訟法証拠で使える方法です、ネクステップ、エコクリーン、ライフリセット等による犯罪請負、遺品整理士犯罪請負事業、一廃一括処理犯罪請負事業、犯罪そのもの行為委任、犯罪請け負い、官民共に発注、権力犯罪と違います「記載国家機関、報道各社、道警本部、青森県警保安課、札幌市環境局、東北町保健福祉課に事実確認下さい、日本初の合憲、適法遺品物品公式各処理実例です」

※実際の各処理には、相続権者の各物品毎の合意書面等が必要ですが、先ず公式適法処理見積もり、負の遺産額算定用証明書が必須です”遺品整理士資格事業、犯罪請負見積もりでは、表に出せません、表だって各処理も出来ません”犯罪ですから。

5、内閣府、政府、札幌市が犯罪業者、環境事業公社と遺品整理士事業者、便利屋、リサイクル業者、運送屋、古物商と共謀して、遺品物品、一廃品を「保護世帯分は全て、民間分は一部(多くは犯罪処理請負社所有事業廃棄物と、行政挙げて偽造処理公認)公社下請けを使い、パッカー車に一廃物品を混合投入し、違法一括焼却させて居る犯罪は、今年3月31日付文書記載と、市発行公文書証拠の通り”当家裏上田宅で、公社が下請け運送屋を使い、偽装引っ越しの手(市議会承認の犯罪)で家財違法請負処理、一旦運送屋に運び、運送屋所有事業廃棄物と、偽る処理に走ったが、山本が警察を導入した結果、この犯罪処理が出来なくなり、窮余の策”で、公社は北清企業パッカー車を呼び、家電他全て投入し、篠路清掃工場に運び、一括違法焼却した事を、議会承認も無しで、合法処理と公文書に書いただけ、これを合法一廃処理、正しく分別し、正しく処理は犯罪、こう勝手に決め、年数百~千件単位、この犯罪処理を行わせて居るだけです」

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