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こっちの追及も

  • 2018/04/16 11:21

 @下記の事案に付いて、実行犯責任による回答を求めます

                                平成30年4月16日

               ファックス 連絡

           回答を求める事項

@平成29年11月7月死去後、上北郡東北町字大浦19、小林武四郎預金引き出しに関する事項

相手先 金融機関

〒039-2404 青森県上北郡東北町上北北1-32-44
青森銀行 上北支店 菖蒲川次長殿
TEL0176-56-3131
FAX0176-56-3968

〒039-2493 青森県上北郡東北町大字上野新堤向93-1
JA十和田おいらせ 上北支店 小笠原課長殿
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

                      回答を求める者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                           小林武四郎4男 小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                           携帯090-9085-0706

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         小林武四郎次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

                    代理連絡者 山本あつ子夫 山本弘明
                           携帯

1、記載両金融機関に対して、両金融機関との間で普通預金契約を締結して居る、住所青森県上北郡東北町字大浦19、小林武四郎、平成29年11月7日死去の契約普通預金が、武四郎次男により、小林武四郎死去後、JA十和田おいらせ上北支店は同年11月9日に、青森銀行上北支店は同月15日に窓口にて、共に引き出された件に付いて、公式回答を求めます。

2、両金融機関職員が共犯となり、武四郎次男による、武四郎名の書類を作成、行使しての普通預金預け入れ金犯罪入手、JA十和田おいらせ上北支店では、預入金の内200万円を違法引き出し、青森銀行上北支店では、普通預金契約を解除して、預入金30万円と利息を、共に武四郎次男が窃盗入手した事実、証拠は揃って居ます。

3、この両金融機関での犯行は「山本が電話で確認した事として”武四郎次男は両金融機関に出向いて、実父が死去した事実を窓口職員に伝えた上で、小林武四郎を騙った書類を作成し、職員も、偽造と承知でこの偽造書類を、次男に行使させ、金を渡した”これを確認して有ります」

4、この聞き取り内容と、偽造書類写し等証拠により「両金融機関担当職員は”業務上横領行為実行犯となって居ます、両金融機関は担当職員を、業務上横領罪で告訴する責任を負って居ます”」

5、又、小林武四郎次男の行為は「虚偽私文書作成、行使犯罪、窃盗行為ですが、金銭的被害者は小林武四郎、現在は正当な相続権者ですから、金融機関による、次男に対する虚偽私文書作成、行使の罪での刑事告訴、金融機関担当職員は、この犯罪に付いて、共犯としての告訴が必要となって居ます」

6、両金融機関から盗まれた、小林武四郎遺産預金は「両金融機関は、窃盗者小林武四郎次男に対して、先ず横領の共犯(捜査内容の状況により、罪状は変わる)での刑事告発が求められて居ます」 

7、なお、両金融機関に対しては「小林武四郎との契約普通預金、違法に引き出し、解約窃盗された預金に付いて、速やかに武四郎死去時の状態に戻す事を求めます、両遺産預金違法差し出し責任は、両金融機関が一義に負っており、遺産泥棒犯次男以外、他相続権者は、この遺産預金消失責任は負って居ません」

8、上記に付いては、青森警察署、札幌手稲警察署二課にも口頭で伝えて有ります、どちらにしても、速やかに法に基づき、武四郎契約分、消失した普通預金を、武四郎死去時に戻す事を果たし、違法に渡した金員を、武四郎次男に対して返金要求する、この手続きを取る事を文書で約束し、履行するなら、上記刑事告訴、告発等手続き要求に付いて、一定分考慮する事も考えます。

9、この要求手続き、履行は「小林武四郎の正、負の遺産目録を、法律家に依頼もして作るに当り、必須の履行要件です”遺産預金は、被相続人が死去時の状態で遺産目録作成が必要です、遺産預金が被相続人死去後、法を犯して盗まれている今の状況では、遺産目録作成が、そもそも果たせません”」

10、当然ですが、合憲、合法な遺産相続手続きは、両金融機関凍結する以外無い状況です、他にも”武四郎所有自宅、納屋の解体撤去費見積もり、建物内外残置物の、各処理見積もり、残置物処理を合憲、適法に果たす為の行政機関、担当警察署への調査”これ等も必要であり、これ等が揃い、初めて遺産目録が作成出来て、遺産処理法的手続きが開始されるのです。 

11、遺産預金を、被相続人死去後、相続権者が引き出せる条件は、主に次の証明、手続きが必要ですよね。

(1)預金契約者が、該当金融機関との間で、正しく預金契約を締結して居る事を証明する預金通帳、金融機関届出印が有る事。

(2)預金契約者が死去した事実を証明する戸籍謄本と、相続権者全員を証明する戸籍謄本が有る事。

(3)出来るならですが”相続権者全員の印鑑証明書”も揃える。

(4)相続権者全員が”代表相続人を決めて、その者に被相続人の契約預金を、代表で引き出す事に合意した文書”が有る事。

(5)この手続きで引き出せる上限金額は、葬儀費用とする事を重点として、総額200万円程度とする、最高裁判例による。

12、両金融機関は、この条件を全く満たして居ないにも関わらず、武四郎次男と共謀して、武四郎契約預金を、両金融機関合計分で230万円以上、違法に渡して居ます、之は証明済みの事実です。 

13、この事実に付いて、ファックス文書でも良いので(山本側ファックス)回答を求めます、この記載関係に付いて、証明書類も併せて送信します。     

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