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法律規定に沿って

  • 2018/04/16 16:44

遺産預金は、死去した契約者の死去の時点で、預金も凍結しなければなりません、当たり前です。

百歩譲っても、死去した事を、行政機関に届け出した日以降は、死去した人の預金を、犯罪者が盗めるようにしたなら、金融機関が責任を負うに決まって居ます。

まして「いやあ、xxが死んでね、自分が死んだ人間の預金を下ろしに来たんだよね」

こう、嘘も偽りも無く、金融機関の職員に伝えた上で、預金契約者死去した人の身分を偽った書類を作成して、金融機関の職員も共犯となって、死去した預金者の預金を盗めば、全責任は金融機関が負うに決まって居ます。

この当たり前を、今日二金融機関、記載犯罪に、確信犯で加担した金融機関と、警察に告知したのです。

ここの立証を正しく果たしたから、二金融機関に対して「死去した人間の、盗ませた預金を元に戻す事、之を通告したんです、他の相続権者には、この遺産預金被相続人死去後窃盗被害に付いて、責任は無いのですから」

この二預金を、法に沿い元に戻させれば、この二預金は、遺産目録に記載出来るようになります、元に戻さなければ、永遠に遺産相続処理手続きは、凍結されたままです。

 

 

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