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法律規定破りを国家権力が

  • 2018/04/21 09:17

宮城県庁はきちんと「遺品物品処理で、廃棄に回す物品は、一般廃棄物に分類されます、排出先、無いし、処理先の市町村に問い合わせ下さい、又、遺品整理を請け負って居る事業者の違法行為疑いに付いては、処理して居るであろう市町村が、監督権限を有して居ます」

こう、明確と言える回答が、初めてきちんと行政から出ました、実態はこうなっていないから、何処もこんなきちんと法に沿った答えは、特に公式文書では、出せなかったんですよね。

実態は札幌市役所犯罪です、日本中ほぼ札幌市と同種の、犯罪一括処理公認です、ですから「宮城県庁が出した公文書記載は、実態に反するから出せないで来たのです」

でも、宮城県庁から文書が出たので、もう犯罪公認機関と犯罪業者、言い訳も出来ません「違法処理請負した業者が、違法処理請けした物品の所有者です、この嘘で成り立たせて有ります、でももうこの嘘も、通せなくなった訳ですよ」

犯罪を事業と偽っても、犯罪は犯罪です、言い訳で正当化は無理です、犯罪者を野放しには出来ません、当たり前です。

犯罪行為を野放しにしている、を超えて、法を正しく所管する責任を負っている、筈の公的機関が犯罪者です、絶対に許してはなりません。

今も国中で、相続前遺品物品、一廃を、犯罪を重ねて種々処理請負を行い、犯罪を免責されて通されています、法に沿い犯罪者を潰すべきです。

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