エントリー

犯罪行為を事業だと、嘘八百喧伝、公認により

  • 2018/05/07 14:02

相続前の遺品物品を、相続受けもしていない人間と共謀して、主に遺産金員を闇で使い、遺品物品を廃棄処理委任、請け負う行為、売れる古物は古物売買記録を、司法、警察が証拠隠滅まで認めて有り、証拠書類を作成せず、残さず、これまで行わせて、通して居る、犯罪事業です。

財産所有の権利の意味から、法曹資格者、司法書士、行政書士、公認会計士、税理士も知らないんです、警察も、国、地方政治権力も、国会、地方議会議員連中も、報道の連中も、誰も「日本国の合憲、合法規定である、個人の財産所有の権利から、全く知らないんですよ」

泥棒、詐欺、横領と、正しい事業、個人財産の合法入手と、全く区別も出来ない、これが日本の国家権力の実際なのです。

で「窃盗、横領相続手続き?が、実際の日本の遺産分捕りの制度で通って居ます、犯罪ですけれどね、実際犯罪に手を染めて、遺産金品、預金を手に入れれば、犯罪者が犯罪で手に入れた、他者の権利に属する遺産金品等の所有権者と、実際なって通されているんです」

東北町の義父の遺産現金、預金窃盗、横領事件で「犯罪で得た遺産利得は、犯罪入手者が所有権を得て居るんだ、こう判決が出る可能性が、今までだと非常に高いんです、或いは”遺産を法を犯し、横領したが、盗んだがどうと言う事も無い、何の違法行為にもならぬ”」

こう言った内容の判決を、数限りなく出し捲って来て居るんです「犯罪者を養護して、犯罪者の共犯弁護士を稼がせて、通す目論見に寄って居ます」

さて札幌地裁裁判官、東北町の義父が遺した遺産金品、預金は「どの犯罪者が正当に?所有の権利を得たのか、得て通るのか、判決が楽しみです”まだ4口、遺産預金も残って居ます、青森警察に連絡もして、同じ手で遺産預金引き出しして見ますし”」正しい遺産預金、現金等横領、窃盗です。

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2018年10月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3495185
ユニークアクセス:2995923
今日
ページビュー:3875
ユニークアクセス:2777
昨日
ページビュー:3773
ユニークアクセス:2398

Feed