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  • 2018/05/16 08:59

事件番号 札幌簡裁平成30年(ハ)第981号
       損害賠償請求事件

                                平成30年5月16日

原告 小林清志

被告 小林陸男

札幌簡易裁判所民事6係 河村耕治書記官 御中
TEL011-221-7284
FAX011-221-7303

                            原告 小林清志

                        TEL,FAX011-783-5880

              原告準備書面 第一回

1、原告は本訴訟被告に対して別途、札幌地裁民事部に対して、被相続人が余裕して居た預金が二件、被相続人死去後、被相続人の氏名を偽造し、多分被相続人の金融機関届出印を押印した、預金引き出し所、解約手続き書(被相続人死去後の昨年11月9日と15日付、JA十和田おいらせ200万円、青森銀行30万円余りが消えている、共に上北支店事件)を使われ、詐取、横領された事件に付いて、札幌地裁平成30年(ワ)第588号事件として、訴えを提起して有る。

2、こっちの訴えは、まだ偽造引き出し書類、解約書類入手前の訴えだったので、本訴訟被告に、消えた預金二件に付いて、保全目的返還請求等を行ったのだが、二通の偽造引き出し、解約書類写しを、原告被告実妹、札幌在住訴外山本あつ子が、両金融機関相手に手続きを取り、偽造引き出し、解約書写しを入手した事から「両金融機関職員による、虚偽私文書作成、行使、及び業務上横領である故、七戸警察署に被害届を出して有る、合わせて、青森銀行、JAの監査、監督責任機関である、青森財務事務所、青森県庁農業支援グループに対し、この業務上横領事件を調べて、大元の監督機関である金融庁、農水省に、検査結果報告を出すよう求めて有る」 

3、又、両金融機関に対しては「遺産目録、正、負とも記載目録を、事実調査を行った後、甥である行政書士を委任し、正しく作成し、正しく正、負の遺産処理を果たす必要が有るが、被相続人死去後、二預金が”被相続人により引き出し、解約されて消えたと、国家資格者である行政書士が、遺品目録に記載は出来ぬ、被相続人死去の時点で法律行為は凍結が決まり、速やかに消失預金を元に戻す事”これを度々求めて有るが、まだ応じてはいない、法を犯した遺産預金消失と口頭では、両金融機関も認めてはいるが」

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