エントリー

之が法曹資格者の実際

  • 2018/05/17 17:18

札幌簡裁平成30年(ハ)第981号、損害賠償請求事件、原告、被告共に義兄の裁判、今日11時から有りました、とんでも裁判官が、とんでも弁護士と共謀して、訴えた事を一切審理もせず、嘘、虚言を吐き連ね、犯罪、訴えた事件を握り潰しに走りました。

川原武彦と言う裁判官らしいです、嘘と言うより、何も知識も無いんでしょうね。

川原ー原告、被告実母は認知症で、当事者能力は無いから、弁護士が成年後見人を就けると言って居る、成年後見員が就いてから、成年後見人が母親に代わり、遺産分割協議に出る、全員出させるから、分割協議に応じろ。

川原ーなに、息子が成年後見人に付けば良いだと”息子は成年後見に就けない、法で禁じられて居るんだ、弁護士しか成年後見人に就けない法律規定だ”

川原ーどこで成年後見人を就ける手続きをするかって、この上、札幌家裁だ

;義母は”認知症の診断、禁治産者レベルの認知症だ、と診断された事実は無いです”こいつが独善で、義母をぼけ老人、当事者能力の無い老人だと、裁判で決めつけた事は、犯罪行為です、当然ですが”義母に成年後見人を就ける等、出来ません、家裁の答えです。

;成年後見人が遺産分割協議に出て、自分の取り分はこうこう等、争えません、成年後見員が認められて居るのは、被後見人の財産の管理です”又、後見人なぞ付けた日には、一瞬で100万、200万円と飛びます”金が尽きたら後見人は、逃げて終わりです”

;成年後見人は、息子、親が当然就けます、川原裁判官は、嘘を吐いて、嘘を通そうとして居るんです。

;義母は青森在住です”札幌家裁で成年後見人を就けるか否か、審理などしません、こいつは本当に何も知らないんですよね”

ページ移動

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限

ユーティリティ

2018年08月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:3274963
ユニークアクセス:2816530
今日
ページビュー:636
ユニークアクセス:568
昨日
ページビュー:3431
ユニークアクセス:2842

Feed