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司法犯罪

  • 2018/05/18 11:55

                                平成30年5月18日

上川陽子法務大臣 大臣官房秘書課
TEL03-3580-4111(2086)
FAX03-3592-7393
大谷直人 最高裁判所長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、簡裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
青森家庭裁判所 野辺地簡易裁判所(津島書記官)
TEL0175-64-3279
FAX0175-64-3860

                        申立者

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                       小林オナヨ4男 小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                            携帯

1、本件申立者実母、小林オナヨ、現住所青森県上北郡東北町大字大浦境ノ沢127、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ(TEL0176-56-2111)入所者(別紙戸籍謄本記載者)に関して、重大な事実早急伝達必要事項が有りますので、取り急ぎファックスで連絡致します。

2、小林オナヨはこの施設に、当事者能力を備えている事が証明されており、入所出来て居て、オナヨ名義普通預金通帳、印鑑も、施設が預かり、入所費、医療費等をオナヨの口座から引き出し、支払いに充てられて居ます、当事者能力が、医学的に、行政認定も出て失われて居るのであれば、このオナヨ預金預かり、代理引き出し行為は、施設職員による業務上横領となってしまいますから。

3、昨年11月7日、オナヨ夫、申立者実父小林武四郎が死去しました、その後すぐ、次男が中心となり、一人住まいだった武四郎自宅から、現金、預金通帳、金融機関印、不動産権利書等が不法に持ち去られて、窃盗入手現金の不正使用、武四郎死去後の11月9,15日に、武四郎を偽った武四郎契約預金引き出し、解約書類を偽造され、預金合わせて230万円以上が横領されても居ます、偽造書類等は入手済みで、両金融機関職員による業務上横領ですから、青森の警察署に、有印私文書偽造、行使、業務上横領で両金融機関を捜査せよ、等届け出済みです。

4、こう言った事実等が有り、別訴の通り札幌簡裁に(も)、実家から盗み出した金員の返還を求める、等訴訟を提起もして有ります(札幌簡裁平成30年(ハ)第981号損害賠償請求事件、原告申し立て者、被告窃盗犯次男)昨日が一回目の公判でした。

4、この裁判を仕切る裁判官、川原武彦は、被告代理人横路俊一なる弁護士と不法に手を組んでいると推察すべき、下記法を犯した言葉を発し、原告に不法行為を受け入れ、従うよう、他を命じました。

川原裁判官ーこの裁判、被告に対する、父所有現金等返還請求事件はどうでも良い、だから審理しない、不服が有ると言うなら後日文書で申立せよ、両当事者小林オナヨは認知症が重く、当事者能力が無いので、横路弁護士が、両被告母に成年後見人を就けると言って居る、この裁判はどうでも良い、両当事者母に成年後見人が就いてから、家裁で分割協議を行うので、両被告母の成年後見人が、母の代理で遺産相続争いに出て、遺産の相続手続きを行う、それを待て。

※母が当事者資格無し、重度の認知症だと決定しているとの事実、証拠は無いです、裁判官、弁護士、裁判所による、母に対する不当な誹謗中傷、人権蹂躙等犯罪行為です。

川原裁判官ー子は成年後見人になれない、法律で禁止されている、弁護士しか成年後見人に就任出来ないのだ、よって弁護士の誰かを成年後見人に選任するから、その者が母として、遺産相続争いに加わり、遺産分割を決める、成年後見人が必要費用を得るのは当たり前である、相続人が認知症で、当事者資格を失っている時は、弁護士が成年後見人に就き(金を出せる間は、金が尽きれば後見人を降りて、後は知らない)被相続人として、相続争いに加わるのだ。

川原裁判官ー両当事者母に成年後見人を就ける、遺産分割協議を行うのは、この上、札幌家裁だ、両当事者母に、弁護士の成年後見人が就いたら、相続権者全員と成年後見人を、札幌家裁に呼ぶ、出て来て相続協議に応じろ。

河村書記官ー遺産金員は、違法に手に入れて使っても犯罪とならないんです、返す意思が有ると言えば、窃盗等にはならないんですよ。

5、当然ですが、川原裁判官と河村書記官の言い草は、全て虚偽、法を犯した虚言です、裁判官、裁判所の特権を悪用した行為です。

6、妹夫から聞かされた、他者の札幌家裁実例で、虚言を弄して、当人に当事者能力無し事実無し(入院先、主治医に成年後見人選任申し立て弁護士、札幌家裁の誰も接触自体せず、闇で当事者資格無しとねつ造し、成年後見人に就任していた、本人は人工呼吸器装着だが、意思疎通は、身内一部は出来る)で、当事者能力無しと偽って、札幌弁護士会所属弁護士が後見人に就任し”被後見人身内、この方の面倒を見ている身内に、お前が被後見人の隠し金員を、巨額横領して居る事は証明して有る、刑事告訴も行うからな”等直接接触し、通告した事案が有ります。

7、事実は「この方に隠し預金が有ると邪推した身内、この方の所有金億単位を、裏の方と組んで全て抜き、逃げた身内が、別の身内が面倒を見て居る事を”まだ巨額の隠し資産が有る”と邪推し、横領を防ぐ必要が緊急に有ると偽りを申し立てたら、札幌家裁が、事実確認せず認めた事案です」結局隠し資産なぞ無い、金が入らないので、後見人弁護士は、後見人責任業務を放り出しました。

8、こうした事実も聞き及んでおり、早急に本文書を送る事とします「母が当事者能力無しとした診断等は、上記の通り出て居ません、もし横路弁護士(兄、姉)が、遺産を不正に私する為ですが、母が認知症、当事者資格無しと、虚偽を持って勝手に決定させ、成年後見人を就けたとなれば、母は、現入所施設には居られなくなります、入院させられるか、自宅に戻され、認知症壽度認定者入所施設が空けば、入所出来るかもしれ無い、こう言う事態に見舞われてしまいます」

9、こう言う事実が出ており、先ずファックスで事実を伝えるのと合わせて、かかる司法権力を悪用させた、治外法権の所業を食い止める為必要であれば、私か妹側で、成年後見人選任申し立てを行います、ここまでの司法権悪用行為、不当被害を受けさせられても、裁判所、裁判官、横路利害関係人同時受任弁護士は、一切責任も取りませんから。

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コメント

通りすがり

>成年後見人を就けたとなれば、母は、現入所施設には居られなくなります

何を根拠に???

  • 2018/05/18 20:36:05

通りすがり

>成年後見人を就けたとなれば、母は、現入所施設には居られなくなります

何を根拠に???

  • 2018/05/18 20:36:15

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