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こっちの案件も

  • 2018/06/14 13:33

@土地の境界問題、境界石違法引き抜き数度事件を、始まりから正しく理解して、それを踏まえた刑訴法手続きを取る事を求めます、必須要件等を記載致します

                                平成30年6月15日

宇都宮地方検察庁 検事正
元の担当は小宮検事
TEL

那須塩原警察署署
刑事一課本田警部補(境界損壊、土地侵奪、土地損壊の罪)
TEL0287-67-0110

                         申立人

             〒
                                    石川博
                         携帯

1、平成22年、実母が死去後すぐから勃発した、母所有土地の一か所の境界石、隣接する土地所有者の高橋昭夫氏、那須塩原市道の境の境界石の違法引き抜き事件、那須塩原警察署地域課の     警部と、私の実兄石川   によるこの凶行に付いて、宇都宮地検及び那須塩原警察署に対して、下記を申し立て致します。

(1)当該境界石引き抜き犯罪被害境界石は「昭和6 年に、高橋昭夫氏が、当該境界石も関係する土地を購入するに当り、三瓶土地家屋調査士が測量し、地積図作成も行い、法務局に登記済みの土地に関わる境界石です」

(2)この境界石を、申立人石川博実兄石川  が、那須塩原警察署地域課   警部、後に刑事二課    刑事とも共謀して、数度に渡り法を犯して引き抜き、所有者高橋昭夫氏、一部分は石川博が独占占有使用の権利を、正しく判決でも証明され、得ている土地の部分の境界石を、上記者らが共謀し、度々引き抜いて、高橋氏所有、石川博独占占有使用権を持っている土地を強奪しようと謀って来て居る、私は、かかる犯罪被害を受ける事を認めない、拠って元の位置に正しく境界石を入れて、合法、正義を通して居る、こう言う事件です。

(3)この事件を正しく証明し、立件するには「昭和6 年に当該土地を測量し、境界石を正しく入れて、地積図も作成し、法務局に登記済みとした三瓶土地家屋調査士に対する捜査が先ず必要です」

(4)その上で、三瓶土地家屋調査士が居れた境界石を、数年前に法を犯して兄石川  が引き抜いた事実を知って、正しく元の境界石埋設位置を割り出し、正しい位置に境界石を入れて有ったのですが、数度兄石川  と刑事、測量士、土地青く調査士が共謀し、当該境界石の引き抜き、高橋氏所有、石川博が独占施入使用の権利を持っている土地内に,違法に境界石を入れる悪事を重ねて来て居ます。

(5)この事実も、那須塩原警察署、宇都宮地検は正しく把握して居ます「よって、石川  及びこの犯行に加担した測量士、土地家屋調査士へも、正しく捜査を掛け、この犯罪を、発生時点から現在まで、正しく事実証明して、その上で石川博に対し、事情を聴く、之が正しい捜査手順で有り、この手続き以外受け入れる気は無い事を、本文書を持ち、伝えます」           

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