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犯罪司法、警察

  • 2018/07/11 13:24

@栃木県那須塩原市東栄在住、石川絹江さん死去後起きた、絹江さん遺産預金、保険積立金を、長男妻が絹江さんの氏名、押印を偽造し、有金を引き出した事件は、犯罪共犯がゆうちょ銀行大田原野崎郵便局、黒磯郵便局、とちぎん大田原支店、あいおいニッセイ同和損保宇都宮、JA那須高久支店となって居ました、JA那須高久支店分は、隠されていたが、訴訟終え後で、後日遺留分が渡されています、青銀、ゆうちょ、JA,父、母の遺産預金私の遺留分を、下記事例も踏襲し、渡すよう求めます

                                平成30年7月11日

                          小林武四郎、オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

                  代理連絡者、証拠所持者山本あつ子夫

                                      山本弘明
                            携帯

青森県警本部盗犯、知能犯係課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、東署署長、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX011-251-0110
東北財務局、青森財務事務所理財課加賀谷担当
TEL017-722-1461
FAX011-777-3177
青森県庁農政部、農業団体指導グループ、尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
青森銀行本店、事務統括部工藤正博担当
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153
青森中央郵便局石岡窓口サービス、宮城本部窓口
TEL017-775-1625
FAX017-777-4259
JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長
TEL0176-56-3161
FAX0176-56-5454

※下記事件経緯は、小林武四郎、オナヨ遺産相続と同じで、警察、弁護士、裁判官緒主張は、遺産金品窃盗、横領すれば、犯人が所有権を得て勝つ、相続人証明、遺産目録を被相続人死去時存在遺産で作成、遺産保全し、正しく相続する法に沿った手続きは無効、之を押し通した結果、永遠に相続争いは終わらなくなっています

1、本日伝えた、栃木県那須塩原市東栄在住、石川絹江さん死去後起きた、絹江さん長男嫁、石川孝子による、絹江さん死後、絹江さんの身分を偽り、絹江さんの遺産預金、預入金を、預け先職員が横領後、提供受けした事件の民事裁判は、東京高裁平成24年(ネ)第199号、控訴人絹江さん次男、被控訴人長男、とちぎん(弁護士渋川孝夫)ゆうちょ銀行(弁護士篠連他7名)あいおいニッセイ同和損保(弁護士坂東司朗他2名)と、別紙の通りなって居ました。

2、この控訴事件裁判では、窃盗犯長男、記載3事業者、弁護士、裁判官は「相続人証明不要、遺産目録不要、盗んで闇に消した遺産金品は相続財産から除外、之を強制的に通しました」

3、高裁事件での3事業者の主張は「長男嫁と長男が、絹江さんを偽った書類を作成、行使して金を得た、絹江さんでは無く石川孝子と3事業者は知った上で、この偽造書類で絹江さん遺産預金、預かり金を孝子、長男に提供した、長男には、絹江が死去したと申告を受けた上で、絹江の身分を偽造させ、絹江の預金を引き渡した、この手続きは法と事業者内規に沿った手続きで有り、適法な引き出し、解約手続きで違法は無い、3事業者は、拠って遺産預金、預かり金消失被害に関して、消失責任者として当時者では無い、ゆうちょ大田原野崎主張所担当は村松和枝、黒磯郵便局担当は小島宣夫である」と始めはなっていました。

4、ですが途中から3事業者弁護士は、孝子の窃盗金から次男遺留分を、3事業所弁護士が回収して次男に渡す、それで法定外で和解願う、こう裁判官を通じ、申し入れして居ました。

5、又「遺産目録作成も不要、消失した遺産現金、有価物は遺産から除外となった、こう複数の裁判で宇都宮地裁、大田原支部、東京高裁裁判官数名、弁護士、栃木県警が決めたのですが”長男がこの裁判終了後、JA那須高久支店からも、孝子が絹江を偽った書類を作成して、当然JA那須高久も知った上での偽造手続きで、絹江遺産預金を抜いて有った、遺留分を別個で払う”と申し出があり、受け取って居ます」裁判判決は無効の証拠の一つです。

6、絹江さん事件複数裁判で、弁護士、裁判官は「遺産を洗い出す必要無し、存在が発覚した分のみ争える、但し、盗み、使えば遺産から除外、これで相続手続きである、こう弁護士、裁判官、警察が強引に通した結果、今も遺産相続争いは、続いており、永遠に終わりません」小林武四郎、オナヨの遺産相続手続きも同じで、次男、長女死後は、相続権者の伴侶、子等に引き継がれます。

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