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司法、警察犯罪を

  • 2018/07/12 05:55

@下記事実、証拠に付いて、記載相手は司法、警察として、法を明記して回答文書を出すよう求めます

                                 平成30年7月2日

                       法に沿い、公式回答を求める者

平成29年11月7日死去小林武四郎、平成30年7月4日死去小林オナヨ次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060

               本件に関する事実調査を請け負っている会社

                              上記同住所

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046

    回答を求める先

大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課、民事、刑事部
TEL03-3581-4111(大臣官房2056)
FAX03-3592-7393
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
札幌市中央区大通西14丁目 ライオンズマンション第7大通201号
道央法律事務所
小林睦男、山崎ゆき子双方代理、横路俊一弁護士
TEL011-221-1466
FAX011-251-7876
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、札幌東署長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX011-251-0110

1、法務大臣、最高裁長官、横路俊一弁護士(小林武四郎次男小林陸男、長女山崎ゆき子双方代理者)及び札幌簡裁川原武彦裁判官(札幌簡裁ハ第981号民事事件)は、東北町老健施設入所小林オナヨ(今月4日死去、認知4)を認知程度5と偽り、札幌家裁手続きで、子は成年後見人になれぬ、弁護士限定で成年後見人は認められて居るので、弁護士を選任し、小林武四郎遺産相続争いに参加させる為の手続きを取って有る、こう地裁ワ第588号事件答弁書にも記載して居る事実は、既に伝えた通りです「認知程度虚偽、後見人、補佐人、補助人対象は4親等までの親族だが、弁護士選任以外違法と虚偽告知、管轄裁判所は青森家裁野辺地出張所だが、札幌簡裁、家裁が共謀して、法を幾つも犯す行為に走って来た、この事実に関して、合法である根拠を文書で答える事を求めます」弁護士、最高裁、法務省ぐるみ法を犯し、通る筈は無いです。

2、最高裁、法務省、道警本部、別紙文書二部、横路俊一なる者がハウスリメイク、山本あつ子に送りつけて来た文書の一部です、概要は「横路俊一は小林陸男、山崎ゆき子から委任状は無いが双方代理引受して居る、山本あつ子、小林清志(武四郎4男)はハウスリメイクを委任し、小林武四郎の遺産証明、処理に関わる調査を委任して居るが、この行為はハウスリメイク、取締役山本弘明、小林清志、山本あつ子全員が弁護士法違反行為により、共犯犯罪者となって居る、刑事、民事上の手続きも取る、調査を止めろ」こう言う内容の文書です。

3、記載先、公式にこの横路俊一なる者が送りつけて来た文書内容に、白黒決着を付ける事を求めます「本日山本は、改めて東署に出向き、本件調査が弁護士法違反、犯罪であるか否か、捜査を求めます、法に沿えば偽計業務妨害罪、脅迫罪が横路弁護士、委任者二名に科せられる犯罪です」

4、横路俊一弁護士は、小林清志が小林陸男を、遺産預金、現金窃盗等事実を持ち、遺産保全の為返却を求めた訴訟、簡裁川原武彦裁判官、地裁事件高木勝巳裁判官事件でも「小林武四郎死後、武四郎の死去を伝えた二金融機関JA十和田おいらせ上北支店、青森銀行上北支店職員は、署名、押印を偽造した書類を使い、金を引き出せると答え、JA十和田おいらせ上北支店、青森銀行上北支店窓口職員が武四郎が生きて居ると偽装した書類を行使し、小林武四郎遺産預金、併せて230万円以上を横領し、小林陸男に提供してくれた、正しい遺産預金入手である、この金は小林陸男が理由を勝手に付け、使い続けて居るが、合法である、こう主張し、警察、裁判官もこれを通して居ます」

5、小林陸男は小林武四郎自宅から、現金十数万円も盗み出し、香典の一部も横領し、好きに使って居て、この行為も正しいと横路俊一弁護士は主張し、二裁判官、警察も認めて通して居ます「法に沿えば遺産は、被相続人死去の時点で凍結ですが、この法律規定も破壊させ、通って居ます」

6、次の書類は「ハウスリメイク、山本弘明が山本あつ子の協力も得て、証拠を揃えて行政書士に作成して貰った”相続人相関図と、こちらで証明出来た分の遺産目録、小林武四郎死去の時点の遺産を証明した遺産目録です”」

7、法務省、最高裁、二警察署、この証明書二部は違法行為を持って作成された証明書だし、事実証明して作成されたこの証明書二部は、法律上無効の証明書だと、横路弁護士、裁判官、警察の主張、事実行為に沿い、法で証明出来ますよね、文書回答を出す事を求めます「実際、法を犯して遺産を手にすれば、刑法の適用を故意に除外してくれれば、犯罪で入手した者が所有権者で確定です、小林陸男が死去すれば、横領、窃盗遺産は小林陸男の相続遺産で確定です」

8、横路俊一弁護士(委任者二名)に裁判官、二警察署は「遺産は横領、窃盗し放題で良い、法を犯して手に入れた遺産は、犯罪入手者が自己所有と出来、好きに使う事も合法、遺産は被相続人死後、法を犯して手に入れた者が所有権を得る、従って遺産目録なぞ無効な証明書、被相続人死去の時点で存在した遺産が相続遺産、と言う法の規定は無い」こう主張し、実行させ、通している事実も有ります、この事実と合わせ、法を持って文書回答を出す事を求めます。

9、別紙今月5日のメールのやり取り証拠、山本あつ子と山崎ゆき子とのやり取りメール内容は「母オナヨが4日朝に死去と連絡を受けて、5日に実家に着いた小林清志に対して、山崎ゆき子夫が”実家に入れば逮捕させる、入りたければ10万円払え”こう脅して追い返したと、清志から連絡を受けた山本あつ子が、山崎ゆき子に事実確認し、ゆき子から事実とメールを受けたので、葬儀出席を諦めた証拠です”これ等行為は横路俊一弁護士が言って来た内容だと、小林陸男、山崎紘一郎、山崎ゆき子に指示して行わせた脅迫、金銭不当要求です、法務省、弁護士には脅迫、強要、不当金銭要求の権利も与えたのか、答えて下さい」

10、次の書面は「小林オナヨ遺産預金(青森銀行上北支店607-70811、普通預金額1、1357、760、スーパー定期預金額10,000円)に付いて、再度小林陸男、妻が偽造書類を使い、公印に横領を働かせぬよう、事前に金融機関等に母死去を通告した上で、小林清志を代表受取人と、山本あつ子、小林清志で決め、両名の印鑑証明も添え、小林陸男、山崎ゆき子が書面合意すれば、オナヨ遺産預金を引き出せる手続き書類ですが”小林陸男、山崎ゆき子は横路俊一弁護士の指示も受けてでしょうが”この適法手続きも拒絶しました」要は遺産預金の適法入手も、やはり元から果たす気は無いと言う証拠です。

11、法務省、最高裁、二警察署「遺産預金は被相続人の身分を偽造した書類を使い、横領入手して正しいとの、法を持った根拠を答えて下さい」

12、法務省、最高裁、二警察署、横路俊一「法を犯して遺産を不正に抜いた証拠が有り、違法入手遺産を返還し、合法相続手続きに応じるか、相続人全員が、納得せずとも、遺産分割に応じた書面を交わさなければ”相続手続きは永遠に終えられません、判決が出ようと確定しません、子、孫の代までも争いは続く事を認識下さい”」なお、山本あつ子から、一定の遺産相続処理の提案を、相続人3人に送ります。

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