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権力犯罪が成功している根本理由

  • 2018/07/13 06:15

@日本で行われている遺産相続手続きは、特に先ず司法書士、弁護士、その先に裁判所、警察が絡んだ場合、預貯金は金融機関、顧問弁護士がグルになり、被相続人身分偽造書類で引き出させ、犯罪者が所有権を得ます、相続人証明書作成させず、遺産調査は、言い掛かりで妨害し、正しい遺産目録作りも強引に不要で通します”これにより、遺品整理犯罪請負が成立して居るし、日本中で放置空き家、残置物が生み出されて行っています”

                               平成30年7月13日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理御中
TEL03-5253-2111
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
上川陽子法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111(秘書課2056)
FAX03-3592-7393

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

河戸光彦会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530
中川雅治環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264 産廃課、家電リサイクル法岸企画法令
FAX03-3593-8263 適正処理推進課、川上企画法令
井上宏札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠札幌地裁所長、簡裁、家裁、民事執行係り
FAX011-231-4200
青森県警本部長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX017-723-4211
和田昭夫道警本部長、札幌東署長、知能犯、盗犯、強行犯課長
TEL,FAX011-251-0110
高橋道知事、道議会議員、知事秘書課、人事課、法制文書、環境
FAX011-221-6399
秋元札幌市長、市議会議員、区長、市税、空き家対策、建築安全推進、保護、介護保険、障害福祉、オンブズマン、環境
FAX011-218-5166
FAX011-271-1535 STV執行役員、どさんこワイド長坂デスク

1、日本で行われている遺産相続手続き、司法書士、弁護士、裁判所、裁判官、警察が直接関与しての遺産相続手続きは、巷間言われている”相賊”が事実です、合憲、合法の対極がまかり通されており、合憲、合法は、司法、警察権力により、強権発動で潰されています、結果、遺品整理請負、窃盗、横領他犯罪で構成された請負も成立して居るし、全国で空き家、残置物遺産が溢れ続けて止まない訳です。

2、東北町在住者義父が昨年11月7日死去した後(今月4日に義母も死去)弁護士、裁判所、裁判官、警察犯罪が続発し続けており、上記事実が立証されて行っています。

3、遺産預金は被相続人身分偽造書類で、金融機関、顧問弁護士、裁判官、警察公認で横領されて終わり、義父の実例、窃盗遺産保全目的訴訟提起事案ですが、別紙遺産目録青森銀行預金は、上記手、義父身分偽造書類を使う手(青森県警本部、七戸署天内警部補、青森所知能犯田中巡査部長、東署知能犯桑垣警部補公認の手、被害者金融機関と強弁するが、金融機関資金に穴は開いて居ない、つまり虚偽の事件構成)で横領され済み、JA分は200万円が消失して通されています、他に遺産現金、香典一部等も窃盗され、盗犯が自由に使い、弁護士、裁判官、警察公認で通せています。

3、この遺産目録には「盗犯側委任横路俊一弁護士、青森県警、七戸署天内警部補等が仕切る、法を犯した妨害工作、まだ相続が終わって居ない不動産に4男、次女が入ると住居不法侵入で逮捕する、次女が残した物品引き取り、遺産調査を行わせぬ、この言い掛かり脅迫により”遺品物品、有価物、無価値物”は一つも入って居ません、遺産物品調査を行わせぬよう、弁護士、警察が、言い掛かりで妨害して居る、遺産を正しく証明し、遺産目録を正しく作成し、正しい遺産相続が行われると、日常実施して居る相賊が犯罪と、事実証拠で証明される故です」

4、別紙メールやり取りは、妻が長女に送り、返されたメールです”義母が死去したが、弁護士、警察の指揮により、妻が実家に入れば逮捕する、入るなら10万円払え(4男は5日に実家に着き、この脅しを、長女夫から口頭で受けた)この脅しをメールで受けた証拠”です、重度身障者である妻は、こうした不当な弁護士、裁判官、警察からの違法な脅迫、不当な被害受けを重ねられ、精神不安定が嵩じ、命の危険が強く危惧される状態に陥って居ますが、昨日東署に妻同行で出向き、次男、長女、弁護士からの当社、私、妻相手の偽計業務妨害、信用棄損、脅迫、強要、不当な金銭要求、母の葬儀出席強制妨害等の捜査も求めたが「弁護士が就いた犯罪故」等言い逃れに走られ、正義感の強い妻は、弁護士、裁判所、裁判官、警察犯罪被害が続く事に絶望し、もう心身共に持たない状態に陥って居ます。

※本家の奥方から妻に”オナヨさんが危なくなり、亡くなる前にオナヨさんを見舞ったら、誰も見分けられなくなっていたけれど、オナヨさんは私に、あつ子が子供を出産する為に家に帰って来て居るんだよ(過去の思いで)”と嬉しそうに話してくれたよ、顔を見に来なけりゃ、と言われたが、上記脅迫により、諦めざるを得ませんでした。

5、当社が調査等を請けた遺産窃盗関連事件の一つ、東京高裁平成24年(ネ)第199号事件では、預金、保険積立金を長男、嫁がとちぎん、ゆうちょ銀行、あいおいニッセイ同和損保と共謀し、被相続人身分偽造書類で盗み出しました、とちぎん渋川孝夫弁護士、ゆうちょ篠連他弁護士、あいおい坂東司朗他弁護士は、金融機関、保険会社として「被相続人の死去も知った上で、被相続人の身分を偽らせ、預金、保険積立金を長男嫁、長男に渡したと、職員が言って居るが、法に反して居ないし、事業者内規で認めて有る、正当手続きである、こう答弁して、最高裁も認めて居ます」

6、警察、金融機関、検事、裁判官の嘘「被相続人死去後、被相続人の身分を偽造した書類を使い、被相続人預金を引き出した場合”金融機関預かり金が横領で消えており、被相続人遺産預金は消失して居ない、拠って金融機関が横領被害者、相続人は金銭被害を受けて居ないから訴える権利無し、だが被相続人死後この手で消えた預金は、相続財産から逸失である?”この嘘の実例の一つが”平成25年札幌高裁(ネ)第263号損害賠償請求事件、苫前町農協預金横領事件、横領犯阿部由佳とされた事件記録です”」

7、この記録一式と、告訴状と添付証拠には「苫前町農協が、顧客預金12件、1160数万円を横領され、農協の財政に穴が開いた事実証拠は、一切無しです”当社が阿部由佳より調査委任を受け、農協の決算書の開示を阿部由佳委任状で求めたが、国税が拒絶しました”ですが、農協が道庁に出した、業務報告書写しを入手し、裁判記録共合わせ、この事件は冤罪、実際は”農協幹部が財政に穴を空けて、共栄火災と共謀し、身元信用保険金詐欺を働き、阿部由佳(本人は横領とは、から知らないし、当然横領事実も、横領金着服事実も一切無しで投獄)を犯人に仕立てた”事実まで、当社が立証して有ります」

8、金融機関で起きた、顧客預金横領事件では「警察、弁護士、検事、裁判官が、被害者と謳う金融機関と共謀して”預金横領被害を与えながら、横領被害は金融機関、横領で金融機関財政に穴は開いて居ないが、金融機関が業務上横領被害者、との事件構成は虚偽”これで金融機関が被害者の、業務上横領事件を捏造、決定している証拠です」義父の預金が消えた事件でも、青森銀行、JAの財政に穴は開いておらず、青森、札幌の警察が言い張る、金融機関が横領被害者、は嘘で、犯罪を握り潰して金融機関と犯人を、警察、司法権力を悪用し、守り、他相続人遺留分を失わせる権力犯罪です。

9、那須塩原市の事件では、被相続人次男から訴えられた栃木県警、栃木県庁、大田原市、長男、不動産屋が「長男が委任した不動産業者が、売れない、要らない家財トラック12台以上を、被相続人在住那須塩原市から大田原市に運び入れ、不動産屋所有家財と偽って処分したが、証拠物品が消失しており、適法な行為である、こう主張し、これを全面的に認めた東京高裁判決も出ています」 

10、こうした実例証拠、弁護士、検事、裁判官、行政、警察ぐるみ犯罪事実証拠を踏まえ、遺産物品、故人所有物犯罪処理請負、空き家処理手続き、偽造が正しい手続きを構築願います。            

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